HEARTBEAT RUSH

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台風台風デビュー15周年
馬場俊英さんが、2月21日に28歳でメジャーデビューしてから15年目を迎えましたドキドキ

これを記念して10枚目のアルバムが発売されることになりました。その名も音符『HEARTBEAT RUSH』2011.4.13 ワーナーミュージックより発売!!
そして、初回限定盤にはCD+DVD+スペシャルブックレットが。。。

DVDには、自身の仕事部屋[アトリエ・シープ]に於いて、アルバム収録曲の1曲の曲作りの様子を初めから完成迄映像に収めた、ドキュメンタリ作品になっているとありました。

また、ブックレット『馬場白書』にはこの15年を振り返り68頁に及ぶスペシャルなストーリーが、独特な馬場さんらしい「馬場語録」と共に収められているという。

どれも、baba heads にとっては外せない、いえいえ貴重な宝物ばかりで、しょぼん涙ものであること間違いなしです。

早速、昨日予約を済ませ、「ただ4.13を待つ」状態です。


さて私ですが、昨年暮れから年明け~3月9日迄、小学校の「卒業対策委員会」が頻繁に予定されることになりました。3.9の当日に向けて作業は佳境に入り、休みの土曜日や平日の夕方から体育館で子供達の小さかった頃の映像を流すリハーサルがあったりでバタバタしています。

でも、それはそれで楽しんでいます。今朝は間違って早起きをしたので、自分の時間が出来て↓を見てまた感動の涙を流していました。
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あ~ 4.13 が待ち遠しいなぁニコニコ
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ラゾーナ川崎でのフリーライブです

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日曜日は、馬場さんに会いにラブラブラゾーナ川崎迄出掛けて来ました。

新曲=映画映画「孤高のメス」のイメージソング『待ち合わせ』の発売記念フリーライブ&ラブラブ!握手会でした。


良い天気を通り越して、まさに炎天下のライブとなりました。気持ちも熱いですが、晴れも暑いあせる

ライブが始まる前にこんなアナウンスが何度もあった。

「暑いので、水分補給等して体調管理をお願いします。ご気分の悪くなられた方いらっしゃいましたら、早めにスタッフまでお知らせ下さい」

私と一緒に参加したheadsさんと顔見合わせて「倒れる!?」
そして、気が付くとこんなに顔のぞきこんで、馬場さんに「大丈夫?」って言われるのラブラブ!憧れるぅ~ってね!



とにかく、前夜がZEPP SENDAIだったのに、もうここで歌っているって感じでしたね。

会場では、巨大ビジョンに『待ち合わせ』のPVがながされていました。1:30を過ぎて少したった頃、リハーサルに馬場俊英さん登場。バンマスと西海さんと音符
馬場さん「凄く暑いけど、UVケアとか大丈夫?」いつもの優しい口調に既にうっとりニコニコ


リハーサルだと言うのに、会場の盛り上がりは本番さながらでした。
う~ん台風キラキラキラキラ
さすがBABA HEADSドキドキドキドキドキドキ熱いですチョキ

ちょっと喉が心配でしたが、本番は大丈夫でした。


歌ってくれたのは、こんな曲でした。
①クロノス
②君がくれた未来
③勝利の風
④待ち合わせ

③の『勝利の風』の前ふりはこんなでした!「川崎といえば、川崎フロンターレ、川崎フロンターレといえば中西哲生。。。中西さんと話をして盛り上がり、ワールドカップの応援歌を作りました。
いゃ~最近はね、わくには入ってはいるんですけどねぇ。。。」でウォーウォーーを練習して始まりましたアップアップアップアップ

ライブ直後、会場に集まったほとんどの方がその場に残り、握手会に参加されました。
特に、列を作るような指示はありませんでしたが、自然にちゃんと流れが出来ていました。

終始笑顔の馬場さんは、帰り際に通路で幼なじみからの「頑張ってねぇ~グッド!」の声援に力強いお腹からの声で「う~んニコニコ」と応えていたのが印象的でした。
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6.21 日比谷野音

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行って来ました
ほぼ1年ぶりの日比谷野音の馬場さんのライブ( ^^)Y☆Y(^^ )

『馬場俊英ライブツアー2009~ファイティングポーズの詩』


こんなに感動的なライブ経験が、今まであっただろうか?

あの日の日比谷野音はアーティスト=馬場俊英とファンの間の思いやりと情熱、それぞれの優しくて強い気持ちのやり取りでいっぱいでした。

「ごめんね~雨降っちゃった」

そして、曲の合間に何度も何度もこんな声をかけてくれた

「みんな大丈夫?まだ頑張れる?」

そのたんびに私は心の中で〈全然大丈夫ですよ~むしろしゃぁ~せ~〉と繰り返し叫んでいた。

そして、待ちに待ったあの『グレッチ』を抱えた馬場さんの姿はちょっと気絶ものでした。上背があるから、月並みな表現ですが、カッコイイ!!!
その上、音もイイ☆☆☆

もっと言うと、嶋田吉隆さんのドラムが無茶苦茶格好良くって、今更ながら本当に有難うございます!兄貴!!っていう感じでした。
雨音を掻き消すように、こぎみ良いビートが日比谷の街に響き渡る。

ふとした瞬間に、去年の野音の記録をしてくれたNHKのヘリからの映像を思い出す。

きれいな夕暮れの都会のビル街に、突然現れる緑のこんもりとした公園の中に浮かぶ野音のステージ。軟らかなライティングが優しい



そして、このライブの後数日間は心は放心状態でした。そのため、以下の感想を書きあげるには、2~3日かかってしまった。けれども、どうしても記録しておきたくて、やはりここに残すことにしました。



馬場さん、スタッフの皆さん、親愛なるBABA HEADSの皆さんそして日比谷野音に関わった全ての皆さん、言葉では言い表すことが出来ない程の感動が詰まったライブを有難うございました。

約1年ぶりの野音でしたが、空は去年と一緒の曇り空。やや早めに野音に到着し、グッズを買うのに並んでいたら、あちこち薮蛇に刺され、かゆくて虫刺されの○ケムヒみたいなものはないかとコンビニはしごするも、2軒めで「あ~あれは医薬品なのでコンビニにはおけないんです」の一言で謎が解けたわけです。
そして、遅いお昼を済ませて店を出ると、さっき迄の雨があがり、嘘のように明るい空がありました。思わず一緒に参加したヘッズさんと「すごーい馬場さん」って言ってました。

でもね、ライブが始まるともう雨なんて全然関係なくて、それよりも馬場さんとバンドのメンバーの情熱と、ファンの熱気の掛け合いみたいになって、野音全体が物凄いエネルギーの球体にすっぽり包まれたような、最高のシチュエーションになっていました。
こんなライブ経験したことなくて、本当に本当に熱い熱い感動の3時間でした。熱気と湿度で暑くなった体をあの雨がちょうど良い感じにクールダウンしてくれてもいました。

MCで、馬場さんが「こんなとこで、ライブにうつつを抜かしている場合じゃないとかね。。。」みたいなこと話されていましたよね!でもね、私はうつつを抜かしに行ったんですよ~ それもかなり入念に準備を整えてね!
まあ大人になると、いくつかの大人の事情が発生しますが、それでもめげずに時間を逆算し、全てを計画的に進めてあの日あの時を迎えることが出来ました。

そうやって手に入れた(うつつを抜かす)時間があんなに素晴らしい感動的な経験に繋がるのならば、それもこれもやり遂げるのは大変でしたが本望です。

こうして、馬場さんと共に歩んでいる感じが大好きです。歩幅も良い具合です(^O^)/

また、馬場さんと皆さんと野音でお目にかかれる日を楽しみにしています。心の底からpeaceな時間を有難うございましたm(__)m

by夕暮れ


☆☆このライブの模様は
8月3日(月)WOWOWでONAIRされますので、チャックいえチェックしてください。また、8月8日から阪神甲子園球場で開幕する、第91回全国高校野球選手権大会の大会歌「栄冠は君に輝く」の歌手に馬場俊英さんが選ばれました!☆☆
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ライブW 卒業のうた'09 ~songs for tomorrow ~

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3月20日(金)WOWOW主催のライブに行ってきました。
出演されたアーティストは、川嶋あい、馬場俊英、斉藤由貴、SPEED、ゴスペラーズ、山本潤子の皆さんです。
音楽監督の武部聡志さんと何らかの関わりがあった方々のようです。武部さんを見たのは、CXの「LOVE LOVE 愛してる」という番組だったのを後で思い出しました。あのkinki kidsの二人と吉田拓郎さんとの音楽番組で、バックバンドには武部さんをはじめ、豪華に高中正義さん、野村ヨッチャンとかもいましたよね!
kinki kidsに拓郎さんがギターを教えたのもこの番組でしたね!



卒業のうたでは、初めに川嶋あいさんと馬場さんが一緒に歌ったのは、楽しそうでしたが、合間に川嶋さんに「馬場さんは卒業式の思い出とかはありますか?」って聞かれて、馬場さん「卒業式はね、特になにもなくお昼頃には終わってましたねぇ~」川嶋「あらら、そこで話終わっちゃいましたね!?」ってこのあとはシ~ンとサイレントな時間が。。。

まあbaba headsとしては、いつもの感じ〓しかし、会場全体を確認するのにはちと勇気がいった。

その後、スタートラインと世界中のアンサーを歌い終わると、斉藤由貴さんの登場。やっぱり華があった。でも、のっけから無茶苦茶緊張しているのが伝わり、どうなる??

馬場さんと「夢の中へ」のコラボだった。なんだか変。途中でたまらず馬場さんニヤッと笑うしかなかった〓

歌い終わって、二人ともなんて言い出そうかって感じでしたが、斉藤さんが先に「他の人と一緒に歌うのって難しいんですよね〓」馬場さん「はい。そうなんですよねぇ~」〓いつものさりげない優しさが〓〓光った瞬間でした。でも、追い打ちをかけるように斉藤さん「今日朝起きて、ライブだなぁと思って、あっ知らない人と歌うんだなあなんて考えていました。その後、WBC をTVでみて、ここに来るまでずーっとワンセグで見て、日本勝ったんですよね!」
全体拍手〓

そして、その後ゴスペラーズとコラボした時は斉藤さん「今日はサングラスした人と歌うんだなあって思ってました」〓

私的には、最後に歌ってくれた山本潤子さんの「卒業写真」「中央フリーウェイ」は圧巻でした。赤い鳥というか、ハイファイセットの安心させるような温かいヴォーカルがベテランを感じさせてくれました。


この日の模様は3/29(日)18:00~20:00 WOWOW にてご覧頂けます。どうぞお楽しみに!

年度末ですね〓
人の移動あり、新しいシステムへの切り替えあり、新商品の勉強会ありでばたつく毎日。気づくと、子供達は春休みです。

頑張りま~す〓
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LIVE TOUR 2008 ~いつか君に追い風が~

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16日は夢のような楽しい楽しい時間を過ごすことが
できました。

そうなんです、馬場さんの関東エリアの年内最後のライブに行ってきました。場所は、東京のど真ん中、渋谷はC.C.LEMON HALL!!旧渋谷公会堂と言った方がわかり安い方もいると思います。あっ、もっと言うならあの「8時だよ全員集合!!」の収録が行われていたところです。
公園通りを久し振りに歩きました。歩き出して程なくすると、左にC.C.LEMON HALL、前方にNHKホール、右手にマッスルシアター、その奥には見慣れた屋根の国立代々木競技場というロケーションなんです。

去年の今頃の紅白初出場発表を思い出していました。

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そして、この日の衣装ですが、これは24列目のはじの方からみるかぎり、「NHKの命のリレー」で歌った時の黒のジャケットと、白と黒の細いストライプのTシャツのようでした。そして、やっぱりキラキラチュテキでした。
馬場さんのMC渋公編はこんなふうでした。

ここ渋谷カイワイは、10代~25歳位までの間、バンドでライブ活動をしていて、何百回も通った覚えがあります。当時は、機材車にハイエースとかタウンエースなんかを皆で買って、機材を積んで自分達も乗り込んでライブに行くんですね。で、他のバンドはガソリン代の積み立てとかをちゃんとやったりしますが、僕らはそんな事できなくって、当時はとにかくお金がない!だから、ガソリンはなくなったら入れる(=その時に運転していた人)ロシアンルーレット方式だったんですね~。今みたいに、セルフじゃないので、いかに最低限に留めるかという、かなりな争いがあったこと思い出しました。10L入れてくださいとは言えるけど、さすがに5Lとは言えなかった=原付きかい!そんな当時の事思い出しました。
また、この会場はよく来たことあるなと思ったら、友達のライブでしたガーン

あの曲の前に、新幹線の歴史を語り、「だから0系は僕より少しお兄さんなんですね!」少し間があり「あの~お姉さんかもしれないんですけどね。。。」


さて、ではここにのっけから大いに盛り上がったあの日のセットリストいきます。







①世界中のアンサー
②君はレースの途中のランナー
③明日へのフリーウェイ
④ただ君を待つ
⑤ダウン・ザ・リバー
⑥草野球
⑦Something Blue~きっといいこと
⑧ロードショーのあのメロディー
⑨君がくれた未来
⑩スタートライン~新しい風
⑪いつか君に追い風が
⑫センチメンタルシティ・マラソン
⑬ボーイズ・オン・ザ・ラン
⑭働楽~ドウラク
⑮オセロゲーム


そして、馬場さんとバンドのメンバーがTシャツに着替えて再度ステージへ。。。バンドのみんなが定位置につき、会場の手拍子も最高潮なころ、嶋田さんの足元から豪快で規則正しい力強いビートが刻まれ(これまた嶋田さんカッコイイのよ!)、今回の白のTシャツでニコニコニコニコの馬場さん再登場!!

アンコール


⑯陽炎
⑰君の中の少年
⑱風の中のI LOVE YOU


それは、それは記憶に残る楽しい楽しい音符3時間でした。


では、夢の続きは2009 6.21 日比谷野音でチョキチョキチョキ

WINTER TOUR 2008 始まる!

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いよいよ始まりました。

馬場俊英 LIVE TOUR 2008~いつか君に追い風が~

初日は、パルテノン多摩 大ホールからでした。
そして、お仲間HEADSさんの努力の結果、手を伸ばせば馬場さんに届きそうな前から2列目にて参加できました。本当に感謝です。

馬場さんは、シュルシュルした薄手のシルクを思わせるグレーのジャケットに黒とグレーのチェックのシャツの前をフルオープンにして、白のインナーにジーンズという出で立ちで登場しました。

今回の選曲と演出はたまらないです。あの楽曲と曲順になるまでには、紆余曲折・産みの苦しみみたいな時があったのは間違いないと思いますしょぼん


そして何より、馬場さんも馬場バンドのみなさんも楽しそうなのがこちらにも伝わり、十分楽しませてもらいした。

途中、馬場さんとBABIさんの絡みも決まっていました。
ステージ上の7人の息のあった仕上がりは、さすがにプロだなぁ~と感じました。

今回は私が以前からライブで聞きたかった曲をあんなふうに歌ってくれたので、個人的には大大大満足です。馬場さんの優しさがいっぱいの、本当に素敵なステージでしたドキドキ


そして、少し早いですが馬場さんの今年を振り返ると、ライブをかなりこなしたなということと、夢を実現させた思い出深い年になりつつあるわけです。


馬場さんが今後企んでくれるであろう数々の出来事を一緒にWATCHしてゆけたら本望と思っています。


馬場さん、ARIGATOチョキチョキチョキ

君がくれた未来

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2008 10/10 より
JR西日本のおでかけネット「ありがとう0系新幹線スペシャルサイト」 で、今年の11月30日に営業運転終了となる、初代0系新幹線のヒストリー等が見られます。

まあ~私が鉄ちゃんであるわけではないのですが、この「夢の超特急ありがとう0系新幹線キャンペーンのオフィシャルテーマソング」を馬場俊英さんが担当しており、このサイトのスペシャルムービーのバックに流れているのが、馬場さんの音符『君がくれた未来』なんですドキドキ

最近のトシ君は本当に冴えた感があり、新曲が産声をあげるたびに感動でうっとりですラブラブ!
歳を重ね、たくさんの良いこともいやなことも経験し、素敵な楽曲が目白押しなんですね。心から応援してるからねしょぼん


そして、今日の朝日新聞に手紙の第二章が届くラブレター

楽しみですチョキ

温かい温かい新曲です

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どんなに 苦しくても

どんなに 寂しくても

戦う君に追い風が吹くように



今夜は力尽きて

倒れても 朝がくる

そこから何が見えますか

立ち上がれ My friend





君の友達から

手紙が届いた

訪れた運命の前で

君が立ち尽くしていると



この広い世界の中

なんで君なんだろう

神様はちゃんと見てるのかと

友達は泣いてた



しばらく会えないねと

笑う君の強さと優しさが

悲しいとつづってた

せめてそこまで届くように


今度は僕に歌わせてほしい


君を愛してる人がいる





どんなに苦しくても

どんなに寂しくても

戦う君に追い風が吹くように



今夜は力尽きて

倒れても朝が来る

そこから何が見えますか

ゆっくりでいいんだよ


立ち上がれ My friend



平凡な午後の いつもの街角で


肩をたたかれ 


振り向くと そこに悲しみが立っている


そんな時代に飲み込まれ


立ち止まってしまう日もあるけど


自分や家族や未来を信じるしかないよね


疲れていたはずなのに 何も言わずに


笑って手を振った君の事


ずっと友達と呼ばせて欲しい


心の暗闇に入れて欲しい


君を待っている人がいる




いつかは誰も皆


星屑になるけれど


神様が決めたゴールまで歩いてゆこう


がんばってもいいから 無理をしないでほしい


そこから空は見えますか


焦らないでいいんだよ



見えないマストに今日もまた


帆を張り続ける君だから


風よいつか吹き抜けて欲しい




どんなに苦しくても


どんなに寂しくても


闘う君に追い風が吹くように


今夜は力つきて倒れても 朝が来る


立ち止まる時もある


ゆっくりでいいんだよ


またここで合えるよね 


いつまでも My friend









10/22発売の馬場俊英さんの新曲

「いつか君に追い風が」

です。





またまた、素敵な楽曲ができました。

既に、WOWOWで発売日前の新曲ばかりのPVをOAしてくれる番組で、彼のPVを録画し毎日、毎日、朝に晩に聞いています。映像のイメージは全体に柔らかい、優しいものに仕上がっていて、馬場さんらしさ満載の素敵な仕上がりでした。本当うっとりです。彼は9月の連休のど真ん中に、結局5時間もかかって西伊豆にそのPVを撮りに行って、現地での撮影は30分で終わったんだって。でも、その甲斐がありましたね!馬場さんドキドキ

今度の週末は、大宮ソニックシティーに最前列であいにいくからねぇー

先日9月12日(金)の馬場さんのブログに


■これまでリリースのたびに、楽曲に関連したサブノート=エッセイのような文章を冊子にしていました。今回はその代わりに、僕がちょっと長めのエッセイを書いて、それを某新聞に掲載する(!)とのことで・・・・・締め切りまで粘りたいと思います。


と、ありました。



そして、



お待たせしましたぁ!


9月20日(土) 朝日新聞に

「馬場俊英から皆さまへの手紙」

が掲載されます!!


朝刊掲載エリア:東京都、埼玉県、神奈川県、千葉県、茨城県、栃木県、群馬県、静岡県、山梨県、長野県、富山県、新潟県、福島県、宮城県、山形県、岩手県、秋田県、青森県


夕刊掲載エリア:上記以外の道府県


*地域によって朝夕刊の違いや紙面の大きさが異なります。


■馬場さん:10月22日にリリースされる新曲

「いつか君に追い風が」のヴィデオには、僕も出ます。


いわゆるプロモーションビデオとは別に、楽曲とリンクした短い映画のようなものを作る事になっていて、明日から撮影がスタートということで本当に楽しみです!(これには、僕が出演するわけではないのですが。。。)


そして、3連休のど真ん中の9月14日(日)に撮影のためとは言え、5時間もかけて伊豆へ行って来られたそうです。だ・け・ど撮影は30分で終了し、帰りは伊豆~青山~自宅で6時間でした。ということでしたよ~んショック!




■babaheads: 馬場さ~~~~ん、

楽しみにしてるからねラブラブ! anywayラブラブ

そして、いつも私たちHeadsを大切にしてくれて


  プレゼントドキドキドキドキドキドキドキドキプレゼント


いつか君に追い風が

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■10月22日(水)

馬場俊英14th single

 「いつか君に追い風が」リリースされます!!


この楽曲は、ファンからの手紙がきっかけに生まれたそうです。


馬場さんはインディーズ時代から、ライブのたびに参加した人全員にアンケートを配り続けているんです。


これには、その日のライブの感想や目当てにしていた楽曲、好きなTV・雑誌・ラジオ・アーティストなどなどを聞いてきます。参加した人はその日の感想と共に、それぞれの思い・・・なんで馬場さんを好きになったかとか、どんなときに馬場さんの楽曲を聴いているかとか、それを聞いてどうだったとか、生活環境がこんな風に変わったとか、人生がこんな風にかわらざるを得なかったなどなど。。。なんだか、自分の人生の報告みたいなものを書き込む人も多い。


そして、馬場さんはいつもその日のうちにそれらのアンケートに目を通すそうです。ファンの皆がどんな風に自分の音楽を聴いてくれているのかを少しでも知るためにね。。。


また、ブログに書き込まれてゆくコメントも勿論読んでおり、それらすべてが言うなれば『手紙』。


【それで、どんな人がどんな環境で自分の歌を聞いてくれているのかを少しだけど知ることができました。そういったファンからの手紙に対する僕からみなさんへの手紙です】


どんなに苦しくても、どんなに寂しくても、闘う君に追い風が吹くように。。。


環境を変え(フォーライフからワーナーへ)、新たな目標に向かって歩く馬場俊英から闘うあなたに向けられたメッセージ・ソング。

カップリングには、馬場俊英・初の”クリスマス & 年末ソング”と弾き語りによる新曲を収録予定。


「風の中のI Love You」


「時間切れ」


初回盤仕様 初回特典あり(抽選で、12月23日に行われる”1万人のピース”大阪城ホールワンマンライブの秘蔵DVD「1万人のピース・舞台裏」をプレゼント!

12月16日 渋谷C.C.Lemonホール

12月23日 大阪城ホール 

のチケット先行予約



■10月28日(火)深夜0:00 ~ 

  WOWOW  コラボ☆ラボ ~夢の音楽工房~

        出演 : Stardust Revue X 馬場俊英

         

  Sutardust Revue  は、最近ではあの「夢伝説」がキリンチューハイ氷結ZERO TVCM on air 中です!


そして、冬のツアーも始まるし、これからも毎月楽しいライブにうかがいま~すドキドキ