

どちらも、アメリカの1960年代頃のプラスチックボタン

実物は、もっと小さいです

象のボタンを発見したのは 後にも先にもこの時だけで、写真だと分かりにくいですが ちゃんと目もあり、ユーモラスでかわいいです

自分用2個と、作品用2個しかないので、ピアス(イヤリング)にするつもり

黒いバラのボタンは、前にも作品にしたことがあります


花や動物の形のボタンを、リアリスティックボタンというのですが、こういうボタンを使うときはこのデザインが一番ボタンが引き立つ感じがします

この粒ビーズも、ヴィンテージらしいカラフルさでかわいかったな~。
ヴィンテージのボタンやビーズとの出会いは、一度きりのものなので、もう同じものを作ることはできません。
だからこそ、面白いです

次回の作品も、文字通りの一点もの

更新予定は、3月22日(木)です

どうぞ、お楽しみに~





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