心から笑い合える日をつくる、パノンコミュ。

「なぜかここに来ればどんどん問題が解決していくお店」

「なんだかここに来れば あれれ どんどん人生が幸せになっていくぞ」 そんなお店を運営しています。


僕が関わる2つのコミュニティをご紹介します。


幸せの循環を生み出していく、「幸せのペイフォワード」へのご招待。


「本来持っている純粋な想いや夢と、自分で素敵な人生を切り拓いていく力。幸せを伝播していくこと。」


ロバート・ハリスさん公認 会員制オンラインコミュニティ


■ロバートハリスさん紹介
横浜生まれ。高校時代から国内、海外をヒッチハイクで旅する。大学卒業後、東南アジアを放浪。バリ島で1年を過ごしたのち、オーストラリアに渡り、88年まで16年滞在。シドニーで書店兼画廊「エグザイルス」を経営する。また、映画、TVなどの製作スタッフとしても活躍。帰国後、92年よりJ-WAVEのナビゲーターに。現在、作家としても活躍。その独自の生き方や世界観が若者やアーティストから熱く支持されている。著書に『エグザイルス』『ワイルドサイドを歩け』『黒く塗れ!』『人生100のリスト』『アフォリズム』などがある。



このコミュ二ティは夢を考えるコト&叶えるコトのきっかけ、足掛かりとしての存在を担います。

8月21日(日)ロバート・ハリスさんと対談を行います。

「僕らが8月21日につくりだしたいことは、シンプルに「人生を楽しくする」ってことです。自分のやりたいことってもっと追求していいと思うのです。細かく。そしてドラマチックに。」


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いよいよ明日です!

 

8月21日(日)ロバート・ハリスさんとの対談イベント。

 

 

 

「"私は難治と言われる病気を患っていますが、今春から少しづつ外出も出来るようになって来ました!!とにかく、やりたい事をやって人生を楽しみたいんです。ロバートさんには20年以上前から憧れています。素敵な体験談、楽しみにしています(^_^)v"」

 

「応援しています。楽しみにしていますね。」


今、サロンで楽しく参加させもらってます。よろしくお願いします。」


「シェアの力が拡散しそう!面白そうですね~~\(^o^)/」


「いつもラジオで聴かせていただいているロバートハリスさんにお会いできるなんて夢のようです(o^^o)」


「母と姉と一緒に参加させていただきます!わたしの人生の100のリスト。とてもワクワクします!」

 

「以前、薬草魔女・SHOKOさんから旦那様のお話を伺い、是非会ってみたいと思いました。また、映像や本も大好きなので、色々なお話が聞きたいです。よろしくお願いします。」

 

「よろしくです!一緒に盛り上げましょう!」

 

私も人生の100のリストを広めていきたいと思っています。また皆さんがどんな夢を持たれているのかにもとても興味があり参加することに決めました。よろしくお願いします。」

 

「ハリスさんのファンで、自分の人生の指針を決めるタイミングに合っているから。


「ハリスさんはじめ、皆様にお会いできるの楽しみ、人生叶えましょう、ヒントみつけに参加いたします


人生の仕上げのための夢が、まだまだありそうです。若い頃から心のおもむくままに夢を叶えてきましたが、少し真面目にリストに書き出してみたいと思いました。ラストスパートの夢もいっぱい*\(^o^)/*よろしくお願いいたします。」


「秋山尚道さんより、お誘いがあり参加する事にしました。当日は、どの様なお話が聞けるか楽しみにしております。よろしくお願い致します。」


「楽しみです^_^」


「チャンス を頂いた 気持ちで 伺います、どうぞ宜しくお願いします。」


「なみ飯イベントに参加して楽しそうだったので申し込みました。」


「ナミさんとトモヤさんの7/17のイベントに参加してきめました。」


「人生を変えていきたいです!」


「残りの人生を楽しむ」

 

人生の折り返し地点を曲がりこれから先の自分の目指す先を明確にしたい。FBで何気に見かけたこちらのイベントに釘付けになりました。」

 

「Kenjiさんのセッションで100のリスト書きました。シンプルな作業なのに引き出すものが多くて驚きました。もっと活用できるかも、もっと知りたい、という気持ちから申し込みむした。楽しみにしています。

 

「企画の方々からお話を聞いていて興味を持ったから。」


「なんか楽しそうだから」


「7月大阪(なみさん宅)でのワークショップに参加させて頂きました。ハリスさん森さんのお話を直接お聞きしたいと思い参加させて頂きます。


「還暦を超えて、もう一度人生をひと回り❣️旅立ちのストーリーを創るため。」


「本田晃一さんが大好きで、そこからハリスさんの本に出会いました。お会いしてみたいなーと思っていたところに、奈美さんからイベントのお話!シビレました。


いろいろ繋がってなかなか嬉しいので、ゆるりとハッピーに伺います。よろしくお願いします。」


「がっちりハートをつかまれてしまっているケンジさんの主催されるセミナーですので、大いなる興味を持って参加させていただきます。」

 

「ハリスさんご本人の話が聴けて横浜らしい会場にワクワク」


「自分の叶えたい夢があるのですが それを確実に現実に持って来たくて 聞いてみたいと思いました。」


「夢じゃなく実現したいから」

 

「本を読み、是非イベントに参加したくご連絡しました。」


「3人のお話から、自分の人生を楽しむヒントを掴みにいきま~す!!」


「田中裕美さんに 誘って頂いての参加です 楽しみにしています よろしくお願いいたします

 

「Hirokoさんに教えていただきました。苦しい日々でそれどころではないと思っていました。怖さや不安もありますが参加しようと思います。

 

「以前なみ飯のNamiさん、薬草魔女SHOKOさんとのコラボイベントで“人生の100のリスト”作りを体験しました。今回はロバート・ハリスさんご本人のお話が聞けると言う事で、とてもワクワク楽しみにしています。


「私の夫です。私の夢の実現にはこの人の理解が得られないと先に進めないと思います。本人は全く興味を持っていませんが、同行してもらいます。決して感度が悪い人ではないので、何かは伝わると信じています。」

 

 

 

8月21日(日)ロバート・ハリスさんとの対談イベント。

 

 

今からでも構いません。ぜひ飛んできてください。

 

「飛び込む」のと「飛び込まない」とでは、きっと大きな「差」となります。

 

 

小なくても別に生きてはいけませんが、

 

楽しさが違いますよ。

 

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(今後の僕の予定です。

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この4つでみんなをより幸せに導けたらいいと僕は考えています。
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前の記事で、

 

8月21日(日)ロバート・ハリスさんとの対談イベント。

 

 

ここにきたら何があるのか、待っているのかをお伝えしますと伝えたのでそのことに関してお伝えします。

 

 

ここでは「人生の100のリスト」をまずはつくります。

 

そして叶えていくということをやります。

 

ロバート・ハリスさんとのキャンプーファイヤーやワイン会なども開催されます。

 

楽しいです。

 

100のリストを書くことにより、存在させることにより、叶うものもあります。

 

なんかテンションあがってチャレンジみたいなものもあるかもしれません。ここから人とのつながりの場もありますからね。影響受けながらはじまるものもあるかもしれません。

 

だけどこれだけで終わっても楽しくないと思っているんですね。

 

そもそも「人生の100のリスト」を書いても夢物語で終わる。

 

現実そうだと思います。

 

僕はあまりそういうことをやりたくないんですね。

 

それでロバート・ハリスさん自体、そんなに「人生の100のリスト」にこだわっているわけではありません。書くけれど、別に意識していない。

 

結果的に叶ったというものばかりです。

 

でもふつうは、通常は叶わないです。

 

ハリスさんは「人生の100のリスト」を書くことにより、存在させることにより、自分を奮いだたせるということをやったのだと思います。

 

「よーしやるぞ」みたいな。

 

書くことにより存在させる。書かなければやっぱり先延ばし、いつかにしちゃうし、夢物語にするし、ロバート・ハリスさん自体、はじめに100のリストを書いて、1番はじめに叶ったのは「ファッションモデル」とつきあうでした。

 

それを存在させたから、そういう方と出会った時に、パッと声をかけた。

 

ふつうにホテルのロビーですれ違っただけですよ。

 

それを追いかけて言ったのが

 

「あなたは美しい。僕と寝てくれませんか?」ですよ。

 

それで「OK,OK」と言われて、叶ったっていうやつ。

 

 

それでハリスさん本に書いていましたが、後にも先にも見ず知らずの女性にこういうことを言ったのはこの時だけだと言っています。

 

よく自分でもこんなキザなセリフでたな、と言っているのです。

 

それは絶対に、

 

「ファッションモデルとつきあう」と書いたからなのです。

 

で、叶ったから消えた。

 

 

また絶対書いたら、書いていたら、あの男はやりますよ、と思うのです。

 

あの男と、ハリスさんのことを言ったら失礼ですが、書いていたら、

 

後にも先にも見ず知らずの女性にこういうことを言ったのはこの時だけだと言っていない。

 

また言っているよ!絶対!

 

 

「よく自分でもこんなキザなセリフでたな、と言っているのです。」

 

またやるよ!絶対!

 

 

なんでこんなことが言えるのかって、欲望に素直なのです。

 

 

恐ろしい程考えないんですよ。ハリスさんは。

 

恐ろしいほど直感型なんです。

 

だからギャンブルとかで生計立ててたと書いていました。ポーカーとかいろいろ。

 

そりゃ勝てるよ。

 

恐ろしいほど鋭いし、みてるんです。

 

 

もうなんか情熱の人なのです。種類違えど似ているタイプは、同じタイプは、明石やさんまさんです。

 

いや違うか。島田紳助さんのような繊細さも加わっていますね。

 

 

ロバート・ハリスさんは意識したら叶うタイプなのです。

 

だって考えないです。意識したら、インプットしたら、体がガッと動くんですから。

 

こういう人は叶うのです。

 

 

「人生の100のリスト」を書いても叶わないというのは、考えるからですよね。やっぱり。「いやいやありえない」とか書いてね。思ったりね。

 

はい消しましたね今、と思うんですけどね。

 

それがハリスさんにはないんです。

 

書いたらね、うん、行こうみたいになるのです。ハリスさんは。

 

なんでそうなるかって、人生を楽しみたいからですね。

 

 

あとは・・・・ないなあ。ない。ないぞ。ない。

 

 

「人生を楽しみたいから」という理由だけで動いていますよ、この人。

 

 

 

なんでそうなるかって、僕が勝手に言いますよ。

 

 

哀しいことが多いから。つらいこともあるから。情けない、恥ずかしいという思いもあるから。

それと何の関係があるかって、ありますよ。

 

そういう上にハリスさんは、成り立っているのです。

 

だから人生楽しまなくちゃ。

 

 

勝っても、みかえしてもそこには何もない。やっぱり楽しまなくちゃ。

 

 

楽しさ、楽しさ、楽しさ、楽しさ、楽しさ、楽しさなんです。

 

 

楽しむことにおいてはほんと一級品なのです。

 

 

僕らはもっと楽しんでいいと思うのです。

 

楽しさとは、衝動的な欲求と呼んでもいいかもしれません。ハリスさん的にいうなら。

 

本能です。本能のおもくくままに。

 

「そんなのして大丈夫ですか」と思うのですが、それはふだん抑えているから下品になるだけで、

 

それが素だったら、こんなに上品になれるんだという人がハリスなんです。

 

だから多くの方に、とくに女性に、魅力がられている人なのです。

 

 

スーっと入っていけるんです。奥はないけれど。あると思うけれど。それはいいや。

 

 

僕の場合ね、スーっと入ってこれないと思うのです。奥はあるけれど。それはいいや。

 

 

僕の場合はね、考えて、考えて、考えて、考えて、考えて、考えて、やってきたタイプなんですね。

 

僕はね、ハリスから吸収したいのです。

 

もっとロマンチックにいきたいから。

 

なんか日本でふつうに生きていたら、暇じゃないですか。

 

なにか欲しくないですか。

 

でも体が動かない。

 

今の生活になじんでいる。

 

 

ハリスさんのエッセンスは、8月21日、引き出そうと思っています。

 

引き出しますから、そのシャワーを浴びて帰って欲しいのです。

 

 

でもね、僕言えるのです。3日たてば終わると。

 

絶対ひと事になる。可能性を感じても。新しい可能性を感じても。

 

いままでの生活が絶対自分をひっぱってくると思うのです。

 

 

だから僕のポジションが、そこのブレーキを外す作業をやりたいのです。

こういうものは基本時間がかかるだろうけどね。

 

定期的にこの「人生の100のリスト」についての、なにかアフターフォローの場はやりたいと思うのです。

 

僕と森智哉でね。

 

別々にやろうと思うけれど。

 

別に仲が悪いというわけじゃなくて、悪くないよ。いいよ。そっちのほうがおもしろいからやるというような感じ。

 

森智哉の分野は華やかさがあるのです。イベントとかね。ファッションとかね。なんていうか外見から変えていくという感じ。

 

僕はね、内面なのです。

 

統合させるにはややこしいから、あっちのものはあっちにいってね、みたいなものです。

 

 

それから僕は、「人生の100のリスト」と言われても、ピンとこない人もいると思うのです。

 

つまりなんていうか、遠いみたいな。

 

・それどころじゃない

・そんなの書いたところでなにになるの

・そんなの書いても苦しいだけ

 

エトセトラ、もろもろ。

 

そういう方もいらっしゃると思うのです。

 

僕はそういう方も相手にしたいのです。なぜって絶対興味があると思うから。

 

だって自分のやりたいこと書いて叶えるわけです。楽しいと思うのです。

 

少なくとも絶対今よりも楽しい。

 

なのに興味がない。僕もないのです。なかったのです。なんか出すだけ苦しい。

 

今それどころじゃないとかね。

 

そんな余裕もない。

 

勝手にやっとけみたいな。

 

おまえらと違うねんみたいな。

 

 

ひねくれ坊主の僕もいるわけです。

 

だからなんていうか、昔の自分を救いにいこうみたいな気持ちもあるのです。

 

僕と同じ思いをしている人っていると思うから。

 

いなかったらいなかったでいいんですよ。少なくとも手を伸ばしておいてあげたいのです。

 

 

それでこの話の延長線上には関係ないんだけど、僕いつかの記事で言ったことあるけれど、コンサルじゃなくて、仕事の相談はダメだけど、体のことや家族の健康などの、あと人生全般でもいい、コンサルはしないけれどそれ以外のもの。僕相談受け付けると言いました。

 

このイベントきてくれた方にね、

8月21日(日)ロバート・ハリスさんとの対談イベント。

 

こないとやらないんだけど、来てくれたら僕後日だけどカウンセリングしますからね。電話、スカイプだけど。

 

30分~1時間。無料で。

 

何の為にって、「人生の100のリスト」書こう、叶えにいこう、

 

「いやそれどころじゃないねん」

 

という人もいると思うのです。力になりたくて。

 

自分の為ですよ。自分の幸せと人の幸せとはつながっていると思うから。

 

手を差し伸べておきながら、楽しむのが僕の幸せなのです。

 

手を差し伸べておかずに、自分だけが楽しむ、自分たちだけが楽しむって嫌なのです。

 

手を差し伸べておきたいのです。

 

自分の為ですよ。

 

ごはん食べていても、なんかとなりでこれ言い方よくないのですが、悪気があって言うのじゃなくて、わかりやすいたとえみたいなものと思っていただいて、

 

そのなんか「うまいなあ」と思って食べていたも、料理ですけれど、隣で辛気臭い顔していたら、その自分の食べている料理の味がおちるじゃないですか。

 

みんなが楽しそうだと、幸せそうだと、食べる料理っておいしいじゃないですか。

 

でもなんかそこで「あああ」みたいな顔されていると、「あの」って声かけたくならないですか。

 

なんか気になるみたいな。

 

放っておいてもなんか嫌な気分しないですか。

 

僕は嫌なのです。

 

別に放っておいて、楽しむってできますよ。

 

でもなんかそれってちょっと違うなと思って。

 

僕にとっての楽しさというのは、あなたが笑顔になることなのです。

 

そりゃうまいものを食べて美味しいってやりたいですよ。だったら一緒にということです。

 

それが僕の楽しさなのです。

 

 

手を差し伸べたくてね。

 

 

このイベントの説明になったかどうかはわからないですが、思いを込めてお伝えさせていただきました。

 

あっ、カウンセリングは、postmaster@peaceboat.info

 

メールくれてもいいし、直接会場で声をかけてくれてもOKです。

 

ではあなたとの出会いを心より楽しみにしています。

 

そして本当はもっとはやくに書きたかった。

 

2日前に書くなよという話ですよね。

 

 

なぜそうなったのかって、どうしたらいいのだろう、どうしたらいいのだろうって、1番来てくれた方になにをすればいいんだろうって、

 

ほんとう考えて、考えて、考えて、ですよね。遅くなりました。

 

本当に。

 

それだけが申し訳がない。

 

別に考えてだけじゃなくて、行動してたんですよ。

 

病気症状克服レポート200ページとかつくったりね。

 

 

ここにたどり着くのが時間がかかりました。それだけが申し訳ない。

 

でもここだけの場だけじゃないので、ぜひここに来て欲しいけれど、どうしても来れないという方は、それはそれだけの場じゃないですから、来れる場に来てください。

 

僕はあなたの幸せに全力投球ですからね。

 

そして自分1人では限界もあるからね、みんなにも手伝ってもらいながらあなたに貢献できればと思います。

 

なにか売りつけられたりもないし、なんか踏み込みにくいなどいろいろ思うことあるかもしれないけれど、困った時や問題が起きた時などでもいいから、僕のこと思い出してください。

 

きっと人生が変わるから。素敵な方にね。

 

信じても、疑っててもいいから、来てくれたらいい。

 

 

心はいつでもあなたとともにいます。そして愛しています。

 

(こんなこと言うようになったのは最近ですよ。長岡さんという方の影響です。電話してきたら、いきなり冒頭が「愛しています」からきますからね。男ですよ。ありがとう。)

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今後の僕の予定です。

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それで 8月21日(日)ロバート・ハリスさんとの対談イベントにぜひお越しください。

 

 

 

これ本当に告知するの遅くなりました。

 

今これは70名ほどの参加です。

 

僕はこのイベントはほんと単発では追わせたくないものなのです。それでだから続いていきます。

 

ロバート・ハリスさんとのキャンプーファイヤーや、ワイン会等がどんどん開催されていきます。

 

でもさ「これへんいるやろう」という僕の気がかりがあったのです。

 

楽しいのです。

 

でも生活や余裕があったり、人生楽しかったらいいと思うのです。

 

でもそうじゃなくて、生活や日々に追われていたり、あとはなんか無理して来て欲しくもないのです。

 

その時は楽しいけれど、人生戻ったら楽しくないというか、このイベントをコンサートやディズニーランドに行くみたいにつかって欲しくなかったのです。

 

内容があるもの。

 

でもセミナーみたいに、たしかにいってよかった、楽しかった、

 

でも人生変わらへん、みたいな、

 

そういう人いっぱいいるじゃないですか。

 

僕はこういうことをしたくないのです。本当に。

 

やるからには本当にその人の人生を変わることがやりたいのです。

 

 

でもこれなかなか大変なのです。本当にその人の人生を変えようと思ったら、けっこう時間がかかるのです。

 

僕は誰でも成功させるとかそういうのにコミットがあるのです。

 

できのいい人っているじゃないですか。そういう人はもうふつうのコンサルタントの人でいいのです。

 

よくいるのが、お金や時間ばかりつかって、ものにならないという人。

 

あとは自分の才能に気がついていないような人。

 

たとえば僕の奥さんとか。

      ↓

http://ameblo.jp/rapislove/

 

 

自分の中でこっそりと楽しいからって趣味みたいにしていたことを、素敵な思いもあるけれど、べつになにかやれるという発想もなし、のほほんと暮らしてた奥さんを、

 

で、働いているところはDHC。「会社好きなの?」と聞いたら、べつに。「商品は?」は「いやべつに」

 

「べつにみたいなものを売るな!」と僕は思うわけです。

 

楽しいかって。

 

人生それでいいのかって。

 

 

こういう人が1番もったいないです。まだわたしこういうのやりたいんです、いきたいんです、したいんです、というのならいいのです。

 

「まったくない」みたいな。

 

でもさ、絶対こういうふうにして、こういうふうにして、こういうふうにして、こうなったら楽しいやろうなと、絶対気に入るやろうなと思うものが奥さんにはみえていて、

 

本人それにまったく気づいていない。言ってもプースカプー。

 

「こういう時みなさんどうしますか」

 

結果的には2年半経って、

いまこういう状況です。

     ↓

http://ameblo.jp/rapislove/

 

まったくのゼロから、ビジネスのことなどまったくなにも知らない、わからないという所からのスタートです。

 

 

結果的に喜んでもらえました。

 

僕はこういうのを人に与えるといっているわけじゃないのですが、だって本人の努力もいるしね。

 

それでこのイベント来てくれたらコンサルしますというのでもなくて、いやしますよ、でもそういうことをやりたいというか、メインじゃなくて、

 

僕はみんなに夢を持って欲しいというか、たとえば1つの提案として「人生の100のやりたいことリスト」を書いて、どんどん達成するようなことをしていきたいのです。

 

何の為ってこの人生を楽しむ為です。

 

自分の中にあるたくさんの可能性に気づいて欲しいのです。

 

実際、「人生の100のやりたいことリスト」を書くということをするというのは非常に大事です。

 

まずは頭の中にあることを「存在」させるというのは非常に大きいです。

 

存在させたら、現実にそれを手に入れることが可能になるのです。

 

可能です。

 

可能ですから、それが手にいいれるとは限りません。

 

でも可能になるのです。

 

そこからは本当にそれやりたいのかとか、手に入れるためには時間や労力や、時に失敗やうまくいかないことや挫折などあるかもしれません。

 

そのあたりは、仲間と共に力づけあったり、協力しあってりしてやれるかもしれませんが、ただ本当にやりたいのかは大事だと思います。

 

可能だと思えば、人はとてもとてもパワフルになります。

 

でも人はたくさんの可能性の中には生きてはいないです。

 

人生こんなものというか、器をつくって生きていると思うのです。

 

「自分の人生にそれはあり得ない」とか「無理」とか、「まあない」

 

で、日々のルーチンワークをこなす日々。

 

べつにそれなりにお金稼いでいるし、まあふつうの生活できているし。

 

言っていることはわかるけれど子供3人抱えているし、「たくさんの可能性を別世界においてしまう」

 

 

「子供がいなくて、たくさんの可能性を感じるならなにをやりたいのか」

 

僕が親に願っていたのはそこです。

 

すごく子供の為に一生懸命でした。

 

毎日一生懸命働いてね。

 

「でもそれでいいのか、お父さん、お母さん」

 

 

僕の1番大きな大きな願いでした。

 

愛するがゆえに思うのです。

 

で、なぜ愛するのか。愛してくれるからです。

 

自分よりも考えてくれるから、

 

僕は自分のことよりも考える。

 

だからいいよって。子供のことは放っておいていいから好きにやってくれ!

 

僕が小学たぶん1年生ぐらいかな、思っていたことです。

 

嫌ですよ。放っておかれるのは。

 

「お母さん、今日どこどこ行ってくるね」

 

 

おいおい、どこにいくんだ。おれも連れていってくれと。

 

 

でも連れていって欲しいとは思わないですよ。だって友達と遊びたいから。ゲームがやりたから。

 

「むしろでかけてくれ!」

 

と思っていた。

 

だって「勉強しなさい」「宿題しなさい」と言われないもの。

 

 

自分の人生に楽しみない人ほど、子供に目を向けて、自分に期待してって、「勉強しなさい」「宿題しなさい」とかうざいやんけ。

 

「おまえの幸せ考えとけ」って話です。

 

それにそういうふうにしてくれたら、「なるほど、そういう生きればいいのか」ってわかる。

 

でも向き合われて、たいした人生生きてないのに、

たいした人生は生きていますよ。

 

最近聞いた話ですが、看護師になりたくないのに、すぐに働きたくないから、看護師学校通って、看護師になった母ですが、

 

「どう考えても楽しくやっているとは思わない」

 

そんな人生いきながら、

「勉強しなさい」「宿題しなさい」とかうざいやんけ。

 

「おまえの背中から、何も学べへんやんけ」

 

「もっと夢をおってくれ!」

 

小さい頃の僕の叫びでした。

 

 

もう誰の背中みても生き方なんてわからなかったから、もう探しにいこうと思って、でかけたのが15歳、高校辞めて、徳島から東京へと状況です。

 

もっと教えれる背中みせてくれてたら、なるほど。ああこういうふうにしたいなあ。これもいいなあ。こうしよう。よし高校はこの為に通おう。大学はこの為に通おうってこたえだせるじゃないですか。

 

僕は大学は、この為に通おうというこたえ出せなかったら通いたくなかったのです。だって遊ぶから。目的がなかったら。

 

そうしたらふざけた4年おくるわけで、「そんな社会人が世の中に通用するか」

 

ただでさえ出来が悪いのに。

 

出来がよかったらいいのです。なんでも。

 

ただ僕は出来が悪かったから、こたえだしたかったのに、なんの為に高校いくのか、なんの為に大学いくのか。

 

小、中学は考えなかったです。だって義務教育。いかないと仕方がないんでしょ。

 

だから行くわけです。

 

行っても行かなくていいのだったら、考えるよ。

 

選択肢がないから考えないのです。

 

選択肢が出てきたら考えるよ。

 

 

できるなら何の為に高校をいくのか。何の為に大学いくのかのこたえを出したかったのです。

 

いまだったらできますよ。インターネットとかあるから。携帯とかあるから。

 

小、中学生の僕でもこたえ出せるんですよ。

 

でも情報がないのにわからない。じゃあ人の背中から学ばないといけない。

それもわからへん。

 

いま思えば、本を読めばいいのだけれど、小学校で難しくて、漢字読めるか!それに本好きじゃないし。

 

「こたえがだせへん」

 

だから僕は親の背中に期待してたのです。だってそこから学ぶのがてっとりばやいじゃないですか。

 

でも学べない。反面教師になるけれど。

(小さい頃はそんな感じです。親の偉大さに気づくのは、大人になってからです。)

 

僕は親の背中から学びたかった。

 

だからどんどんチャレンジして欲しかったし、できるなら夢をもって生きて欲しかった!

 

人生を楽しんで欲しい!

 

 

僕の願いなのです。小さい頃からの。

 

親に対してというより、大人に対してですよ。

 

 

別に押し付けているわけじゃなくて、どんどんチャレンジしてくれたら、できるなら夢をもって生きてくれたら、そこから学べるわけです。

 

だって僕はそういう人生を歩みたいと思っていたのだから。

 

だから別に押し付けているわけじゃないのです。

 

だから親にこだわっているわけじゃなくて、ただ小さいから出れないしね。

 

だから15歳きたら、もうわりと大人になったから、よーし探しにいこうと東京へと出たのです。

 

 

小学生でそれやれと言われても無理でしょ。

 

だから別に愚痴ではないのです。

 

うん何が言いたくなったかよくわからなくなったからというか、また長くなるので1回切ります。

 

 8月21日(日)ロバート・ハリスさんとの対談イベントにぜひお越しください。

 

 

 

次回、ここにくれば何があるのか、どんなことが待っているのかをお伝えします。

 

                   kenji

 

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今年の予定をお伝えします。

 

今年は、 京都蓮生院のご住職、小西隨晟さんと麻酔科のベテランの医者、李暁正さんのセミナー を東京でも行います。(日程確定しました。12月16日(金)です。)

 

大阪では麻酔科の医者、李暁正さんのセミナーを一緒に10月27日(木)行います。(セミナーと行っても、「お酒飲んでしゃべっていい」と李先生言うものだから「あかんわ」と伝えたけれど、でもいいかなあと思いました。お酒飲みながらなのでクオリティは保証されませんが、場所代、食事代だけで開催しようと思っています。)

 

あとは「長岡まさきの引き寄せの法則」と、ロバート・ハリスさんの人生の100のリスト。

 

渡り鳥の集いです。

 

 

 

主にご住職、小西隨晟さん、医師 李暁正さんとの「場」

 

長岡まさきさんとの「場」

 

ロバートハリスさんとの「場」

 

僕らの渡り鳥スタイルの「場」

 


この4つでみんなをより幸せに導けたらいいと僕は考えています。

 

時にこの4つの場が、重なりあったり、複合されたり、それぞれが独立しているんだけど、4つの場をつくることにより、よりみんなの力になれればいいと考えています。

 

この4つの場をつくればみんなをより幸せできるなあと思っています。

 

みんなをより幸せにと願って、カタチになったものです。

 

 

 

ぼく1人の限界もあるのでこういった場をつくらせていただきました。

 

特徴としては何よりも安いと思います。

 

これがフラントエンドの商品でバックエンドの商品があるとかないですよ。これで「完結」です。

 

べつにその人が幸せにや問題解決すれば、ふつうに自分のビジネスの繁栄は約束されるわけです。

 

「与える人が成功者」とか「与える人がうまくいく」等いろいろ言われていると思います。そうだと思います。いちいち言わなくてもわかると思うのです。

 

ただそういう本を読んで、「なるほど与えるとうまくいくのか」ってやるとそれはうまくいきません。それは損得や打算でやっているし、やればまあうまくは行くと思うのですが、疲れることないですか。不自然だからですよ。

 

心の中に狼がいて、それは出したらうまくいかないから、与えてってエサまいてって、そりゃ来るかもしれないし、そういう人相手に何かしてもしんどくないですか。

 

自然だからうまくいくのです。うまくいくというか、うまく生き続けるというか、「なにより楽しい」です。

 

「楽しくなかったら、意味ないじゃーん」

 

 

場をつくってみんなでやりたいのです。

 

それに僕個人だといくつかやるものもあります。

 

和佐大輔さんAUNさんと共に通信講座をつくっています。

 

和佐大輔さん↓

17歳で1億円。 

 

それから本の出版が決まっているので執筆も行うし、

 

長岡さんが海外の社長をやるというので今その仕事を協力しています。(その仕事だけでも今は月収100万円以上あります。和佐大輔さんAUNさんと共に通信講座も利益だけで年収何千万かになると思うんですね。)

 

今、奥さんもどんどん仕事が軌道にのっていてたくさんお弟子さんたちが増えてきたので、その方たちも本当に仕事うまくいっていて欲しいので、一緒にコンサルしていきます。

 

あとは村川朋美さんともプロジェクトを始めます。

 

 

 

今はこういった感じとなります。

 

自分や自分のまわりだけが幸せになっても仕方がないので、仕方がないわけじゃないですが、よりみんなが幸せになってくれたらと思い、幸せな人はどんどん幸せになってもらいたいと思い、今はこういったカタチでさせていただいております。

 

来年のメインの仕事はセミナーや講演で行きます。

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今日は長岡さんという方とお会いしてきました。

奥さんと一緒に長岡邸に。ご飯を食べに行きました。

 

長岡さん↓

 

1番左です。

 

どういう方なのかというと、世界の農業を変えるということで世界を飛び回っておられる方です。有名な投資家の方でもあります。プロですね。

 

主にフィリピン、カンボジア、ベトナム、インド等、アジアが商圏です。

この方のすごいところは、たとえばカンボジアに行って2日目で、国家最高経済諮問委員会(SNEC)のメイ・カリヤンさん等、通常は会えないと方と知り合いというか、今ではメイ・カリヤン氏が日本に来日の際の一週間の間には、外務省から電話がかかってきて、「メイ・カリヤン氏が、長岡と会う時間を設けろということで連絡しました」と連絡がかかってくるような方です。

 

こういうのは序の口で本当にたくさんの偉業をもたれています。

 

「結局、国と言ったところでキーマンは1人やで。それを・・」とか、どうみつけるかとか、どうアプローチしていくのかを僕は教わっています。英語もしゃべれないのに。ハワイに行けば隣のスターバックスにすら入れないのに。英語もろくにしゃべれないのに海外に平気で1人で行く人が神みたいに思います。

 

僕はこの方から様々な訓練やコーチを受けています。

 

その方はそういう引き寄せとかそういうのには全く興味ないのですが、あり得ないレベルで引き寄せています。

 

長岡さんの1番の特徴は、「人生で1度も騙されたことがありません」

 

僕は騙されるというのはそもそもがステージが低いのだと思うんですね。(もしくは状態が悪い)ステージが大きいとそもそもそういうのがありません。だからステージを上げていくと騙されてばっかりだったのが、ピタッと止まるということがよくあると思うのです。

 

僕は自分の体験でもそういうのが言えます。ほんと小さい頃、ろくでもない。「なんでこんなに運が悪いんだろう」と悩んでいたというか、嘆いていました。

 

でも僕はだんだんと良くなってきた後天的なタイプなんですね。

 

長岡さんの昔でもどんな引き寄せのレベルなのかというと、今日ね「あそこの神社で願いをするといいよ」と教わったのですが、僕はそういうの嫌いなのでやらないと思うのですが、

 

長岡さんがそこで3つの願いをしたというんですね。

 

僕はそういう神社で願い事って基本的に叶わないと思っているのです。

 

「なんで叶うんやろう」とは思ったものの興味がなかったので聞かなかったのですが、でも聞かなくても、教えてくれました。

 

 

それで長岡さんはそこで3つ願い事をしたのです。

 

1つは、なんだったっけ、えーと、そうそう「結婚」

 

そのレベルがあり得ないのですが、昔、寿司屋にいっていて、パーーとドアが開いたら、そこにものすごいキレイな方がいて、男性と来ていて、

 

もうみとれて仕方がなかったんです。こんな女性がいたんだと。

 

本当こういう人と結婚したい、結婚したいと思って、

 

それから月日が流れて結婚して、結婚した時、8ヵ月か10ヵ月後ぐらいに寝ているとふと思い出したのです。その時の寿司屋の光景を。

 

「あああああ」と思い出して、「8年前のあの寿司屋で、こういう服にこういうの色のこういうものをきて」とか、奥さんに伝えたんですね。

 

鮮明に覚えていたのはそりゃインパクトがあったからです。

 

そうしたらそれが今の奥さんだったのです。

 

ドラマのような世界ですね。

 

家もちょうど会社員時代の時に、その場所に立って、本当こういう住宅マンションではなくて、大阪の、こういうところにやっぱり一軒家がいい。ほんとここ。と差したのです。

 

そうしたら本当にその場所、その家が自分のものになったというオチがあります。

 

2つ目の願いが家でした。

 

3つ目は投資家で成功です。大成功でした。意のまま。

 

僕はスピリチュアルや引き寄せのこと等伝えている人はたくさんみてきましたが、カスってみえるなあと思いました。

 

でもそんな長岡さんもレベル1だと思うのですね。自分でも言っていました。「レベル99がいる」と。そんな言い方じゃないですけどね。

 

でもきっとそのレベル99の人も、自分なんてぜんぜん、「あそこにレベル99がいるよ」と言うとおもうのです。で、そのレベル99の人も、「いや自分なんてぜんぜん、あそこにすごい人がいるよ」というと思うのです。

 

 

世界はひろいなあとほんとに感じます。

 

 

そしてそんなレベル1の長岡さんに引き寄せのこと等を語ってもらおうと思っています。

 

 

いつ思ったのかって2時間前です。長岡さん邸から帰ってきてからなので本人知らないのですが、いいかなあって。

 

「前なんてして」と言ったら、「いいよ」と言ってくれたので。

 

 

そんなタメ口で聞いてはいませんよ。ニューアンスです。

 

レベル99の人に、引き寄せみたいなこと聞いても僕らは全く理解できないと思うのです。

 

だから長岡さんから学びましょう。そうしたらつかえるかなと。思います。

 

はやければ9月、遅くても10月にセミナーを開催します。

 

料金は3千円。安いです。

 

僕は高いお金とらなきゃ、その人が得られないというのは迷信だといっています。やる側の都合だと思っています。それで人はお金を払ったら無駄にしたくないという心理が働きますから、必ずなんていうか払ってよかったと思うようにもっていきます。

 

「無駄だった」と思いたくないのです、人は。

 

だからよく「無駄じゃない」「無駄じゃない」「無駄じゃない」とか

 

「無駄じゃなかった」とか「あの時のあの体験はここに結びついているんだ」と人はポジティブにもっていくじゃないですか。べつにポジティブとも思わないみたいな。

 

「必然」とかね、人は言い出します。

 

「無駄」とか「偶然」にしたくないのです。

 

「無駄」とか思ったらストレスになるとかね。

 

「偶然」とか思ったら不安になるとかね。「必然」と思ったらなんだか安心することないですか。

 

テクニックです。

 

 

それは置いておいて、とにかく来た人が問題解決したり、より幸せになったり、豊かになったらおのずとうまくいくと思うのです。勝手に。

 

 

それに世の中そんなにうまい話ないです。

 

このセミナーでは長岡さんがどこの神社で祈ったのかとか、

 

あと僕は3つの願い事をして叶ったまで言われても、「なんで叶うねん」というか意味不明というかつじつまがあわないんですね。なんだろうとそれと思っていた時に、長岡さんがボソボソとこたえて、「ああそりゃ叶うわ」と思ったのです。「それなら叶う」と。

 

「そんな方法があったんだ。それならいいなあ」と思ったのです。

 

それで他の神社でもいいと思うのです。僕は神社のことはよくわからないのです。でもどうせなら、長岡さんの願った神社で、長岡さんの方法でやりたいです。

 

 

それでそんなにうまい話ないといったのですが、結局表面上真似したところで仕方がありません。「あり方」もパクリたいのです。

 

「願う」×「やり方」×「あり方」=叶う、だと思います。

 

「願う」×「やり方」だけだったら、いくらでもインターネットの時代、情報もあるし、本もあります。成功法則でいえばたくさん売られています。

 

「なんで成功しないんですか」という話ですよね。願いが叶う本とか。みんなうまくいっていますよね。

 

自分を知ればうまくいくとかね。自分は強みなんだろうとか。

 

うまくいきますか。

 

うまく言っている人はそれでいいと思うのです。

 

でもそのうまくいくってうまくいく方法を伝えて、儲けて、うまくいっているとかそういうのじゃないですよ。

 

それ来る客がミイラとりがミイラになっているだけだと思うので。

 

 

だから全部伝えたところで、結局、成功とか願いを叶えるというのは地味なところがあるから、だから情報は3千円というわけです。

 

でもダイエットや成功もそうですが、次々新しいのが出てきて、「これはダメなんです。じつはこれなんです」みたいな、で、たしかに、斬新だし、そのとおりなんですよ。

 

で、それがたとえば30万円。

 

ものすごく親切丁寧に解説してくれていて、動画も、特典もいろんなものがたくさん。

 

 

やれますかということです。

 

 

仲間同士、切磋琢磨やるということが必要だと思います。1人じゃなかなかやれない。力づけあいながら、はげましあいながら、どの世界もそうですが、ライバルは運だと言われています。

 

島田紳助さんも、明石やさんまと巨人がいたから自分はうまくいった。いなかったら、ここまでうまくいっていない。売れたかもしれないけれどこんなにもテレビに出しへんとおっしゃっていました。

 

youtube、探しますね。

 

ありました。

 

さんまと巨人 ライバルの必要性松本紳助

 

 

10分ごろでした。

 

 

結局成功に必要なのは、人なんですよね。願いが叶うとか。

 

願い叶いました。引き寄せましたとか、「口で言ったり」「ブログに書いたら叶いました!」とか、

 

「結局それおまえ人が動いているやんけ」という話です。

 

そりゃどこかの王様が、「これ食べたいなあ」と言ったら、そりゃ叶うよ。それを聞いていたら。

 

もっと言えば、察してもって来る人もいると思うのです。

 

それに優れていたのが豊臣秀吉さんじゃないでしょうか。

 

織田信長さんにつかえて、だいぶ無茶な人だと思いますよ。

 

察して、動いたり、織田信長さんの頭の中にある興味関心ごとを満たすから気に入られて、登って行ったと思うのです。

 

そりゃ織田信長さんは「おお願いが叶うなあ」って言いますよ。

 

どんどん天下統一に近づいていく。

 

 

殿様や、王様や、姫が、「これ食べたいなあ」と言ったら、そりゃ叶うよ。思って察する、準備(用意)する人もいると思うのです。現代なら美人さんとかなら叶いやすいと思いますよ。

 

でも村人Aが、「なるほど。そうやったら願いが叶うんだ」といったら、シャレにならないですよ。

 

だから「己を知り、敵を知れば100戦あやぶべからず」 孫子の兵法。

 

己を知らなければ、負け戦もはなはだしい。

 

 

だから僕ら村人Aだと思うのです。そのステージをあげた上での、

 

このセミナーでは長岡さんがどこの神社で祈ったのかとか、

 

あと僕は3つの願い事をして叶ったまで言われても、「なんで叶うねん」というか意味不明というかつじつまがあわないんですね。なんだろうとそれと思っていた時に、長岡さんがボソボソとこたえて、「ああそりゃ叶うわ」と思ったのです。「それなら叶う」と。

 

その方法を伝えるとかそういうのだと思うのです。

 

ここが情報の落とし穴だと思うんですね。だからなにか知っても意味ないのです。斬新なもの、新しいものいろいろ仕入れても。

 

「村人A」みたいなところを扱わないと意味がないのです。

 

こういうところを扱った上で、お互い切磋琢磨しあったり、情報交換や意見交換や、力づけあったり、勇気づけあったりしていきながら、まさに山登りです。

 

楽ではありません。

 

でもそれで、長岡さんみたいに「仕事の成功」や「結婚」、「家」とか手に入れれたらいいと思うのです。

 

大事なことは確実に成功していくことだと思うのです。

 

成功をショットカットしようとしないこと。(なんか楽して儲けようみたいに)

 

宝くじみたいなものを願わないこと。(期待はパワー奪うから。エネルギーをつかうのです。人に期待していたら、きつくなったりとかみんな体験あると思うのです。1人の方がマシとかね)

 

うまい話みたいなものがたくさんあるからそっちに行きがちになるかもしれないけれど、キリギリスより、カメのほうがいい。

 

だからカメで行きます、みたいな人にぜひ来ていただきたいと思うのです。

 

いまこれを書いて思いましたが、キリギリスじゃなくて、ウサギですね。

 

ウサギの方には申し訳ないのですが来て欲しくないのです。神社とか教えようものなら荒らすしね。叶うものも叶わなくなる。

 

だからここでは言わないんですけどね。

 

 

こういった情報をうまくやれば、単価あげれて、儲けたりもできるのですが、そういったことはやりたくないんですね。

 

ほんと地味なのです。たとえば自分の行きたいところに行くということは。

夢かなうとかね。

 

豊臣秀吉さんなんかものすごく地味なことしてないですか。

 

 

ただ僕らは1はこれ2はこれ3はこれ4はこれみたいに、道筋は教えてあげられると思うのです。ぜんぜん楽じゃないけれど。その道は。

 

でもメリットは確実に行けるということです。行きたいところに。突拍子もないものじゃなければね。

 

でもキレイな奥さんとか、

 

あっ、長岡さんの奥さんです↓

 

 

そういうあと仕事の成功やそういうことは叶います。

 

例えば自由な生活とか、いきなりそこは行かないけれど、だからショートカットはないんだけど、やることやっていけば、いけるとかってあります。

 

でもそういうこと手に入れている人を、他は知りませんが、類は類を呼ぶので。

 

僕のまわりは自由な生活とか、ホホホーイみたいなことはしていません。普通に働いています。好きだから。

 

人の成長やそういうものに興味があって、すごく動かれている方が多いです。

 

一生働かなくていいんですよ。それなのに、優雅なのに、ストレスたまっているのです。

 

なにがあるんですかって聞いたら、「この子に幸せになって欲しくて」とか、

 

自分の子供じゃないんですよ。人のことに悩んでいるのです。

 

今まで累計8億円以上稼いでいる女性が、それを言うんですよ。もう一生働かなくていいのに。

 

僕の幸せはこんな人間関係に囲まれていることが僕の幸せなのです。

 

 

でもそこにもいきなり行かなくていいし、行く必要もないし、満たされたからこそ、幸せになったからこそ、なれる境地というのもあると思うのです。

 

 

まずはね欲でいいです。自分の欲に向かってください。手に入れたいものを手に入れてください。その為のものは非常に地味だと考えて欲しいのです。

 

そしてそういう集まり、楽しくないですか。

 

僕らがセミナーやる時にアシストしますから、ぜひみんなつながってください。

 

具体的には自己紹介や、懇親会等行いますので、できるだけその日にみんな仲良くなってください。

 

どうしてそれをやるか。成功は地味だから。願いを叶えるのも地味だから。

 

でもみんなでやれば楽しいです。難しいゲームも。

 

1人でいるから、1人だからかんたんなゲームに走ってしまう。「かんたんに夢が叶う」や「かんたんにこれをやれば成功できる」とか、

 

あとは必死の努力とかね。必死の努力もすればそれも成功するよ。

 

だから成功しても、したら遊んでしまうんじゃないかな。時に豪遊したり。やることやりつくしてみたり。

 

でもそれも悪くないよ。

 

でもほんとの楽しみってなんだろう。楽しさってなんだろう。

 

やっぱり歩む過程が、楽しくなくちゃ。

 

でも本当の楽しさって人がいる。

 

やっぱり喜んでくれる人って必要。ボクシングをしていても、トレーナーの人がいたり、先輩でも教えてくれたり、会長がいたり、勝てばみんな喜んでくれる。

 

そりゃ勝っていったら、自分の手に入れたいものが手に入れれる。いい生活だってできるかもしれない。モテるかもしれない。

 

でもそれをモチベーションやれるならいいけれど、それでそれをモチベーションにやっても、

 

僕は思うのです。

 

トレーナーの人がいたり、先輩でも教えてくれたり、会長がいたり、勝てばみんな喜んでくれる。応援してくれる人がいる。

 

「みんなの為に」

 

そういう人に、

 

自分の手に入れたいものが手に入れる為。いい生活を手にれる為。モテる為。勝つ為。

 

にやる人が勝てるのかなあって。

 

 

人生において本当の充実感や満足感を得られるには、絶対的に人が必要だと思うのです。

 

 

喜んでもらう為に生きる。

 

結果的には手に入れたいものを手に入れれると思うのです。手に入れれます。

 

でもそれを

手に入れたいものを手に入れる為にがんばる。

 

もちろん喜ばれるのはうれしいけれど、まずは自分の欲が先。

 

「つきあいたいですか」

 

 

喜んでもらう為に生きる。

 

結果的には手に入れたいものを手に入れれると思うのです。手に入れれます。

 

こちらのほうが楽じゃないですか。

 

 

手に入れたいものを手に入れる為にがんばる。

 

もちろん喜ばれるのはうれしいけれど、まずは自分の欲が先。

 

「つきあいたいですか」

 

うまくいきにくいと思うのです。途中いろんなものを失うかもしれない。

 

僕はねこの道を行かせたくはないのです。

 

 

喜んでもらう為に生きる。

 

結果的には手に入れたいものを手に入れれると思うのです。手に入れれます。

 

こちらのほうが楽じゃないですか。

 

で、絶対いい。こっちのほうが。

 

できなくていい。なんでもスポーツみたいなものと同じで、はじめからできない。筋肉痛みたいな症状も出てくるかもしれない。自分にはやれないんじゃないんだろうかや自分にはムリなんじゃないだろうかなどいろいろ出てくるかもしれない。

 

でもその道を行きたいなら辞めないで欲しい。

 

手に入れたい「あり方」が手に入るから。

 

今まで教わってきてなかったのです。できなくてあたりまえ。過去のやり方。クセもあるでしょう。

 

でもそのあり方を手に入れたいなら訓練してやっていこう。

 

それがあってのねこのセミナーなのです。

 

そういうとても地味みたいなものがついてくる。

 

でもそれを1人で乗り越えろとは言わない。

 

 

だからみんなでつながろう。

 

こんなね長い文章読んでくる人は、来たらみんな打ち解けると思うよ。

 

だってこの文章に共感した人ですよね。歯の浮いたものも書いていない。

 

 

で、みんなで一緒に神社行ってもいいよね。

 

 

ではこのセミナーの告知を今月ね、行いますのでぜひぜひ楽しみにしていてください。

 

                    kenji

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土曜日にロバートハリスさんと8月21日(日)のイベントの打ち合わせを行いました。

 

 

 

 

打ち合わせをしていて、自分のポジショニングが明確になりました。

 

このイベントをきっかけにこういったことを行うんですね。

(もちろんロバートハリスさんと8月21日(日)のイベントに来てくださった方優先です。)

 

キャンプファイヤーでロバートハリスに夢を語ろう

 

ロバート・ハリスと語るワイン会

 

 

楽しそうです。人生やりたいこと100のリストをつくって、そのリストの夢を叶えていく。

 

リストをつくることで叶うことはあります。自分の頭の中にあることを存在させることによって、叶うものもあります。

 

でも現実的な話をすると当然叶わないものもあります。一生。

 

夢で終わります。

 

それでいいならそれでいいと思うのです。でも1度キリの人生だから少し考えたい。

 

「叶う」と思っていたらダメなんですよ。いいですけど「いつか」みたいな。

 

でもそれ時だけが過ぎます。

 

 

そりゃ叶うものもあります。でも叶わないものもあるのです。ダイエットの方法みたいにいろいろものは出てきますよ。でもやせへんみたいに、叶わないでしょ。

 

「現実なものや、壁」があって、そこを乗り越えないと叶わないものがあります。

 

叶うものは叶うでいいんですよ。

 

放っておいたら叶わないものや夢を僕は扱いたいのです。

 

それに

「キャンプファイヤーでロバートハリスに夢を語ろう」や

「ロバート・ハリスと語るワイン会」などに楽しく来て欲しいのです。

 

自分の人生をとても充実させて。

 

ムリしてくるとかそういうのじゃなくて、仕事もいい感じ、家庭もいい感じにしてきて来ていただきたいのです。

 

そういうのも込みでサポートしたいなと。

 

余裕のある人だけがくるのではなくて、

 

余裕のある人をつくりたいのです。

 

で、一緒に楽しむ。これがね僕のやりたいことなのです。

 

 

ロバートハリスさんと8月21日(日)のイベント

 

今70名ぐらいの参加で、ほんと僕ほとんど集客しませんでした。

 

ただ楽しいというのじゃなくて、楽しいというのは自分が楽しいというのじゃなくて、ほんとにみんなが人生が楽しくなったらと思っているのです。

 

で、思うだけやっても仕方がないのです。それをカタチにしてもらいたいわけです。

 

僕が楽しい人生を与えれるというわけじゃなくて、でもね「おまえがやれ」とも言わないです。ただ応援したりとか、がんばれとかね。そういうのじゃなくて、「どんな夢があるの」「それは本当なの」「いまの現状は?」

 

「それで叶うと思う? 叶わないと僕は思うよ」

 

「それでいいの。それで叶うと思うならやったらいいと思うけど」

 

「別に叶えるのが目的じゃない。自分の人生は自分で自由に選択できる。なんでもいいと思うよ。目指したいなら目指したらいいし、そうじゃないならおいておいてもいいと思うよ」

 

 

「なんでも叶うとしたら、なにをやりたいですか」

 

「せっかく生まれてきたんだから、楽しまなきゃ」

 

「こういうところがほんと素晴らしいと思いますよ」

 

「こういうことやらないですか」「ほんと向いていると思いますよ」

 

「最近どうですか。どうされていますか」

 

「それならかんたんに解決しますよ。解決しにいきましょうか」

 

「やっていただけましたか。さすがです」

 

 

そしてここまで書いて出かけなくてはいけなくなったので、

出かけてまた帰ったら書きます。

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僕のわかちあいをします。貢献したいので。

 

僕の中ですごくあったのが「傷つけたくない」という思いでした。

まあそれが結果的に1番傷つけますが。

 

人と向きあっていないし、心開いていない、心閉ざしていると思われたりもあるかもしれません。


僕の場合、言葉がきついです。

それから短気で、よくプチンとなることがあるのです。

 

母親似ですね。母親がフランチャイズの仕事をはじめる10年前、

そこの部長や社長や何人かがきていて、

言うのです。

 

「おかあさん優しそうな顔ですね。怒ったことないでしょう」

 

その隣にいた親父。

 

「そのうちわかる」


結果的に部長や会長、社長、全員とケンカしましたからね。

 

「お母さん・・・・怒ったら 怖いですね」と言っていました。

 

でもね、売上は抜群にあげてたんです。誰も文句言えへんみたいな。

 

 

1番怖かったのは妹が高校の時に、髪が少しかな、僕はみていないのでわからないですが、先生に言われたそうなのです。「あんたの親がみてみたい」って。


そうしたら妹が帰ってきて、母親に言うのです。言わなくていいのに!


「お母さん、先生がお母さんの顔、みたいと言っていたよ」


母親はすぐ電話を学校にかけて、

 

 

「わたしの顔をみたいと言った、先生出して」

「みせてあげるから、きなさい」


校長先生と、その先生がこられたそうです。

「もうお母さん」って昔から思っていたのですが、


僕と母親がふりふたつということを認めることにしたのです。


強迫性障害みたいなところも同じだしね。輪をかけて僕が酷かったけれど。なんかこういうのですか。

 


3日間のセミナーがあったのですが、その2日目に、グループになって解散となって、

さあ帰ろうと思って外に出たら、

「終わってません」

と言われて、

そうなんだと思って、そこまではいいのです。

 

会場に戻って、3分ぐらいした時、いきなり「ブチン」となったのです。

 

いきなりドアをバーンと蹴飛ばして、名札をボーンと投げつけて、

たったったったって帰る。


でも気が済まないから、戻ろうと思って、怒鳴り散らそうと思って、

 

でもそれやったら「恐ろしいほど、非常識な人」になるなあと思ったのですが、

 

でもまあそういうの思われてもいいので、そこのハードルが低いのですが、


戻って言おうと思って、でもまあ待てとおもって、


そのまま帰ったのです。


それで帰り道に、ステーキ屋寄って、一生懸命考えていたのです。


ステーキ食べながら、


「なんで僕はあんなにキレてしもうたんやろう」

 

なんでここまで僕は激怒するんだ?

 

人生にときどきあるのです。こういうことが。

 

ワタミでいても上司関係ないのです。

 

「おまえ、何言ってんだ!」って、


上司におまえって言いますからね。怒って半年に1回ぐらい言っていました。


誰であろうと関係がない。


いや関係があります。たとえばヤクザの本職のすごい人が、きっとなにかしたら僕は黙っているのです。


ぜんぜん怒ってませんよ。とんでもございません。僕は空気です。ってなると思うのです。


命の危険が迫るものは別です。


その時はシューんとなります。

 

でもその原因がわかってからは、区別できるようになったのです。

 

「kenjiさんおだやかになりましたね」「やさしくなりましたね」

 

と言われるのはそれだと思います。


最近、怒らないです。叱るはあります。怒ると叱るの違いを小西さんの言葉でおくりますね。


■「みなさん怒ると叱るの違いわかりますかね。怒るというのは子供がここにバーっと水をかけたら、こぼして、お向かいにおられる
方にかけてしまった、そうしたらもうごめんなさい、みんなに迷惑をかけたということで、自分が恥ずかしかったり、腹が立ったりと
いうことをバチンとやったり、自分のストレスの発散するといいますかね、言うことにより自分がこう丸くなるなるようなそれが起こるということで、
 
叱るというのは自分の怒りそのものではなくて子供ならその子の教育も含めて、その子がこういう失敗をやってしまったけども、
どういう注意の仕方で叱ってあげたらこの子もわかってくれるかな、
 
この先お互いの人間関係も悪くならずに、みんなにとってもいいかたちでもっているかなと考えての助言がそれが叱るということです。」

 

 

いや最近、怒ったことがありますね。1度。

 

奥さんが「久しぶりにみた。ブラックけんちゃん」と言っていましたから。


基本的になんでそうなるのかと言えば、僕は我慢しないからです。


心の中にあるもの全部出るー、そういう感じです。


だって我慢していたら、病気になります。

だからいって我慢しないというか、言ったらダメですよ。言うのは悪くないと思うのですが、働かないと思うのです。

 

そんなの会社でやれば、万年平社員になるじゃないですか。


人も近寄らなくなる。


僕の人生そんな感じですね。


でも同時に人も集まるところもあるんですけどね。

 

短所出さない、いい人なのに、そんなに人間関係我慢して生きているのに、がんばっているのに、人脈ないというか、自分で仕事をやるとなったとき、やれないって、それ人気がない、魅力がない、やっていけないというのは僕意味不明だと思います。

 

せめてそれだけがんばっているんだったら、自分で仕事をやりますといったときに、たくさんの人に応援されてもいいはずなのに。

 

ぼくみたいな人間はやっていけなくてふつうだと思うのです。

 

酷いもん。


酷い。酷かった。


話長かったですが、こうみえて誰も傷つけたくないのです。

 

でもものすごく傷つけてきたと思います。思いますじゃないですね。きました。


傷つけたくないって、自分が傷つくのが嫌だけだと思ったのですが、

そりゃ嫌ですが、自分はどうにかできると思うのです。でも人は難しくないですか。


自分も傷つきたくないですね。

傷つけなくというのは、たぶん、僕の言い方の問題だと思います。


それは「相手の聞く耳」に責任をとることにより修正していっています。

そうすることにより自己表現ができる。


あとは自分が正しいというところからや、

なにかが悪いというところから会話をしても、それも相手が傷ついたりします。


そういうものを手放して、手放して、自己表現できるようにしています。


自己表現できないというのはできない理由があるということですね。

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ここ最近、恐ろしいほどショックを受ける日々です。

 

いままでみえなかったものが
どんどんみえているからです。

 

「どれだけおれは裸の王様だってん」

「胃の中のの蛙だってん」

という感覚があります。

 

いちいちショックを受けていたらみがもたない。

ただの「発見」


みえてないものが、みえただけ。

ただ調子にのっていただけ。

だからみえなかったもの、みえてなかったものをどんどん扱うだけです。そうしたら確実に前に進みます。


きっとまだまだ

「どれだけおれは裸の王様だってん」

「胃の中のの蛙だってん」

という感覚があるのでしょうね。一生続くんでしょうね。


というより一生続いたほうがいい。


なんでいろいろみえるかって、1人でやってないからでしょうね。

とくに長岡さんや和佐大輔さんのやりとりで気づく。


僕の文章は、いや伝えるものって根底に「伝わらない」というのがありました。

 

「伝わらない」という思い込みがあって、

「伝わらない」という思い込みがあるから、とにかく伝えよう、一生懸命伝えよう、何度も伝えようとか、そういうことしてたんだなと思いました。

 

まだチャレンジしているからいいですが。

 

「伝わらない」という思い込んだら、

「なにも言わない」

「表現しない」

みたいになりますからね。


僕の場合はチャンレンジするからなんとかなっている。


「伝わる」と思ったら、なんか文章の書き方も変わるだろうなと思いました。

 

長岡さんとやりとりをしていると自分の器がとても小さく感じる。

「僕はどれだけ人生に、人に責任をとってなかったんだ」って思うし、

てきとうすぎたなと思いました。


これが世界で勝負する人の器なんだなと思いました。

めちゃくちゃ僕はゆるいところにいたなというのが
最近とてもわかりました。


甘かった。

小さい島で、そこそこやっていただけです。


大きな大陸で勝負する人と一緒にいたら、


「おいおいぼくぜんぜん通じへんやん」と思ったのです。

レベルが低いと思ったのですが、

まあそんなのあたりまえかと思いました。


ただレベルをあげていけばいくほど、
自分の行動範囲が高まる。どんどんやりたいことを実現できる。


自分の器をひろげなかったら、

やりたいこともできないと思うのです。


やりたいことって別に1人で趣味みたいにやるならなんでもできると思うのです。


毎日、ショックだけど、楽しいです。

でもこれが人生が変わるってことだと思うのです。


僕はねそう思います。

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ある保険の会社の方の話です。

 

「営業の仕事したいです」という人が入ってきたのです。

 

でもその子は、仕事しないのです。外にいかないでパソコンばかり触っていて、何をしているのかなと覗けば、ゲームをしているのです。

 

仕事中に。プッチンです。

 

でもある上司は、本人に面と向かって言えないので、知り合いの会社の社長さんに電話をして、「ちょっと聞いてくれますか。うちの子が仕事中にパソコンでゲームしているんですよ!」ってやっていました。

 

そうしたらその社長さんも、

「うちの従業員は昼寝している」

とか、愚痴の言い合いです。

 


で、その子は結局、会社を辞めることにしました。

 

正直、せいせいしたそうです。ほんとやめるべきだと。
やめてよかった。本人の為やと。

 

ホッ。

 

 

でもある時、気づいたのです。


「ひょっとしたら外にいかないでパソコンばかりしているのは私の責任?」って。

 

 

「あああああああああ」と思ったのです。

 

 

「そういえばわたしその子になんも教えてない」

 

そう気づいたのです。


なにも教えないで、「はやく仕事して」とか「はやく営業いき」「何をしているの」


行動、行動、行動を要求しているけれど、


「わたしはなにも教えていなかった」


ひょっとしたらその子は、やりたくてもどうやればいいのかわからなくて困ってたんじゃないだろうか。

 

気づいた。気づいてしまったのです。

 

でも思いました。なんで上司が部下に謝らないといけないねん!

 

でもずっとそれから何ヶ月間もその子の顔がチラチラチラチラ浮かんでくるのです。

 

だから意を決して、その子に電話をしたのです。

 

そしてつながりました。

 

「ごめんね、あなたにわたしはなにも教えてなかった。ほんまごめん」

 

その子は


「いいですよ」って。


言ってくれたそうです。

 


そしてその子も気づきました。

 

 

教えてもらおうとしなかったって。

 


教えてくれるものだと思ってずっと待ってたって。でもこ以上待つのが辛くて、会社を辞めた。


あああ教えてもらいにいっていいんだ!

 

教えてくれるものだと思ってずっと思っていたから、

教えてもらいにいくという発想がなかったのです。

 

 

今までなら

「待つ人」

と、

「愚痴言う人」

がいるだけです。

 

 

「外にいかないでパソコンばかり触っていて、何をしているのかなと覗けば、ゲームしている子。

 

どう思いますか。」

 


僕ならプッチンです。僕は直接言います。イライラ爆発。


「おまえなめてんのか!」

 

まさか、

 

「ひょっとしたら外にいかないでパソコンばかりしているのは私の責任?」って


思わないです。


どんな拍子でそれを思うんですか。思わない。

 

そんな発想する人みたことがない。

 

 

だいたいの人が、ほとんどの人が、

 

外にいかないでパソコンばかり
触っていて、何をしているのかなと覗けば、ゲームして子。


プッチンじゃないですか。

 

だって金もらっているんですよ。給料もらっているんですよ。

 

「おまえなめるな!」と。

 

保険だから歩合だと思うけれどそれでも完全歩合じゃないと思うんですね。イライラする。


でもね気づかない。


その子がどれだけ悲しんでいるか。心傷ついているか。

どんなに悩み、苦しみ、辞表を書いたのか。


そんなのわからず、辞めて、

「ああ、せいせいした」


そんなふうに。思ってきた。僕は。


こんな人生に果たして価値があるのかあって思う。


たしかに自分営業ができる。成績がいい。

でもそこに本当の人生があるのかなあって。

 

僕はそんなふうに人生を生きてきた。


まさか、


「ひょっとしたら外にいかないでパソコンばかりしているのは私の責任?」って。

 

そんな発想しない。


でもこれが相手の心に触れるアクセスだと思うのです。

 

気づかなければ、

 

「怒りながら愚痴言う人」と、

「傷つきながら、苦しみながら、耐えながら、泣き叫びながら、心の中で。ゲームをやりながら待つ人がいるだけです。」

 

ゲームなんてやりたくないのです。ゲーム を毎日、小学1年生から中学3年生まで欠かさずやっていた僕が言うのだから。


ゲームなんてやりたくないのです。ただ待ってたのです。「大人になるのを」「月日を経つのを」

 


気づかなかったって生きてはいける。

相変わらず成績もいい。別にできる。


お金も別にある。


で、教えれる人には教えれる。


だけど、

「傷つきながら、苦しみながら、耐えながら、泣き叫びながら、心の中で。ゲームをやりながら待つ人。」

は救えない。


むしろそういう人を、


そういう人の気持ちがわからずに


「おまえなにやってんねん!」とか、


やめて

「ああ、せいせいした」とか、

そういうことやっていて、何の人生なんだろうか。


僕は思う。

 

「傷つきながら、苦しみながら、耐えながら、泣き叫びながら、心の中で。ゲームをやりながら待つ人。」


そういう人に、

「おまえなにやってんねん!」とか、

やめて

「ああ、せいせいした」とか、


そういうふうにならずに、


「ひょっとしたら外にいかないでパソコンばかりしているのは私の責任?」って。


「あああああああああ」と思えて、

 

「そういえばわたしその子になんも教えてない」

 

そう気づいて、


「ごめんね、あなたにわたしはなにも教えてなかった。ほんまごめん」

そう言えて、「よーし!、その子に1から10までおしえるぞ!」って言える価値ってどれほどなんだろうか。


たった1人でいい。そんなふうに違いがつくれるなら、人生が素敵になる。輝くことができる。

 

人生の充実感って何だろうか。感動や、一緒に喜びあえる、そんな可能性が手に入る。

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近況報告。

 

東京、大阪で毎月1回ほど、それ以上になると思うのですが、「僕らの渡り鳥スタイル」コミュニティの集いを開催します。

 

それと僕なりに「病気・症状克服法のすべて」を書きましたのでぜひ参考にしてください。

 

「病気・症状克服法のすべて」

 

また8月21日(日)ロバートハリスさんとの対談にきてくださった方には後日、スカイプまたは電話で、カウンセリング、コーチング等を無料で行います。詳しくはこちら

 
 

僕らが8月21日につくりだしたいことは、シンプルに「人生を楽しくする」ってことです。自分のやりたいことってもっと追求していいと思うのです。細かく。そしてドラマチックに。

 

 

【ロバート・ハリスさんプロフィール】
横浜生まれ。高校時代から国内、海外をヒッチハイクで旅します。大学卒業後、東南アジアを放浪。バリ島で1年を過ごしたのち、オーストラリアに渡り、88年まで16年滞在。シドニーで書店兼画廊「エグザイルス」を経営する。ポエトリー・リーディング、演劇、コンサート等を主催、文化人のサロンとなり話題に。映画やテレビの製作スタッフとしても活躍後、日本に帰国。1992年よりJ-WAVEのナビゲーターに。現在、作家としても活躍。その独自の生き方や世界観が若者やアーティストから熱く支持されている。『ワイルドサイドを歩け』『人生の100のリスト』『エグザイルス・ギャング』『英語なんてこれだけ聴けてこれだけ言えれば世界はどこでも旅できる』など著書多数。

 

 

 

「世の中を変えていくことより、誰かの世の中を変えていくこと!」

 

今、現在、京都蓮生院のご住職、小西隨晟さんと麻酔科のベテランの医者、李暁正さんと共に仕事をしています。 都蓮生院のご住職、小西隨晟さん(こにしずいせいさん)は 「住んでいる人の『思い出』と『希望』を与える」(震災での現場での言葉) 震災地では、「魂まで入れてくれる人」と評判の方です。 ベテランの医者、李暁正さん(りーあきまささん)の夢は「ボランティアで医者がやる」世の中を実現中の方です。

 

  小西隨晟さん                  李暁正さん  

 

今年また大阪、東京でセミナーを行います。ぜひ楽しみにしていてください。

 

それと長岡正樹さんも登場してくれます。

 

 

1番左です。(顔はいかついですが愛情深い方です。)


世界の農業を変えるということで世界を飛び回っておられた方です。主にフィリピン、カンボジア、ベトナム、インド等ですね。この方はカンボジアの国家最高経済諮問委員会(SNEC)のメイ・カリヤンさん等、通常は会えないと方と知り合いというか、いきなり外務省から電話がかかってきて、「メイ・カリヤン氏が、長岡と会う時間を設けろということで連絡しました」と一週間の日本滞在の中で、連絡がかかってくるような方です。


僕に愛を教えてくれる方です。1番感動したのは、フィリピンでタクシー乗っていて、いきなり拳銃つきつけられたのです。「金を出せ」と。そこからなにをしたのかって、「わかったと。金は出すと。だけどおまえ何があったんだ」
  
1時間後。最後には「わかった。金は貸す。だから、その金は社会に返してくれ」と伝え、300ドル貸して、その1ヶ月後、その方は金を返しにきたのです。自分のいない時ですが。
    
手紙がありました。一言、英語で「Thank you」と。 
  
一割の30ドルですけどね。  
  
ほんとにこの世は愛だって言っていました。本当に愛だって。

 

小西隨晟さん、李暁正さん長岡正樹さん、主にこの3人の方に僕は育てられております。

 

あと奥さんにもですが・・

(奥さんです。

http://ameblo.jp/rapislove/

 

いやロバート・ハリスさんや、あとほんとみんなです。社交辞令ではなくて。

 

こういった方々と一緒にコミュニティの運営やセミナーを開催させていただきます。

 

あとは和佐大輔さんとAUNさんと共に通信講座をつくっています。

 

 

和佐大輔さん↓

17歳で1億円。 

 

 

今年は本の出版が決まっているので執筆するのと、来年1月1000人イベントを行います。

 

会場もとってありますが、「1000人も集まるんですか」と言われるとただハットを投げたのです。

 

あてまったくなし。

 

なんでやったのかって、そうでもしないと状況、環境次第になるので。

 

自分のカタチにしたいもの、伝えたいメッセージってあると思うのです。仕事をやっているなら。信念みたいなものが。

 

できればひろめたいものってあると思うのです。

 

たとえばみんな笑顔になったらっておもうじゃないですか。でも現実にはなかなか動き出さない。

 

僕も同じで、だからハットを投げたのです。

 

 

こういう無茶なことやる人まれですが、でもだから本の出版することになったり、いろんな出会いがあって今こうしているのだと思います。1000人イベントやると本当に決めたなかったら、この動きは本当になかったと思います。

 

 

今からはた8月21日(日)ロバートハリスさんとの対談のことで動き出すのと、あとはアトピーにも力をいれていきたいです。その為に、「病気・症状克服法のすべて」を書きました。まずは。

 

 

それからコンサルのことに力をいれていきますね。

 

以上です。またお伝えし忘れているものがあればお伝えします!

 

よろしくお願いします。

 

       kenji

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