へいへい、ラッシャイ生ビール


居酒屋Kの時間だよぉ日本酒



今宵は、


あの


キラっキラっキラキラ



シマアジ キラキラキラキラ


大原は春栄丸の取材で釣らせてもらった1枚デスグッ


ピッカピカデスラブ


ピッカピカなんデス!!


プリップリデスチュー


プリップリなんデス!!


空前絶後の旨さ 笑



とはいえ、船の看板は イサキ


デッカイのを釣らせてもらいマシタ


んなわけで、、、


イサキの炙りとシマアジの刺身の二点盛りっ


この量を外で食ったらいくら取られるかわかりマセンなぁ


まさに、食い放題デス


イサキの炙りには、刻みショウガ、ミョウガ、シソ、小ネギをあしらいマシタっ(*´∀`)


んで、イサキといえば、ツリ☆たべでも紹介した


イサキのなめろう


は、外せマセン!( ̄- ̄)ゞ


海苔にくるんで食ってもウマウマだぞぉ


てなこったで、今宵もキットキト&ピッチピチ&ウマウマのおさかなで幸せMAXの居酒屋K



またまた最高だったぜぃルンルン
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皆さん、おはこんばんちわ口笛


A.T.LABニコニコ(^^)フィールドアドバイザーでフィッシングライターの仮面ライターKデス


美味しい魚、食べてマスか?



先日、千葉県は大原港へ



イサキ釣りの取材に行ってきマシタキラキラ


看板はイサキなれど、オレの気持ちの中じゃ、ど本命はシマアジグラサン


シマアジの引き、何度味わっても体にもハートにもズキューンとキマス


最高デス!!



その日の模様が、現在発売中の


隔週刊つり情報、8月15日号に掲載されていマス


まだまだ釣れていマスので、ぜしぜし、遊びに行ってきて下さいっグッ



取材終わりには、


とん太大原店で、ネギ味噌ラーメンラーメン


オリジナルの担々麺も気になったけど、それはまた今度っつうことで
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皆さん、おはこんばんちわ口笛


A.T.LABニコニコ(^^)応援団長の仮面ライターKデス


鬼嫁の御父様が、孫の部活の大会の応援で泊まりにくることになり、新鮮なお魚を食べさせるべく釣りに行ってまいりマシタ音符


わたくしができるおもてなしと言えば……おさかなを振る舞うことだけ


こないだ行ってきたばかりだけど、一番喜んでくれるのはピッチピチ新鮮なアジだろうってんで、またまたライトアジに行ってきマシタキラキラ


暑くなるのは必至だから、麦わら帽子は必携


水分は2リットル分持参!( ̄- ̄)ゞ


飲み物用の小クーラーを携え、魚用のクーラーは船宿で借りることにしマシタ


行ってきたのは、


金沢八景の弁天屋


こないだは午前船、今回は1日船デスうお座


タチウオ船も大盛況デス


ビシは40号。この軽さは、日頃仕事で疲れている体に優しいデスラブラブおまけに準備も楽チンっ


ここのところ仕事、仕事、仕事でヘロヘロだったので、お手軽なライトアジの存在が、猛烈にありがたいデスおねがい


ちょーどお暇だってんで、何かとお世話になりっぱなしのご近所のAさんと肩を並べて遊んできマシタルンルン


Aさんには、「今日は、よかったらオレの竿を使って下さい」ってんで、 
A.T.LAB MASTER EDGE ライトアジ165M を使ってもらい、オレは、いつもの片腕 
A.T.LAB MASTER EDGE LIGHT ACTION 73 170M で、トライしてきマシタ


どちらもライトアジには


デスグッ



この日は、終日潮流れなく、なかなか難しいアジ釣りに


潮の流れがないせいか、ここのところ交じっていた良型は少なくて当地のレギュラーサイズの20センチ級が主体デシタ


コツンと竿先を震わせるだけ、ブルンと掛かったふりをするだけ、そんなクセのあるアタリが多くて、勝手に掛かっちゃうようなアタリは皆無(゜ロ゜;ノ)ノ

まあ、掛けていくアジ釣りは好きでして、なんとかすっとこ数を伸ばしマシタっ


こんなクセのあるアジ釣りも面白いけど、やっぱり入れ食いがよいなぁ(笑)


それでもちゃんと釣る人は釣っていて、トップは束超え びっくりアセアセアセアセアセアセ


オレは、49匹のアジちゃんと1匹のマサバちゃんで終了っ


しかし、まあ、暑い1日デシタわっ


お世話になった三上ケンシロウセンチョー


ア~チャチャチャチャチャチャ……


ひでぶ


あべし


(笑)


お客さん思いのオモロイ船長デス



さてと、帰ろっかなと思ってたら……


宿に上がると、アジを簡単に下処理する方法をおかみさんがレクチャーしてマシタ拍手


わかりやすくて、簡単で、オレも参考になりマシタ上矢印


帰り道は、近所のスーパーで買い物して


道具といっしょに風呂入って……


ぐびっ 笑



まずは、サバちゃんをってんで


コレを


こうして、サバの炙り刺身



んで、御父様や息子殿にあれやこれやと作ってやり、オレ専用に……


アジは、こうしてやりマシタ


アジの片身1枚づけの握り寿司、旨かったなぁルンルン


夏アジ、テッパンのウマさだねっ




さてと、次は何釣り行こうかなぁ?


ぼちぼち、テンヤマダイ修行を開始しマスっ!!
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皆さん、おはこんばんちわ口笛


A.T.LABニコニコ(^^)応援団長の仮面ライターKデス


ここにきて、梅雨の戻り?生憎の天気が続いてマスね雨


烏賊がお過ごしデスか?



さてさて


最近ハマってる釣りの1つにキス釣りがありマス。誘って、掛けて、小気味いい引きを味わい、スパッと抜きあげるルンルン


もう、楽しくって楽しくって、仕方ないデスラブ



ししとうや茄子といった夏野菜と一緒に天ぷらにして、キンキンに冷やした天つゆにたっぷりの大根おろしを入れて…… 


アツアツをハフハフ&サクサクしたら


もう最高デス上矢印




ところで、

あちこちでオレが使っているキス竿を見て触ってもらってるのデスが、

「コレ、いいね」

の声をたびたびいただいてマス


A.T.LABからは、


A.T.LAB MASTER EDGE 船キス 160 スピード


A.T.LAB MASTER EDGE 船キス 175 マルチ


の2本のキス竿がリリースされてるのデスが、硬めの先調子かつ短めが好きなオレは、もっぱら A.T.LAB MASTER EDGE 船キス 160 スピード
を気に入って使ってマス上差し


アンダーハンドでキャストしやすい長さキラキラ

終日、振り回しても全く疲れない軽さキラキラ

小さなアタリも明確に感じさせてくれる穂先の感度キラキラ

掛かってたではなくて、掛けたを実感できる1本に仕上がっていマス。いろんな角度からみて、秀逸な仕上がりデスグッ


ここ最近は、どちらかというと中深場系の釣りに行くことが多かったので、浅場を通り越して、超浅場のキス釣りが楽しくて&楽しくて仕方ない今日この頃となっとりマス(笑)


安定した釣果を出したい方に、 
A.T.LAB MASTER EDGE 船キス 160 スピード オススメデスぞっ!( ̄- ̄)ゞ


今週末は、湾内でまったりとまたまたキス釣りにしようか、はたまたウマウマのアジ釣りにしようか悩み中デス(笑)


その前に……仕事、仕事っアセアセアセアセアセアセ

魚を熟成させるということ

テーマ:
皆さん、おはこんばんちわ口笛


A.T.LABニコニコ(^^)フィールドアドバイザーの仮面ライターKデス


沖釣り行ってマスか?


オレは、プライベートフィッシングは、ちょいとお預けで、8月12日発売の隔週刊つり情報の取材で、アチコチヘお出かけしてマシタ


やっぱり


沖は


最高デスっ(^o^)v



今回は中深場のアレを狙い、お気に入りの 
A.T.LAB MASTER EDGE ヤリイカ200W が大活躍してくれマシタ♪

外房のフラッシャー、オニカサゴなんかで活躍してくれてるお気に入りの1本デス上差し

詳しくは、隔週刊つり情報、9月1日号をご覧下さいなっ


子供らが、夏休みなんで


中坊のお兄ちゃんと日帰りで東伊豆の富戸海岸へシュノーケリングへも行ってきマシタ

水温低かったデスが、いろんな魚がいて楽しかったデスよっうお座

珍しいところでは、コロダイ、メイチダイの群れ、小ムツの大群、オオモンハタなんてとこかな?

シュノーケリングがたっぷり楽しめるのが東伊豆のいいとこデス音符


最後は港でメタルマル投げて遊んできマシタが、エソが釣れただけ( ´△`) 残念っ


オカッパリ、キビシィーーーッチュー



さて、先日、船の上でとある日本料理の板前さんと出会いまして、魚の熟成ということについて、いろいろとお話しをうかがえる機会に恵まれマシタグッ


熟成とは、簡単に言えば、魚を冷蔵庫で寝かせて、旨味成分を増やし、美味しく食べようってな方法デス


最近、お肉の世界で熟成が流行ってマスが、魚の世界デスと、パッと思い浮かぶところで、アカメフグやクロマグロなどは熟成させる話をよく聞きます


板前さんからすると、魚をより新鮮な状態で、持ち味を存分に味わっていただきたく、たとえば、タイやマゴチを熟成させるなんて考えは毛頭ないそうデス


寝かせることで、甘みが増し、味に丸みが出ることは否定しないけど、活きてる身こそ、その魚の持ち味がもっとも味わえるとおっしゃっていました。魚により神経〆をして、死後硬直するまでのどのタイミングが一番美味しいか?いつもそんなことばかりを考え、そして、なるべくそんなタイミングでお客さんに提供しているとのことデシタびっくり


とはいえ、私は、活けモノも寝かせた魚も、どちらも美味しいと思うので、食べるタイミングはその人の好みデスよねってな話をしたら、板前さんも「おっしゃる通りデス」とのこと。


ただ、
「魚を熟成させる場合、1つだけ気を付けなければならないことがあります」とアドバイスしてくれマシタ


それは、雑菌デス上差し


寝かせる時は、内蔵や鱗を処理し、ヌメリや汚れをきれいに洗い流した魚を丸のままキッチンペーパーなどにくるみ、キッチリとラップにくるんで冷蔵庫で保管しマス


保管することで、当然、雑菌は増殖しマスから、数日寝かせた魚は、なるべく火を通した方がよいとのことデシタ


板前さんの場合、下処理した魚は、使って1日、魚により2日目くらいまでとのこと


魚を寝かせるということは、旨味を増すだけでなく、雑菌も増すということ。そのリスクを知っておくべきだということを再認識させられマシタ


3枚におろして寝かせるなど、言語道断だそうデス(笑)


我々、素人……つまり、一般的な釣り人が、魚の扱いで最も注意すべきことは何かについて問うと、保冷という話にいきつきマシタ


板前さんは、魚を適温で運ぶ術を持ちあわせていマスが、我々釣り人は細かい知識や技能を持ち合わせていマセンから、なにはともあれ保冷するということ、しっかり氷のきいたクーラーボックスで魚を運ぶということに尽きるようデス


釣れた魚は、水氷を作り、魚をキンキンに冷やして持ち帰ることをオレは、オススメしマスっ


保冷、命っ