背骨コンディショニングの調整後に右腕は動くようになりましたが
炎症は残ったままで、腕を動かすたびに痛み、可動域を狭めてます。
ホメオパシージャパンの HP には、ホメオパシーの掲示板があります。
こういうときに、このレメディを使用したら、こうなった、と書き込まれるところです。
書き込まれた内容について、ホメオパスからの補足があったりして
レメディの勉強にもなります。
この掲示板を『五十肩』で検索したところ、ルータとラストックスがいいとのこと。
この2つをリピートしまくりました。
ペットボトル 500 ml のお水に、ルータとラストックスを各 1 粒入れて飲む。
プラスで、2 ~ 3 時間ごとに、ルータとラストックスを各 1 粒をとり続けました(リピート)
びっくり
するほどの速さで炎症が引きました。
朝は、ゆっくりと前に出していたのに、
夕方には、何の違和感もなく、すっと前に出せるようになり。
翌日の夕方には、真上まで上げられるようになり、横にも動かせるようになりました。
「うわっ、うっそみたい!!!」
病院に行かなくても治ってよかった。
聞くところによると、病院で注射するとすぐに治る、との話。
だが、しかし・・・
ホメオパシーで、身体にのこっている医薬品や薬で抑えて隠れてた病気の素を
出し切った身体に、いまさら注射なんぞしたくない!!!
ホメオパシーのレメディキットを常備しててよかった![]()
これからもホメオパシーは上手に使っていきたいと思います。


