氷の世界

殆どテレビの観戦ですが、
長いこと見続けてきた
フィギュアスケートの話題を中心に
きままに独り言をまとめます。
ときどき、好きな本や演劇、
演奏会の話題も。

*最近、読者申請をしてくださる方、アメンバー申請をしてくださる方が複数いらっしゃいましたので、ちょっとお願いを書かせてくださいませ。



今までは、読者申請も、アメンバー申請も「一言欄」がありましたので、

なんとか相手の方を知ることもできまして、

また自分も申請の際に相手の方に気持ちが伝えられたのですが、

アメブロさんの都合で両方共になくなってしまいましたので、

困っておりました。



申請してくださる方に色々条件を付けたりお願いをするのは、

上から目線な様で心苦しかったんですが、

コラージュを定期的に貼っていることや、色々な選手への感想を書いているブログなので、

かなり、攻撃的だったり批判的だったりするコメントやメッセージをいただくことが増えてきてしまいました。


内容が若干その都度変わってきておりますが、今のところこんな感じでお願いしております。





読者申請をしてくださる方へ


申請の際の一言がなくなってしまいましたので、
こちらからのメッセージへの返信で、
申請のコメントか自己紹介をお願いします。
フィギュアスケートがお好きな方や共通の話題が持てる方ということで
読者になっていただいておりますので、
ご希望に添えない事もありますので、ご了承くださいね。

お手数でも、宜しくお願いします。       



メッセージが出せない方へ



当ブログの記事のコメント欄を使って、

申請の旨か自己紹介などを書いていただけるとありがたいです。

記事へのコメントでなくて結構です。




アメンバー申請をしてくださる方へ



いきなりの、アメンバー申請はお受けかねますが、

アメブロの仕組みが分からずにお気持ちがあって申請してくださる方が

複数いらっしゃいました。

 なので、申請してくださった方には必ずメッセージを送信しますので、

そこに、申請の趣旨や、自己紹介などお書きくだい。

返信がいただけましてから、承認させていただきます。


ただ、読者申請の場合と同じで、お気持ちに添えない場合もあります。

また、業者の方と思われる方につきましては、どうかご遠慮ねがえればと思います。



*今はメッセージをお送りしている余裕がありませんので、申請されても承認できない事があるかと

思いますので、どうかメッセージなりコメントいただくようにお願いいたします。



どうか、ご理解いただけますようにお願いします。




… … …



浅田真央選手 FS「白鳥の湖」 解き放つとき!!


$氷の世界-浅田真央 白鳥の湖






NEW !
テーマ:

メモ24日のフィギュアスケートの話題も満載で、

高橋選手の岡山表彰についてはまるで追えませんでした。 (>_<)



昨日から、ちょっと気になったロシアスケ連の記事がありました。

機械訳だと、要領を得なかったのですがロシア語の翻訳をされる方が

この記事の概要をまとめていましてようやくスッキリしました。


ロシアのスポーツ担当大臣が2017年の世界選手権への立候補に待ったをかけたようです。

このところのロシアスケ連はアイスダンスやペアの組を解散・新結成と

何かわけ分からなくなっていました。



この記事も迷走ぶりを伝えているような気がしてなりません。あせる


… … …




(;^_^A機械訳なので、真逆な訳になっているかもしれないのですが、
「2017年の世界選手権にソチを候補として立候補表明したがスポーツ担当大臣が反対している。」というのが、妥当なのかと思うのですが…逆かしら??

(スポーツ担当大臣が反対しているというのが正しいとロシア語の翻訳をされているTさんのツイートにまとめられていましたので教えていただきました。)



大臣は2017年フィギュアスケートの世界選手権のための

                ロシアの入札に疑問をキャスト

16時11 2014年4月23日(最終更新日18時25 2014年4月23日



モスクワ、4月23日(R-SPORT) -国の強力なスポーツ大臣ヴィタリーMutkoが彼の不満を合図した後ソチ選手権は水曜日疑いに鋳造したスケート2017世界フィギュアをホストするために、ロシアの入札。


ロシアフィギュアスケート連盟の社長アレクサンダーゴルシコフは、彼が2月にオリンピックのフィギュアスケートを開催しました12000席氷山スケート宮殿での競争をホストするために入札を提出したことを火曜日と述べた。


しかし、Mutkoは時期尚早として発表を非難し、同省の承認を得ることなく、主要なスポーツ競技のための入札を提出することによって、ロシアの法律を破っ連盟を非難した。


「法律は責任からあなたを解放しません知らずに「Mutkoは言った。 "我々は問題を見てみましょう、急いでするだけの必要はありません。手順があります。あなたは、政府、スポーツ省に連絡しなければならない。我々は可能性を、財源を検討する必要があります。 "


Mutkoはフィギュアスケートをホストするための入札は、ワールドカップサッカー、F1レースのように、今後数年間にロシアで行われるように、他の主要なスポーツイベントの数によって傷つく可能性が示唆された。


"我々は、2021年までは、絶対に忙しくしている」と彼は言ったが、連盟が独自のポケットから選手権の開催に資金を提供した場合、彼は"オブジェクト "ではないと付け加えた。ほとんどのロシアのスポーツ連盟は、資金調達のための政府に大きく依存している。


選手権スケート今年の世界の図は、埼玉県にあった、ソチ五輪後に月に開催された。来年のイベントは2016年のためにボストンのTDガーデンへ旅行する前に上海にアジアにとどまる。


イベントは長野県、日本からモスクワに移動したとき、ロシアは最後の報告によれば、少なくとも15,000人が死亡の原因となった地震と津波をきっかけに、2011年に選手権を上演した。



引用先は
http://en.rsport.ru/other_sports/20140423/743609243.html


… … …


☆これは東スポさんが書いた韓国金妍児金メダル事情の記事です。こちらも平昌が控えているので、

色々天秤にかけているのではないかと…。


東スポWeb
http://news.livedoor.com/article/detail/8770454/

2014年04月24日16時00分

「ヨナ金逸」韓国側の意外な弱腰抗議の裏事情



ソチ五輪フィギュアスケート女子でのキム・ヨナ(23、韓国)の“金逸騒動”がなかなか収束しない。ソチ五輪終了から2か月たったというのに、ヨナが銀メダルに終わったことで、韓国スケート連盟は国際スケート連盟(ISU)に正式な異議申し立てを行った。これで韓国がISUとの全面闘争に突入と思いきや、訴えの内容は「不正採点が行われた」ではなく「審判団の構成が倫理規定に違反する」というもの。これには韓国連盟の切実な“お国事情”があった。



 金メダルを獲得したアデリナ・ソトニコワ(17=ロシア)だけではなく、ロシアのプーチン大統領(61)のフェイスブックまでも韓国国民から攻撃を受けた一大騒動が、一つの節目を迎えた。韓国スケート連盟はISUの懲戒委員会に不服申し立てを決行。10日に発送し、すでにISUに受理されている。今後3週間以内に管轄がISUかスポーツ仲裁裁判所(CAS)のいずれになるかが決まる。



 いまだに「ロシアのソトニコワを勝たせるために不正採点が行われた」と騒ぐ、韓国国民の願いはヨナの金メダル“強奪”だ。しかし実際の提訴内容は「不正判定・採点」ではなく「審判団の構成について倫理規定違反がある」というもの。審判団に入っていたロシア連盟事務総長の夫人が競技後にソトニコワと抱擁していた点や、過去に資格停止を受けたことのあるウクライナ人審判員がいた、などという点が倫理規定に違反するとの主張だ。



 ISU側は「不正の証拠を提出せよ」と韓国側に求めていた。それが、不正採点の証しを探し出して玉砕覚悟でISUと闘うことをせず、倫理問題を問うとは何とも中途半端。これには韓国側の切実な事情がある。



「不正採点で訴えなかったのはISUは2002年ソルトレークシティー五輪で(ペア、アイスダンスの)不正採点問題があった際『次に同様の件が起こった場合、競技から除外する』とIOCから警告されているため、と韓国スポーツ界では言われています。大きな騒ぎになり、フィギュアスケートが除外になったら…。次の五輪開催地は韓国の平昌ですからね」(韓国スポーツ事情に詳しい関係者)



 フィギュアスケートは冬季五輪の花形種目。チケット収入や放映権料などで五輪を支える人気競技だ。大会成功のためにはなくてはならないが、まさか自国開催の五輪で除外危機に追いやるわけにはいかない。一方で何らかの手を打たなければ、やたらと熱い韓国国民が黙っていない。苦肉の策として倫理問題で“間”を取ったわけだ。



 今後、ISUがどう出るかが見ものだが、ヨナ自身は判定に納得しているはず。韓国連盟は4年後のことを考えたら、さすがにこのへんでもうやめたほうがいいような気もするが――。



… … …


☆これは日本のスケ連の話題になりますかね。女性自身さんのフィギュア担当ってどんな方なのでしょうね??ここまで、妄想記事をよくまとめたものだと口をあきました。



女性自身
2014年04月23日07時00分

荒川静香 突然の産休も連盟が批判できない

                      “新女帝の貫禄”



「静香さんが、ご両親に妊娠していることを報告したのは、公表からわずか3日前のことだったそうです。初めてお孫さんが生まれるわけですから、ご両親もとても喜んでいました。彼女自身は妊娠がわかってからも、予定どおり7月までアイスショーに出演し続けるつもりだったそうです。しかし、実際にショーで滑ってみると、想像以上に体への負担が大きく、断念せざるをえなかったそうです」(荒川の親族男性)



4月16日、妊娠3カ月であることを発表した荒川静香(32)。彼女は、1公演の出演料が約150万円と、“日本でいちばん高収入のスケーター”。それだけにアイスショーの休演は関係者たちに大きな衝撃を与えたという。すでにチケットが売り切れになっているショーも多いからだ。


前出の親族男性によると、「静香さんはいまもマネージャーさんと一緒に、興行関係者やスポンサーに、謝罪と今後の対応について相談に回っています」とのこと。彼女の産休によるショーのドタキャンには、何らかのペナルティなどが科せられるのだろうか。



「荒川さんは30歳のとき、史上最年少で日本スケート連盟の理事になりました。競技からショーまでスケート界の慣例を知り尽くしているはずの彼女が、公演期間真っ最中に産休を宣言したことには、われわれも驚きました。だからと言って、面と向かって荒川さんを批判できるような人間は連盟にはいませんよ」(スケート連盟関係者・以下同)



アジアの選手として、五輪フィギュア史上初の金メダルを獲得した荒川以上の実績を持つ者は、スケート連盟には存在しない。



「古参の幹部たちも彼女には一目置いていて、すでに“新女帝”ともいえる存在なのです。それだけにアイスショーで、彼女が抜けた穴を埋めるのは難しいことです。荒川さんがメイン扱いのショーも多いですからね」



荒川が欠場したものについては、共演の浅田真央(23)や安藤美姫(26)の出番を増やす演出に変更されるというが……。荒川静香の華麗なる人生の滑走は続く。


引用先は http://news.livedoor.com/topics/detail/8764197/


… … …

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