清水富美加さんについて以下のように書かれている記事を発見しました。
 
「今回の騒動について、清水の素顔に触れた在阪の関係者も一様に驚いていた。「いつも元気で明るくて、頭がいいというか、気づかいのできる子だなっていう印象だった」と言う印象を語る人が多い。頭がいい-というのは、勉学の意味ではなくて、何を求められているのかを
瞬時に理解する頭の回転の速さ。別の関係者も「周りが見えている子」との認識だったという。周囲への気づかいができて、自らを客観視する能力が高く、そして純粋だったからこそ、現状の苦悩、将来への不安と、そして、大きく傾いていく気持ちに歯止めをかけることはできなかったのではないか-。清水と触れ合ったあるスタッフの言葉だ。まさにその通りかもしれない。」
 
これはホントに目をまんまるにするぐらいオドロキで!
私があったことのあるぺふぺふさんと同じなんですよね!
まるっきりそんな感じ。
 
なんで私の知り合いのぺふぺふさんは気遣い能力の高い人であったのか?
それは親戚たらいまわしにされた幼少期に、
人の顔色うかがいながら生きるすべを身につけたからです。
大嫌いなヤツであっても愛想笑いして切り抜ける。
 
もともとの頭の良さもあってそれで世の中を乗り切ってきたわけです。
愛想いいのはつらい目にあわないようにするためであって
礼節とか思いやりではないわけですね。
逆に自分にそんな愛想笑いを無理強いさせるやつら、っていうか
世間に対して恨みを積み重ねる幼少期だったはずです。
 
上で引用した記事書いた人はまともな人なので
そんなとんでもない人間の考え方など想像もつかないんだと思います。
もうはっきり言いますがこのような人は普通の人の手におえません。
 
参考記事
 
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