Mon, December 12, 2011 11:09:20
posted by atsu-goro
アメリカ大使館イベント「will.i.am × TOMODACHI」
テーマ:おまけ 帰国
あつです。
皆さんめっちゃお久しぶりです。
ブログ、なんか進んでないですね。申し訳ございません。
僕ら、あつとごろはカヌー6日間、アラスカから必死の帰国を果たし、日本でのうのうとスローライフを送っています。
今回或るイベントに参加することになりましたので、ここで報告します。
そのイベント名は、
「will.i.am × TOMODACHI」(のレセプション)
以下概要です。
アメリカを代表するHip Hopアーティストの1人で7度のグラミー賞に輝く、
ブラック・アイド・ピーズ(Black Eyed Peas) の will.i.am が
東北の為に緊急来日します。
3月初めにプロモーショナルビデオ撮影のため来日中だったwill.i.am は、
その1週間後に日本を襲った悲しみに対して、
アーティストとして何ができるのかを考え、常に行動してきました。
東日本大震災を経験し、また、被災地でのボランティア活動などを通して
様々な気づきや考えを培った東北の若者と直接触れ合える機会とを持つべく、
来る12月15日(木)に仙台の中心地にて、アメリカ大使館主催の公開イベントが開催されます。
>>>>>>>>>
アメリカ大使館が今イベントを主催する最大の目的は、
アメリカンアーティストを通じて日本復興を支援すること。
BEP(Black Eyed Peas)のwill.i.amも、
日本の現状に対して「何かできる事を」という想いで来日してくれます。
そんなイベントのレセプションに、アツとゴロが招待されました!
日時は12月14日水曜日。
その場に招待されたのは超大物社会人と超大物アーティストたち、そして学生20人。
他の学生は東北支援のNPOのリーダーや幹事陣だそうです。
僕らもこの夏、アメリカと日本を或る意味繋ぐ冒険をしてきました。
また、僕らの旅と復興。
そのテーマは違えど、目を背けて今回の旅を実行する事はむしろ不自然と思い、
行く先々で日本復興に対するメッセージをスケッチブックに書いてもらい、写真をとって来ました。
キャリーさんや、ソジョン、アンソン、ラスベガスであったオカマ、グランドキャニオンにいたイカした高所恐怖症のおっちゃん、アリゾナのガソリンスタンドにいた(伝説の)バイカー、等等、
各々の思いをスケッチブックに書いてもらっていました。
その写真を持って、僕らも参加してこようと思います!
ていうかwill.i.amに会いたい!!
ところで、15日のイベント(以下)は、一般でも参加可能なようなので、ファンの方、振興のお手伝いで盛り上げたい方は参加申し込みをしてみては。
詳細はコチラから

皆さんめっちゃお久しぶりです。
ブログ、なんか進んでないですね。申し訳ございません。
僕ら、あつとごろはカヌー6日間、アラスカから必死の帰国を果たし、日本でのうのうとスローライフを送っています。
今回或るイベントに参加することになりましたので、ここで報告します。
そのイベント名は、
「will.i.am × TOMODACHI」(のレセプション)
以下概要です。
アメリカを代表するHip Hopアーティストの1人で7度のグラミー賞に輝く、
ブラック・アイド・ピーズ(Black Eyed Peas) の will.i.am が
東北の為に緊急来日します。
3月初めにプロモーショナルビデオ撮影のため来日中だったwill.i.am は、
その1週間後に日本を襲った悲しみに対して、
アーティストとして何ができるのかを考え、常に行動してきました。
東日本大震災を経験し、また、被災地でのボランティア活動などを通して
様々な気づきや考えを培った東北の若者と直接触れ合える機会とを持つべく、
来る12月15日(木)に仙台の中心地にて、アメリカ大使館主催の公開イベントが開催されます。
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アメリカ大使館が今イベントを主催する最大の目的は、
アメリカンアーティストを通じて日本復興を支援すること。
BEP(Black Eyed Peas)のwill.i.amも、
日本の現状に対して「何かできる事を」という想いで来日してくれます。
そんなイベントのレセプションに、アツとゴロが招待されました!
日時は12月14日水曜日。
その場に招待されたのは超大物社会人と超大物アーティストたち、そして学生20人。
他の学生は東北支援のNPOのリーダーや幹事陣だそうです。
僕らもこの夏、アメリカと日本を或る意味繋ぐ冒険をしてきました。
また、僕らの旅と復興。
そのテーマは違えど、目を背けて今回の旅を実行する事はむしろ不自然と思い、
行く先々で日本復興に対するメッセージをスケッチブックに書いてもらい、写真をとって来ました。
キャリーさんや、ソジョン、アンソン、ラスベガスであったオカマ、グランドキャニオンにいたイカした高所恐怖症のおっちゃん、アリゾナのガソリンスタンドにいた(伝説の)バイカー、等等、
各々の思いをスケッチブックに書いてもらっていました。
その写真を持って、僕らも参加してこようと思います!
ていうかwill.i.amに会いたい!!
ところで、15日のイベント(以下)は、一般でも参加可能なようなので、ファンの方、振興のお手伝いで盛り上げたい方は参加申し込みをしてみては。
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