犬旅コンサルタントMiwaのブログ

愛犬との旅行を応援する、犬旅コンサルタントMiwaのブログです。

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看板犬のLani(ラニ・左)&Lea(レア・右)です。
Laniは、2008年にフランスに。
Lani&Leaは、2010年にハワイに一緒に旅行しました。

年間平均30泊程の旅行に出ている、旅犬です。
昨年2012年は、41泊しました。

みなさんも、マナーを守って、楽しい旅犬Lifeを過ごしましょうビックリマーク


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こんばんは。
犬旅コンサルタントMiwaです。

先日、
レジーナリゾート軽井沢御影用水

7月30日にグランドオープンする、

レジーナリゾート軽井沢御影用水

に宿泊してまいりました。

レジーナリゾート軽井沢御影用水

最近、最も勢いのある、東京建物が運営する、レジーナリゾート。
羽鳥湖から始まり、那須、河口湖、箱根、伊豆に続き、6施設目となります。

レジーナリゾート軽井沢御影用水
場所は、軽井沢追分地区で、別荘族にも人気のエリアである、
御影用水が施設の裏に流れ、
全室、御影用水を眺められるようにお部屋が位置しております。

レジーナリゾート軽井沢御影用水
チェックイン時には、長野県産のりんごジュースでお出迎えいただきます。

軽井沢には、わんちゃんと泊まれるホテルで、
このレベルのサービスを提供していただけるホテルは、
星のやさんのみ。

その星のやさんは1室しか宿泊でるお部屋がなく、
予約は常にいっぱい。1年以上待ちなので、
待っていた方も多いのでは?

さて、その全貌は?

また、書きますね。

まだ、10月以降に空きがあるそうなので、
気になる方は、要チェックです!!

10月は、かなり寒くなる時期ですが、紅葉のシーズン。
いち早く、紅葉を楽しみたいなら、標高1000mの軽井沢がオススメです。

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こんばんは、犬旅コンサルタントMiwaですALOHA~

今日は、わんちゃんとの旅行にオススメのBagを紹介します。
と言っても、わんちゃんのキャリーバッグ等、
わんちゃん用のバッグではなく、
ママさんのバッグとしてオススメなので、ご注意くださいね。


静岡・三島で素敵なアパレルセレクトショップ


フォトスタイリングのSTYLE SNAP記事にもなっています。


こちらの、コロンとしたフォルムがかわいいBag。
インナーBag(ポシェット)もついて、税込¥4,212。
お値段も、かわいいエヘ
メインBagは、A4サイズの雑誌や書類、PCも入る大容量。
夏なら、1泊2日の旅行もいけそうな収納力です。

ポシェットも、お財布やスマホ、
お水やおやつ、プープBagが余裕で入り、
わんちゃんのお散歩にも最適です。
ストラップも付いているから、メインBagに付け替えて、
重い荷物にも対応します。

色は、7色あって、どの色にしようか悩んでしまうほど。。。
こちらは、ライトグレーです。


実店舗には、わんちゃんは抱っこで同伴OKとのことです。
マナーを守って、他のお客様に不快な思いをさせないようお願いします。
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こんにちは。
犬旅コンサルタントMiwaです。

沖縄では、梅雨が明け、夏真っ盛り。
本州も、もう直ぐ、夏がやってきます。
夏休みの予定はもう立てましたか?

夏は、愛犬と海へ海水浴という方もいらっしゃると思います。

そこで、「愛犬と安心安全に旅をする」提案する、
「犬旅.com的ビーチで撮影する際の注意点」を書きますね。

まず、海水浴場は、衛生面から、
わんちゃんのお散歩や立ち入りを禁止するところもありますので、
あらかじめHP等で入場可能か確認しておきましょう。
また、海水浴シーズンのみ禁止する場合もありますので、
入場時、看板等を確認することも忘れずに。

鳶や鷹のいるビーチは、チワワちゃんや小さなプードル等の
体重の軽いわんちゃんなどは、さらわれてしまったり、
落下事故も多いので、要注意です。

真夏の昼間のビーチはわんちゃんにとっては厳しい状況ですので、
真夏をできるだけ避け、朝か夕方の涼しい時間を選びましょう。

ビーチの砂を触ってみて、熱いと感じる時は、
熱中症のリスクが上がるので、やめておいたほうがいいです。

わんちゃんの体温は、38~39℃と高く、
汗をかき、体温を下げることができません。

舌とお腹と肉球にのみ、体温調節機能があります。
砂が熱い場合は、お腹と肉球にやけどを負い、
体温調節が出来なくなりますので、要注意です。

太陽が出ている時は、わんちゃんの熱中症予防、
クーリングのため、影を作りましょう。
撮影の待ち時間には、給水や、保冷剤を使った対策を忘れずに。

保冷剤や、ペットボトルにお水を入れ、凍らしたものを持参し、タオルを巻き、
動脈のある、首や、足の付け根を冷やしてあげると、
早く効率的に冷やしてあげることが可能です。
(熱中症対策については、また書きますね)

まずは、わんちゃんに環境に慣れてもらうため、先にお散歩をしましょう。

おしっこやウンチは、砂浜以外の通路にならない場所で、
あらかじめさせておいてください。
(海水浴客が寝そべったり、素足で歩く場所は避けましょう)

マーキング癖のある子は、マナーベルトやマナーパンツの着用を。
(撮影で気になるようなら、撮影の時だけ外すといいですね)

砂浜は、砂で沈む感じが負荷となり、短時間に効率的にお散歩で運動できます。
長い時間、歩いて疲れないようにしましょう。
運動が足りない場合は、撮影の後にするといいです。

また、リードは必ずつけてください。
わんちゃんも違う環境にテンションが上がり、
急に走り出したり、海に飛び込むことがあります。

わんちゃんは犬かきが上手と思いがちですが、
泳ぎが苦手なわんちゃんもいますので、
急に飛び込んで溺れてしまったということがないように、
リードが命綱になります。

海は、ガラスや釣り針が落ちていることがありますので、注意してください。
(実は、うちのLaniは、釣り針がお口に刺さり大変なことがありました

注意点はたくさんありますが、ちょっと面倒かもしれませんが、
とても簡単なことばかりです。
しっかり守って、愛犬と素敵なかけがえのない、思い出を作ってください。

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