皆さん、おはこんばんちわ口笛


A.T.LABニコニコ(^^)応援団長の仮面ライターKデス


沖釣り、行ってマスか?





去年からハマっている……



湾フグ(゜ ))彡


白子の時期になりマシタ(笑)


食味はさておき、なんといっても、湾フグは、その釣り自体が楽しいキラキラ



オモリ10号くらいのカットウ仕掛けでフグを引っ掛けていくこの釣りに、オレは、メッチャハマってて、


A.T.LABのGRAND DGにPE0.8号を巻いて、今年は、自作のカットウ仕掛けで楽しんでマスルンルン


竿は、


最近、大人気の

をメインに使っているのデスが、実は、もう少し張りがある「とある」竿の方が、オレは、好きだったりしてマスおねがい


名前はフグ竿ではないのデスが、某船の上乗りさんや某釣具店舗のスタッフも絶賛のその竿は、、、


エギスミイカ用に商品化された、この竿でありマス!!


そもそも、湾フグロッドというのは、エギスミイカに併用できるとされてマスから、エギスミイカ用の竿が湾フグに併用されても、まったくおかしなことは、ありマセンよねグッ


とはいえ、A.T.LAB MASTER EDGE EGI SUMI 175は、MASTER EDGEでして、各パーツのコストダウンが図られているMID EDGEのATLAB MID EDGE 喰わせカットウフグ 180より若干割高

キャスティングで、見て&触って、比べて、お財布と相談してから、買って下さいマセマセウインク
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皆さん、おはこんばんちわ



エーティーラボ、ニコニコ(^^)応援団長の仮面ライターKデス



いい釣りしてマスか?




ぼちぼち、ヨメイヨシノも咲くらしいから、オレも、釣果で花開かせたい今日この頃デスおねがい



昨日、営業Iから、件のイカ竿のティップ、つまり、穂先の仕様の確認メールがきたぁ



穂先の模様=視認性



が一番重要視しないとなんないとこなんだけど、釣り人によって、意見はいろいろ



いや、


正確にいえば、、、 バラバラ



オレは、個人的には、



このシンプルな白黒が好きなんだけど、



「白は、波波に色が飲まれて、視にくい」



ってな、意見も下矢印




んじゃってんで、朱色にすると、



ハッキリいって、ダサい(  -。-) =3


まあ、この朱色パターンは極端だけど、モノってのは、そのデザインも大事


んなわけで、穂先の模様については、アレコレ悩んできた



だから、件のイカ竿については、



穂先の模様=視認性


を優先させつつ、


カッコいいデザイン


に仕上げたい


わけ



とりわけ穂先の視認性が求められる釣りには、ヤリイカ以外にも、カワハギやマルイカ、フグなんかがある



いろんな竿の穂先に込められた開発の方々の思いに心をはせながら、どうしたもんか考えていたところ……



灯台もと暗し



こないだ、使った A.T.LAB MID EDGE 喰わせカットウフグ180の穂先が、結構視やすくて、模様もシンプルでいいなぁということにオレは、気付いた



それが、このパターン


トップガイドの下だけに朱色が入ってて、あとは、白黒



このちょっこしの朱色が、いいんじゃね?




ってことで、オレの最終希望案は、



このパターンに決まりキラキラ


あとは、プロトができてから、実際に沖で使って、最終確認ってことで





そんなこんなで、今日は、開発中の件のイカ竿のティップ(穂先)の視認性&デザインの話デシタ
                                                   



た~けや~、竿だK



た~けや~、竿だK



早く完成させたいなぁラブ
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皆さん、おはこんばんちわ


A.T.LABオタンコフィールドテスターの仮面ライターKデス口笛


生憎の雨で、海にも行けず、悶々としてる方がいるのでは?


まあ、オレもその一人デス(/´△`\)


さて、今日は、いま、オレがイチオシするライトゲームロッドの紹介だぜ

その名も……



A.T.LAB MASTER EDGE ライトアジ 165M


A.T.LABで唯一のライトアジ専用ロッドで、この1年間、オレが実釣に実釣を重ねてきた1本デスグッ


オレがテストして製作したロッドではなく、元々エーティラボのラインナップにあって、その秀逸さが去年のつり情報で紹介された竿


軽い、取り回しがよい、感度がよい、コマセが振りやすい、魚とのかけ引きがしやすい、そして何より……


釣っていて、メッチャ楽しいっ((o( ̄ー ̄)o))


いまや、30号~50号のビシを使用するライトアジ、ライトイサキ、ライトウイリーといった釣りは、この竿無しでは楽しめなくなっていると言っても過言ではなくなってマスチュー



先日解禁した剣崎のライトイサキでも実釣テストして、食いの渋いイサキを攻略キラキラ


乙浜出船のイサキでは、爆釣を楽しみリミットメイクの竿頭ルンルン


湾奥出船のライトアジでは、30センチ前後の金アジをポンポン釣り上げてニンマリラブラブ


……とまあ、スゲー楽しませてもらってるってワケ



とりわけ、張りのある6:4調子でスマートなコマセワークができるところや、食い渋り時の小さなアタリを拾える感度が特に気に入ってマスラブ


不意の大物にも十分対応できるpowerを備えているから、大アジの3点掛けや外道のクロダイやイシダイとも十分やりあうことができマス


もちろん、エーティラボの特長の一つであるロンググリップで、脇挟みもバッチリってな感じデスOK



エーティラボは、つり具のキャスティングのプライベートブランド


A.T.LAB MASTER EDGE ライトアジ165Mのお買い求めは、つり具のキャスティング全店か、キャスティングオンラインストアにて


価格は、税込15,120円デス


気になったら、触って&見てみてチョーダイ
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はじめまして…(*゜ー゜)ゞ⌒☆




釣ったり





笑ったり





呑んだり…


仮面ライターK デスm(__)m

縁あって、つり具のキャスティングさんで、オリジナルロッド "A.T.LAB"のフィールドテスターをやりながら、このブログを連載していくことになりやした


福山雅治に負けないルックスで、つりガールの皆さんをメロメロにしつつ、はりきってやっていきマス


ど~ぞ、ご贔屓に