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2015-03-17 13:11:18

「日本人初のメジャーリーグ球団GMになる」

テーマ:スポーツ留学体験談:スポーツマネジメント
アメリカ大学スポーツ現場体験長期マネージャー・コーチングプログラム という現場に入ってスポーツマネジメント・コーチングを学ぶプログラムのために、今年アメリカに飛び立つ生徒たちのオリエンテーションが昨日、今日と行われました。


康平君(写真上)は野球部へ、俊也君(写真下)は、春に野球部、秋からアメフト部という二刀流で現場参加します。



「日本人初のメジャーリーグ球団GMになる」


「芯のある自分というものをしっかりと持ち、持論をしっかり組み立て、
相手に伝えることができる人間になりたい」



それぞれが、今回の留学、そしてそれ以降の志について熱く語ってくれまいた。


頑張ってください!








2015年秋スタート生、最終募集。
アメリカ大学スポーツ現場体験長期マネージャー・コーチングプログラム

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2015-02-22 12:52:48

メンバー紹介のアナウンスで初めて自分の名前が呼ばれた時の感動

テーマ:スポーツ留学体験談:スポーツマネジメント
マネージャー現場体験しながらアメリカ大学スポーツの現場を体験し学ぶ、という、
スポーツマネジメント長期留学プログラム、
アメリカ大学スポーツ現場体験長期マネージャー・コーチングプログラム
に、日本の大学を休学して、約1年間参加敷いていた千穂さんが帰国。

プログラム参加の様子をレポートしてくれました。

↓ ↓ ↓

アメリカでの留学生活を通して

 

アメリカへ留学に来て、あっという間に11ヵ月間が過ぎました。

留学した当初は、英語での授業やバレー部での活動の両立に

戸惑う事ばかりでした。


三か月が過ぎ、ようやくアメリカでの生活に慣れ

夏のクオーターでは授業や部活に対しても余裕が出てきました。


それと同時に、ただ学校と部活に通うだけの留学生活に不安を持つ

ようになり、その頃から次のステップについて考え始めました。


アメリカでは学生が就職前にインターンシップをすることが多く、

私も日本で就職活動を始める前に挑戦をしてみたいと思い、

“アメリカでインターンシップをする”ことを決めました。


秋のクオーターが始まる前に自らインターンシップ先を探し、

何社かメールを送り、直接コンタクトをとりました。

そして、何とか面接をしていただくことに成功し、

秋のクオーターが終了後から帰国の間までフリーペーパーを発刊している

会社で受け入れて頂くことが決まりました。


秋のクオーターは全て大学の授業ということもあり、

勉強やテストの量もぐっと上がり大変でしたが

アメリカ人のクラスメイトや同じ留学生、先生方に助けてもらい

無事に単位を取ることが出来ました。


部活もシーズンが始まり、

毎週行われるホームゲームとアウェーのゲームで

マネージャーとしてベンチに入れて貰いました。

メンバー紹介のアナウンスで初めて自分の名前が呼ばれた時の感動は大きかったです。

現地の学生と同様、文武両道をこなすことは非常にハードでしたが

とても良い経験になったと思います。


秋学期終了後は本格的にインターンシップに参加しました。

会社では雑務はもちろん、記事を書かせて頂いたりもしました。

インターンは事情により、1か月間という短い間でしたが、

多くの事を学ばせて頂き、最後には自分の記事と写真が掲載され、

本当に貴重な体験でした。


帰国後は、また大学に復学し就職活動が本格的に

始まります。日本はもちろん海外も視野に入れ、新しい挑戦を探したいと思います。

 

千穂さん


↑ ↑ ↑


運動部の現場体験だけでなく、どんどん積極的に、インターンシップの機会を探しに、現地会社にコンタクトするなど、とてもアグレッシブな姿勢は素晴らしいです。


アメリカは待っていも、向こうからは何も手を差し伸べて来ません。

でも、自ら動いて、積極的に、働きかければ、いろんなところにつながり、いろんなチャンスにつながる、そういう所です。


そう気づくまでに、1年やもっとかかる人もいますが、それを1学期もたたないうちに、気づき、積極的に動いて、いろんな経験をされたようです。


スポーツのみならず、メディア関連、そしてもちろん、海外といろんな興味が広がってきているようです。


この春から就活とのことですので、ぜひ、これらの経験を活かして頑張ってほしいですね。


今年秋からの留学はまだ可能性あります。

 ↓
アメリカ大学スポーツ現場体験長期マネージャー・コーチングプログラム
















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2014-11-25 07:41:39

こちらでは大学の試合といえどプロのように試合中にBGMや解説の声が入ったり、サービスがあったり

テーマ:スポーツ留学体験談:スポーツマネジメント
スポーツマネジメント長期留学プログラム、
アメリカ大学スポーツ現場体験長期マネージャー・コーチングプログラム で留学中、バレーボール部のマネージャーとして奮闘したいた、千穂さんからレポートが届きましたので紹介します!

↓ ↓ ↓

こんにちは、根本さん

私の現在までの留学体験についてまとめさせて頂きましたので、お送りします。


アメリカに来て、約8ヵ月が経ちました。

春学期より女子バレーボール部に参加し、あっという間に秋学期を迎え、

先日、今年のバレーボールのシーズンが終わりました。

入ったばかりの頃は、日本の大学とは全く違う授業や部活の雰囲気に戸惑うばかりでしたが、

慣れてしまえば授業と部活の両立を楽しむことができるようになりました。


部活は1日2時間の週4日で、練習中はコーチも選手も冗談を飛ばし合うような穏やかな雰囲気でした。


かと思えば、ミーティング中は選手同士が意見をぶつけ合い白熱することもあり、選手たちのはっきりとしたオン・オフの切り替えを感じました。


練習は基礎練習よりもゲーム中心のものが多く、道具の片づけやスコア付け等の手伝いをしていました。


試合のシーズン中はベンチに入れてもらい、データ収集や給水の補助を行うことがほとんどでした。


こちらでは大学の試合といえど、プロのように試合中にBGMや解説の声が入ったり、応援に来てくれている人へのサービスがあったりと、ほとんどプロフェッショナルに近い環境で選手たちがプレイしていることに驚かされました。 


初めて試合前のチーム紹介で自分の名前がアナウンスされた時は鳥肌が立つぐらい感動しました。


こういったアメリカと日本のバレーボール部の違いを感じることが出来たのは大きな経験だと思います。

また、部活を通してネイティブの友達を作ることが出来たのは大きかったです。 最初の頃いたIEP(International English Program) では

先生以外のネイティブスピーカーと交流する機会がなかなか持てない留学生が多いなか、

バレー部の選手たちやコーチと英語を話すことは、とても良い練習になりました。


これからあと半年滞在する予定ですが、大学での勉強にもしっかりと励みたいと思います。


千穂 



↑ ↑ ↑

コーチから、シーズン中、
「チホはホントよくやっている。送ってくれてありがとう!」
というメールも頂いてました。


日本から参加した方が、チームに貢献し、そうやってコーチから感謝の言葉をもらえるなんて、嬉しい限りです。

千穂さんは、来学期からは、学外でインターンをするようで、いろいろ積極的に動いているようです。

やはりアメリカは、何もしないと、何も怒らないし、何もしてくれない、でも、こちらからいろいろアクションすればするほど、いろいろ体験できるチャンスが転がっています。

それをまさに実践している千穂さん、さぞたくましくなっていることでしょう。

2015年留学生募集中

アメリカ大学スポーツ現場体験長期マネージャー・コーチングプログラム








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2014-09-16 12:55:03

これからも、色々な人と出会い、幅広い経験をして、自分のやりたい事・目標に向かって頑張っていきたい

テーマ:スポーツ留学体験談:スポーツマネジメント
先週、この夏MLBフィリーズ 傘下 AAAリーハイバレーアイアンピッグス球団公式戦現場プログラム に参加された生徒たちが集まって、事後研修が行われました。






事後研修では、ゲストに、以前、スポーツマネジメント会社のトップを務め、スポーツ界の裏側を熟知されている師氏をお招き、また、昨年の参加者にも来ていただき、彼らの前で、活動報告を一人一人、行っていただきました。

自由形式でしたので、パワポ使う方、口頭で報告する方さまざま。

そのあと、師氏の講評、昨年、3年生で参加し、今年就職活動を終え、内定をもらった昨年の参加者から、就職活動の様子なども伺いました。

とくに、昨年参加のIくんは、昨年参加後にどんどん積極的に動き、いろんな人に面談を申し込んで、どんどん会いに行ってました。 活動の一つとして、ドバイと日本をつなげるプロジェクトを日本の球団に提案するなど、非常に、ユニークでアグレッシブな活動の話をしてくれ、みんなに刺激を与えてました。


日本のスポーツ界とアメリカの違い、
日本のスポーツ界をどうしていこう、
スポーツの仕事にどう携わるか
アメリカでの経験をどう今後に結び付けていくか
好きなスポーツを仕事にするかどうか


いろいろ話題が尽きないうちに時間切れとなりましたが、事後研修の後、全員に懇親会に参加。懇親会から、昨年参加者がさらに一人加わり、アイアンピッグス現場研修ミニOB会となり、たいへん盛り上がりました。


下記は事後研修を終えての感想です。


★今回だけでも本当にいろんな人と出会うことができ、いろいろな話が聞けて良かったです。
行動をおこして、もっといろんな人の話が聞きたい、と感じました。
千尋さん


★アイアンピッグス球団で体験したことは、日本のプロ野球や他のスポーツで見たものと違うことばかりだった。スポンサー高校やチケット・グッズセールス、イニング間のイベントなど、印象に残ったことは多い。これからは野球以外のスポーツに関わってみたい。競技によって置かれている現状は大きく異なっており、多くのことに触れていきたい。最後に、今回の体験で関わった全ての人に感謝したいと思う。
T.Iくん


★事後研修に行って改めて自分たちが行ってきたことが本当に貴重な経験なんだという事を実感した。
今まで漠然としていた夢が、アイアンピッグス球団現場研修で少しずつ具体化してきたので、参加して良かった。これからも、色々な人と出会い、幅広い経験をして、自分のやりたい事・目標に向かって頑張っていきたい。
M.Oさん


★今回の事後研修は、やりたいことへのアプローチの仕方を学ぶことができました。野球にこだわらず、多くの職種に目を向け、見識を深めようと感じました。
 アイアンピッグス球団での体験は、言葉の通じない自分でも多くの人を楽しませることができて、自信になりました。
今のところの決意は、球場に来てくれた人を野球以外でも楽しませることを職にしたいと考えています。
T.Uくん







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2014-09-06 10:31:25

自分の興味があること、やりたいことが見つかった

テーマ:スポーツ留学体験談:スポーツマネジメント
MLBフィリーズ 傘下 AAAリーハイバレーアイアンピッグス球団公式戦現場プログラム

参加者の声、その8です

↓ ↓ ↓

短期間でしたが、試合(球場)やイベントに関わる仕事を色々と見たり、聞いたり、経験できてとても充実してました。

ここに来るまで、何となくスポーツに関わる仕事がしたいと思っていたのですが、その中で何がしたいのか全く分からなかったのが、このインターンを経験して自分の興味があること、やりたいことが見つかったので本当に参加して良かったです。

日本に戻ったら、球場で音声や映像の仕事をしている方の話を聞いて、これから自分が何を身につけていくべきか考えて行動していきたいです。

また、経験値を増やすために、スポーツに関わることにしぼらずに色んなことに挑戦していきたいと思います。

MOさん

↑ ↑ ↑























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2014-09-05 09:08:07

自分も楽しんで、お客さんも楽しい、そんな働き方を将来はしていきたいと思いました。

テーマ:スポーツ留学体験談:スポーツマネジメント
MLBフィリーズ 傘下 AAAリーハイバレーアイアンピッグス球団公式戦現場プログラム

参加者の声、その7です

↓ ↓ ↓
今回の研修で感じたことは日本とアメリカの仕事への取り組みかたについてです。

日本の仕事はきっちりマジメにという感じで型のようなマニュアル化されたものが多いと自分は感じていたので、アメリカの
「仕事を楽しむ」
「楽しみながら仕事をやる」姿勢がとても良いものに感じました。

自分も楽しんで、お客さんも楽しい、そんな働き方を将来はしていきたいと思いました。

日本に帰国してからは、今回の研修を紹介してくれた大学の先生に報告をして、レクチャーでメモをとったものをしっかりまとめます。まとめたものを元に順大で今回の研修で得たことや経験についての報告会を開きたいと思います。

報告会以外でも、今回のことを周りの人間に伝えていきたいと思っています。

語学力の無さを痛感したので会話くらいできるようにしたいと思いました。

TU君

↑ ↑ ↑













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2014-09-04 11:00:51

「野球」というものが一つの大きな“エンターテイメント”として存在していることがわかった。

テーマ:スポーツ留学体験談:スポーツマネジメント
MLBフィリーズ 傘下 AAAリーハイバレーアイアンピッグス球団公式戦現場プログラム

参加者の声、その6です

↓ ↓ ↓

~今回学んだこと~
今回、インターンとして活動し、アメリカの野球と日本の野球が全く異なっていることを体感した。「野球」というものが一つの大きな“エンターテイメント”として存在していることがわかった。

アメリカでは、野球を見に来たお客さんが必ず何かを購入し、“楽しむ”ということを忘れない。それは、野球だけでなく、イニング間の活動であったり、新しいモノを生み出すからこそ心の中から楽しめるのではないかと感じた。

アメリカに来る前、アメリカ人のアイデアの発想はどこからきているのかと不思議に思っていた。今回のインターンの活動を通して、アイデアは、毎日繰り返してきた中での積み重ねだと感じた。


~日本に帰ってからやること~
まず第一にしなければいけないことは勉強だ。「管理栄養士になりたい」と思いながらも、知識として全く自分のモノになっていないと感じた。

第二に、スポーツチームで働いている管理栄養士の仕事を探そうと思った。また、どのような仕事を行っているのかを調べようと思った。大学にスポーツ栄養学を専門としている先生がいるので、その先生と話をしてみようと思った。

また、インターンとしての活動をしようと思った。栄養の仕事のインターンは少ないのでしっかり情報収集をしたいと思う。

七実さん

↑ ↑ ↑











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2014-09-03 10:41:52

スタンドにいる人達におもしろさを伝えるには多少大げさに動くくらいがちょうどいいと思った。

テーマ:スポーツ留学体験談:スポーツマネジメント

MLBフィリーズ 傘下 AAAリーハイバレーアイアンピッグス球団公式戦現場プログラム

参加者の声、その5です

↓ ↓ ↓ ↓
第一に思ったこととして、「大きくアクションをとる」ということを挙げたい。スタンドにいる人達におもしろさを伝えるには、多少大げさに動くくらいがちょうどいいと思った。

そしてそうした動きをするためには、自分が楽しい気持ちでいることが必要で、それがお客さんにも伝わっていくのだと感じた。

また、お客さんを楽しませる一方、様々な利益獲得の努力がうかがえた。チケットに金券をしこむも然り、日本にはあまり見られないアプローチもあり、非常におもしろかった。お客を呼ぶ努力をすごくしていた。

自分は今年の3月付で札幌ドームのバイトをやめました。忙しかったからだが、落ち着いてきたのでまた戻ってみたい。
札幌ではこれから冬になってウインタースポーツがシーズンになるので、そちらに関わってもみたい。

特にウインタースポーツは集客があまりないので、チケットセールスのような集客にたずさわりたい。

就活まであまりないけど、人脈も作れればと思う。モリスに連絡をとって推薦してもらえるようがんばる。

TIくん

↑ ↑↑






















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2014-09-03 07:33:15

スポーツビジネスではなく、エンターテイメントビジネスだ

テーマ:スポーツ留学体験談:スポーツマネジメント

MLBフィリーズ 傘下 AAAリーハイバレーアイアンピッグス球団公式戦現場プログラム


参加者の声、その4です

↓ ↓ ↓

このプログラムに参加して1番感じたことは、

野球を観ることだけが楽しいのではなく、

球場に入ってから出るまで全てが楽しくてはならない、

そして実際にお客さんが楽しんでいる

ということがすごく伝わってきて、お客さんの笑顔をみると、私自身も笑顔になれたり、嬉しかったことです。

特に、
「スポーツビジネスではなく、エンターテイメントビジネスだ」

という言葉が1番心に残っていて、

楽しませることに物事が全てつながっていることがいいなと思いました。

レクチャーでは、マーチャンダイズ部門の話が今自分がすぐに実行できそうなことが多くて、

(商品を入れ替えるやディスプレイの仕方など)帰ってからすぐにやりたいと思っています。

他にも地域貢献部門に興味を持ち、他に何か出来るかを考えて、提案したいです。

貴重な時間を与えて頂きありがとうございました。


KSさん


↑ ↑ ↑














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2014-09-02 09:29:57

スタッフのみんなが、仲良く、楽しんでいる感じが、印象に残っています。

テーマ:スポーツ留学体験談:スポーツマネジメント
MLBフィリーズ 傘下 AAAリーハイバレーアイアンピッグス球団公式戦現場プログラム

参加者の声、その3です

↓ ↓ ↓

今回のプログラムで、あらためて感じたのは、1つの試合を行うのに、本当にたくさんの人の力が必要だということです。個人、個人が、お客さんを楽しませようと力を発揮して、お客さんの笑顔や言葉がまた力となってみんなが楽しいという空間を肌で感じることができて、とてもよかったです。

あとは、1つの物を作るのに多くの人の力が必要なので、やはり、チームワークが大切だと感じました。

スタッフのみんなが、仲良く、楽しんでいる感じが、印象に残っています。

日本に帰ったら、自分のやりたいことをあらためて考えようと思います。好きなこととしたいことが、合わさったら、もちろんいいとは思いますが、直接好きなことにふれなくても、違う方向から支えるというのもありだなと思いました。

しっかり考えて、行動にうつしたいと思います。

ありがとうございました。



千尋さん

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