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カナダ親子留学から会社設立 元教師のブログ。-logo

【カナダ ブリティッシュコロンビア州認可】

カナダ親子留学の経験をもとにカナダで留学サポートの会社を設立しました。

私がした失敗を皆さんにして欲しくない、無駄なことにお金をかけて欲しくないという思いで設立した会社です。


ホームページ リニューアル中です。工事中でご迷惑をおかけしています。

www.coa-canada.com


Skype"atsukojasmine”でお話もできます。

【オフラインの時、通話できない時はチャットを残してください】


もうひとつのブログ (体験談・リアルカナダ生活情報など)もあります。

http://coacanada.cocolog-nifty.com/blog/
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高校留学中のKanaちゃんから!

2012年02月09日(木)
テーマ:小中高校留学
カナダに来て約1ヶ月経ちます。
強いて言って、日本が恋しいと言えば、白ごはん。おにぎり
こっちの生活にも慣れてきましたが
やっぱりとっさに出る言葉は日本語で何するにも辞書必要で…
今は、ESLで中国人と韓国人に囲まれ‘英語じゃない生活’嫌ですね。
早く英語の生活になりたいです。

今のところの目標は夏休みまでに、レギュラーに上がる!!
と、言っても文法だけできても、何の役にも立たないのが現実で
人とのコミュニケーションをとるには、リスニング力かなり必要です。
ボキャブラリーはもちろん必要で。まだまだやることだらけです。
3月までにはリスニング力パーフェクトになりたいですね…

カナダ人の生活は、ゆっくりしていて
日本人のように毎日毎日イライラ、テキパキって感じは一切ないです。
そのために、ストレスって言葉はありませんね。
あたしもこっちきてストレスは全く感じませんね。ラクで、楽しいです。
日本みたいに、あ、外人!てなりません。
アジア系たくさんいますし、カナディアンもそういうことは気にしてなさそうですね。

ゆっくり流れているような時間も
1年後にはアッという間だったなあと思いたくないので
1年だけの短い時間を、存分に自分自身で満足できて
尚且つ周りから見ても成長したなって思ってもらえるように
これからいろんな勉強したいです。
勉強頑張ります。パンチ!
カナダ親子留学から会社設立 元教師のブログ。
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サバイバーのKanaちゃんからの質問

1. オッサムってなんですか?
カタカナで聞かれると?でしたが、ホストマザーの口癖でした。
わあ~凄い!って意味です。

2. サマータイムの説明して下さい。何回聞いても(英語で)わかりません。
カナダはうるう年が無い代わりに年に2回、春と秋に1時間、時間を早めたり遅らせたりします。
遅刻しないように気をつけましょう。

3. 校外学習ありますか?
公立はないな(スキ―などオプションはあります。)…私立はあります。

4. アイロンありあすか?
あります(笑)

5. カナダ人への禁句は?
う~ん…強いてないけど。ホッケー嫌いかな…
ハッキリしないのが嫌いと言うか、解りにくいらしいです。
日本人には難しいですね

6. 美味しいって聞かれた場合、ハッキリ言うべきか。
ハッキリ言うべき!じゃないと永遠に食べさせられます。
Well~ you know~ it’s good ,but I don’t prefer it ,sorry ,but thank you…
てな感じでしょうか。

7..どんな事が我ままになりますか?
わがままと感じる部分は日本人には無いでしょう。謙虚ですから。
日本人を理解できない部分は、挨拶が出来ない、笑顔が少ない、
引っ込み思案でとっつきにくい、裏表がある…
そんな部分が北米人には???
人の心を読むなんて技は彼らにはありません。

8.こっちの中高生って友達と遊ばないんですか?
遊びます、遊び方が違います。
特定の友人といつも行動を共にすると言う遊び方はしません。
誰とでも遊ぶし、遊べなければ、ああ、じゃまたねって感じです。
スリープオーバー、パジャマパーティーなど親を疲れさせる事が大好き!(汗)

なかなか、面白い、良く観察しているなあ~と感心!
まだ山ほど?があるんでしょうね(笑)
前向きさを感じるKanaちゃんならではの質問だったので
ご本人の許可を得て掲載しました。

早くESLからRegular classに上がれるといいね!
祈ってます!ドキドキ

日本にいながら幼児留学! 英語寺子屋 In Toyama 2012年8月スタート!Vol.1

2012年02月02日(木)
テーマ:コアカナダ

 

カナダでの幼児留学を日本で実践! 国内幼児留学「カモン」がオープン!

 


  英語寺子屋   

 

In Toyama 20128月スタート!

日本にいながら幼児留学!カナディアンネイティブスピーカーと

5世界標準英語で話す、聞く、読む,書く!対象年齢2345

 

留学の実態を、子供を留学させた親・自らの留学経験留学コンサルタントとして見つめ続けたCOA CANADA EDUCATIONが同じ熱い思いを持つ留学経験者のママ達と, 日本の子供たちの英語レベルを底上げすべく国内幼児留学「カモン」を全国展開!語学を獲得するだけの留学から、英語をツールとして国際社会で活躍できる留学へ!








Toyama 塾長 宮田陽子-  娘と共にカナダへ親子留学。          ネイティブの発音をものにし、母の発音を批判するまでになる。 日本に帰国後、話す機会を失い、かなりの英語力を失う。 高校生になりもう一度カナダへ。ESLに入らずにレギュラーで授業を開始。幼児期の英語環境が彼女の英語力を復活!毎日英語に触れることの大切さを実感。




気が付くと子供が英語を母国語と同様に話し、聞き分けている。                                                    

 そんな“まさか”をCome on board実現しましょう!  

   

 Come on Board は週5日、11時間半~2時間の世界標準英語を北米で30年間高い評価を得ている教育カリキュラムを使用し、幼児期の英語教育を提供します。1年後の子供たちの英語コミュニケーション能力の取得を基にワンランク上のカリキュラムを提供し続けます。

 

5日参加が原則 Age 2-3 保護者同伴必須、4歳以上は自由参加 

 

13:00-14:30

15:00-16:30

17:00-18:30

Tue-Fri

Age 2

Age 3

Age 4,5

 

10;00-12;00

13;00-15;00


Sat.

Age2-3

Age4-5


 

日本にいながら幼児留学! 英語寺子屋 In Toyama 2012年8月スタート! Vol.2

2012年02月02日(木)
テーマ:コアカナダ

ここが違う

インストラクターがカナディアン

親子留学経験者の日本人インストラクターが常勤

30年使われ続けている北米のスタンダードな教科書をそのまま使用

安全で安心な留学情報を常時提供!

カモン(国内留学)→カナダ留学→カモン(留学で身に付けた英語力保持とUp)

特典

カモンからの留学希望者は手続き費割引

兄弟割引10%

ホストファミリーのお子様は参加費無料

 

 

「カモン」オープンに至るまで-COA CANADA EDUCATION

 

疑問その1

1年間という日本人にとっては長期間の留学に子どもを送っても、1年後少し英語が聞けて、話せるだけ…当初予想した1年も行けば英語が使えるようになるだろうという、親と子どもの期待は見事に裏切られる現状は隠しようのない現実。

中国、韓国、台湾、中近東…日本以外のアジア圏の子供たちのほとんどが、日常会話の出来る状態で留学をスタートさせている。彼らは1年間の英語学習でそのまま英語圏の大学へ入学できるほど英語力が上がるのに…母国での英語力の差が歴然!日本人の英語力は中学、高校あるいは塾で学んでいるにもかかわらず、超低い現実を打破する方法はないのか

 

疑問その2

留学で折角身に付けた英語を日本に帰って忘れてしまう不安を解消するにはどうしたら…そんな保護者の声を救う道は、帰国後授業料の高額なインターナショナルスクールに入学させる、あるいは効果は期待できないと解りつつ、月謝の関係で1週間に1回の英語レッスンに入れるしか方法はないのか…

 

疑問その3

45歳で留学すれば半年で、子供は英語を聞き分け、美しい発音で話しだす、でもそれだけの費用と親が同行できる環境をどれほどの人が持っているのだろう!

 

疑問その4

留学したいと決心し、渡航したその瞬間から北米圏の子供たちと同じように英語が使えたとしたら、将来の可能性はどれだけ広がるだろう、英語は国際社会で生きるためのツールでしかない。国際人として活躍出来る力をつけるのが本当の海外留学、その為の英語力を留学の前に身につける事が出来たら

 

「そうだ!

日本にいながら留学体験が出来る教育機関を作ればいい!」

8時半から夕方2時半まで英語環境を用意したいが不可能

であれば、せめて毎日数時間

ネイティブスピーカーと英語オンリーの時間を

カナダの教科書を使いながら留学疑似体験をする

留学生活そのものと言うわけにはいかないが

ある程度の英語環境を提供できるのではないか…

そんな発想から生まれた英語寺子屋「Come On-board to learn English

 

コンセプト

・スタートは2歳から5歳の子供たちに英語環境を提供。

彼らが1年後付けた英語力を基礎に、小学校高学年までグレードアップを予定

・週5

1Class2500円」結果を出すには1年間、週5日必ず通学する事!

・カナディアンをインストラクターに

・留学経験者のカモンママ達が、自らの留学と留学子育て経験をフルに生かして

全国展開! 1年後、子供たちは英語を話しだす!

 

使用教材

Sylvan Learning 30年の歴史を持つ北米の教科書)に沿ったカリキュラム

(留学をスタートしてもすぐにローカルの授業内容にキャッチアップ!)

・教材費 年間 CAD$100

Reading Book (クラシックブックを中心に標準英語の発音で読み聞かせ)


・DVD    (北米の子供たちに人気のDVDを使用)

僕に英語を教えたのはスポンジボブと

マルコム(マルコム イン ザ ミドル)なんだよ!(息子)

そう言えば、留学生活をスタートすべくバンクーバー空港に到着した子供たちみんなが

超疲れているにもかかわらず、英語が解らないにも関わらず

迎えの車の中で
スポンジボブにくぎ付けだった!


ちょっと下品(汗)でも、子供は虜になる、これって影響力超大!

 

お問い合わせ:


Come on Board 富山校 塾長 宮田陽子 ymiyata@sfu.ca


COA CANADA EDUCATION  代表 中野厚子 info@coa-canada.com

 

教室所在地  富山県富山市大泉町2丁目3-9

富山地鉄市電 広貫堂前下車(200円) 徒歩8

富山私鉄不二越・上滝線 各停岩峅寺行 大泉駅下車(300円) 徒歩11

 

 

 

Come on board 英語寺子屋 下記募集中!

 インストラクター(カナディアン)のホストファミリーになって下さるご家族

放課後の一室を寺子屋にお貸しいただける幼児教育機関

英語寺子屋の塾長に興味のある方

 

 


2012年新春!長期留学スタート!

2012年01月19日(木)
テーマ:小中高校留学
昨日のニュースで
東京大学の入学が4年後には他の大学も巻き込んで
4月から9月に変更になると聞きました。
いよいよ、来たな…と言う感じ…叫び

1月3日よりカナダの学校は2学期のスタート!
小学校4年生と高校1年生のお二人が留学生活を始めました。
周りの心配をよそに、学校は超楽しいそうです!
初日からご覧の通り、もっと前から在学していたみたいな風格が叫び

なんにでも、果敢にチャレンジするKanaチャン女の子Jo君男の子
1年後の英語力が今から楽しみ!ドキドキ

せっかくいただいた機会
多くの事を吸収して日本の未来を担う、そんな大人になって下さい!
応援しますクラッカー

1月1日 バンクーバー到着  ホストファミリーと早速ハグ!はぐ!そしてHug!
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初日! 全然緊張している様子…ありませんニコニコ
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1月2日ホストファミリーとご対面ドキドキ       
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初日!いきなり英語の嵐!って当たり前です。

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お母様 コメント ありがとうございます。
またカナダでお目にかかる日を楽しみにしています。ラブラブ



ウィンタープログラム 感想文 

2012年01月10日(火)
テーマ:短期留学
カナカナダ親子留学から会社設立 元教師のブログ。 ダでの2週間は、思っていたよりもすごくあっという間だったけど
私にとってすごく充実した時間でした。
特にホストファミリーと過ごした時間が一番の思い出です。

ホームステイは初めてだったので、心配していたのですが
ホストファミリーがすごく親切でやさしい方達だったのですごく助かりました。
とても楽しかったです。
その他にもいろんな所に観光に連れて行ってもらえて
楽しくて良い経験になりました。

また英語の個別レッスンでは、自分が読んだ文章を正しい発音に直してもらったりして
難しかったですけど勉強になりました。
私は大学生になったら留学してみたいと思っていたので
高校生の時にこのような体験ができて本当に良かったです。
またカナダに行きたいと強く思いました。                         -秋元紅映-

カナダ親子留学から会社設立 元教師のブログ。
私は今回のたった2週間のウィンタープログラムでしたが
たくさんの経験をさせて頂きました。
まずホームステイ先の家族に恵まれていて
沢山向こうから話しかけてくれたり
洗濯もしてくてたり、作ってくれる料理がすごく美味しかったり
ショッピングに連れていって貰ったり、スケートに連れていって貰ったり
親戚の家にクリスマスパーティーやニューイヤーパーティー
友人の家にホームパーティーに一緒に連れていって貰ったり
カナダのクリスマスとニューイヤーが味わえて嬉しかったです。

ホームステイ先の子供達2人は、すぐに懐いてくれていっぱい一緒に遊んだりしました。
最後の方は喧嘩が激しい姉妹の喧嘩を止めれるようになりました。
最初の個人英会話レッスンでは簡単な文章を暗記したり
自己紹介の練習をしたりしました。
発音がすごく難しくて何度も丁寧に直して頂きました。
最後の3日間の学校はスタンダードクラス に入らせて貰ったので
正直授業の内容は良く理解できませんでした。
しかし、日本の高校の授業ではまず体験できない生物で虫の解剖や
体育でホッケーなど貴重な体験をさせて貰いました。
行く前はいろいろ不安でいっぱいだったんですが、本当に行ってよかったと思いました。
また、機会があれば行きたいです。                    -道廣 美佐-                   

カナダ親子留学から会社設立 元教師のブログ。

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また、カナダにいけたらマティアスのところにとまりたいです。
貴重な体験いろいろとさせてもらったと思います。
日本はやはり、せまいですね。
考え方も面積も(笑)はい。(笑) -岡口真希-








―ご父兄より―

この度は本当にお世話になりました。
家に帰ってから、カナダでの話をいっぱいしてくれました。
本当に楽しく、充実していたようでいい経験だったように思います。
私としましても、行かせてよかったと嬉しく思いました。
この経験を無駄にせず、成長してくれればと願っています。

英語の勉強も大事ですが、留学は色んなものを吸収してきてるように思います。
人間の形成の大事な時期に貴重な体験をさせていただきました。
是非また留学という機会を持ってもらいたいと思います。―――――――――――――――――――――――――――――
見知らぬ人々の中で
食べ物や習慣など文化の違いを受け入れながら
外国語を使って学習をする訳ですから
日本や自宅にいるような訳にはいきません。
辛い時も沢山あるのが現実の留学生活です。
日本では到底味わえない何かを今回の留学で彼女たちはつかんだから
また来たいと思うし
短い間でも何か雰囲気の違いを感じられたから
ご家庭でも、また機会があれば行かせたいと思う…不思議ですね…
何がそう感じさせるのか
それは留学してみなければ解らない…です。

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