炎のドラマー Masa Ogura Photo
まだまだ続く・・・。
「自分が光り輝く」より「誰かを照らす」こと・・・。
カメラマン・・・。
それは、光り輝く「誰か」にスポットを当て照らすヒト。
ほんの一瞬だけ切れるシャッター。
輝く瞳を切り取る瞬間。
真剣なまなざしを映し出す瞬間。
思わずこぼれる笑顔を切り取ることも・・・。
光り輝く、その瞬間は、見るヒトに何かを伝える。
見るヒトに何かを感じさせる。
その一瞬を切り取る感覚、スキル・・・
全身全霊を投げ打って挑む瞬間。
幸せな一瞬が繋がるのは・・・
光り輝く誰かが、その「光」のために、
悩み、苦しみながらも、血のにじむような努力を重ね、
目指す何かのために、必死にトライしているコトがわかるから。
魂が震える瞬間。
魂の叫びが聞こえるジカン。
魂が共鳴する時。
「ジブンが光り輝く」も気持ちいいけど
「誰かを照らす」ことも幸せなんだ。
そう感じた、@Dear From 写真展 FINAL ステージ。
Dear 昨日の俺 From 今日の俺。
Amebaおすすめキーワード