大学留学 感想文

テーマ:

この度、9月から長男をダグラスカレッジに留学させました。

中野代表との出会いは、2009年に短期で親子留学をした時でした。

中学1年と小学5年の兄弟を連れて、私が語学留学をしたのです。

あの時の素晴らしい体験が7年後の現在、長男の大学留学につながっています。

元々は私が留学したかったのですが

仕事やら息子たちの進学のタイミングやらで、やっとの思いです。

 

留学は観光旅行ではないので、簡単なことではありません。

それでも「カナダで学びたい」と希望を持ち続けてこられたのは

中野代表のコンサルティング力と親身なサポートのお陰です。

 

また、「自分が留学する」のと違って、「息子が留学する!」となると

新たな不安がふくらんできます。

それでも中野代表の力強いサポートに、何度も救われました。

言葉では尽くせない程、感謝しています。

 

母親の目線に立った、日本の教師が提供する留学プログラムは

他社では体験できません。中野代表に出会えて本当に幸運でした。

今後も親子共々、どうぞよろしく、お願いいたします。

 

追伸:入学当初、心細そうだったスカイプの息子の声が

最近、力強くなっている気がします。

少しずつですが、成長を感じられるとうれしさが込み上げてきます。

 

日本から感謝をこめて。

 

------------------------------――

ちょっとカナダでの生活にも慣れて、余裕が出てきましたね。

安心しました。

 

でも、これからどんどん厳しくなるのよ! 

カナダの大学は多くの方がご存知のように甘くありません。

カナディアンの子供たちのほとんどが自分で稼いだお金で大学へ行きます。

ですから、授業態度は超真剣!

本当に勉強をしたい人だけが行く=カナダの大学

 

ファイト!

AD