皆さん、おはこんばんちわ口笛


A.T.LABニコニコ(^^)応援団長で、フィッシングライターの仮面ライターKデス


沖釣り、行ってマスか?


オレは、


船橋のつり船内木から、ライトアジへ行ってきたよルンルン


相棒のタックルは、


いつもの



リール: A.T.LAB GRAND DG 150

ビシは40号。仕掛けは2~3本針の2メートル。エサは、アカタンとアオイソメ……デス



コマセは、イワシミンチを使いマス


さて、この日は、つり情報のツリタメロケ班が沖に出る日ということで、北東風強いやや時化の海アセアセ


風陰のポイントで、アジを狙いマス


開始こそ、まったく当たりがなかったのだけど、30分もたった頃からアタリが出始め、徐々にヒートアップ。その後は、ポツポツながら、飽きない程度にアタリがあって、まずまずの1日に。


とはいえ、オレは、なんとな~くハマれず、32匹で終了デシタ。トップの人は、その倍以上釣ってマシタから、流石デスなぁ


まあ、そんだけ釣れればおかずには十分デスが、傍らに出した本命の泳がせの竿には、サメすらアタリマセンデシタ(笑) 残念っ


さて、珍しく内木船長が竿を出していたので、この日のチョイ渋の攻略法を見せてもらうことにしマシタびっくり


ちなみに、内木船長は、お休みの日にタイラバやらヒラメやらをやりに行く釣り好きの船長デス拍手



まずは、今回の場合、釣り座が右舷デスので、風上となる左側にサオカケ(竿を乗せるだけのタイプ)を置き、コマセを摘めマス


ビシが着底したら、いったんビシを底から浮かせて、ミチイトを潮に立てマス


その間、5秒少々。内木船長は、軽くチョイチョイと竿を揺らしてマシタ


続いて、底からビシを1メートル巻き上げて、


2、3度、竿を大きく振って、コマセを出してやりマス


そして、


底から2メートルの位置にビシが来るように微調整して……


竿を置き竿にして待つ

動かさないで待つ。揺らさないで待つ。殺気を伝えないようにして待つ。のだそうな


アタリが出たら、慌てずに、竿をおこして手に持ち、リールを巻きマス


クッションゴムを付けないで釣るのが、内木船長のオススメOK


クッションがない分、引きがダイレクトにくるので、小気味よい引きが楽しめマスキラキラ


最後は、ビシがちょうどつかみやすいあたりでリールを巻く手を止めて、ビシをつかみ、併せて竿をサオカケに置きマス。それと同時に、右手でつかんだビシを左手に持ちかえ、右手をめいいっぱい伸ばしてハリスをつかんで……


魚をスパッと船に取り込んだら、フィニッシュチョキ


食いがいい時は、タナ取りしてコマセを振るだけで釣れるライトアジ。まあ、そんな時ばかりだったらいいんだけどねぇ……(笑)
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皆さん、おはこんばんちわ口笛


A.T.LABニコニコ(^^)フィールドテスターの仮面ライターデス


沖釣りにいい季節になってきマシタね♪


さて、オレもハマっている湾フグ釣りの竿の紹介デス



比較的リーズナブルで、お手軽な価格ってのはもちろん、フグ釣り名人のアドバイスのおかげで、よい調子に仕上がってマスグッ


現在発売中の隔週刊つり情報で、オレの友達の友達のKさんと晴山由梨ちゃんが紹介してマスルンルン


目下、東京湾は、トラフグシーズン中デスが、少し重たいカットウを使うトラフグにもOK


個人的には、もうすぐやってくるショウサイフグの白子入りが楽しみデス


実は、このATLAB MID EDGE 喰わせカットウフグ 180、人気のようで、お店にない時があるようです。販売店のキャスティングに在庫が並んでなかったら、店員さんに相談してみて下さいなニコニコ


ここからは、当日のダイジェストデス













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鯛の鯛

テーマ:
鯛の頭とヤリイカという、最高のコラボレーションで作った


真鯛と槍烏賊の白ワイン蒸し

コレが、クソウマくて、


鯛のアラを

シャブリ続けていたら、



残骸が綺麗に残りマシタ(笑)


鯛の鯛、み~つけたっ
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へいへい、ラッシャイ口笛


居酒屋Kの時間だよぉ生ビール


今回の食材は、こないだ釣ってきたヤリイカ


バンバン、茹で&炒めマシタよぉ(゜ロ゜;ノ)ノ



まずは、


ヤリイカの炒め物~中華風

って、ヤリイカを胡麻油とニンニクで炒めただけね音符


ヤリイカのスルメ肝炒め

沖干しにしたスルメの肝で、ヤリイカを炒めただけねラブラブ


ヤリイカの肝のさっぱりポン酢

ヤリイカの肝をさっと茹でて、茗荷、こねぎ、ポン酢でサラッといただきマシタよ(ノ´∀`*)


ヤリイカのタラコバター

タラコを溶かしバターと白ワインで伸ばして、茹でたてのヤリイカを和えただけねラブラブ


やりいかのバクダン

ヤリイカのお刺身に、ひきわり納豆、タクワン、鯛の刺身の残り、めんつゆを入れて、グチャグチャに交ぜて食べマシタよぉ(*´∀`)


ヤリイカのバター醤油炒め

ヤリイカをバターとニンニクで炒めて、サッと醤油で味付けしただけね。少し香ばしくなるくらい炒めた方が美味しいデスよ(*´∀`)


どれも、メッチャ簡単デスラブラブ


そんでもって、どれもメッチャ旨デシタ(^o^)v


……って、冷凍庫には、まだまだヤリイカが、ありますからぁ~~ルンルン
皆さん、おはこんばんちわ口笛


エーティーラボ、ニコニコ(^^)応援団長の仮面ライターKデス


美味しいお魚、食べてマスか?



さて、春休み1日目に3.1キロのマダイをゲットして、ご機嫌で帰港したオレ。もう1日泊まるからってんで、お茶番のオネーサンがよそってくれたカレーライスをのんびりと食べてから、イカ船の帰港を待ってマシタ


今日は、どうだったかなぁ?


すると、この日は、ヤリイカ船は、今一つだったとのこと。でも、釣果を見せてもらうと、メッチャ型が良いじゃない!!


5杯も釣れればオカズにはなるなってんで、翌春休み2日目は、予定通り、ヤリイカ船に乗船することにしマシタルンルン



前の日に釣れてないと翌日はよく釣れる……みたいなオレ的ジンクス(笑)


今日釣れてるとみて翌日行くと撃沈を喰らう……みたいなオレ的ジンクス(笑)(笑)



んで


今回は、前者の流れなんで、きっと釣れる、きっと乗り乗りと信じて、ヤリイカ船の席札をとりマシタキラキラ


果たして、どうなりマスことやら




さて、時は流れ、翌朝


面舵のトモに入りマシて、中乗り番ちゃんから「後ろ向きにセットしてくださいおぅ」ってんで、後ろ向きで釣り座をセットデス


投入器が愛用しているのと同じなので、使いやすくて良い良い♪&ダブルで借りられるので、電車釣行でも助かりマス


この日のタックルは、


■リール: ダイワシーボーグ300J

■その他: ピカイチ&ピッカピカ&ミラーまぜこぜの9本ツノ仕掛け(赤白スッテ1本交ぜ)、幹糸6号、ハリス4号、オモリ150号


最近、、、


ピカイチスティックが気に入ってまして、予備仕掛けには、コレを2パックほど入れておきマス


サバが多いときに、自作仕掛けがバンバン消耗していくと、悲しいからねぇハートブレイク



さて、まずは、洲崎沖からスタートして、朝一番に乗ってきたのは、なんとベンケイサイズのアカイカデシタ(^o^)v


幸先よしデス


その後もアカイカだったみたいだけど、ゲソのみ


周りの人は、スルメ交じりでアカイカを釣ってるから、アカイカとスルメの混成の群れみたい


とりあえず、型は見れて、ホッとしたけど、オレは、後が続きマセンショボーン


お隣さんが5杯釣ってるとこで、オレは、1杯(なぜか、オレだけサバが2連発したし……)


ん~、なんだかなぁってとこで、布良沖へ移動しマシタ右矢印右矢印右矢印



布良沖に到着して、ほどなくして投入の合図。すると、いきなし、ドカドカッとヤリイカが乗ってきて、まずは3点掛けイエローハーツ


しばらくして、6点掛けラブラブ


あっという間に、ヤリイカの吐いた墨で、バケツの中は真っ黒クロスケ♪


中身は……


デカイのばっかし

その後も、多点掛け連発から~の6点掛けあり~の7点掛けも(1個落ちちゃったけど)で、お昼前後にやや失速するも終日ほぼ乗り続けて、内容はバッチリデシタ(^o^)v


このタイミングだけ、スルメちゃんが2杯交じってくれて、沖干しが2枚作れマシタよぉラブラブ


最後の最後は、2点掛けにて納竿の合図


目標を大きく上回る35ハイにて、フィニッシュコーワデシタ(^o^)v


もう、十分照れ


もう、大満足おねがい


もう、最高デシタラブ


大船長、いい群れ当ててくれて、ありがとーございマシタm(__)m



沖上がりすると、土砂降りの雨になり、お言葉に甘えて、金谷のフェリーターミナルまで大船長に送ってもらってしまったアセアセ


次は、ちゃんと自分で電車で帰りマスからねぇ


そんなわけで、予定より1本早いフェリーに乗船できることになり


少しの待ち時間は、イワシバーグかじりながら、ラガービールをグビグビやり生ビール

船に乗ってからは、


売店の唐揚げと缶チューハイで、カンパーイ^_^)/▼☆▼\(^_^)



ちなみに、外は大雨デス雨



しかし、、、


この日もとにかくゴルフのお客さんが山ほど


オレの荷物が、目立ってマス(笑)


沖釣りも、ゴルフくらい盛り上がったらいいのになぁ

…………


40分の船旅を終え、そこは久里浜港


ここはここでイイのデスが、やっぱり行き慣れた千葉も最高デシタルンルン



帰って、早速、イカ処理デス


上がアカイカ、下がヤリイカ


とっておいたスルメイカの肝醤油で食うアカイカとヤリイカの刺身、最高デシタグッ


いい春休みになりマシタとさキラキラ