なよんのゴルフバカ日記

アラフォーでゴルフを本格的に始め、アラフィフで競技ゴルフの魅力にはまる。ゴルフ上達の道を探し求めて日々楽しくバトルしている、アスリート系女性のゴルフ大好き日記です。

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新婦の姪は、私がまだ高校生の頃に生まれたので、姪というよりは、妹のような大事な存在だった。


でも余りにもピュアだったので、実際のところ恋愛できないのでは?と心配していたが、これまた今時珍しいくらいにピュアな男性と知り合い、10年近くの交際を経てゴールインした。


結婚式は、新郎のご両親が敬虔なクリスチャンだったこともあり、京都の教会で執り行われた。

教会での正式な結婚式は初めてだったので、映画で見るバージンロードを新婦の父親と歩く姿に感激してしまい、思わずウルウル。


披露宴は夏に海外で行うということで、式の後は親族だけの食事会を行った。

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さて隣のテーブルに座っていらっしゃる、新郎の2人の姉の超日焼けした旦那さん達が、気になる話をしているのが漏れ聞こえた。

A氏「明日、ラウンドなんですよ~。」
B氏「あ、僕もです。」
(あ、私もですウ)

A氏「明日はクラチャンの予選なんです」
B氏「練習は大丈夫ですか?」
A氏「予選は問題ないんで」
(ええ~っ、上手そうじゃん)


A氏「今年の夏はオリンピックの取材なんで、ゴルフが暫くできないです」
(なんですと⁉)
B氏「オリンピックは魅力的だけど、ゴルフができないのは、我々ゴルフバカには辛いですね」
(異議なーし)


そんなこんなの気になる話が盛り上がっている中、あすこにもゴルフバカがいるよ、と姉夫婦が紹介したもんだから、席を移って、ゴルフバカ談義に花が咲いたのであった音譜


A氏は某民放のスポーツ系番組を担当するデイレクターで、関東のトップアマ。

B氏は三世代に渡るゴルフバカ一家で、関西のトップアマ。
6人いる子供さんの上2人が、ジュニアで活躍中だとか。


とんでもないゴルフバカな親戚ができたよん叫び


さて和気あいあいとしたところで、自己紹介が始まった。
姉の番になると、一卵性親子というだけの仲良し親子だけあって、涙で詰まってしまう。

もらい泣きしたやん。


仕事一筋の花嫁の父親の番になると、クールな彼に珍しく、「今日、バージンロードを一緒に歩いて、やっと父親らしい事ができました」なんて目を真っ赤にして言うもんだから、またもらい泣き。


最後に花婿の父親(イギリス人なんです)が、「女の子2人の後にやっと息子が生まれた時、神様から宝物を頂いたと感謝した。そしたら、娘たちがお婿さんという宝物を見つけてきた。そして、息子が今度は宝物を見つけてきた。とても感謝します。だから、僕の宝物の息子を宜しくお願いします」と、流暢な日本語で、でも涙でちょっと詰まりながら挨拶をなさった。


もう、涙腺緩みっぱなししょぼん


とっても温かい結婚式だったニコニコ


みんな、幸せになってね~[みんな:01]


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京都の姪の結婚式に出席するため、
長崎空港にいるのだ飛行機



今日の昼ごはんは、大好きな五島うどん音譜


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具沢山の欲張りうどんラブラブ

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麺は細麺。

これが良いのだ合格


売店でパーゴルフ購入

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表紙には、、、、

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さっそく、radish氏に教えんばいかんひらめき電球


と、表紙をめくると、、、、

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おるやん叫び

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先週土曜日のラウンドで、ショットが少し良い感じになったアップ


ショットが良い時、練習に行きたいのは当たり前のことだよねェ音譜


そこで今週月曜日、久しぶりにレッスンへ行った。


私のショットを見た先生からは、最近悩みの種である左引っ掛け(特にUT)の原因は、下半身が回りきっていない事だと指摘された。


そして、全体的にスイングアークが小さくまとまりすぎていると。


左肘をたたむ意識が強すぎたのかなァ!?


それが時々出ていたトップの原因でもあったみたいひらめき電球


先生も、九州オープンの試合に出ていらっしゃったので、

”苦しい試合に出ると、どうしてもスイングがコンパクトになってしまいますよ。自分も最初は良かったけど、だんだん当てにいってたし。

しばらく大きな試合がなければ、腕を伸び伸びと振ってみてください”


そうやねグッド!


腕を伸び伸び、下半身はドッシリ⇒フィニッシュにはしっかり回すメラメラ


このイメージで、頑張ってみよっとアンパンマン






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