心から笑い合える日をつくる、パノンコミュ。

「なぜかここに来ればどんどん問題が解決していくお店」

「なんだかここに来れば あれれ どんどん人生が幸せになっていくぞ」 そんなお店を運営しています。

お金も稼いで、貢献もしていく、その両方を手に入れていく。そんな生き方の提案をしています。
http://ameblo.jp/atokau/entry-12172123827.html



「世の中を変えていくことより、誰かの世の中を変えていくこと!」

京都蓮生院のご住職、小西隨晟さんと麻酔科のベテランの医者、李暁正さんのセミナーを主催しています。

都蓮生院のご住職、小西隨晟さん(こにしずいせいさん)は
「住んでいる人の『思い出』と『希望』を与える」(震災での現場での言葉)
震災地では、「魂まで入れてくれる人」と評判の方です。

ベテランの医者、李暁正さん(りーあきまささん)の夢は「ボランティアで医者がやる」世の中を実現中の方です。

  小西隨晟さん                         李暁正さん
 


僕が関わる2つのコミュニティをご紹介します。


幸せの循環を生み出していく、「幸せのペイフォワード」へのご招待。


「本来持っている純粋な想いや夢と、自分で素敵な人生を切り拓いていく力。幸せを伝播していくこと。」


ロバート・ハリスさん公認 会員制オンラインコミュニティ


■ロバートハリスさん紹介
横浜生まれ。高校時代から国内、海外をヒッチハイクで旅する。大学卒業後、東南アジアを放浪。バリ島で1年を過ごしたのち、オーストラリアに渡り、88年まで16年滞在。シドニーで書店兼画廊「エグザイルス」を経営する。また、映画、TVなどの製作スタッフとしても活躍。帰国後、92年よりJ-WAVEのナビゲーターに。現在、作家としても活躍。その独自の生き方や世界観が若者やアーティストから熱く支持されている。著書に『エグザイルス』『ワイルドサイドを歩け』『黒く塗れ!』『人生100のリスト』『アフォリズム』などがある。



このコミュ二ティは夢を考えるコト&叶えるコトのきっかけ、足掛かりとしての存在を担います。

8月21日(日)ロバート・ハリスさんと対談を行います。

「僕らが8月21日につくりだしたいことは、シンプルに「人生を楽しくする」ってことです。自分のやりたいことってもっと追求していいと思うのです。細かく。そしてドラマチックに。」

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自分の行動が止められる大きな2つの要因は、

「自分の持っているストーリー」「確証、保証を求める心」かなって思います。


「自分の持っているストーリー」とは、

「わたしなんて」「わたしは何にもできない」「わたしはこういうことが苦手」

「わたしにはムリ」「わたしはこういうことができない」「自信がない」

とかね。


「そんなん関係なく、やりたければやれよ」という、

それを自由と呼ぶのかなって思う。


不自由とは、自分が持っているストーリーがそうさせるんじゃないかな。

自分の持っているストーリーからの囚われ。



「やりたければやればいい」


それを止めるのは自分が自分でつくったストーリーが止めてしまう。


なぜそんなのができたかって、

「わたしなんて」や「わたしは何にもできない」や「わたしはこういうことが苦手」

「わたしにはムリ」「わたしはこういうことができない」「自信がない」


そんなことやっていたら、
時に「旨みがあるから」

そういうことやっていたら誰かが助けてくれた、よしよししてくれた、

そういう体験を無意識で覚えていて、

しめしめっていつまででもつかっているんだ。

それは子供の時は必要だったかもしれないけれど、大人になってはむしろ邪魔。

良いことよりも悪いことが起きるんじゃないかな。トータルで。



「確証、保証を求める心」というのは、

「失敗したくない」

「傷つきたくない」

「馬鹿にされたくない」

「笑われたくない」

「失敗せずにうまくやりたい」

人からどう思われるかに囚われて身動きとれなくなっている状態。

そこから生きて、
「確証、保証を欲しがる」



自分がもっているストーリーを手放して生きる。

人からどう思われるかに囚われて身動きとれなくなっている状態を手放す。


そうしたら、ブレーキが外れて、アクセル全開で行動ができるんだと思う。


それで、進む上で大事なのは、


自分がもっているストーリーは無くならない。

人からどう思われるかに気にするということも無くならない。

でてくる。

「失敗したくない」

「傷つきたくない」

「馬鹿にされたくない」

「笑われたくない」

「失敗せずにうまくやりたい」

こういうのも、

「わたしなんて」や「わたしは何にもできない」や「わたしはこういうことが苦手」

「わたしにはムリ」「わたしはこういうことができない」「自信がない」

こういうのも。



出てくる。


そういう思いはあってもいいから、やっていこうよと思います。


「いやそれは難しい」

と、またストーリーが出てきます。

出てきたら、手放す。


ポイントは、その頭の中の会話を扱わないことです。無くならないから!



「人間は生産的だ。行動を生産するか、理由を生産するかです」


頭を中を扱うことに時間を割くか、

行動を生産するか。


行動を生産していく方が、1番自分の行きたいところにとっとと行ける。


「やりたいことに時間を割こう」


「やりたいことをやれるように時間を割こう」




「やりたいことがわからない」、という会話もストーリー。それもない。


世の中にはやりたいこと(もの)はたくさんあります。


「何を食べていいのかわからない」


そういうのないと思うのです。

「やりたいことはあるけれど自信がない」とか人間不信に陥っているのだと思います。(自己不信とも言えるのかもしれないけれど)



「何を食べていいのかわからない」というのは食べものが毒にみえている状態だと思うのです。

そういう時には、「何を食べていいのかわからない」

そんな感じで、「やりたいことがわからない」というのも、いろんなものが毒にみえているのだと思います。



「やりたいことに時間を割こう」


「やりたいことをやれるように時間を割こう」


手放すものは、ストーリーと確証、保証を求める心。


そうして「自分の人生を生きて行こう」


ストーリーの中に生きるというのは、それは過去に生きるということ。過去の中にいるのだから、当然未来もみえない。描けない。ゆえにビジョンやコミットや夢等もてないんじゃないかな。
(妄想や願望は描けるけれど)

過去にエネルギーをつかわれている状態。使いすぎている状態。それはしんどいと思う。


それから、「確証、保証を求める心」というのは他人の人生を生きているということ。

「失敗したくない」

「傷つきたくない」

「馬鹿にされたくない」

「笑われたくない」

「失敗せずにうまくやりたい」

人にどう思われるか気にして生きる。大事だけどそこを扱っていたら、他人に支配されている状態だと思うんだ。


他人の支配から抜け出す。



自分の過去から抜け出す。他人の支配から抜け出す。

この2つから抜け出していったら、「自分らしく生きられるんじゃないかな」

なにをやりたいのかもみえてくる。

他人の人生を生きていたり、過去からの人生を生きていたら、いつまでたっても「不自由な感覚」がするんじゃないかな。


自分の人生を生きる。

その為にはやりたいことをやっていこう。

そこから「じゃあやりたいことをやれるようにする為には何があるのだろう」

「どうすればいいのだろう」

そこにエネルギーを集中させよう。


そして未来を切り開いて行きましょう。
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結婚は恋をしてからでも遅くはないかなと。
きっと許可したら生まれると思うのです。

ただ叶うかどうかはわからないですが、でも恋をすることがすべてだと思うんですね。

手に入れることを目的としたらそれは執着です。

つきあえるかどうかは問題ではなくて、恋をした瞬間から、人は幸せになれるものだと感じます。

今幸せだと、より一層幸せに。


それが僕がやっぱり原動力で、ボクシングはじめたり、彼女を守れるようにって仕事で力をつけたりとか、

そういうのがやっぱりパワーとなって、結果的にいま独立してやれたりしています。


僕の体験で1つお話すると、15歳の時に、はじめてつきあった人がいます。5月9日です。

でも5月17日にフラれました。 その間、9日間です。その間、なにもないです。デートもないです。

5分もしゃべっていません。 携帯も当時ないので、電話でもしゃべっていません。


「なにか血迷って、つきあおうといって、はい、っていったのかな」とか、

これはつきあってないということにしようと思って、相手にとってもいいやろうと思ってそう思っていたら、

相手が「つきあった」とあとから言うものだから、そういうことにしています。



僕はこの体験が不幸だと思っていました。


小さい頃は強迫性障害。中学はいじめられて、高校デビューをしようと思って、それでやっと春が来たと思ったのです。

「神様いままでのことは水に流します。ありがとう!」と思ったのです。


でも9日間で、ふられて、これはほんとの話なのですが、泣いて寝た夜は100回以上。


「なんて神様ひどい仕打ちを」と思ったのです。



それで、僕は高校を半年で辞めて、ボクシングで徳島から東京へと上京します。その1年後、16歳の時に事件が起きます。

殺人未遂で、濡れ衣ですが、留置所に入ったのです。調布留置所です。11月30日だったと思います。
(調布留置所から八王子鑑別所、徳島鑑別所をえて、たまたま濡れ衣が晴れたので、少年院にいかず、出ました。)


その留置所の中で、僕が気づいたことがあったのです。


僕にとっては、あの15歳の5月9日から5月17日までの、あの期間が1番幸せだったと。


僕は15歳のそのはじめてつきあった時の体験は「不幸な出来事」に思っていたのです。

でも留置所の中で気づいたのです。「あの出来事は幸せだった」と。


まぎれもなく、16年間、生きてきた中で、あの5月9日~17日の間が1番幸せだったと。


僕はそれを認めたくありませんでした。


だってなにもないから。べつにデートもしていないし、なんもない。思い出が。


「1番幸せな出来事が、15歳の5月9日~17日のあの時です!」と人に言えません。


1番幸せな時はあの時ですとふつうに、一般的にいったら、とんでもないものが出てきそうじゃないですか。

ぼくないです。


あるのは心の中だけなのです。たしかに幸せでした。でもひとりよがりなのです。


なにかデートでもしていたらそれなりにかっこつくと思うのですが、なにもない。

でも、5月9日~17日の間が1番幸せだったと。留置所の中で認めたのです。

不幸だと思っていたのに。


そこで留置所で発明した可能性は、「あの感動をもう1度です!」



僕、留置所の中でぐれようとしたのです。あまりにも運が悪すぎる。

最後は、殺人未遂で、濡れ衣とか本気で終わっていると思って、

もう人生にはじめて心にフタをしていきようと思ったのです。



2つ光景がありました。浮かんだのが、1つの自分は、グラサンかけて、バシンとスーツきて、けっこう金もっている。後ろにはキャバじょうみたいな人が何人もいる。背景は夜。


そんな光景と、もう1つはなにもない、ジーンズと、Tシャツ。遊園地で、楽しく彼女と遊んでいる光景。


「僕はどっちで生きたいのだろう」と思ったのです。



後者でいきたいけれど、もうその夢は叶わないと思ったのです。なぜなら殺人未遂という大きな前科が1犯がついているから。(やってないけど)

外に出れば、僕は石を投げつけられるんじゃないだろうかとかいろいろ出てきました。



もうグレたいと思ったのです。


でも辞めました。


ここから先楽じゃないかもしれないけれど、ここから笑顔で、明るく生きれば、いいことがある。

「あの感動をもう1度味わえるかもしれない」


味わいに行こう!



「あの感動をもう1度!」


そんな可能性を発明したから結果的に、濡れ衣もはれ、強迫性障害もあげくはなおり、

明るくいい感じだから、留置所の中で出るときには警察官の人が、コーラかってくれたり、

八王子鑑別所から徳島鑑別所に移動するときには新幹線の中で、弁当と漫画買ってもらって、優雅に移動していました。




「あの感動をもう1度!」



恋をしていなかったらぐれていたかもしれません。


叶う、叶わないもいいと思うんですね。 好きになれることが幸せであり、そのパワーを自分磨きにつかうといいと思うのです。

僕でいえば、1日1冊本を読むと決めて、10年続けたり、あとは一生懸命働くとか、

人の為に一生懸命働く人は例外なく魅力的にみえると思うのです。



20歳の時に僕は「いい人になろう」と思ったのです。どこかで僕はいい人=損だと思っていたのです。

不良は得するみたいな。僕損みたいに思っていたのですが、

20歳の時に、「そんなんどうでもいい」と思ったのです。「僕はいい人で行く!」と。

(いい人といっても世間一般のいいじゃないかもしれません。自分が思うこと、感じることをリスクをとって相手に伝えようなどです。)


「いい人はモテない。そんなのかかってこい!上等だ!と。モテなくていい。僕が僕を好きだったらそれでいい」


「人はどうでもいい。僕が女性だったら、僕が惚れる男になろう。他はどうでもいい」


そんなふうに思えてから、なんか自分の軸ができた気がするのです。


なにかしらのその「結婚もしない」「恋愛もしない」も自由ですが、恋をしてもいいと思うのです。

それが叶う、叶わないはどうでもいいし、恋のパワーを自分の成長につかったり、人の貢献につかえばいいと思います。


「がんばったものは全部自分のものです」



それにうまくいっても、うまくいかなくても宝ものです。
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「自分のやり方でやってください」

「好きなようにやってくれたらいいですよ」

「なんかうん?と思った時には言いますから、自分の思うようにやってください」

そんなふうにされたら人は伸びていきますよね。

そしてそんなふうにされて伸びる人であってください。
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ある人に「なにをしたいんですか」と言われて、

「大きなもので言えば世界平和です」とこたえて、

「あなたは世界が平和じゃないと思っているんですね」

と言われて、衝撃が走ったことがあります。

そこから僕は自分の器を掴みました。たたかいのコンテクストだったと。


みんなが楽、楽しそうにみえて、

「なんで自分はこんなにしんどいだろう」

と小さい頃に思っていて、

その自分の世界はどんどん快適に生きれるようにはしてきたけれど、


自分の世界にあったことは、

「まあ仕事はできる」

「恋愛は半年続かない」

「組織やチーププレーは苦手」

大きく言えば、こんな感じの僕でした。


いまは自分の器を乗り越えて、どんどん突破している感じですね。


そのはじめの言葉が、

「大きなもので言えば世界平和です」とこたえて、

「あなたは世界が平和じゃないと思っているんですね」


はじめは何を言っているのだろうと思ったのです。


「どこをどうみえたら世界が平和にみえるねん!」と思ったのですが、

別にその人は「世界平和です」とは言ってないです。


その人は僕に何を言おうとしてくれているのだろう、

何を伝えようとしてくれているのだろう、と、みた瞬間です。


自分のこんなふうにつけている意味を、外していけば、人生は変えられます。
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自分の仕事にオーナーシップという要素を取り入れる。 
http://ameblo.jp/atokau/entry-12169821817.html

この記事に「資格バカ」と書いて、誰から言われたわけではないですが、自分のこのコミュニケーションは働かないと感じたので、僕自身がそれをどういう意図で言っているのかみようと思ったんですね。

本当の思いは、「どんどん幸せになって欲しい」です。

人は放っておいたら、「この自分では十分ではない」というところから人は生きると思うのです。


「自分はまだまだだ、まだまだ、もっと、まだまだ、もっと」

足りない何かをみにつけるように、勉強したり、学んだりする。

それは違うよと言いたいのです。

「あなたはもっとできるよ」

って。

「すでに充分だよ」ってことが伝えたいのです。


僕はこんなこと言うのがいままで恥ずかしかったのです。照れもあったし、すごくひねくれている部分があります。

たくさんありますが、無くなりはしないです。ただこんなふうに手放して生きることができます。

手放し続けたらひょっとしたら無くなるかもしれません。無くならなくても、気づいたら片手でヒョイぐらいもちあげてやっていけばいいし、気付かないものはわかりませんが、教えてもらうのに、自分で気づくように意識したり、その両方をしていきます。


日本人は努力家や勤勉家だと思うのです。

そして謙虚です。

「この自分では十分ではない」というところから生きる。

「自分はまだまだだ、まだまだ、もっと、まだまだ、もっと」

足りない何かをみにつけるように、勉強したり、学んだりする。

これは僕は敗戦国の腐れ物だと思っています。

負けたコンプレックス。

これが日本の高度経済成長を支えたと思います。


でも今はそんな時代じゃない。終わらせたい。


「この自分で十分だ」

「わたしはできる、わたしはやれる」


そうやれるのです。もうなにか覚えたら、とにかく稼げばいい。

それで、稼いでから、よりお客様の満足度というか、満足させる為に学ぶんじゃない。

よりお客様の幸せや健康を願ってのことだと思うのです。


お客様への思いと、なにか学んだらすぐにとりかかればいい。

自信がないなら無料で数をこなせばいい。お金をつかわない。積み重ねること。

何個も覚えるより1つのもの。1つものというのは、少ない水にやかんで沸騰させるようなもの。

それを次々とやれば、水がどんどんふくれあがらせて、そりゃそれで沸騰させればいいけれど、だいたいできない。

そんなふうに身動きがとれなくなる。


愛と感謝と情熱で、すぐにとりかかればいいんじゃないかな。


そういう心が抑圧させているから、「まだまだ、もっと、まだまだ、もっと、この自分では充分じゃない」ってやるんじゃないかな。


「あなたはやれるよ」


そして数をこなそう。無料でもいい。数をこなして有料に変えればいいし、稼いだお金で次のものを学ぼう。

それはよりお客さんの笑顔をみる為です。


何かを補う人生は終わりです。

マイナスを無くそうとしないこと。

それを「足りるを知る」


足りるを知ってとりかかればいい。

「まだまだ、もっと、まだまだ、もっと、この自分では充分じゃない」というのが、「足りるを知らない」ということ。


「足りるを知る」

よくある言葉だけど、本当に意味合いはこういうものだと思う。


そして、

「まだまだ、もっと、まだまだ、もっと、この自分では充分じゃない、となんで思ってしまんだろう」


ぼくみたいな人間が、「資格バカ」とかいうから、傷ついちゃって、

まだまだ、もっと、まだまだ、もっと、この自分では充分じゃない、と思ってしまうのだろうなって思う。

これを書いていて、気づきます。ごめんなさい。

でね、「資格バカ」というのは子供です。でもこういう言葉づかいする人もけっこう多いと思います。言葉違えどね。


でもね愛情からというのは知って欲しいなあと思います。

照れや恥ずかしさであったり、自分でも気づかぬ愛情があったり、だからねなんていうか意図を読みとって欲しいのです。

僕はそういう人に支えられてきました。

「口ではこんなこと言うけれど、本当は愛情があって・・・・」


どれほど聞いたか。


でもそういうね、わかってくれる、理解してくれる人はごく一部です。

理解してくれる、わかってくれる人は多かったけれど、それは出会いが多かっただけで、その裏には、「この人、酷い」で、ぜんぜんすれ違う人なんてごまんといただろうし、

わかってくれている、理解している人だって傷ついているかもしれません。


だから僕はつかわないようにするし、でたら、言ってください。変えますから。


「なんでそんなきついこと言うんですか」というのは、本気で辞めて欲しいんだよ。

お金つかってさ、時間つかってさ、お金を稼げませんとか、

僕コンサルしているしさ、カウンセリングもしているしさ、ひょっとしたら他の人には話さないこと聞いているかもね。

表面上ってみえないものがたくさんある。

でも僕はそういう奥にあったり、根っこにあったりするものを、扱う仕事をしてきたから、どうしても経験からそうなっていた。これは言い訳だけど。


ただやめますよ。自分でもよくわからなかったのです。感情でしゃべっていました。

みたり、聞いたりしてものがあるから。

でもね今は区別ができます。


「まだまだ、もっと、まだまだ、もっと、この自分では充分じゃない、となんで思ってしまんだろう」


思ってしまったとしたら、それは僕の責任です。

謝るから辞めて欲しい。


「あなたは完全、完璧、完了です」


自分は完璧じゃない、人も完璧じゃない。そういうところから生きることもできます。

でも自分は完璧だ、人も完璧だ、そういうところから生きることもできます。

どちらが正しいかや真実もないです。

僕のお勧めは、「自分は完璧だ、人も完璧だ、そういうところから生きてみられることをお勧めします。」

そこからの景色をみてください。気に入らなければ戻せばいいし。


足りるをしって、


そうしたら、パワフルになって、「やろう」「できる」って思うから。


あなたのパワーを奪ってごめんなさい。




 
  まずはじめに。

   このブログは僕の過去のいろんな体験をわかちあっています。

  「心からの笑いを与えます!」自己紹介(kenji)
   共に日本で活躍してくれたら嬉しいです。

  このブログの記事のまとめ
   過去記事をまとめました。




僕らが8月21日につくりだしたいことは、シンプルに「人生を楽しくする」ってことです。
自分のやりたいことってもっと追求していいと思うのです。細かく。そしてドラマチックに。


【ロバート・ハリスさんプロフィール】
横浜生まれ。高校時代から国内、海外をヒッチハイクで旅します。大学卒業後、東南アジアを放浪。バリ島で1年を過ごしたのち、オーストラリアに渡り、88年まで16年滞在。シドニーで書店兼画廊「エグザイルス」を経営する。ポエトリー・リーディング、演劇、コンサート等を主催、文化人のサロンとなり話題に。映画やテレビの製作スタッフとしても活躍後、日本に帰国。1992年よりJ-WAVEのナビゲーターに。現在、作家としても活躍。その独自の生き方や世界観が若者やアーティストから熱く支持されている。『ワイルドサイドを歩け』『人生の100のリスト』『エグザイルス・ギャング』『英語なんてこれだけ聴けてこれだけ言えれば世界はどこでも旅できる』など著書多数。



 僕がブログカスタマイズを行ったものの一覧です。
現在ブログカスタマイズは一般募集しておりませんが、渡り鳥スタイルのコミュニティの方や幸せのペイフォワードのコミュニティの方、および「心からの笑いを与える」セッションに申し込まれ方、限定でさせていただいております。

 奥さんが稼げるようになるまでのことをお伝えしておきます。
奥さんのブログです→薬草魔女の「お肌にも環境にも優しい手作りコスメ&メイク」
参考にしていただけるととても嬉しいです。


 『村川朋美さんの2600万借金解決話』
「ファンキーだね!」娘の排泄の障害を乗り越えて。の村川朋美さんの借金解決物語です。ぜひ人生の好転に活用していただけたらと思います!

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自分に可能性を与える。
 
自分で10万円や20万円稼げる。自分がちょっと素敵だなあと思うところに行く。行ける。
 
それぐらい自分の可能性を信じて欲しいです。

それが信じれないなんて、自分気が狂っていると思っていいと思います。
 
自分でなにかをやることに足踏みしている方、自信のない方にメッセージをおくっています。

べつに一億稼ぐんじゃないです。世界が認める世界の美人トップベスト50人に選ばれるとか、大きな夢じゃないと思うのです。
 
自分がなんか好きなことややりたいことで、10万円、20万円稼ぐ、それぐらいのことをやることに、自信をもたないでどうするのですか。やれると。十分やれると。わたしはできると。
 
それを「自分を大事にする」ということです。「自分を大切にする」ということです。
 
それぐらい私はやれると。そんな夢や可能性を自分に充満させるぐらい、やらないと。
 
どれぐらい自分をぞんざいに扱ってきたのか、粗末に扱ってきたのか。
 
そういう自分にきちんと責任をとらないと。大人して責任をとらないと。
 
ちょっとうらましいなと思う人がいたとしたら、「わたしもやれるんだ」「わたしもできるんだ」
 
そんなふうに自分に可能性を与えないことは、非常に自分に対して無責任だと思います。
 
「10万、20万円を稼ぐぐらい、わたしはかんたんにやってのけます」と。
 
それぐらいのことを言えてはじめて、自分の人生に責任をとった、です。自分に責任をとったです。
 
自分の素晴らしさや、偉大さに責任をとってください!
 
それが自分を大事にする、大切にするということです。

そんなことを思えない人が何をやれるんですか、何かできるんですか、何のメッセージを発信するんですか。そんなふうに思えないなら、そんな夢とっととあきらめろ。できないから。他の人に任せたらいい。

時間と金の、金時間食い虫じゃないか。


家族で映画でもみたほうがよっぽど人生が楽しい!ハイキングや遠足、お金がかからず楽しめるものはたくさんあるのだから、そういう家族の為に全部時間をつかったほうが自分の幸せでもあるし、家族の幸せの為でもある。

釣りにいったりなんでもいい。

たくさんの幸せがそこにあるのに、「ああブログ書けない」とか「書かなきゃ」とかほんとやらないほうがいい。

「それで夢が叶うんですか」って叶わないと思いますよ。でもそれでいいと思うのです。

自分遊んでいて、誰か夢を叶えてくれますかって、叶えてはくれないと思います。少なくとも僕は叶えません。協力もしないし、サポートもしないです。それが悪いわけじゃなくて、遊ぶのはいいと思いますよ。

それだけでいいと思うのです。

貴重な時間そういうのに費やしたほうがいいと思うのです。

その上で、わざわざ時間を割いて何かやるわけです。真剣にいこうよ、本気でいこうと伝えたいのです。お金も稼ぎ、人に喜ばれることは貢献です。家族の為にもなります。教育にもなります。

その上で、ハイキングいったり、遠足いったり、最高です。

 
「10万、20万円を稼ぐぐらい、わたしはかんたんにやってのけます」と。そういうことが言えば、出せて、
 
はじめてみえるものがあるのです。
 
聞こえてくるものがあるのです。
 
 
「わたしはムリだ」「わたしにはできない」「わたしなんて・・・」
 
そんな世界でいないことです。その世界でみれる夢は多いけれど、叶えれるものなんて少ないです。
すべて「妄想」や「願望」「ファンタジーの中」です。叶いません!
 

「わたしはムリだ」「わたしにはできない」「わたしなんて・・・」

そういう声や思いは出てきますよ。それに支配されないことです。
 
その声は欲望の声です。その声に自分が操られている時は、ある意味、非常に心地いいです。
 
でもそんな声は、ボーンと払いのけてやってください。
 
「わたしはやれるんだ」「できるんだ」そういうところから生きてください。
 
 
「わたしはやれるんだ」「できるんだ」、そういうところから生きるから、
 
みえたり、きこえたり、感じれたり、「いろんなことがわかるのです」
 
 
 
「わたしはムリだ」「わたしにはできない」「わたしなんて・・・」
 
そんな世界でいたら、
 
なにもみえないし、きこえないし、感じれないです。
 
だから「わからない」ってなるのです。「なにをしていいのかわからない」
 
 
そりゃわからねぇよ、という話です。わかるわけがない。
 
 
 
「わたしはやれるんだ」「できるんだ」そういうところから生きてください。
 
それが自分への責任です。
 
責任を放棄しないことです。
 
わからないってなりますから。
 
 
わからないわけがないです。
 

「わたしはやれるんだ」「できるんだ」そういうところから生きて、
 
はじめてどうやってやっていこうと悩むのです。考えるのです。聞くのです。調べるのです。
 
検索するのです。
 
その位置から、生きてください。
 
集客したいなら、どうやって集客しようって考えるのです。調べるのです。勉強するのです。
 
それではじめて学校の勉強の学校行くみたいにして、それでもみんな厳しいからって塾通ったり、家庭教師つけたりしているわけです。
 
学校いって勉強するみたいに、自分で勉強をする。
 
その上で、学校だけじゃ厳しいみたいに、塾通う、家庭教師頼るみたいにして、人に聞くのです。
 
お金を稼ぐって、10万円、20万円稼ぐってどうするんだろう、
 
それをしっかり考えるのです。そうしたらセッションの値段はこうしてとか、そのためにはこうしてってはじめてアイデアが出てくるのです。
 
思いついたら、行動です。
 
聞くのではなくて、行動です。
 
お金をかからないで行動できるものは、聞かずにどんどん行動をするのです。
 
いろんな声が聴こえてくるかもしれません。
 
「笑われたくない」「バカにされたくない」「失敗したくない」「はじめからうまくいきたい」「魔法の方法を教えて」
 
 
成功にショットカットなんてありません。
 
成功にはい一発あてるみたいな、この方法なんていうものはありません!
 
探したいならどうぞ。僕は「ない」と思います。
 
「積み重ねなのです」
 
それでしかなしえないのです。
 
人はうまいこと言うかもしれません。化かされないことです。
 
化けされて、夢見ている暇があるなら、
 
お客様のことを真剣に思って、人に思って、ブログを1記事書けばいいのです。まるでラブレターのように。
 

どこにエネルギーを割くかなのです。
 
 
化かされた世界から降りてきていただけますか。
 
いまやっている仕事でお客様を思ってやっているように、
 
いままでどういう一体どういう在り方で仕事をしているのですか。
 
ふざけた仕事をしているなら、わたしはふざけた仕事をしていましたと正直にブログでわかちあえばいい。
 
で、これからこうしていきますと宣言し、日々をわかちあえばいい。
 
素晴らしい仕事をしているならそれをブログでわかちあえばいい。
 
それと自分のやりたいことしたいことやるのに何が関係があるんですかって、大いに関係があります。
 
それを与えれない、やらない人間が、なにをみても、やっても一緒ですよ。
 
子供みたいに「隠れんぼやりたい」「おにごっこ」やりたいみたいでそれでお金を稼げるのかって話です。


一定以上のアホがいたら、別に夢みたいなこと語っても、それでその人は食べていけるんですよ。

「あなたもそれやるのかって話ですよね」


それで通じるなら、それでやれよという話です。

僕のもとに来るならば目を覚ましてから来てください。

僕のいっていることがおかしいと思うなら、そんなに自分が正しいと思うことを証明してくれ!

観客席の中でいて、コートの中に降りずに、そりゃ観客席でいたら、ポテチ食いながらビール飲みながら、えらそうなこと言えますし、思えますよ。

大事なことは自分コートに降りてプレーすることです。

あなたを否定しているわけじゃない。やろう、行動しようと伝えています。

僕のを参考にしてくれてもいいし、自分のやり方でもなんでもいい。やろうって。

それでできるなら全力で。全力でやってはじめてみえてくるものはあります。

全力でやることは怖いかもしれません。全力でやって、本気でやって、うまくいかなかった時に、「ほんとうにどうしていいのかわからなくなるから」

うまくいっても正解だし、うまくいかなかっても正解なのです。

全力でやって、本気でやってでしか得れないことがあります。

てきとうにたとえば野球やっていて、何か力がつくのかなと思うのです。


それに全力で、本気でというのと、楽しさは両立します。

その楽しさはとても充実感があると思うのです。


本気でやる。全力でやってみる。うまくいけばそれでいいし、うまくいかなければうまくいかないでそれも成功です。そこではじめて人を信頼して頼れるのではないでしょうか。

うまくいかない人というのは、やり方の問題じゃないです。信頼できる人がいないのです。

信頼とは、「人」の「言」を「頼」るです。


でもそれは自分で全力で本気でやってこそ成せるものです。

それをしなくて、怖くて、誰か頼ろうとしたところで、鵜呑みにするか、こたえをもらう生き方しかできないです。

全力で本気でやれないなら、しょせんは「親鳥がエサを与えてくれるのを待っている、ピーチクパーチクやっているひな鳥と同じ」です。


こんなこと言うとほんと集客に支障がでますが、僕は集客がしたいのではありません。

あなたの人生を変えたいのです。

たくさん変えてきたし、喜ばれてきましたよ。

でも同時に、たくさん傷つけたことも失敗もしました。

それをよしとはしていません。そこは反省して、成長し、進化し、違いをつくっています。これからも。

そうしたければそうしたらいいし、そうじゃないならそれでいいと思います。

ただ僕はそういうことしかやってきていません。チャレンジです!


先人が歩んだ道を、レールの上に沿って生きていくこともできるでしょう。

でも自分がやりたいものにレールがなければ、つくっていくしかありません。

だいたい探してみつからない場合は、ここです。

「自分はレールを探しているんだ」、と思っていたほうがいいでしょう。そういう自分に気づけたり、認めることができたら、はじめて自分の道を歩むことが可能になると思います。 
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クワンの力の熊井忍さんのブログができました。


そんなに悩まなくていいんだよ、子供と一緒に成長しよう。熊井忍

現在、自閉症・ダウン症・知的障害の子供を預かる放課後等デイサービスで管理者として働いています。
この仕事を選んだ理由は、もう1度、子育てをしたかったからです。
子供たちを育てることで向かい合って育てていれば娘たちにも届くと想いこの仕事にしたのです。


熊井忍さん、東京クワンの第1回目でみた時に、思った印象。

「どこのばあさんがきたんだ」

です。

熊井忍さんのことは知ってたのです。でも同一人物では思えなかったのです。

「これからどうしたいですか」と聞いたら、

「のんびり暮らしたい」


ものすごく人生に疲れている人(多くは無意識ですが)が、言うセリフなのです。


「なにをどうしたらそんなに耄碌するねん」と思い、とても悲しくなりました。



「どこのばあさんがきたんだ」とか、「お前の態度のほうが悲しいわ」と言われそうですが、

言い方はへんですが、悪き気はないんです。悪気がないといいのかとそれも言われそうですが、

べつに本人にそう言っているんですよ。

どこからそういう会話をしているのかというと、「ものすごく輝いている人、素晴らしい人」に思っているというか、みえていたからです。

その人の後ろにみえるのです。

その人の後の人と比べると、「どこのばあさんがきたんだ」となるのです。


その人をみていたらなんかみえてくるものってあると思うのです。


「ちょっと後ろにみえるその人みたいになってくれ」って思うじゃないですか。

思わないのかなあ。


それから2ヶ月半。復活してきました。もとに戻ってきました!

ブログはこれだし、
そんなに悩まなくていいんだよ、子供と一緒に成長しよう。熊井忍

最近も、クワンの掲示板で、

昨日、結婚相談所の扉を開けてきました。
もう1度、恋がしたくて
でも、話しをしていて思ったのは集団パーティーは苦手なんです
と言ってる自分がいました。
自分の中で、また言ってる。本当に恋する気があるのかと思いました。
そうだよな。私って肝心なところで拒否している。
そんなんでいいのってな感じです。
だから集団パーティーも参加しようと決めました。
そしたら群馬県の友達が「あまあま婚」に一緒に行こうと誘ってくれました。今回は出席できませんでしたが次回参加することにしました。

つい最近まではウジウジ泣いてた自分。
どこかで元彼が帰ってくるかなあと思ってた自分。
本当にいい加減にしろってな感じですよ。

ちょっとしたことで楽しいじゃん。
自分で楽しいを生み出してる。
これって楽しい。
仕事でもやってるやってるじゃん。
そう思ったらもっと楽しくなりそうです。

昨日の夜も智哉さんが、
「楽校」の主催者の方と縁を繋いでくれました。
忙しい中、ありがとうございました。
昨日の尚子さんのトピックで
私には「吉祥寺」がキーワードかな。
東京で住みたい町「吉祥寺」です。
そして毎月行ってた町「吉祥寺」です。
来年から不登校の話しをする場所が「吉祥寺」です。
そしてまた楽校も「吉祥寺」です。
素敵な縁だなと思いました。
チャレンジするといろいろなことが起きてくるんだと
実感しました。
このご縁を大切にしたいと思います。

本当にみなさん、ありがとうございました。」


仕事も恋もハッピーに。

さすがみんなの力、クワンの力です。
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「病気・症状問題解決」
経済的な自由と、精神的な自由を僕は手に入れて欲しいと思っています。なんでって「もっと価値があることをやる為」です。

「心からの笑いを与えます!」
仕事も家庭も充実した人生をおくって欲しい。そして人生も。

「人生の100のリスト」を一緒につくろう!
「この人と一緒にいたら、夢が叶うかも。夢ってこんなに持っていいんだ」

人生のこたえあわせは最後です。
「一緒になってよかった」

親父の素晴らしさ。
おれはおまえのことはようわからん。

「やめてくれ」と行動する勇気が僕にはない。
いじめっ子に立ち向かう勇気が僕にはない。

その助けもせずに、その憐れむ顔、同情に、その善人顔。
人生で1番大事なことは「仲間を守ること」だと思うのです。

徳とか因果とかってこういうことか。
他の人を大事にしていくことが彼女を大事にしていくことなんだ。

おれはおれの道を行く。
留置所の中で結論が出た。

叶うかもと思ってやれることが幸せです。
夢は人生のスパイス。

「良いこと書いてあるって、良いことってわかるのにやろうとしないこのオバはんは一体なんなんだ」
「どうしてそれで生きれるんですか」

「お金」と「健康」と「仲間」を与えれる人になろう!
お金」と「健康」と「仲間」を与えれたら強みだなと思ったのです。

やってはいけないことは自分の魂を売るということだと思うのです。
羽をもがれるような感じです。

人生もう1度やり直させてくれ。
【もっといろんなことがやりたい】

「おまえ(母親に)あれみてみい、あのおばはんほんとによう食うなあ。タダだと思って」
「あんた薬でもやっているんじゃない」

不運、不遇、ありえない展開、あり得ない流れ。
キレイな目

「それでどうして生きれるんですか」
夢がないという感じは人生味わったことはない。

「人を思う心に異常であれ。ふつうでは何も変わらない。人を思う心に異常であれ」

人生のすべてをパチンコから教わった。
パチンコ台に向かって「ありがとうございます」

「時よ1日戻れ!」
「なんでこんなに負けんねん」

「ヘタでもなんでもいい。伝えようとして」
「なにを考えているかわからない」と言われる。

僕が留置所の中で思ったのは、僕は幸せにしかなれないと思ったのです。
「深い人間関係」と「やりがい」そして「乾杯」

僕じつは30歳の時にボクシングもう1度はじめようと思ったのです。
この社会で幸せになる力が欲しかったのです。

仕事が好きというのはこういうことです。
「まだ無名のひとの想いを形にしたい」

「いまはおもしろくないけど、3ヵ月したら楽しくなる」
「続けていれば道が開ける」

3日坊主のススメ
「あんたはほんとなんでも中途半端やなあ」

[人生最悪の一日を笑って過ごす方法。]
金もないのに、負けて平気な人。明るく、笑顔な人。

僕が30歳独立した時のことをお伝えしますね。
独立は完全にやりすぎた感じがありますね。準備ゼロです。

進む中でみえてくることってあると思うのです。それを信じて欲しいのです。
これがアトピーのカウンセリングにいたったきっかけです。

次の年の年収1千万をみる!
「アトピーなんとかしたい」

「TED. ムーブメントの起こし方」
「肉まんとビールでアトピーが治った!」

お金にもならないけれど情報発信する
「情報発信」についてはなんでもいいと思います。

「その男性の死から何か聞こえてくるものがあるような気がする」
「素晴らしい。非常に”大人”だ」

仕事に「不安」はない。これって大切だなって思うのです。
1番は「人を勝たせることができるから」

「僕には助けてくれる人は1人もいません。」
僕はじつはいま、自分を助けてくれる人は1人もいません。

「ここまで自分のことを思ってくれた人ははじめてです」

「あああ、人は思われたいんだな」

仕事の成功へのポイント、アクセスは”恋に落ちる”ことだと僕は感じます。
楽しくないというのは、「傷つかない人生」を歩んでいるからです。

生き方そのものが表現の手段になっているアーティストたち。
私が知る顕著なクリエイターは、 生き方そのものが表現の手段になっているアーティストたちだ。

また放っておいたらあと10年や20年、あたりまえのように生きていると思ってしまう病。
「夢を夢で終わらせない為に」

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満席となりました。ありがとうございます!

7/30(土)大阪で、京都蓮生院のご住職、小西隨晟さんと麻酔科のベテランの医者、李暁正さんのセミナーをアットホームな感じで、『人を幸せにする魔法の食卓』でおなじみの小島奈美さんの家で行います。(最寄りの駅は、大阪、香里園駅となります。)

セミナーのテーマは、

「世の中を変えていくことより、誰かの世の中を変えていくこと!」
というコンテクストの中から、

「魂の入れ方」と「リーダーシップ」と「人生を楽しむ」というテーマで小西隨晟さんにお話していただきます。

その後、小西隨晟さんと麻酔科のベテランの医者、李暁正さんで生死について語っていただきたいと思います。


死を意識することで、生が生まれたりもします。

人間、唯一、決まっていることが死ぬことだけです。未来は何にも確定していません。でも唯一確定しているのは死ぬということだけです。

死から生(どう生きるか)を学び、残りの人生について考えていただく為に、「魂の入れ方」と「リーダーシップ」と「人生を楽しむ」という3つのテーマをご用意させていただきました。

今は、
「世の中を変えていくことより、誰かの世の中を変えていくこと!」

これがよくわからなくて大丈夫です。

生死についてや、「魂の入れ方」と「リーダーシップ」と「人生を楽しむ」のお話を聞きながら、なおかつそこから行動をして、ぜひ掴んで欲しいのです。

誰かの世の中を変えていくことの中に、「自分がある」と。

まるで禅問答のような感じですね。

このセミナーの目的は「人生の「質」を高める」「生きるを「楽しむ」」ということでつくられました。

人生においての「やりがい」や「いきがい」「充実感」や「満足感」「至福」、そういったものを得ていただきたくて。

そこそこみんな楽しいと思うのです。

でも「圧倒的さ」がはないかもしれません。

僕らがあるかと言われたらないですが、それを育みたいと思っているのです。

どんなふうにと言われたら僕にも夢があるし(僕は長くなるので省きます。)、小西隨晟さんにも夢があります。小西隨晟さんの夢は日本丸(船です)を買って、そこに元犯罪者の人やひきこもりの方などそういった方を船に乗せて、10ヵ月の旅をします。そこで「おかげさま」と「思いやり」のこの2つを持ち込みそれを徹底的に行い、同時に完了と承認を行っていく。

そして10ヵ月の旅が終わり、自分が認定した方には、船が到着後、大企業の人事の採用の方にきていただいて、自分が間に入り、就職を斡旋していく。

世の中に新しい可能性をつくろうとされています。

それは非現実なものではなくて、
小西隨晟さんが10何年か前ぐらいからの構想で、すごく具体的であって現実に「おまえがやるなら5億円出す」という方もおられます。

麻酔科のベテランの医者、李暁正さんの夢も「医者が仕事をボランティアでやる社会」をつくろうとされています。

実際の活動は、だから医者以外の収入を増やして、いま医者をバイトに変えていっています。最後には辞めるという選択です。

医者は辞めません。医者でお金をとるのを辞めるということです。

そんなふうに大きな夢に少しずつかもしれませんが、行動を起こされているのは、それはとても死に直結した仕事だからとも言えるかもしれません。

だから「生」を高めることができる。どう生きたいのか、どうするべきなのかを考えられるところもあると思うのです。

ふだんの僕らの生活ではなかなか得られることができません。

「どう生きたいのか」や
「何の為に生まれてきたのか」やそういう死生観については

「わからない」という方が多いのではないでしょうか。

わからないまま、そういうことを考えずに、時を過ごす。

悪い生活じゃないけれど、最高な人生、理想的な人生、心から素晴らしいと思える人生を歩んでいるかと言われたら、そうじゃないと思うのです。僕はそうです。

そりゃ幸せとか楽しい等はありますよ。ただ人生、一生そのままでいいかという話です。

どこかで何かを変えないとそのまま行くのではないしょうか。


この機会が、自分の人生に考える機会になれば幸いです。

このセミナーは、「いい話聞いてよかったなあ」とか「楽しかったなあ」で終わって欲しくはありません。

そんなにみんな暇ですかって思うのです。忙しいと思うのです。

「人生を変えたい」と思っているのじゃないですか。


でもそんな思いあってもなかなか変えるの楽なことないですか。いろんなところにいったけど、そんなに何か変わっていますか。変わりましたか。

いろんな勉強しても、いろいろいって、インプットはみんな行動があるのです。

アウトプットになると、立ち止まると思うのです。

人生を変える手前までは行くと思うのです。

人生を変えるということはなかなかです。

ある種、ダイブみたいなものが要求されると思うのです。

あとは誰かの立場。

立場とは、その人が行動することにより、行動しなければ起きなかった成果を起こすことです。

自分の人生が変わる時、だれか立場をとってくれた方がいると思うのです。

「嫌やなあ」「行きたく無いなあ」と思って、でも「行こうよ」「行こうぜ」と言ってくれる人がいたから、そこに行ってみた時、人生が変わったという人もいたと思うのです。

家でも、学校でも同じだと思うのです。両親が立場をとってくれたからこそ、ちゃんと生きれるようになったそういう方もいるでしょう。小さい頃はめちゃくちゃうるさかった。クツ揃えなさいとか、あいさつしなさいとか。

でもそういうふうに「あああああ」と思いながらやったからこそ、大人になった時、ちゃんと生きれるようになったということもあると思うのです。

社会でも、うるさい上司、ほんといろいろ言ってくる人、でもそういう人がいるから、社会人としての力がつくというのもあると思うのです。

じゃあ何も言われなくて、いい人やられて、あたりさわりのない接し方されて、どうぞご自由にというほうのほうが、

難しくないですか。生きるのに。人間ってなまけものだと思うのです。

「これは嫌ああ」というけれど、「じゃあ好きにやれば」と言われた時、フリーズすることないですか。そこには責任が伴うし、リスクがあるし、ハードルが高いからです。

目の前に置かれたら、「ああこれいい」「これは嫌」とか判断するし、自らなにか行こうとしたら、「どうしていいかわからない」とかね。


積極的に成果をとりにきて欲しいからこの話をしています。

「真剣に話を聞いて欲しい」のです。(深刻とは別ですよ!真剣さと楽しさは両立します。)

てれとか、そういう、ごまかしとかじゃなくて。

「どう聞いていくかが」人生じゃないですか。

「その聞き方じゃあなにも得られないですよ」ということないですか。

これだけたくさんの情報があって、これだけたくさんの本があって、もうふつうに考えたらみんな悩みなし状態だと思うのです。最高の生活おくっていると思うのです。

情報だけの限界があるからみんな困るのではないでしょうか。

だからソクラテスもアドラーも釈迦も書物残していないし、対話を重んじていたのです。


大きなお金を出せば、真剣になってやるから、高いお金でやっていますとか言う人もいるけれど、それ本当かよって思うのです。

僕はそうは思わない。別に小学生、中学生、金払ってないけどさ、学校に素晴らしい先生がいて、それで人生変わるということないですか。

こんな先生に出会ったから、こういうふうに必死で勉強してこういうふうになったって、そういう例もあると思うのです。

高い金を払ってやったかって思うのです。

高い金出せないと得れないのか、そうじゃないと思う。この自然だって、アジやサバとかあるけれど、納豆だってあるけれど、安くて、うまくて、非常に栄養価のあるものはたくさんある。

高い金ださないと、「美味しい」が手に入らないのか。違うと思う。高い金を出さないと栄養価が入らないのか。違うと思う。

そりゃフォアグラでもトリュフでも食べりゃいいよ。

「贅沢」したいなら、それは好きにしたらいいのです。でも「ご馳走」というのは走りまわると書きます。

昔の人は、今のように食材がかんたんにお店で買えるわけではなく、お客さまに食事を出すために馬を馳せたり、自ら狩りや収穫をしたり、それこそ走り回ったからご馳走なのです。

大きなお金を出せば、真剣になってやるから、高いお金でやっていますというのはバカにされていると思うのです。馬や猫や犬みたいに思われているのです。

別に高いお金をとるなと言っているんじゃないですよ。それはそれでいいのです。僕もやっているし。

そういうのではなくて、タダであろうが、3000円であろうが、もう値段いってしまったけれど、このセミナーは3000円なのですが、食事代2千円いただいて、計5000円ですけどね、それでも最高のもの与えれると思うのです。

だからぜひお越しください。

「世の中を変えていくことより、誰かの世の中を変えていくこと!」

に興味がある方。

そして誰かの世の中を変えていくことの中に、「自分がある」を掴んで欲しいのです。


仕事が好きで、出世の為に働いていた人がいます。その人は出世ははやかったです。でも問題があって半径2m以内に女の人が近づいてこないという人がいて、その人が掴んだのは女性の方を自分の出世の道具にしていたということです。自分の出世の為に「これをコピーしてきて」とかね。(全部無意識ですよ)

でもある時から、出世を手放して、「どうしたらこの女性たちが楽に、楽しく働けるのだろうか」を考えていったのです。

そうしたら会社に提案書を何度も出しても通らなかったものが、「みんなが楽に、楽しく働くにはどうしたらいいのだろう」というところから企画を通したら、通ったのです。

それで職場の女性たちが非常に楽に働けるようになって、「ありがとう」と言われた時に、

その人は「自分がやりたかったことはこれだったんだ!」を掴んだのです。

これがある意味、

「世の中を変えていくことより、誰かの世の中を変えていくこと!」

だと思うのです。

セミナーのテーマは、

「世の中を変えていくことより、誰かの世の中を変えていくこと!」
というコンテクストの中から、

「魂の入れ方」と「リーダーシップ」と「人生を楽しむ」という3つのテーマと、生死についてお話していただきます。


ここまで書いて、書いたら「おまえがしゃべるのか」ぐらい思われるかもしれませんが、僕は あの しゃべりません。


でもそんな思いがあって主催させていただいております。


セミナー「世の中を変えていくことより、誰かの世の中を変えていくこと!」

お話の内容
「魂の入れ方」
「リーダーシップ」
「人生を楽しむ」
ご住職小西隨晟さんと麻酔科の医者、李暁正さんとの「生死について」

時間 11時~16時まで
料金 合計5000円(セミナー代3000円 昼食 2000円)

11時~11時45分 自己紹介
11時45分~12時45分 昼食

12時45分~14時15分 
西隨晟さん「魂の入れ方」「リーダーシップ」「人生を楽しむ」について
10分休憩
14時25分~14時55分 ご住職小西隨晟さんと麻酔科の医者、李暁正さんとの「生死について」
15時~16時 
雑談・質疑応答
16時解散

定員 15名

場所 小島奈美さん宅になります。(最寄りの駅は、大阪、香里園駅となります。)
詳細は申し込まれた方にお知らせしております。


申込先

https://goo.gl/eGFJiT

申し込みの受付は、『人を幸せにする魔法の食卓』でおなじみの小島奈美さんが行ってくれます。

(48時間以内にご連絡がない場合は、
postmaster@peaceboat.info までご連絡ください。)


ぜひお越しください! kenji


都蓮生院のご住職、小西隨晟
さん(こにしずいせいさん)


(左)

「住んでいる人の『思い出
希望を与える」(震災での現場での言葉)
震災地では、「魂まで入れてくれる人」と評判。

1972年11月27日生まれ
■ 蓮生院住職
■ きょう3(京・共・協)理事長
■ お互いサマーFESTA実行委員長

【略歴】
27歳の頃、師匠との良縁から仏門に入る。
2011年3月11日に起きた東日本大震災の時に、その日にトラック3台で東北へ出発。捜索、供養、物資搬送、ドライアイス集め、ガソリン確保…立場や形よりも直接見て感じたままに行動するスタイルで携わり続けて京都市の登録団体として、きょう3(京・共・協)創設。
こまった時はお互い様の心で仲間が増えつつ、その後の災害に関わらず困った時はお互い様の心を広めようと活動を展開しています。


(1番下が小西さん)


麻酔科のプロのお医者さん李暁正さん。


小さい頃、貧しくて、「お父さん、おれ医者になるわ。そうしたらお父さんに外車買ってあげるね」と李暁正さんは言いました。

そうしたらお父さんは「あきまさ、そんな医者にはなるな。医者をなるならなあ、そんなにお金をもらわなくていい。お金をもらわない医者になれ。そんな息子になってくれるとお父さんは嬉しいなあ」

亡きお父さんの「世の中を変える為」に、(もちろんお父さんの為にじゃなくて、自分の夢の為にね)

「ボランティアで医者がやる」世の中を実現中。



お昼の風景(この写真と当日、出る料理は異なります)

『人を幸せにする魔法の食卓』でおなじみの小島奈美さんより



最高の料理と、空間と、お話で、この日から人生を盛り上げて行きましょう!
(もっと言えば申し込んだ日からよろしくお願いします!)




追伸、

ご住職小西隨晟さんからで、

「僕の活動では、様々あるのですが、今、南阿蘇地域に全然足りてない重機のリースを支援しているのですが、ショベルカー、ダンプ等、リース代が5月分34万円程で、5月末終了予定でしたが、まだまだ片付け終了にはほど遠くて、リース延長の為、リース名義だけでも続けてもらえないかと相談が来ていて、リースの為に使っていた資金は残り数万円なので、協力店での募金や有志の協力で、もう1ヶ月分頑張ってみよう~と話しています。」

食事代は別ですがそれ以外のここの収益は全部↑ここの熊本の震災に充てます。

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【本日締切です。】幸せの循環を生み出していく、「幸せのペイフォワード」へのご招待。


これと↓


これと↓


今現在つくっているステップメールの入口↓

「みつけたい!」これからの自分の仕事(人生)の行方について。


「新しい視点からみてみる、人生とビジネスのメールマガジン!」


これから仕事を始められる方へ。
(自分で仕事をされたい方へ)

主にセラピストさんやカウンセラーさん・医療従事者さんの方におくります。もちろんそれ以外の方にもお役に立ちます。

「自分の行きたいところに行く」為に活用してください。


自己紹介 kenij

16歳、殺人未遂(濡れ衣だけど)で留置所に入ります。
その中で強迫性障害が治り、いろんなものがみえだし、聴こえ出します。
20代で何千人もの方の相談に乗ります。
20歳の時に人の幸せは「お金」「健康」「仲間」この3つだと思い、それを扱える人になると決めます。
30歳の時に独立をします。(前職はワタミです。)
現在は主に健康・医療の分野でカウンリングやコンサルティング、コーチング等を行っております。

メールマガジンでは僕がどんなふうに独立を決めてやってきたのかをお伝えしております。
僕はカウンセリング等は勉強したことがありません。もちろん資格もありません。それでも年収2千万円以上ありました。

なにかをやるのに資格はどうなんだろうという方には僕の行ってきた道のりはとくに参考になると思います。

コンサルタントとしてもたくさんの方を成功へと導いてきました。

惜しみなくメールマガジンでお伝えしていますので、
「ぜひ夢を叶えていきましょう」

そして日本を共により素敵にしていただけたらとても嬉しいです。

                       kenji

追伸、
「人生を楽しむ」というテーマにはやければ今年出版します。(僕の執筆次第です。)ぜひ買ってくださいね。



この3つがあればみんな押し上げれるのかなと。

「ビジョン」と「人間関係」(つながり)

この2つが僕は「行動をつくる」と思っています。

この2つがないと行動をつくりにくいのです。「わかっているけどできない」やなかなか動きだせないことってあると思うのです。

「ビジョン」が明確になってワクワクしたり、使命や信念みたいなものをもっていたら人間関係(つながり)がなくても動きだせたりします。でも通常は難しいです。

「ビジョン」を明確にする、もつというのは今までの生き方も大きく関係します。たとえばレールの上を歩いていたり、自分で自分の人生をデザインしていく、つくっていくという感覚がなければ、なにかこたえをもらって歩くみたいな人生の生き方をしていたら出すことは難しいと思います。

そしてムリに出す必要はありません。だからまず僕が今すすめているのは「人生のやりたいこと100のリストをつくろう」です。そこからはじめてもらいたいと思っています。

そこから僕はビジョンが出せると思っています。今僕が1番かんたんだなと思うことです。

だからまず自分の人生においての「やりたいこと100のリスト」をつくろう。そしてその仲間をつくろうです。そこからはじめていただきたいと思っています。

その為に


をつくらせていただきました。

その次に「成功」と「人間関係(つながり)」を生み出していく、


幸せのペイフォワードがあります。

ここで村川朋美さんの成功法則を学んでいただきたいなと思っています。

そして最後は今月完成する僕のメールマガジンに登録していただけたらと思います。

ここでは僕の独立してからやってきたことと、人を成功させてきたものを伝えていきます。


そしてそのメールマガジンを登録してくれた方にだけお知らせするものが2つあります。

「オンラインのビジネス講座」と、「協力しあってやっていくビジネス」です。

「オンラインのビジネス講座」では共にこれからの自分の方向性や道筋、そして戦略。時にキャッチコピーのつくりかたや、実際に僕がつくっていきます。その講座に申し込まれた方限定で、ブログを作成し、その説明もしていきます。

なぜこのタイトルをあえてつけたのか、なぜここにこの文章をおいたのか、細かく説明していきます。動画や音声もつくっていきたいと思います。

ブログを軸にして、その記事を、ホームページやフェイスブックやツイッタ―、youtube等に活用したり、チラシや名刺づくりの参考にしていただけたらと思います。(名刺づくりは肩書き等ですね)


「協力しあうビジネス」では、うまく人が人と協力しあってやっていけるようにサポートしていきます。マッチングも行います。僕はもともと不動産業出身です。借主、貸主、買主、売主の間に入って仕事をしてきました。「交渉とはみんながハッピーになる為のものだ!」を座右の銘にして取り組んできました。これは趣味ですが、結婚も何十組も成立させてきました。何十組と多そうに感じるのでだいたい30組ぐらいです。

間に入って仕事をするのが得意なんですね。(それは不動産屋の社長に鍛えられたおかげですけどね)

双方がうまくいく為のルールをづくりが得意です。
(ルールがないと前に進まないし、トラブルの元になったりしますからね。人間関係がややこしくなるのです。ルールをつくってみんなが協力しあえるようにしていきます。)

不動産屋に仲介役がいるように、結婚にも仲人がいるように、当事者同士だとなかなか前に進まないことがあったり、言いにくいことだってあると思うのです。だからそのあたりを僕が整備します。


これでみんなのビジネスが加速するのかなと思います。これからの僕の方向性についてはまた伝えますがまずはこれをつくるので楽しみにしていてください。

それで

幸せの循環を生み出していく、「幸せのペイフォワード」へのご招待。

本日までなので申し込んでおいてくださいね!
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