on a mission

テーマ:Stairway To Stardom
2005年04月19日(火)

みんなコメントありがとう~☆ ヽ(^0^)ノ

 

毎日いっぱいいっぱいです…

レスは遅くなっても必ず返すから~

 

10日間で7キロ痩せるという challenge....

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鬱積した日々

テーマ:Stairway To Stardom
2005年04月18日(月)

2月にインフルエンザを患ってから、体調の悪い日々が続いている。

 

治りかけに風邪をひき、こじらせて肺炎になった。

 

治りきらないうちに花粉症を併発し、肺炎が治ったかと思うと

原因不明の扁桃腺炎に悩まされている。

 

治すためにジムも休み、食事も普段よりも採るようにしたため、

体重の増加に歯止めがかからないままだ。

昨日は人生の最重量記録を塗り替えるにまでなってしまった。

 

鏡の中の自分に耐えられなくなることもしばしばある。

自分で自分にストレスを感じている。

 

先日ジムの会長とミーティングをし、リハビリをしながら

5,6,7月集中的にトレーニングをし、

プロテストの申請後は3ヶ月ほど待つことになるので、

10月中にテスト、ということで進めていく。

 

プロボクサーのライセンスを手に入れること。

 

それは、

自分の今後のキャリアに必要なものでもあり、

余りに器用すぎて、オールマイティである反面

”器用貧乏”とも自覚してしまうこれまでの自分を打ち破るものだ。

そして自他共に認められる、ある意味公的な資格である。

 

ジムに通うことは、お金を出せば誰だってできることだ。

しかし、ライセンスの取得は、誰にでもできることではない。

才能と努力とタイミング、そして運も必要かもしれない。

 

そして、昼間に働いている会社の方も損益分岐点を超え、

あとは大きくなるのみとなった。

同規模の会社には到底不可能な、

そして大手の会社ですら望むような、

超優良な取引先と口座を持つことができた。

このタイミングで人員を拡大し、

先方の大会社と揺るぐことのない関係を築くことが最重要課題だ。

今後は人が増えれば増えるほど、会社に利益が生じていくことになる。

 

今年は大きな動きのある年であるのは間違いない。

まだ体は良くならないが、状況的にはようやく長いトンネルを抜けられそうだ。

tunnel

 

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隣国と日本のこと。

テーマ:Books
2005年04月11日(月)

海外で映像の仕事をしようとすると、

香港、台湾、中国、韓国の面々と同じ作品に従事することもあるだろう。

彼らを理解するためには、客観的で正しい、多くの情報が必要だ。

連中の政治的な思惑の働いた、

マスコミ報道を鵜呑みにするわけにはいかない。

 

以下、最近の報道をきっかけに触れることになった情報をシェアしたい。

リンク先のレビューを読んで、

僕らはどうしてこれらの情報を知らされていないのか、

これらを知って、彼らや諸問題にどう対処していけばいいのかを

考えたい。

 

彼らも、僕らも知らなかった情報がここにある。

とやかく言えるのは、きちんと情報を持つ者のみである。

大したことも知らないままの感情論では、

根本的な解決にはならないのだ。

 

すべての日本人、

そして当事者たる諸外国人が知るべきことがたくさんある。

 

 

著者: 勝岡 寛次
タイトル: 韓国・中国「歴史教科書」を徹底批判する―歪曲された対日関係史

リンク先のレビューを読むだけでも、勉強になった。↑

是非飛んで見て。

 

 

これも、なぜ韓国が暴走する国・民族なのか納得できる。 ↓

著者: 鄭 大均
タイトル: なぜ抑制が働かないのか 韓国ナショナリズムの不幸

 

これもすごい↓ リンク先のレビューを読んでみて欲しい。

著者: 田中 正明
タイトル: パール判事の日本無罪論

 

時代がくだり、事実を歪曲した当事者たちがいなくなると、

かくも真実がベールを剥がされて明らかになるものなのか・・・ 

「南京大虐殺はなかった」、と言うと強烈に批判されるが、

批判する側もあった事実をどう知っているというのか。

その場に居合わせた人々の言質がここにあった。

いろんな歴史的事実が捏造されていると思える。

強烈な説得力。 ↓

 

(画像なし)

著者: 阿羅 健一
タイトル: 「南京事件」日本人48人の証言

 

ご存知、元ニュースキャスターの櫻井よしこさんの本。

「今日の出来事」でキャスターをされていた方です。

戦勝国たる現在の常任理事国が、

戦中から日本をどのように扱おうか協議した部分まで描かれている。

僕ら日本人は、こういった事実を知らされることなく、

逆の意味で韓国や中国の反日教育同様に、

教育によって戦争責任について悔恨の念に苛まれるように、

未だに洗脳され続けているのが分かるよ。

レビュー読んでみてよ ↓

著者: 櫻井 よしこ
タイトル: GHQ作成の情報操作書「真相箱」の呪縛を解く―戦後日本人の歴史観はこうして歪められた 小学館文庫

 

近年、台湾では日本統治時代を正しく評価する歴史教育がスタートしたそうな。

「台湾には日本が今こそ学ぶべき"正しい日本史"がある」とする筆者が、

「日本人よ、自信と誇りを取り戻せ」と訴える ↓

著者: 蔡 焜燦
タイトル: 台湾人と日本精神(リップンチェンシン)―日本人よ胸をはりなさい

 

この他にも、

反日感情を興国のイデオロギーとはしない台湾の人々が、

中立の立場から日本を正当に、

あるいは好意的に評価してくれている本がたくさんある。

同じ日本の隣国でありながら、何故こうにも言うことが違ってくるのか。

間違いなく、反日によって利益を得る連中がいて、

大衆を扇動し、洗脳しているからだ。

著者が日本人ではないことに留意して、

レビューだけでも読んでみて欲しい。  ↓

 

著者: 楊 素秋
タイトル: 日本人はとても素敵だった―忘れ去られようとしている日本国という名を持っていた台湾人の心象風景
著者: 黄 文雄
タイトル: 韓国人の「反日」台湾人の「親日」―朝鮮総督府と台湾総督府
著者: 蔡 敏三
タイトル: 帰らざる日本人―台湾人として世界史から見ても日本の台湾統治は政策として上々だったと思います

 

これらと著しているのは、決して右翼の人間ではなく、

中立の立場であったり、

本当に真実を知りたくて事実を追求した人たちであることを

覚えておかなくてはならない。

これらにレビューを寄せている人たちもね。

 

僕らは、もっときちんと事実を知っていくべきだ。

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DEVILMAN -デビルマン-

テーマ:Movies
2005年04月09日(土)

あらすじ等は画像をクリックしてどうぞ☆ ↑

 

はい。

感想は一言で済みます。

 

最悪

 

の二文字です。

もう一言付け加えるならば、

 

酷い

 

の二文字です。

この作品で評価できるのは、静止したCG画像のデビルマンとサタンのみ

 

主役のアレは何だ?

俳優なのか?あんなのでギャラが発生してるのか?

まっっっっっったく喋れていないじゃないか!

 

台詞にまっっっっっったく感情が乗っていないのは当然のこと(???)、

アフレコしているナレーションですら聞き取りにくいことに、我が耳を疑った。

こんなに滑舌(かつぜつ)の悪い人間が、

プロの仕事をさせてもらえるなんて信じ難い。

どこのちゃちい養成所に行ったって、

こいつらより上手い連中しかいないんじゃないか?

なんて日本の芸能界はレベルが低いんだ。

 

主人公のクソ具合を列挙する。

○感情の乗らない、全く棒読みしかできていないセリフ

○到底”役者”などとは名乗ってはいけない、

  トレーニングのかけらも窺えない滑舌の悪さ

○何を表現しているのか皆目見当のつかない、乏しい表情

○終始、意味のない暗い顔

○運動神経の悪さ、佇(たたず)まい、立ち居振る舞いの悪さ

○右腕を顔前にかざした決めポーズの、決まらなさ

○表現したいものが逐一分からん。

  農業試験場でデーモンであることがバレたときに天を仰いで

  「アぁ~!?」と叫ぶのだが、一体何なんだ?何が言いたいんだよ?

  余りの大根っぷりに呆れたわ・・・

 

なんと下手糞な双子か。

とてもとても、映画の主人公に適しているとは思えない。

というか、俳優に向いていない

喋り方、立ち姿、歩き方。

それらしいオーラは皆無。どれだけ意識が低いんだ。

場面が変わるたびに失笑の連続だったわ!!

片や魔界の英雄アモン、片やデーモン族を統率するサタンの人間版だというのに、

カリスマが微塵も感じられない。

 

そして。

 

一番の問題は、こんな連中をキャスティングした者、

こんなつまらない脚本を書いた脚本家

これらすべてにゴーサインを出した監督にある。

 

こんな見た目に貧弱で、演技のできない役者(?)を起用するのか?

こんな棒読みのセリフでOKを出すのか?

デビルマンの声は、あんな訳の分からん音でいいのかよ?

デビルマンの決めポーズが、あんなに格好悪くていいのかよ?

ボブ・サップのニュースキャスターは、ありゃ何だ?

いちいち進行に水を差すじゃないか。

ってか、わざわざ双子を起用する理由が分からねぇ。

小錦?小林幸子?

どうでもいい連中に予算を割いてんじゃねぇ!

 

なんじゃこりゃ!?

やっつけ仕事か!?

 

センスが悪いというか、レベルが低いというか・・・

呆れ返るわ。 

役者が貝割れ(大根にすらなれねぇ)なら監督、脚本家、キャスティングスタッフもクソだな。

 

俺を使えよ!

 

と言いたいが、

まぁ連中の目に触れるところにいないのだから仕方がないな、今のところ。

それにまぁ、こんな駄作に起用されなくて良かったと思うわ。

声さえ掛かれば仕事の出来るポジションにいるからな、一応はよ。

 

CGも、公開前の触れ込み程には出来は良くない。

いかにもゲームっぽい

ゲームのオープニングムービーや、挿入ムービーに近く、

リアルとのギャップが大きいのだ。

子供向けの仮面ライダーやウルトラマンのTVシリーズで見られる

視覚効果と大差ない印象なのだ。

もっと圧倒的なものだと期待していたのに、大きく外されたな。

 

可哀相な CG製作スタッフにひとこと。

ご苦労様

一生懸命にやったのにな。

でも、君らが一番いい仕事してたよ。

 

あれだけ時間をかけて、予算を費やして、スタッフを揃えているのにな。

悪いが、俺にはどうやってもこれより下らない映画を作ることはできないぜ。

 

こんなに見進めるのが苦痛な映画は、そうそうない。

 

デビルマンという、世に残るような傑作を扱っておきながら、

こんな駄作しか作れないなんて、なんと才能の乏しいことか!

 

・・・そういや原作者の永井豪が出演してるのな。

目の前で起こることに対して、何もできなかったのかよ。ヾ(・・;)オイオイ

顔晒してる場合じゃないでしょーよ?? ヤレヤレ ┐(´ー`)┌ マイッタネ

 

特別凝った描写もなく、新しく解釈を付け加えることもない。

単に映像化を試みたが、大失敗という結果に終わった訳だ。

 

ここでの評価は、C ~A++でやってるんだけどさ。

星ひとつもやれねぇ。

をくれてやる。

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆

 

いつか絶対、ハリウッドのスタッフと共に、

めっちゃ面白くして俺主演でリメイクしてやる。

もう今からアイディア沸いてきてんだよ。

見てろよ。 (`、´メ)Fuck You!!

 

 

P.S. 先日 那須監督は亡くなったそうな。

   映画は舞台と違って、死んでも残るからな。

   全員が気合入れて、魂込めて作んなきゃダメなんだよ。

   死んだら批判されない、なんて免罪符は発行されないからな!

   人は、時間とお金を費やして観るんだ。

   2時間とはいえその人の人生の一部に関与し、影響をも与えるんだ!

   その辺を忘れるなよ。(・・・俺もな)

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CHUCK by SUM41

テーマ:Music
2005年04月05日(火)

chuck

 

 

ある日地元のマイナーなコンビニに行くと、

エッジの効いたギターリフとドラムパターンの素晴らしい曲がかかっていました。

すごくすごく気になってレジのお兄さんに尋ねたところ、

めずらしく有線ではなくてCDをかけているのだと。

面倒臭そうにしているところを頼み込んで、

CDを止めてもらってまでアーティストとタイトルを教えてもらったのでした。

 

それがこれ。

アーティスト名が SUM41。タイトルがCHUCK

しばらーくどっちが名前でどっちがアルバム名かごっちゃになってました。

 

このアーティストを聴くのは初めてでしたが、めっちゃツボに嵌りましたよ。

速い、メロディがいい、ギターリフが気持ちイイ☆

 slashing な punk ナンバーが目白押しでした!

 

随所にいろんなアーティストの影響を感じるというか、
似ている要素が感じられて思わずニヤけちゃいました。

 

ギターの音作り、メロディーライン、

ボーカルのダミ声具合は LINKIN PARK っぽくもあり。
それから、特に6曲目の THE BITTER END 。

スピード、ぶっきらぼうで歌いっぱなしな歌い方、

ギターの音色やリフ、ソロ、ドラムのフレーズ、展開・・・
どれをとっても初期の METALLICA そっくり~!!(爆)

メタリカ の1stアルバムの収録から洩れた、
未発表曲を聴いているみたいでなんだか嬉しくなって、

一人でニヤけてしまいました。

あとでライナーノーツを読んでみると、
コメントにも メタリカ の BATTERY そっくりだと書いてあったし、
それについてVo&Gのデリック・ウィブリーも
「メタリカ の影響を受けてるとも言えて、オーマジュとも言える」
って言ってた(笑)

 

コーラスもラフながらしっかりしていて、みんなで叫べること請け合い。

アルバムを通して聴くとちょっと疲れるかもしれないけれど、
緩急もしっかりつけてあって、飽きない構成になってる。
元気の出る、メロディアスでやんちゃなナンバー満載の良作です。

とってものりのりで楽しめました。

国内版は 16曲で 47分です(笑)

 

Aをもらってください☆

★★★★★★★☆☆

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快楽

テーマ:Words
2005年04月04日(月)

こんな夢を見た。

 

夢でオーガズムを得るために奔走するのだが、
それが叶えられず、
失意と虚しさのうちに諦め、芝生の上で強風に身を投げ出したところ、
突然究極の快楽肉体と精神を襲った。

 

この事象にはポイントが2つある。

 

○快楽を得ることを諦めた時点で、
 諦観によってか意識は自我の外に開放されており、

 (もういいや、ってなってた)
 自分の体のすぐ傍から自分を眺めるような感覚で漂っていた
○そして肉体は、空高く舞い上がるわけではなく、
 強風の中、文字通り地面すれすれの空気中を漂っていた

 

この状態を言葉で表すならば、


たゆたう【揺蕩う・猶予う】


という言葉が適当だと感じた。

これは、
「水などに浮いているものがあちらこちらとさだめなくゆれ動く。
 ひと所にとまらないでゆらゆらと動く。
 ただよう。」
さまをいう。

 

このとき、
肉体の究極的な快楽ではなく、
肉体的な快楽、皮膚感覚を伴った、精神の究極的な快楽を味わった。

それに驚いて目が覚め、
今しかこの感覚を言葉にはできないと感じ、
こんな早朝からキーボードを叩いている。

 

心にも体にも究極的な快楽を、突如夢の中で味わったのだ。

 

この瞬間、
作為による究極の快楽が運動によって得られるオーガズムならば、
無作為による究極の快楽は、

肉体も精神もすべてを何かに委ねてありのままでいること、
ただただそこに存在すること、
だと理解した。

 

これらが同時に発現したとき、
人は究極の快楽を味わえるのだと確信した。
究極の快楽とは、
完全な無作為のうちにオーガズムを得ることなのだ。

 

目が覚めているときにこれを得る方法は2つ。
○瞑想によって脳をオーガズムの状態に導くこと。
 外的刺激なしに、脳をあたかも体に刺激があったかのような状態にし、
 脳のみでいく。
○完全に受身になって、自分でいく努力を一切せずに、
 他の事を全く意識することなく、

 与えられる快楽にのみ没頭してオーガズムを得ること
であろう。

 

後者は、

しばしば女性が日常の性生活において得ていることかもしれないと思う。
それを感じ、味わうのはおそらく男性には難しいことで、
自分の人生においてはまだ経験がない。
羨ましいことだ。


いつかそのような快楽をリアルに得たい、と思う。

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百式 -2丁拳銃・百分式漫才-

テーマ:Movies
2005年03月28日(月)

はい。大好きなお笑いネタです♪

若手と言われながら、
2003年でもうコンビ結成10年になる彼らが、
100分間ノンストップ漫才を繰り広げます。

みなさん、
とても面白い漫才を見ながら、
あるいは見終わった後で、
「もっとネタを見ていたいのになぁ~」
と、ちょっとでも残念に思うことってありません?

このDVDは、そんな願いを叶えてくれます☆ミ

100分喋り続けるのも大変でしょうに、
ネタを10数本絡めて、少しもスベることなく笑わせてくれるんです。
いやほんと、一見の価値ありですよ。

2丁拳銃は、学生時代、京都にいたときから大好きです。
ボケの小堀さんの、気の抜けた(ような)顔といったら!
あからさまに笑わそうとはしていないのに、
ふつーに喋りながらボケるだけで可笑しいんですわ。

ベテランの域に入るのに、
荒削りな感じで、危なっかしい(苦笑)雰囲気がまた魅力。
いつまでも初々しさをなくさない、そんな感じの二人です。

ネタの構成は次のよう。

・オープニング
・10年目漫才
・CM漫才
・インタビュー漫才
・ライフセーバー漫才
・スポーツ漫才
・ネガティブ漫才
・世界の偉人漫才
・卒業漫才
・口説き漫才
・言葉遊び漫才
・虹彦 - TV局 - 漫才
・コンビニ漫才
・ローリング漫才
・目撃者漫才
・エンディング

オススメの一本です。
A+をあげましょう。
世界に愛と笑いを☆ミ

★★★★★★★★
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すべては愛のために -BEYOND BORDERS-

テーマ:Movies
2005年03月27日(日)


あらすじは画像クリックでどうぞ☆ →

キャラハン医師役、
クライヴ・オーウェンの魅力が光る。
キングアーサーのアーサー役では、
カリスマ不足というか、
ちょっと男前?なおっさんといった雰囲気の人だから、
騎士物語には向かないと思ったのだけれど。
ニコラス・ケイジに顔や雰囲気が似ているからなのか、
演技派だな、と思った。うまい

主役のアンジェリーナ・ジョリーは、あまりいいところが出ていない、
というか出せない役柄であり、脚本。
彼女自身がカンボジアに傾倒していたり、
難民問題のアピールや解決に積極的だから
その流れでの出演だったかもしれないが、
彼女の女優としてのキャリアという観点からだと、
脚本の選択ミスだろうな。

哀れみ、心配、怒り、不安・・・
そういうのが全編を覆っていて、
登場人物の表情も冴えないシーンばかり。
晴れやかな笑顔や笑いといったものとは無縁。
アンジェリーナの魅力といえば、
男顔負けの強さと、
不思議にもその強さと共存する、匂い立つような色気でしょう?
今作では、彼女の魅力と役柄が噛み合っていないうえに、
悲しんだり悩んだりしっ放しの不景気な顔は、
彼女の新たな魅力にはなり得ない。

残念ながら、少しもハッピーにはなれない作品。
邦題にあるような、「愛」と呼べるようなものは一切登場しない。
原題のとおりに「境界(国境)を越えて」と呼ぶに相応しく、
越えすぎて ただひたすらぐちゃぐちゃ。
国際問題も、家庭の問題も、何も解決できないまま、
感情に任せて右往左往する。
できた子供は、他人の子供。そこんとこも境界なし
内緒で旦那に育てさせます。
こういうのって、よくある話なんですかね?
ほんと、結婚して子供ができたら、
DNA鑑定することをお勧めしますよ。

あまりにわがままで愚かしく、自己中心的な振舞い故に、
you deserve it!”(ざまぁみろ!)と思ってしまった、
心苦しくも、心が痛まない結末。 

内戦や救済組織の抱える問題を指摘するに足りず、
恋愛物語でもない。
エチオピア、カンボジア、チェチェン・・・
どの国際問題も、中途半端に扱われて説明不足だし、
どうしたい、どうすべきといった主張らしきものも見当たらない。

いろんな判断を観客に委(ゆだ)ねすぎ。
クリエイターってこんなんでいいのかな。
観客に甘えすぎじゃないだろうか。
マイケル・ムーア監督の「華氏911」のように、
もっと問題を煮詰めて、詰め込んで、問題提起をしたうえで
観客に判断を委ねる、のならば分かるけれど。

最初は難民の子供に手を差し伸べるので、
そういった人類愛がテーマなのかと思うのよ。
でも途中からは、ただ男が気になって会いたいだけで、
ボランティアを理由に旦那と子供を放置して、
国境を越えて会いに行きます。

初っ端から夫に「個人的に」出させた4万ドルで
エチオピアに援助に出掛けたわけで、
自分で何かを組織するとか、
お金を集めるといった努力をしたわけではない。
それで慈善事業をしたつもりで大きな顔をしてもらっては、
人としてどうかと思ってしまう。

エチオピアでキャラハンに恋をしておきながら、
帰国して早速夫と子作りをする。
いくらも経たないうちに夫と子供を置いて、
国連の職員という立場を利用して
彼に会いにカンボジアに行ったかと思えば、
「夫との愛は冷めた」などと言って彼と子作りをする。
帰国後不倫相手の子供を素知らぬ顔で夫に育てさせておきながら、
またもや夫と子供二人を置いてチェチェンに不倫相手の探索に行くのに、
それも、夫に何の説明もせずに、置き手紙だけで済まそうとする。
他の男の子供を、夫の子供だと偽って育てさせておいてだよ?

「すべては愛のために」ですか。
そういうの、愛って呼ぶんですか?
「愛のため」なら何をしてもいいと思ってるんだな、この脚本家も、監督も。
どう考えても "beyond borders" (境界を越えて)じゃねぇよ。
お前がやってるのは ”boderless”(線引きなんかねぇ)だろうがよ!

極めて利己的な「愛」(??)のために、
周囲の人々に迷惑をかけ、傷つけ、
周囲の人を誰一人として幸せにすることなく、
お前が愛した人すらも幸せにすることができない
ラストで地雷を踏んで粉々になるのが相応しい
あんたには勿体無いくらい華々しい演出だ。

ホント、そういうの「愛」って言わねーから
とんだ茶番だわ。
不毛なドタバタ劇ですわ。

そういやさ、英語だと「」も「」もただ一言、
LOVE”で済んでしまうの、知ってた?
区別がないんだよ。それを指す言葉がないんだから。
日本語って深いね。ってか、なんで英語にはないのかね。
「君のことがちょっと好き」も「あなたを愛してる」も
I LOVE YOU.”で済みますか。
そうですか。
漠然としてるのか、曖昧なのか浅いのか。
外国人に日本人の微妙な心の機微が分からないわけだ。
I LOVE YOU の後すぐ SEX だものな。短絡的。
ま、ある意味大歓迎かもしれないけど♪
この作品、セリフはいっちょまえに「愛」を語るけれど、
状況はどう考えても「恋」止まり。
だから動機や盛り上がり方が不自然なのな。
百歩譲って「すべては恋のために」が関の山ですな。

それから、難民や軍事政権の問題を扱うときに、
子供を登場させるのは間違ってる。
あのさぁ~ 飢餓も政治も、大人の問題じゃーん?
目についた子供を救うのは、根本的な解決にはならないんだってば。
最初のシーンは、すごい偽善だな。今気づいた。

自分たちも食えないくせに、性欲に任せて
じゃんじゃん子供作る大人がいるんだぞ?ありえねぇ。
飢えるの知ってるんだよ?
飢えない訳ないんだよ?
SEXはいいよ。禁欲しろとは言わない。
そんなに気持ちのいいこと他にないものな。
だからって何で飢えるの分かってて産むんだ?
あと何日分の食料しかない、って状況なんだぞ?
それでも産む?
どれだけ頭悪いんだよ。
昔の日本は、食いぶち減らすために泣く泣く
お婆さんを山に捨てに行ったんだぞ!?
本当に・・・
どれだけ頭悪いんだよ!状況をわきまえろ!

それを他国の食料で育てる?甘えすぎてない?
先進国も、援助の仕方間違ってない?
連中の教育も考え方もおかしいんだからさ。
数百年前の日本と同じ考え方もできないんだよ?
(姥(うば)捨て山のこと)
みんなもさ、あんな難民キャンプに乳幼児がゴロゴロしてるの、
おかしいと思わない?
神戸や新潟の地震の避難キャンプで、
日本中や世界中から救援物資が届いて、
(日本は自分のところでやれるから、外国の助けはいらないけどね)
たくさんのボランティアが頑張っているような状況で、
あっちこっち妊婦だらけで、出産ラッシュだったらどう思うよ?
そんな状況で、てめぇは生産的なことを何もしていないのに、
SEXだけは好き放題で、中出ししまくってんじゃねぇ
と思うわ、俺は。

何か違うとは思わない?

こういった問題を、
金と食料で解決しようとした主人公の行動は浅はかだよな。
まぁ、短期的に最も効果があるし、
人道的にやらざるを得ないんだろうけど、
先進国が人道という大義名分の下に、
自分で自分の首を絞めてるわな。
全国の優秀な美容部員の皆さんは知っていますよね?
対症療法よりも根治療法のほうが大事ですよね~!

飢餓の問題を、
本来地球上で起こり得る自然現象として捉えて放置したら、
飢え苦しむ人たちは全滅して、
苦しむ人が誰もいなくなって問題は氷解するわけよ。
解決せずとも、問題自体がなくなるわけよ。
数十、数百年前ならそれで終わったこと。
そうやって滅んだ文明も数限りないのだから。

それほど大きな、
人類や民族の衰勢に関わるくらいの大問題なのだから、
それに関わるのであれば、
ちょっと物を持っていくといった安易な手法ではダメで、
相当高度な段取りや手法、技術が必要だということ。
少なくとも、未だに問題が解決していないということは、
先進諸国が数十年にも渡ってやってきたやり方が適切ではなかった、
ということを端的に表しているでしょうに。
詮無いことだ。

もちろん、教育問題の改善や、
コンドームを配布して人口抑制しようとしているのも知ってる。
でも、宗教上の理由から女性に教育を受けさせないとか、
コンドームを渡しても使わないなどの問題があるんでしょう?
そういうところにさ、微塵も言及できてないのよね。
少なくとも飢餓や内戦をテーマのひとつとして利用した、
2003年の映画にも関わらず、ね。
浅い。

子供問題の続き。
ヒトラーや金正日と同じく、(概して政治家はそうであるが)
彼らのプロパガンダ(主義や思想の宣伝)の為に
子供を登場させ、仲良くし、尊敬させる印象を与えるのが
問題のすり替えだということは周知でしょう?
これをね、ユニセフの募金のCMなんかと同様に、
この作品もその手法を逆手に取ってるんだな。
カンボジアで子供に手榴弾を持たせるシーンなんて、
その最たるもの。
観客が作品から受ける、それまでの自然な感情の流れとは違って、
子供が危険に晒されているシーンを目にすると、
「かわいそう」とか「非道だ」といった感情が突如沸き起こるんです。
俺もまんまと騙されたので、気づいたこと。
何かしら作品の描写が素晴らしい、というのではなく、
誰もが持つ慈悲や人類愛というか、
本能的な反応を利用した表現方法なので、
これは映画の表現として卑怯なやり方だな、と。
汚ねぇぞ、オッサン(←監督)
(でも、「マスク・オブ・ゾロ」もこの人なんだよな。えらい違いだ)

何を表現したかったのか不明瞭な一枚。
取り上げた題材は悪くはないが、全て扱いが中途半端。
何の意図も成功していない感がある。

お?
キャッチコピーは
「愛」と「命」を描く感動巨編
だって。

へぇ・・・・・・・・・。(1へぇ)
良く言えたもんだ。

「すべては愛のために」なんて邦題を考えた人も、
キャッチコピーを考えた人も、立派な詐欺師になれそう。
お仕事とはいえ、俺なら心苦しいだろうな。

C をあげましょう。

☆☆☆☆☆☆☆☆
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韓国って

テーマ:People
2005年03月25日(金)

(今回の記事、お笑い芸人の「麻邪」さん及び
 カンニングの竹山さん(キレる方)の口調で読んでいただけると
 イメージが非常にぴったりきます。まさに、そういうことなんです。)


バカじゃねぇの?
なんだよあの大統領は。
感情的に日本批判しやがって。
歴史を逆行するような行為だ。
で、国民もそれに乗るのな。
慎重論とか、友好を推進しようとか、
そういう動きが一切見えない。

ほんとに、何もなきゃ友好だってしてやるのに、
ああもされるとな。
こっちも人間だ。いい気がするわけがない。
益々韓国も韓国人も嫌いになるね。
そういうの、分かってやってんだろうな。
北朝鮮はもとより、韓国も含めて朝鮮はホントうざい。

あーゆー大統領を支持する国民なんだわ。
アメリカだったら、大統領選のとき、
良識のある人たちの意見も含めて、
きちんと賛否両論伝わってきたのにな。

いい加減韓国も中国も、
自国内の問題を解決できないからって、
国民の目を日本に向けさせて、
団結して敵視させるような未熟な世論操作やめろよ。
国定教科書なんざ使って、思想統制すんのやめろよ!
いったい何処がまともな民主国家だよ。

日本はそんなことしなくったって発展したんだぞ。
非難して、こき下ろしたって、
お前らの一文の特にもならねーよ、バーカ

日本は大戦に負けたからって、アメリカを非難したりしないし、
アメリカの歴史観や教育に干渉しない。
日本人は何処かの誰かさんたちと違って、
当時の時代背景をきちんと理解できるおつむを持っているからな。
ほんと、もっと勉強しろよ。
正しい情報をたくさん仕入れて判断しろよ。
それにな、日本人ってのは、人一っ・・・・・・倍お人好しでな、
そういう判断だって相手を信用して、相手の良識に任せてんだよ。
そんな日本人の、いったい何処の誰が率先して、
わざわざ海の向こうのお前らの国を侵略しようとしてるってんだよ?
あぁん?

世界で唯一の被爆国であり、原爆投下という
今だに歴史上最大の無差別テロの被害者でありながら、
原爆落としたことを国を挙げて謝罪しろ、
なんて国が求めたこともねーんだよ。
あんたらのとこみたいに、
首相が国民を煽ったことなんて一度っきりもねーんだよ。
日本人ってのはな、
人を憎んで、恨(ハン)を生きる活力にしてるあんたたちと違って、
極めて平和的で、協調性に優れた民族なんだよ!
北方領土だって戦後処理のドサクサに紛れて侵略されておきながら、
愚かしくも徹底して平和的に交渉を続けてんだよ。
国交を断つとか、非買運動とか、
そういう器の小さいことはやらねーんだよ。
日本人はな、どっかのバカな国家元首みたいに、
声を荒げて非難して、国民を煽ったりなんかしないんだよ。

そうやって、
あんたらの国みたいに国内に問題があっても
外敵を作ってそこから目を背けさせたり、
仮想敵を作って非難することで国民を団結させたりすることなく、
真摯にその解決に向き合い、
あんたらの国みたいに権利の侵害だ補償だと
訴訟で金をむしり取ろうとすることもなく、
国の発展のためにコツコツと技術を磨いて、経済を発展させて、
平和的にやってきたんだよ。
そうやってきたからこんなに豊かな、
あんたらが羨み、妬(ねた)むような大国になったんだよ。

一瞬で蒸発したり消炭になった女子供、老人を含む被害者や、
戦後も耐え難い被爆の後遺症を患って生きた、
あるいはまだ苦しんでいる人たちでさえ、
あんたたちのように事を荒げたりはしねぇんだよ。
ましてや、日本人は前向きでな、
60年・・・半世紀以上も経った、前世紀のことを、
もう当事者も数少ないようなこと前世代のことを、
いつまでも恨んで活力にするような人間の集まりじゃねぇんだよ!
時空を超えて、世代を超えて恨むダァ?
ハッ さすがに恨の国だな!
ヤレヤレ ┐(´ー`)┌ マイッタネ

あんたらは、
あんたらの大っ嫌いな日本人がこれまでやってこれたことを、
あんたたちにはできないって言ってるようなもんだ。

戦後の焦土からやり直さなければならなかったのは、
日本も朝鮮も・・・世界中が同じなんだよ。
それどころか、日本は首都まで徹底的に絨毯爆撃されただろうがよ。
あんたたちが主張する以上の、
歴史上最大のテロやジェノサイド(大量虐殺)が、
隠さずとも、あんたらのように誇張せずとも、事実としてあったんだよ。
てめぇらの国だけじゃねぇんだ。勘違いしてんな馬鹿野郎!
それなのにな、何が現在をこんなに変えたんだと思う?
人間性の違い精神性の違いなんだよ!
人をとやかく言う前に、それに気づけよ馬鹿者が!
そんなことだからいつまで経っても、
弱小国だってコンプレックスから解放されないんだろうが!
先進国と比べて、引け目を感じてあーだこーだ逆恨みしてんじゃねぇ!

少しは謙虚になって、頭を垂れて、教えを請うたらどうだ。
あぁん?
古代の日本人が、大陸からたくさんのことを謙虚に学んだようにな。
戦後の日本人が、豊かな国土を夢見て、
世界中から謙虚に学んだようにな。
そして現在様々な国で、その技術でもって貢献してんだよ。
技術だけじゃねぇ。
そんなものの必要ない、あんたらと同じ(?・・・じゃねぇか)
脳ミソさえあればできるはずの、
アニメや漫画といった文化、サブカルチャー面でも
世界中に影響を与えてるんだよ。
これは内面の豊かさ、創造性によるものに間違いないだろうが。
日本人のは島国根性だと揶揄(やゆ)されながらも、
お前らの恨み・僻(ひが)み根性とどれだけ違っているか。
その遺(のこ)してきたものの違いから、
俺らとの精神性・創造性の違いを感じろよ!思い知れよ!
反省すんのは、
省みなきゃならないのはてめぇら自身なんじゃねぇのかよ!?

お前たちの貢献って何だ?キムチと焼肉だけだろうが。
韓流ブーム?勘違いしてんじゃねぇぞ。
韓国国民にはまるで自国の素晴らしい文化のように
改竄(かいざん)されて伝えられている、
日本の映像文化の丸ごとコピーだろうが。
アングルだけならまだしも、セリフや小道具までもが
吐き気のするほど同じ映画が山ほどあっただろう?
ま、情報統制されてるお前らは知らんのだろうがな。
著作権もへったくれもあったもんじゃねぇ!
国家を挙げた文化的犯罪に間違いなかろうが!!
これだけは言っておく。
そういう作品を、あたかも自分の創作のように発表してきた連中なんざ
アーティストの風上にも置けねぇ!!
韓国政府がそういう方針だったからだって、理由になると思ってんのかァ?
恥を知れ!!!
一体謝罪するのはどっちだよ?あぁ?
(まぁな、全て良いものを採り入れる為には、
 模倣から始めなくてはならないことは理解してるがな。
 そこにおいてもしたり顔をしている、
 お前らの捻くれた精神性が問題なんだよ!)
本物の分かる冷静な人間たちは、「ブーム」には乗らねぇんだよ。ププー

世界中をこんなにも便利にしたのは、お前らじゃねーだろうよ。
欧米の先進諸国の啓かれた人たち、並びに日本人だ!
俺たちの直接の先輩であり、血の連なる祖先だ。
それは、俺たちは誇りに思っていい。
それらの恩恵にだけ預かっておいて、
日本人の優しさにつけ込んで好き放題やりやがって。馬鹿が!
そして。
いいか、在日も留学生も、ここんとこちゃんと読めよ。
ここが一っ番大事なところだからな!
目ぇ見開いて、脳みそシェイクして、良っっっく読めよ。
それでも俺たち日本人はな、この発展の恩恵を、
お前らを含めた世界中にシェアするのに、
これっぽっっっちもやぶさかじゃねーんだよ!
仲良くして、お返ししたいと心から思ってんだよ!
みんなが便利で楽しく幸せでいることを心から願ってんだよ!

嘘じゃねぇぞ。疑う余地も、反論の余地もねぇ。
世界で最も科学技術の恩恵を受けている便利で安全な国だから、
そういう境地に最も近いんだよ。
お前らも日本で長く生活すりゃぁ、そう思うようにもなるだろうな。

敵対して得るものがあると思ってんのかよ。
却って引くわ。冷めるわ。
ホント、空気の読めないバカな連中だな。
呆れ果てるわ。

なに?
2002年のW杯を横から割り込んで共催にしておいて、
口だけでは友好だなどと言っておいて、
日本叩きやったのを忘れちゃいねぇだろうな?オイ
俺らは一切そういうことしてねーぞ。
愚かしくも純粋に、日韓友好を夢見てエール送ってたろうがよ!
で、何だ今度は。
同じ民族だからって日本代表のデータを北朝鮮に渡して、
国を挙げて打倒日本に協力する
だぁ?
ほんっっっっとにうざい連中だな。
そんなもんは自助努力で十分なんだよ。
わざわざ感情を逆撫でするようなことしやがってよ。
余計なことしてんじゃねぇ!バーカ!

いいか、在日も留学生も、ここんとこちゃんと読めよ。
目ぇ見開いて、分離した脳みそシェイクして、良っっっく読めよ。
韓国に何の恨みもない戦後世代の俺たちが、
韓国を嫌いになる原因をてめぇら自身で作ってんだよ。


何が友好だ。ふざけんなよ。溝を拡げてんのはてめぇらだ。
本気で仲良くなる気なんざねぇんだろうがよ?
日本人を島国の遅れた民族だって見下してんのがバレバレなんだよ。
まともな民主国家じゃねぇ。
儒教の国だったかと思いきや、謙虚の「け」の字も見当たらねぇ。
お前らは日本人と対等に交流できるほど成熟した民族じゃねぇんだよ!!
数十年遅れてんだよ。
技術は近づいても意識の部分が特にな!
そういうのはてめぇら自分で気づいて、変わるしかねぇんだよ!
俺らには、お前らに許しを請わなければならないことなんざ
ひとっっっっつもねぇ!!
先祖にまで遡って謝ることなんざひとっっっっつもねぇ!!
もう2世代も3世代も前のことなんだよ。
てめぇら、あと何百年言ってるつもりだよ? あぁ?

国も人間もまともな意見が言えるレベルになるまで、
お前らとは関わりたくねぇ。
勝手にやってろョ。
大っ嫌いだよ ば韓国。

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立ち止まること

テーマ:Words
2005年03月25日(金)
先日の、愛と死についての
FLASH映像についての答えのひとつではないだろうか。

少し、救われた気がします。
良かったら見ていって。 
http://www.geocities.co.jp/Hollywood/1387/walkingtour.html
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