2010年09月13日(月)
posted by atom-no-oshiri
日々の茶器
テーマ:テーブル雑貨
先日青山をウロウロしていてスパイラルマーケットで出会った、信楽焼「絞り出し方式」の茶器。適量の茶葉にお湯を注ぎ、茶葉が開くまでしばらく待って静かに注ぐと口当たりのまろやかなお茶がちょろちょろと流れ出てきます。



陶器は磁器よりもお茶がまろやかになるらしい。
気のせいか美味しく感じる(笑)
兎に角デザインがツボ!で一目惚れ♪気づいたらレジに並び、お会計。
茶こし要らずで洗うのも簡単楽チン。日本茶、紅茶、様々なお茶を入れる事が可能だし、茶器としてだけじゃなく副菜を盛りつけたり片口として使ったりしたいな。
こちらの商品は株式会社アールピースファクトリーの矢島光さんが信楽の急須職人さんと一緒につくった商品なのだそうです。

色はブラックもあって、かなり悩みました。
アールピースファクトリーのWEB SHOP
→KYU-SU HITORI
そう言えば先日、革で出来たポストカードを見かけてビックリした記憶が…
矢島さんの作品だったんだぁ。
今後、素敵な商品を沢山発表してくれそうな予感♪
楽しみにしてまーす!



















































ブタマークを使ったりして、すっかりトレードマークの様な存在になっていたので、余計に親しみを感じるのかも。



















