あつまる施術院の些細な日常

管理人あつまるが
日々の出来事を気ままに書いていくブログです。気楽に書くので気楽に読んでください(笑)


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最近、僕のハマってるトレーニングにロープトレーニングってのがあります(^^)

何回か僕のフェイスブックにもあげました。

良いですね〜\( ˆoˆ )/

何が良いかᕦ(ò_óˇ)ᕤ

それはまず全身運動である事。

自分の弱い部位を自ずと鍛えることができる。

筋肉にたいして強烈な張り感を与えながら、関節にはとても優しい。

これと言ったフォームがある訳ではないので動き自体は難しくなく初心者から上級者まで幅広くトレーニングできる。

筋肥大を狙ったトレーニングではないので実践的な筋肉がつき、どんなスポーツにもフィードバックされます(^^)

ロープの反動に耐えながら動くので常に体幹に効き、バランス感覚もかなり良くなります(^^)

そしてかなりの脂肪燃焼効果があり、有酸素運動の効果もあるので心拍に対しても負荷をかけていける\( ˆoˆ )/長距離を主としているスポーツにも効果がありますね(^^)
要するにスタミナがつくって事ですね・:*+.\(( °ω° ))/.:+

なんて良い事尽くめなんだー(≧∇≦)


と、ここからがデメリット。


まず、マンションとかでは絶対に無理。めっちゃ床に響きます(≧∇≦)

最低でも6メートルはないと無理。縦の広さが要ります。

一軒家の方なら庭かな?

公園でやるのもありですね( ^ω^ )

しかし1番のデメリットは



めっちゃ  キツい(;ω;)

苦行です_:(´ཀ`」 ∠):

でもこれだけのメリットですからしょーがないか\( ˆoˆ )/

マジにメンタル試されますよ\( ˆoˆ )/

詳しく知りたい方はロープトレーニングで検索かまたは僕に直接聞いてください
\( ˆoˆ )/

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前回に食べ物のGI値とそれに関係するインスリンの話しをしました。

今回はGI値の高い食べ物、GI値の低い食べ物、その食べるタイミングとインスリンのお話しをしたいと思いますm(_ _)m

 まずはインスリンのお話し。

前回、インスリンのどちらかと言うとネガティブな効果について強調しましたが今回はインスリンの良いところを説明します。

インスリンとは数あるホルモンの中の1つで血液中の糖の値を下げる事ができる唯一のホルモンです。(ちなみにホルモンとは内分泌腺から出される物質であり、細胞に働きかけ様々な作用を起こす物質です)

基本的にインスリンとは糖のエネルギーを細胞に届ける役割なのですがこの時に前回も書きましたが体脂肪を構成する細胞に栄養を送るとともに筋肉の細胞にも栄養を送ります。あと、肝臓にも送られます。

そして肝心なのはいかに筋肉に栄養を送り、脂肪の蓄えに回されないようにするか。


前回も話しましたがGI値が高い食べ物はインスリンの量が多くなり、糖エネルギーを一度にたくさん処理してしまい筋肉に栄養を与えるだけでなく脂肪にもたくさん送られてしまいます。

では、どうすれば良いのか?

食べ物摂取のタイミングをはかることなんです(>人<;) 

基本的には運動前中後はGI値の高い食べ物を摂取します。なぜなら運動中後は筋肉の合成が高まっているからです(摂取タイミングは運動後1時間ぐらいまでを目安に摂取した方が良いと思われます)

それ以外の時間は基本的に低GI値の食事をすることでインスリン量をあまりでないようにします。


では、運動しない人は高GI値の食事はどうすれば良いか?( ˊ̱˂˃ˋ̱ )




高GI値の食事をした日の次の日はおもいっきりカロリーを減らして低GI値の食事を中心に食事をコントロールすることです。

糖質が脂肪に変換するには2日かかるので次の日でチャラにしましょう(^ω^)
















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ちょっと更新に間隔が空いてしまいました(^_^;)

 

今日、書いてみたいのは食べるものに関したこと。

 

ここ最近、僕は減量を行っています。

 

目標体重まであと3キロになってきましたヽ(゜▽、゜)ノ

 

以前ケトジェニックダイエットについて書きましたが、

今、僕が実践しているのは低糖質、低脂質ダイエットです。

 

まぁ、一般的な減量ですね。

 

ただし、気を付けていることがもう一つあります。

 

それがGI値(グリセミックインデックス)!!∑(゚Д゚)

 

GI値とは血糖値の上がるスピードのことです。(^ε^)♪

 

それがダイエットと何の関係が?(・∀・)

 

 

関係おおいに有り!!・:*+.\(( °ω° ))/.:+

 

なぜならそれは血糖値の上がるスピードが速いと

インスリンというホルモンがたくさん出てしまいます!!\( °∀° )/

 

肥満はこのインスリンというホルモンが起こしているのです。

 

ただし、筋肉の増加にも必要なのです。(またこの話は後日にしますよ)

 

血糖値は血液内の溶け込んでいる糖のことです。

 

糖は当然、人が活動するのにもっとも重要なエネルギー源です。

 

ただし使い切れないほど余ってしまえば当然その糖は何かの物質に変化します。

 

それが脂肪!!!(; ・`д・´) ナ、ナンダッテー!!(まぁ知ってるよね)

 

その脂肪に変化させて脂肪が分解するのを防ぐのがインスリン。

 

なのでインスリンは出まくると!!((((;゚Д゚))))

 

太る!

なのでこのGI値の値を食べ物別に知っておくことが重要なんです。

 

GI値が低い食べ物は太りにくい→インスリンが出る量が少ない。

 

GI値が高い食べ物は太る!!インスリンがたくさん出る!!

 

GI値の高い炭水化物代表!!

白米、菓子パン、上白糖、食パンなど

 


GI値が意外と低い炭水化物代表!!

さつまいも、玄米、オートミール、ライ麦パン、全粒粉パン、そば(十割)

 

さらに意外!!結構低い食品

アイスクリーム、ミカン缶詰、バナナ、ブドウ、プリン。

(だからってたくさん食べたら確実に太る)

 

細かく知りたい方はネットで検索!!

 

高GI値の食品が絶対に悪ではないですよヽ(゚◇゚ )ノ

 

さらに高GI値と低GI値はどう扱えばよいのか?

 

それは次回!!(; ・`д・´) ナ、ナンダッテー!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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当院に来院される方は何らかの習慣的運動をしている方が圧倒的です。その数は年々増えて今では来院数の7割は運動による怪我の治療です。

運動による怪我の治療で来られる方のほとんどはいつ運動を再開できるのかまたはどのぐらいの休息を必要とするのか?まずはそれが気になる方がほとんどだと思います。
 

基本的には患部に痛みが出ればすぐに強度を下げるか、レストする事を考えるはずですがそれが本当に1番な選択なのでしょうか?
 
あつまる施術院ではそうは思ってません。もちろん完全に安静にしなければいけない症状もあると思います。


めっちゃ堅く書きましたが(笑)


とにかく怪我してもすぐに動きたければまぁとにかく一度あつまる施術院に来てみてください(^^)

怪我した原因やケアの説明も出来る限り詳しくお話します(^^)



あなたの手助けに絶対になれますm(_ _)m









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最近、自分の体の硬さがこれほどまでに運動のパフォーマンスを低下させているのかと驚愕しています(゜Д゜;≡;゜д゜)
 
筋肉の硬さとはイコール動きに対する体の可動域の狭さです(`・ω・´)ゞ
 
例えば足を上げる高さが筋肉の柔軟性の欠如によって小さくなれば当然運動量も少なくなります((゚m゚;)
 
同じ歩き方をしていても硬い人柔らかい人では消費カロリーが違います( ̄□ ̄;)
 
よく見る光景としてはジムで行われているスタジオエクササイズ、同じ時間同じ動きでインストラクターさんの真似をして通ってるのに結果が出ない人。すぐに効果が出て体がシェイプアップされる人。もちろんその人の食生活(暴飲暴食は論外)、ライフスタイル、代謝に対しての反応なんていう不確定要素はあるものの、差に対して一番影響するのは動きに対しての体の柔らかさ(可動域の広さ)ではないかと最近、大手ジムに通っていた頃に目にした光景を思い出します(´ε`;)ウーン…
 
自分の相方(体が柔らかいんです)にデッドリフトやスクワットといった種目を教えるとすぐに綺麗で正しいフォームでやってしまいますΣ(・ω・ノ)ノ!
 
正直、うらやましい(TωT)
 
僕は習得するのにめっちゃ苦労したのに!!(いまだに習得してない部分も(^_^;))
 
当然きれいで正しいフォームでやれば効果は増大しますし、きれいなフォームは十分にストレッチされて大きくのびやかに使えている証拠なんです(≧▽≦)
 
大きくのびやかに筋肉を使えればカロリー消費の増加、筋肉への運動神経の強化、毛細血管の強化につながりますヽ(゜▽、゜)ノそうすれば筋肉も強化されさらにけがの防止やけがの回復にもつながります(炎症物質や老廃物などが流れやすくなる)(^_^)v
 
がんばってヨガをやろう(^_^;)
 
 
 
 
 
 
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