遠隔霊視と宇宙のネットワーク(Ameblo版)

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皆さんこんにちは。マヤ暦最終日も無事に通過しましたので、待ちに待った宇宙スケールの大発見に

ついてお知らせいたします。これでチームロケットが、「1万機のUFOがケムトレイルを浄化する」とか、

あるいは、「HAARPの電磁波を完全無力化無害化する」と言っていた事が、ホラでも嘘でもないこと

がわかると思います。この写真は、2012年10月19日、NASAの気象衛星「Terra」が撮影したもので、

非常に強い台風21号(プラピルーン)が、日本列島をかすめて東の太平洋上にそれていく姿です。




その上空にぴったり寄り添うように、北北東向きに整列し、まるで雲霞の如く台風をマークする、葉巻型

宇宙船の大群が写っているではありませんか。その数、ざっと数えても数百機。1機あたりの大きさは、

ゆうに数キロにも及びそうです。これを発見した瞬間、私は「自分たちの想念は宇宙に通じた・・・」と、

鳥肌が立つ思いをしました。今年5月21日の「金環食波動砲」も、これだけの数の宇宙船が味方して

くれていたのなら、効果がないはずがない・・・ですよね? たぶん世界のどんな軍隊も無力化出来る、

強力なスーパーパワーがあると思います。




元衛星画像URL(2と3は画像ダウンロード重たいです)

1)ピクセルサイズ1km

http://lance-modis.eosdis.nasa.gov/imagery/subsets/?subset=Japan.2012293.terra.1km

2)ピクセルサイズ500m

http://lance-modis.eosdis.nasa.gov/imagery/subsets/?subset=Japan.2012293.terra.500m

3)ピクセルサイズ250m

http://lance-modis.eosdis.nasa.gov/imagery/subsets/?subset=Japan.2012293.terra.250m

4)12月22日の衛星画像(何も写っていません)

http://lance-modis.eosdis.nasa.gov/imagery/subsets/?subset=Japan.2012357.terra.500m



もちろん、最初は衛星に搭載されたカメラのノイズではないかと考えました。そこで日本を捉えた衛星

写真を、まず2012年1月の分から全部見ました。もしカメラのノイズならば、常に何らかのノイズが

入っていて良いはずです。でも撮影されていたのは、10月17・19日、11月1・4・5・6・13・15・21・

23・30日、12月2・10日、これだけでした。2012年はそれ以前にはなく、また同じ衛星が撮った他の

地域の写真の中で、同じ葉巻型UFOが写っていたのは、私が見た限りでは、同時期のカムチャツカ

半島・サハリン・千島列島・中国北東部・ベーリング海・ロシア西部・バルト海、イギリス南西部などで、

同じ衛星の写真なのに、ほかの地域では見られませんでした。また「Aqua」という、水蒸気をメインに

撮影する衛星がもうひとつありますが、撮影時間がズレているせいか、こちらには何も写っていません。

あと、台風の雲の上にUFOの影が出来ていないのは、雲よりもだいぶ上空にあるか、あるいはUFOが

突然出現したり消滅したりするように、光をコントロールしているからではないか、と考えられます。




この10月19日の当ブログ記事は、「2012年No.1のノーケムデー♪ 」で、同日のNASA衛星写真を

掲載しています。これをよく見比べてみると、記事にした時に取得した画像は、コマとコマが正確に合成

される前のもので、画像にズレがあります。また勝浦沖に薄い雲がありますが、UFOが写っているもの

にはありませんので、撮影時間に差があると考えられます。もしカメラのノイズならば、日本上空をゆっ

くり通過するあいだ、ほぼ同じ時間帯に撮影された画像どちらにもノイズがあってよさそうなものです。

当日の記事: http://blogs.yahoo.co.jp/rocket_bus_company/archive/2012/10/19



ご存知の方も多いと思いますが、日本の太古の昔の歴史を描いたと言われる、「竹内文書」(たけうち

もんじょ)という古史があります。偽書だという説もありますが、この創世神話の中にこのような表現が

出てきます。「皇太神「天日豊本葦牙皇主身光大神 (アメヒノモトアシカビキミヌシミヒカリオオカミ)」

が、地球“天元根国”(アメノムトネノクニ)に、諸神を率いて“天の浮舟(アメノウキフネ)”で降臨し、

“上古初代一世天皇”となった。」と。天の浮舟とは、まさにこの葉巻型宇宙船のことではないでしょうか?



しかも、この10月19日は、アラスカHAARPが17日~21日にかけて激烈な低周波発信を行ない、

台風21号を巨大化してコントロールし、日本を攻撃しようとしていた時期にぴったり合致しています。

葉巻型UFOの向きは、ほぼ全てが北北東を向いていますが、この延長線上にあるのがアラスカの

ガコナにある、あのHAARP施設なのです。つまり、これら数百機の宇宙船は、HAARPにぴったり

照準を合わせて、有害電磁波を無害化していたと考えられます。

※10月20日のHAARP最大発信時のチャート

http://www.haarp.alaska.edu/cgi-bin/scmag/disp-scmag.cgi?Bx=on&date=20121020



実は私は30年前に横浜市中区に住んでいた頃、天体写真を撮影しようと思って、横浜港方向の上空に

向けてカメラをバルブ(開放)モードで撮影していたとき、これとまったく同じ形の黒い葉巻型UFOが

何回も写ったことがあるのです。これについては、次の記事で書きます。いずれにしても、マヤ暦終わり

の2012年、まるで数万年の時の彼方から蘇ったように、天の浮舟がこの日本上空に復活した・・・

そう考えるだけで、新たな宇宙時代の幕開けを予感せずにはいられません。この大船団は、地球人に


宇宙的・霊的覚醒を促す「黒船」なのです。



(参考) 台風21号(プラピルーン)の進路などの情報はこちら

http://agora.ex.nii.ac.jp/digital-typhoon/summary/wnp/s/201221.html.ja