AT POMONA COLLEGE

LA郊外のリベラルアーツカレッジでの大学生活


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おひさしぶりです!

気付けば、もう日本を出発してから2ヶ月弱。授業が始まってからは5週間が経ちました。
2ヶ月って考えると早いような気もするけれど、もうこっちの生活にもすっかり慣れ、まだ2ヶ月しか経ってないのかぁと少し複雑な感じです。


とりあえず毎日が刺激的で充実していて、シンプルにとても楽しいです!



私は、きららが次回書くといっていた授業について先にお話したいと思います^^




今学期の私の時間割は…




じゃじゃん!こんなかんじです!





(上の空白の消し方がわかりませんでした笑)

今学期はSTEM (Science, Technology, Engineering and Mathematics)の授業がないということもあり、金曜日は全休です!!

それぞれの授業の説明をしますね。

PE 001A Aerobics 
今学期の体育はエアロビ!本当はヨガをやろうと思っていたのですが、一緒に体育を取ろうと思っていた友達の授業登録時間が遅く、間に合わなかったのでエアロビに。リズム感ゼロの私ですが、結構楽しくて気に入っています。朝8時スタートだけがつらいですが、朝から汗かいて、筋トレもできて!自己満足ですが、気分が良くなりますね。クラスは20人近くで始まったんですが、朝が早いからかどんどんdrop outしていて、今では12人くらいでしょうか。

FREN022 Intensive Elementary French
語学は日本語で免除することもできたのですが、Trilingualになることが夢な私はイギリスに住んでいた頃にやっていたフランス語を続けることに!やっていたといっても6年前なので、一からのスタート同然です。French1とFrench2を一学期で終わらせるという初級クラスのインテンシプクラスで、週4回授業があります。教授は授業中はフランス語でしか喋ってくれません(泣)が、クラスの雰囲気がとても明るく、日本の大学で受けたフランス語の授業よりもSpeakingとListeningに力が入っているように感じます。言語学習における、日本の受容的な授業の問題性を身にしみて感じさせられます。私自身、他の生徒に比べて、文法だったり単語を覚えることは苦手じゃないけれど、やはり喋るのは苦手だし、聞き取れないことも多いです。それに比べて、多くのポモナの学生は(合っているかはともかく)とりあえず喋ってみるということに抵抗がないみたいです。このクラスは18人です。

PSYC051 Introduction to Psychological Science
専攻しようとも思っている心理学の初級授業。心理学における様々な分野を浅く広く取り扱っている感じでしょうか。どうしてもイントロの授業は、自分があまり興味のないテーマについても学ぶし、逆に興味のある分野で深いところまで話が聞けないこともあって、少し物足りなくも感じます。けれど、初めて心理学の授業を受け、やはり心理学をもっと学びたいなぁと思いました。このクラスでは、①授業前に教科書を読み、そのトピックに関する教授の講義を聴く。②学んだことに関連する研究記事を読み、その理解を確認するQuizを受ける。③その研究をクラスで分析する(どのような結果が見られるか、果たしてその研究は仮説を論証できているのか、結果を他に解釈する方法があるか)。基本的にはこのような形式で授業が進んでいきます。講義を聴くという形で書きましたが、やはりポモナの学生は授業中にたくさんの質問や指摘をします。教授の講義に対抗するような発言をすることも多々あります。そのような意見を積極的にアウトプットできる学生も、それらを受け入れながら丁寧に説明する教授もとても尊敬できます。周りの「学びたい」「教えたい」という気持ちがここまで顕なのはモチベーションにもなりますね。イントロということでクラスの人数もポモナにしては多めで30人くらいが一緒に授業を受けています。

ID001 The Essay as Problem
ポモナの1年生全員が取るセミナーの一つです。エッセイとは何かについて、少し哲学的な側面からディスカッションをしています。人はなぜエッセイを書くのか。エッセイ特有のスタイルが広げる可能性、逆に制限してしまうものは何なのか。エッセイを書くにあたって”I”(私)は必要なのか。エッセイを評価するとはどういうことなのか。エッセイのフォルムと内容の関係性はいかなるものなのか。これらは今までに話し合ったトピックです。どれも絶対的な答えはなく、いろいろな可能性の中で議論を広げていくことを目的としたセミナータイプのクラスです。課題として様々なエッセイに関する文章を読み、授業中は主にその内容についての話し合いをしています。クラスの人数が12人ということもあり、今学期の授業の中で一番参加することを求められる授業です。正解がない分、発言する内容が制約されていない点では気が楽ですが、同時に正解がないと何を言えばいいのかさっぱりわからないこともあります。質問をされたら、その正解が分かっている場合のみに答えを述べる。こういった問答形式に慣れている私にとって、直接的には関係のない自分の話を皆にし始める生徒の発言や、「よくわからないけど、こうなんじゃないかな。いや、でも違うかも!」的な発言は目新しかったです。効率を過度に気にしてしまいがちな日本の教育現場においては(私だけでしょうか)、あまり見受けられない光景ですね。だけれど、このような発言も評価される環境も素敵だなぁと、こういう場面でこそ生まれる発見もあるんだろうなぁと、何か大切なものを学ばせてもらっている気がします。

THEA001A Basic Acting: Tools and Fundamentals
Theaterの初級授業です。Theaterというと、演技を学び、劇を完成させるイメージでしたが、この授業の最初の数週間はどちらかというとゲーム的な要素ばかり。グループで様々なActing Gameをしたり、テーマに沿ってクラスメートに自分の経験を話したり。これらの中で自分をアピールするとはどういうことなのか、気持ちを表現するとはどういうことなのか、などを学びます。先週になってやっとMonologue(劇の中で一人の登場人物がいう長めのセリフ)のセクションに入りました。それぞれが選んだモノローグを一人ずつクラス全員の前で演じ、先生の個人指導が入ります。今週はそれを暗記した状態で演じ、来週にはそれを仕上げ、再来週には他のクラスと合同で発表会があります。演技の授業をとってるなんて、高校の友達にいったら笑われるだろうというくらいキャラじゃなかったけれど、これは受験期に自分と向き合い続けた中でやってみたいと強く思ったもの。日本から離れて、全く新しい環境だからこそ始められたこと。実際にまだ5週間だけれどやってみて、すごく楽しんでいます。昼食後の眠い時間に2時間半の授業だということ以外では、一番好きな授業です。最初のゲームや話し合いのおかげもあって、クラスメートとは信頼関係を築けているから、皆の前で演じることに緊張はするけれど、ためらいはないです。この授業をとって、演じるということは他の人になりきるということでは決してなくて、自分の経験や性格と照らし合わせる中でいかにある人の気持ちを理解し、その人の言葉や感情を自分のものにするかなのではないか、そう思うようになりました。まだまだよくわからないけれど。


長くなりましたが、以上が私の今学期の授業です!

これに加えVOICE(声楽)の授業を追加で取ったり、Theater DepartmentのBox Office(主にチケット売りが仕事だけれど、劇の日にちが近くなるまでは9割がた宿題をやっているだけでおわる)でアルバイトをしたりしています。



たまに日本にいる家族や友達がすごく恋しくなるけれど、予想外に物事がある程度順調に進んでいて、我ながら安心しています。

やはりカリフォルニアの天気が良い影響をもたらしてるのでしょうか?



ここ1週間は中間試験が幾つかあるので不安いっぱいですが、がんばって乗り切ります!

あかり



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ご無沙汰してます!
更新が遅くなってしまいすみません(;;)
キャンパスに住んでいても毎日課題や読み物でものすごく忙しくてなかなかブログを書く時間がありませんでした(泣)(寮の友達とくだらないボードゲームで毎日1時間を無駄にしてますが(笑))

もうポモナに来て一か月以上が経ちました!!明日はもう10月ですね!
ずっとキャンパスにいるからか、不思議なことに一か月以上ポモナにいた気もします。
キャンパスのあらゆる場面で感じられるポモナのリベラルさ、リベラルアーツ大学特有の授業形態、カルチャーショック、日本人としての意識。。。ポモナでの時間ですでにたくさん感じて考えさせられましたが、今回の投稿は今週あったPresidential Debateについて書きたいと思います。

今週月曜日に民主党の大統領候補クリントン氏と共和党のトランプ氏の初めての直接対決がPresidential Debate(テレビ討論)が実現しました。先ほどポモナのリベラルさについて言及しましたが、この風潮は特に政治においていえると思います。ポモナの生徒はあらゆる州・国々の出身でありながら、ぜんいんがPolitical Correctness(政治的正当性)をとても気にする傾向が見られます。これはポモナの大学としての最も重要なカラーでもあると思います。キャンパスではライブ中継が数カ所で行われ、当たり前のように生徒が討論を生で観に来ました。この時点ですでに日本とのギャップが感じられました。日本でも投票できる年が18歳になったものの、政治に対する関心のレベルが全く違う気がします。

ディベートについて話すときりがないので、ポモナ生のディベートのリアクションについて考えたことを書きます。
一言で言うと、全員がトランプを激しくバッシングしていました。
生中継の討論中も、多くの生徒がトランプの発言に対して反対の声を叫んだり、ヒラリーの発言に対して椅子から立ち上がって拍手したり。個人個人の政治家に対する気持ちは一概に言えないものの、ポモナ生ほとんどが反トランプ(過激反トランプと言ってもおかしくないのでしょうか)です。
Pomona College President Oxtobyが新入生に送ったConvocation Speechの中にも、反トランプを示す言葉が見られました。スピーチの最後に彼が声にした言葉は間接的にトランプを批判するように聞こえました。
"Your voice matters now. Your actions matter now. Speak up in the months ahead, visibly through votes."
教育機関としてある政治家に対する批判が見られるのは、今回の大統領候補がどれほど過激で、今回の選挙がアメリカの行方をどれほど左右させるかと語っているのではないでしょうか。

今回の大統領選挙は、学生ビザを頼りにアメリカにいる身として、アメリカ国民ではないですがとても重要な話題です。これからの展開が楽しみでもあり少し恐怖感さえ覚えるものとなるでしょう!

次回は授業について話そうと思います!

最後に!昨日の夕方に撮った絶景の写真です。毎日キャンパスにいながら山脈をバックにしたこのような絶景が見られることを本当に幸せに感じています(笑)。





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初めまして!
今年の秋からPomona Collegeに進学することになりましたきららと申します!


アメリカの大学に進学しようと決意した高2の秋から愛読していたこのブログに自分が投稿する日が来るとは夢にも思っていなかったです。本当に幸せです。


私は小2から小6まで4年間半テキサスに住んだ後、日本の中高に通いました。本格的にアメリカ大学進学を考え始めたのは高2の秋頃でしたが、ずっと漠然ともう一度アメリカで勉強したいと密かに思っていた気がします。


ポモナに対する気持ちが強すぎてか、いつポモナへの進学を志望するようになったか・何がきっかけでポモナに通いたいと思うようになったかはピンポイントで答えることは難しいですが、志望理由は大きく3つあった気がします。

一つ目はリベラルアーツ大学であったという点です。小学生時代にアメリカに住んでいたことがあったものの、アメリカの大学で「ちゃんと一緒にいて落ち着ける友達ができるかな」「相談に乗ってくれる人はいるかな」など、受験期から心配でした。総合大学かリベラルアーツ大学についてはかなり悩みましたが(今後の投稿で紹介させていただきたいと思っています!)、最終的に至ったのは何万人も生徒がいる総合大学よりも、2000人規模のこじんまりとした環境に身を置きたいという気持ちでした。

二つ目はカリフォルニアという、どの分野においても常に先駆的である州に立地していることです。そもそも私がアメリカの大学進学を志望した理由として大きかったのが環境問題について包括的に学びたいという思いでした。カリフォルニアは環境問題に対して、技術面においても政策面においても、世界の先駆者的な存在として新しいことをしてきました。自分が特に関心のあるエネルギーミックスについて考えるにあたって、最先端なものを自分の目で見ながら勉強したいと思ったのです。

三つ目は在学中の先輩方がとても手厚くサポートしてくださったという点です。これが最大な決め手だったと思います。大学生活についての質問に丁寧に回答していただいただけでなく、エッセイドラフトも読んで頂いたりと、Sagehen(ポモナのマスコットです(笑))になる前からものすごく応援して頂いている気がして、そのような先輩の後輩になりたいと切実に思うばかりでした。


ふう、長かったですね!ここまで読んで頂きありがとうございます(もう少しあります(笑))

高校を卒業してからは、春学期だけ日本の大学に通い、いわゆる「人生の夏休み」的な日本の大学生生活を満喫しました。出願書類提出期限の12月末ギリギリまでエッセイの書き直しをし、その2週間後にセンター試験・私立大学の一般入試が続き、時間の管理に悩み大変でしたが、日本の大学生活を経験できた今、日米併願をしてよかったなと心から思います。また、日本の大学に1学期通い、改めて自分はアメリカの大学で勉強したいという気持ちが強まりました。たくさんの友達ができ、新しいコミュニティもできてものすごく楽しかったものの、学業面についてはなかなか自分の納得のいく勉強ができなかったというのが正直なところです。アメリカの大学では3つか4つの授業を履修し、かなり集中的にするのに比べて、日本の大学の場合は語学を除いて週に1回しかないため深く勉強するのが難しいです(これについても今後の投稿で取り上げていきたいです!)


最後に!受験期のみならず、進学が決まった後も、どんな質問にも丁寧に答えてくださり、「いつでも相談にのるよ」と言って下さる先輩方、本当にありがとうございます&これからもお世話になります!先輩方が誇れる後輩になれるよう、あかりと精一杯頑張っていきます!


渡米前からすでに日本語が下手な私でありますが、ブログを通して少しでもポモナについて知ってもらうまたはアメリカの大学進学を考えるきっかけとなってもらえれば幸いです!


これから宜しくお願いします!


きらら



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はじめまして!
今秋からPomona Collegeに通うことになったあかりです。


最初に少し自己紹介をしたいと思います!

私はアメリカに1年半、イギリスに3年半滞在していた帰国生です。小6にイギリスから帰ってきた後に、ポモナの大先輩であるためさんとゆきさんと同じ中学・高校に通っていました。部活は中学高校共に水泳部。水泳は5歳から高校で引退するまで、ずっと続けていました。最近は泳いでませんが、カリフォルニアのおひさまの下で泳ぐのが楽しみです。


私がポモナを目指した理由であったり、ここまでの道の詳しいことはまたの投稿でゆっくりお話できたらなと思ってますが、ポモナは私のいわゆる “Dream College” でした。出願時にはポモナ以外考えられなくなってしまったくらいポモナに行きたくて、今こうやってポモナのブログになにを書くかを考えていることが本当に幸せです。


なんでこんなにポモナに行きたいと思うようになったのか。

簡単に言うと直感でした。

大切だとわかっていながらも、大学調べを徹底的にしたわけでもなく、大学訪問をする機会もない。まだまだ学びたいこと・将来やりたいことが決まっていなくて、『〜学が強いところ』といった探し方もできない。小規模で人と人の距離が近く、面倒見も良さそうなLiberal Arts Collegeがいいと思っていたことくらいでしょうか。あと、私は寒さでメンタルまでやられてしまうので、天候が良いカリフォルニアがいいとも思ってたことくらいです。こんな曖昧な条件ばかりしかなかった私に心からポモナに行きたい!と思わせてくれたのが、他の誰でもないポモナの先輩方でした。先日卒業してしまったばかりのためさんとゆきさんを始めとして、はるかさんや矢野奈々子さん。ポモナの先輩方は皆本当に親切なんです。そんな先輩方から、ポモナがいかに心の温かい人で溢れているかが伝わってきて、いつしかポモナに一直線になっていました。ポモナに感覚的に惹かれ始めてからも、調べれば調べるほどポモナには魅力があって、そんなこんなでここまでたどり着くことができました!



今はあと2週間を切ってしまった日本での生活を存分に楽しんでいます。アメリカに行くこと、ポモナで学ぶことはとっても楽しみだけれど、やっぱり日本にいる家族や友達と離れるのはすごくさみしいです。

それでも!つい最近、OA (Orientation Adventure:新入生の親睦を深めるためのキャンプ)が幾つか種類がある中でBeachに決まったり、部屋が希望通り1人部屋になり、FacebookでSponsor Groupのグループに招待されたりと少しずつポモナでの生活も思い描けるようになってきました。その上、夏休み中にはるかさんやためさんにお会いしたり、きららと初対面から数週間にして仲良くなれたりで、ポモナでの生活がどんどん楽しみになっています。

まだ始めてさえいませんが、荷造りも頑張ります!



予定していたよりも長くなってしまいましたが、4月に初めてポモナを訪問した時に撮った写真で初めての投稿を締めたいと思います。



やっぱりポモナのキャンパスはとても綺麗ですね。



文章も得意じゃないし、まめでもないので、ブログに関しては不安でいっぱいですが、先輩方が始めてくださったものを引き継いでいけるように頑張ります。

少しでも、私たちが海外大学・ポモナでの生活の様子を伝えることで、私自身が助けられたように後輩をサポートできたり、私を受験期に支えてくれ、これからの留学を応援してくれている家族や友達、先輩や先生方にも私が頑張っている姿を見せられたらなと思っています。

これからよろしくお願いします!!

あかり





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しばらくご無沙汰しております!
実はこの2週間、日本に帰国してきているのですが、昨晩、
今年ポモナに入学するあかりちゃんときららちゃんに会ってきました♡

ポモナでの生活を楽しみにしてくれているようで、笑顔がキラキラしていて、これから3年生になるおばさん(私)は、たくさん元気をもらってきました。ありがとう!

ふたりともこのブログに参加してくれる予定なので、第一回目の投稿をお楽しみに(^^)ノ
きっとサビていないピカピカな日本語で、ポモナについて新鮮な目線から書いてくれることと思います。
私は、ためさんゆきさんが卒業してしまったなか、一緒に和食を食べてくれたり日本語で語ってくれたりするかわいい後輩ちゃんができて最高に幸せです。8月にカリフォルニアで再会するのが今からワクワクです。

ということで、今回は短い投稿なのですが、
ブログを読んでくれているという日本の幼なじみに、たまには短めの投稿もいいんじゃないの(=いつも長いよ)とアドバイスを受けたので笑、
こんな感じで以上です!

私の夏休みが終わりつつあるなか、日本はこれからが夏本番のようですが、みなさん楽しくお過ごしください♪

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