TOEICと友達になるブログ

社会人の英語:コミュニケーションの英語;学生時代の英語学習にさよなら。英語が得意でなかった人も、これからは、英語を楽しまなくっちゃ!TOEICなんてこわくない。英語を話して世界とお友達になりましょう。TJがナビゲートします。


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あさひやま動物園のペンギン散歩、やっとアップできました。デジカメでとった写真はサイズ縮小ができなかったので、ケイータイ分です。雪の上をぴょこぴょこと歩く(なにしろ飛べない鳥だから)マイペースな姿がかわいっくって、思わずキャーキャーと歓声を上げてしまいました。子供に限らずお姉さんもおばさんも、みんな騒いでました。動物園の開園が11時。この季節のいちばん人気;ペンギンのお散歩は11:15に始から20分ほど、、入場券を買うのになが~い行列だったので、間に合うかどうかと気を揉んだけど、、、よかった。-15℃の旭川で、行列にならんだ甲斐があったというものです。一度は行くべし!他には、シロクマ(polar bears つまり北極のクマという意味)がプールの中で遊んでいる姿を、強化ガラス越しに見たのが楽しかった。

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ひなまつりthe dolls festivalといいます。festival(おまつり)が大げさだと感じたら、dolls dayとかgirls dayでもいいでしょう。カナダに住んでいたころは、近所の女性を招きgirls day partyをしたものです。お客様は、マンントルピースに飾った「お内裏様」に大喜び!何十回とひな祭りをしたはずなのに、カナダ時代の、お茶とケーキだけの簡易版「ひなまつり」が、いちばん印象に残っています。幼かった娘たちの記憶と、カナダの友人たちとの貴重な思い出とともに、、、写真は新千歳空港クラフトショップの店頭で見つけた木製のひなかざり、素朴なぬくもりが人気、表情もやさしい。

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お待たせしました。やっと写真の縮小に成功しアップできました。やったぁ~!うれし~い。いつくになっても
できた達成感はすばらしいI feel Great

さて、すでに海外の赴任地で生活を始めたかた、
研修での英語がきこえた!体験は英語が通じた!体験に、うまくつながったでしょうか?まずはとにかく発信すること特に会話中はアイコンタクトと3秒ルールを念頭に、そしてTake it Easyあまり考えすぎずに、コミュニケーションを楽しんでください。

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最近ニュースをにぎわしているほりえもんことライブドアの堀江社長。反ほりえもん勢力のコメントを聞いていると、ほりえもん発言を誤解しているように思えない?日本国内なのに、大きなカルチャーギャップがあるみたいね。デジタルvsアナログ ?ことばの違い?それとも文化の違い?どうやら、ほりえもん語が正確には通じていないみたい。

あの方たちには、通訳が必要ね。

映画 Love Acutually では、ポルトガル女性とイギリス男性が、お互いに好意をもったものの、言葉が通じないまま別れ、、、、イギリス人が熱心にポルトガル語を勉強して、彼女に会いにいくと、彼女も、その間に英語が話せるようになっていた、、、、、そしてハッピーエンド。

そう、外国人への強い関心(愛情)は、外国語習得と異文化理解への強い動機となります。おじさま方が、デジタルの未来にもっと興味をお持ちなら、ほりえもん語も理解しやすかったでしょうにね。

写真は、あさひやま動物園のペンギン散歩。先日の写真(散歩ではなくペンギン館の様子、よく見ると、中程に羽毛ふわふわの赤ちゃんペンギンがいます)が間違っていたので、あらためて紹介します。

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映画版:オペラ座の怪人The Phantom of the Opera: the movie楽しかった。私はミュージカルが大好きで、ニューヨークやロンドンに行く度に、ブロードウエイやウエストエンドに足を運ぶ。ファントムの舞台(The Phantom of the Opera : the mnusical)は、4~5回見ただろうか。映画のほうが優れていると感じた点はカラー処理白黒映像のオークションシーンから、カラーをつけながら、徐々に以前のオペラ座に戻る場面など、さすが映画ならではのビジュアル効果と感心した。
映画が気に入ったら、次は舞台を見てはいかが?The Phantom of the Opera: the Bookもお勧め。とても短いバージョンで、しかも簡単な英語を使用しているので、初心者にもおすすめ。


著者: Jennifer Bassett, Tricia Hedge
タイトル: The Phantom of the Opera: Level 1 (Oxford Bookworms Library)

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5日間の合宿研修、おつかれさま。自信をつけたり危機感を抱いたり、頭も心もフルに活動した研修でしたね。あとは実践あるのみ、、Good Luck & Enjoy your Stay Overseas TJ

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木登りをしていたプーが、エニシダの茂みにおっこちた。そんなシーンを覚えていますか?All of a sudden there was a loud CRACk!と、プーが木登りをしていた枝が折れ、Pooh landed in a prickly gorse bush.Poor old Pooh! He crawled out of the bush and picked the pricles from his fue.

その GORSE が日本名:『エニシダ』、辞書によるとgorse/ a bush with thin prickly leaves and small yellow flowers

先日、お花屋さんの店先で見つけました。『エニシダ』の鉢。ストーリーでは、プーのかラダにとげが刺さっていたそうだから、この写真よりもっとトゲトゲが多いタイプのものかもしれませんね。

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アキハバラ@DEEP: 石田衣良
6人の若いアキバ人種が、それぞれの得意技を活かして、日本製のサーチエンジンを開発する。YAHOOやGOOGLEに取って代わるはずの日本発エンジンは、なんと進化するAIという楽しいおまけつき!石田作品の例にもれず、「やさしい視点」がいっぱいの、爽快な読み物。いまや、トーキョー、キョート、アキハバラ、というくらい、外国人にも有名な町、秋葉原。そこでの、オタクと呼ばれる人たちの特殊な才能や暮らしぶり、ベンチャー対大企業の戦いなど、身近な場所で、今現在、発生しているかもしれないストーリーと、近日中に現実になりそうな近未来のストーリーが、ミックスされた、楽しい『長編青春電脳小説』(←帯):読了後に、日本製サーチエンジンマーズフラッグが発表され、なんとタイムリーな小説家と、時代を読む、石田さんの才能にあらためて感心した次第。ちなみに、マーズフラッグは、既存のYAHOO や GOOGLE と違い、画像で検索結果を表示するという~~なんと画期的な!マーズフラッグ:はやく試してみたい!


著者: 石田 衣良
タイトル: アキハバラ@DEEP

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