アトリエいろのたび * 子どものアトリエ「いろたびKids」

日々感じたことやアートセラピー、子どものアトリエのことを綴っています


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子どものアトリエ「いろたびKids」体験アトリエを開催いたします。

絵の具や粘土のぐちゃぐちゃ遊びは、情緒面や知的成長のベースとなる
感覚のたいせつ なトレーニング!
好きな画材を選び、自らつくるものを決め、創作のよろこびを体験する
ことは、自主性を育て、自分らしい人生をクリエイトしていくことに
つながります。

できあがった作品から、色や形にこめられた気持ちや成長のようすを
認定チャイルドアートカウンセラーがお伝えします晴れ

ご参加お待ちしております!(要予約)

$“色でこころの元気を応援する” アトリエいろのたび

 【日時】4月3日(火)
     (1)おやこクラス(2歳~3歳のお子さまとその保護者)
         10:30~12:00
        →満席となりました音譜キャンセル待ち承り中
     (2)キンダークラスB(3歳~12歳)
          14:45~16:15
 【場所】札幌市社会福祉総合センター第一会議室
 【募集人数】(1)1組 (2)2名  ★いずれも先着順
 【参加費】初めての方  :2,000円
      2回目以降の方:3,500円
      音譜カラーカルテを使った子育てカウンセリング付き音譜

手紙お申し込み/お問い合わせ
  アトリエいろのたび(すがはら)
  Tel:090-2084-1506  Email:atelier.ironotabi@gmail.com

  (1)ご希望のクラス (2)保護者・お子さまの氏名[ふりがな]
  (3)年齢 (4)性別 (5)ご連絡先[電話番号/メールアドレス]
  をおしらせください。

ベル「末永ハート&カラー・メソッド」とは?
  http://www.heart-color.com/heart/heart.html

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$“色でこころの元気を応援する” アトリエいろのたび

こちらは、子どものアトリエ「いろたびKids」おやこクラスで、2才の女の子が窓ガラスに描いた作品です。雪の残る木々に、緑の葉っぱがひろがっているように見えませんか?

札幌は雪解けがはじまりましたが、まだ雪が降る日もちらほらと。新緑芽吹く季節が待ち遠しいです。

今回使った画材は、「キットパスきっず」。空に描ける?!たのしい画材です。ガラスやペットボトルにも描けて、お水で消すこともできます。消しちゃうのはもったいないけどね~。

みなさんは、外の景色になにを描きますか?

アトリエいろのたび
すがはら ゆうき

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キッチンの横のスペースになにか欲しいなあと思い、ファブリックパネルをつくってみました。発泡スチロールにキッチンタオルを張っただけの簡単なものです。

お魚も野菜たちも、上を向いてしゃんと立っているけど、肩肘張らず力が抜けている感じが気に入って生地を購入。このデザインは、陶磁器メーカーのデザイナー マリアンヌ・ウェストマンが半世紀以上前に描いたものだと、生地を買ったショップの方が教えてくれました。

そして、なんと!彼女は80代で現役だそうです。すばらしい~!!
生涯現役、あこがれる。

$“色でこころの元気を応援する” アトリエいろのたび

アトリエいろのたび
すがはら ゆうき

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本日の体験アトリエのお申し込み受付は締め切りました。4月の開催は3日(火)、17日(火)です。お申し込み、お問い合わせお待ちしております音譜


あすの子どものアトリエ「いろたびKids」キンダークラスに空きが出ましたので、体験アトリエの参加者を募集いたします音譜めったにない祝日開催です。ご興味のある方は、この機会にぜひどうぞ!

【日 時】3月20日(火)
     (1)キンダーBクラス 14:45~16:15
     (2) キンダーCクラス 16:30~18:00
【場 所】札幌市社会福祉総合センター第一会議室
【対 象】3歳~12歳のお子さま
    (アトリエにはお子様だけではいっていただきます)
【募集人数】(1)1名 (2)2名(先着順)
【参加費】2,000円/1名
      カラーカルテを使った子育てカウンセリング付き

手紙お申し込み/お問い合わせ
  アトリエいろのたび(すがはら)
  Tel:090-2084-1506  Email:atelier.ironotabi@gmail.com

  (1)ご希望のクラス (2)保護者・お子さまの氏名[ふりがな]
  (3)お子さまの年齢 (4)性別 (5)ご連絡先[電話番号/メールアドレス]
  をおしらせください。

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子どものアトリエ「いろたびKids」をスタートしてあすで7ヶ月。

はじめての日は、持っていく画材や養生用の資材を絞りきれず、車いっぱいに。設営では壁の養生シートがうまく貼れなかったり、画材の置き場もああでもない、こうでもないとてんてこ舞いだったなあ。

そしてドキドキの当日。どんな子どもたちや親御さんと会えるのか、楽しみなのと緊張で顔が赤らんでくる気がするぐらい気持ちが高揚していた。アトリエがスタートしたらもう必死で。子どもたちのパワーに圧倒されながら、「落ち着け、わたし」と自分にいい聞かせていた。あっというまに2クラスが終わった気がする。

初日がおわったら体はぐったりだったけど、なんとも言えない充実感に満たされていた。

先日から保護者交流会と個人面談を開催し、これまでの振り返りをしている。作品の特徴や子どもたちの様子を毎回記録した「カラーカルテ」をまとめてみると、一人ひとりがそれぞれのスピードで、それぞれのかたちで成長していることが感じられてジーンとなる。子どもたちも、お母さんもいろんなことがあったね。

アトリエで過ごす時間は彼らの人生のなかのほんのひと時だろうけど、成長しているこの一瞬に立ち会うことができてとてもうれしい。おたがい本気のこの時間がだいすきだ。

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アトリエいろのたび
すがはら ゆうき

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東日本大震災から1年経ちました。

14時46分が近づくにつれ、1年前のそのときまでの日常を思い、胸のざわつきを押さえることができませんでした。今日のこのときをどう過ごすかを考えてきましたが、ただただいつもの生活を送り、14時46分しずかに目を閉じました。

テレビをつけると、被災地の映像とともに人々の声が流れてきました。震災でお母さんを亡くした中学生になる男の子だったかな?すこし高いところから飛び降りようとしていて、

「下を見るからこわいんだ。そうだ!前をむいて飛べばこわくないんだ」

と言っていました。それを聞いて脳裏にいろんな思いが駆け巡りましたが、言葉になりませんでした。

亡くなられた方々のご冥福を心よりお祈りいたします。


昨日は12回目のチャリティーワークショップを開催しました。
これだけの震災の被害を前に、無力さを感じずにいられませんが、等身大の自分がいまできることを続けていきたいと思います。

今回いただいた参加費は4,000円。すべて「東日本支援クレヨンネット」に寄付し、被災地でのアートを通じた心のケアの活動に役立てていただきます。ご協力ありがとうございました。

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アトリエいろのたび
すがはら ゆうき

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本日午前1時50分から北海道テレビで放映される番組に、東日本支援クレヨンネットの活動に関連して、末永蒼生先生が登場することになりました。

末永先生は色彩心理の第一人者で、わたしは末永先生が主宰されている「色彩学校」で色彩心理を学び、そのメソッドを活用して子どものアトリエや大人対象のアートセラピーを開いています。東日本支援クレヨンネットへは、アトリエいろのたび主催のチャリティーワークショップ「ぬり絵deセラピー」でいただいた参加費を寄付させていただいています。

かなりお知らせが遅くなりましたが・・・よろしければ、ぜひご覧ください。
以下、末永先生が代表を務める「アート&セラピー色彩心理協会」からのお知らせの抜粋です。

◆北海道テレビ
3月9日(金)深夜1時50分~(55分間)
日韓共同制作ドキュメント
『グァンヤ 荒れ野にて ~韓国人ジャーナリストが見た被災地の一年~』
公式HP http://www.htb.co.jp/areno/

この番組の主人公は、韓国人ジャーナリストのファンさん。3.11から何度も日本に来て、被災地での取材を続けている方です。そこで出会った子どもさんが描く絵に興味をもったファンさんが、クレヨンネットの活動のことを知り、先日東京の事務所に取材にいらっしゃいました。クレヨンネットの活動の中で描かれた絵をお見せしながら、被災地の方々がどんな心理状態なのか、これからどのような心のケアが必要なのかなどのお話しをしていったのですが、ファンさんは「1年間、被災地で自分が感じたこと、考えていたことが、末永先生と話しをしたことでまとまったような感じがする」と、とても驚かれていました。
今回は、その時の様子や末永先生のインタビューが放映になるとのことです。

お時間のある方は、今夜ぜひご覧ください。

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アトリエいろのたび
すがはら ゆうき

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子どものアトリエ「いろたびKids」おやこクラスの体験アトリエを開催いたします。対象は2歳~3歳のお子さんとその保護者。少人数制のアトリエですので、定員は限定3組、先着順の受付とさせていただきます。

「いろたびKids」は、40年にわたる子どもの絵の研究から生まれた「末永ハート&カラー・メソッド」をつかった自由創作のアトリエです。なにをつくるのも自由!絵を描く画材、工作画材、コラージュ画材などワクワクするような画材をたくさん用意しています。

幼児期は五感が育つ時期。絵の具や粘土のぐちゃぐちゃ遊びは、情緒面や知的成長のベースとなる感覚のたいせつなトレーニング!アートには子育てのヒントがいっぱいつまっています。できあがった作品から、色や形にこめられた気持ちや成長のようすを認定チャイルドアートカウンセラーがお伝えします。

パパ、ママ3人での参加もO.K.!この機会にぜひどうぞ音譜

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$“色でこころの元気を応援する” アトリエいろのたび

$“色でこころの元気を応援する” アトリエいろのたび


 【日 時】3月20日(火)10:30~12:00
 【場 所】札幌市社会福祉総合センター第一会議室
 【対 象】2歳~3歳のお子さまとその保護者
 【定 員】3組→満席となりました。キャンセル待ち承り中音譜
 【参加費】2,000円/1組

       カラーカルテを使った子育てカウンセリング付き

 手紙お申し込み/お問い合わせ
   アトリエいろのたび(すがはら)
   Tel:090-2084-1506  Email:atelier.ironotabi@gmail.com

   (1)ご希望のクラス (2)保護者・お子さまの氏名[ふりがな]
   (3)年齢 (4)性別 (5)ご連絡先[電話番号/メールアドレス]
   をおしらせください。

黄色い花キンダークラス(3~12歳対象)の体験も承っております。お気軽にお問い合わせください。

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3月1日にPeachに乗って大阪へいってきました。新千歳空港から関西空港への初便ということで、Peachグッズをいただきましたよ。

$“色でこころの元気を応援する” アトリエいろのたび

さてさて、すでに1週間も前のことですっかり旬を逃した感があるPeachネタですが、搭乗レポートをしたいと思います。簡潔にまとめるのが苦手で、だらだら書いてしまっていますが、かんたんに感想を言いますと・・・
「予約・搭乗手続きは簡単」
「乗り心地は快適」
「男性や大柄な人は狭いことを覚悟して」
「安さに免じて多少の遅延は許せるぐらいの時間と心の余裕があればおすすめ」
といったところです。

ご存知の通り、初便は機材到着遅れと搭乗システムのトラブルで、出発が1時間ほど遅れました。わたしは時間に余裕があったので、空港で退屈したぐらいで出発遅れは問題なし。落ち着くまでしばらくは時間に注意した方がいいかもしれません。そもそも、飛行機が到着してから出発するまで30分しかないので、かなりタイトなスケジュール。無理はないのかしら?・・・なんて思っていたら、復路で新千歳空港に到着直後、こんな光景を目にしました。

$“色でこころの元気を応援する” アトリエいろのたび

空港に到着してシートベルトサインが消えたと同時ぐらいだったかな。ベルトコンベアのような機材と荷物専用トラック、それに給油車が到着し、すぐさま作業が開始されました。10分ぐらいで作業は完了したんじゃないかなあ。早かった!飛行機の給油って翼の下からするんですね。知らなかった~。

話が飛んでしまいましたが、まずは集合場所がの話。他の航空会社と違い、新千歳空港は1階到着ロビー。関空はターミナルとつながっているエアロプラザ2階(日航ホテルが入っているビル)。どちらもわかりやすくサインが整備されていたので迷う事はありませんでした。

チェックインはバーコードをかざすか予約番号を入力。ほかの航空会社とほとんどおなじですね。ただ、自動チェックイン機の画面が全体に白っぽくてみづらいので、改善してもらいたいな。ちなみに、座席指定や手荷物を預けるのは有料です。

保安検査場を通過して、いよいよ搭乗!関空の場合はバスで飛行機まで向かいます。いったん、プレハブ小屋のようなバス待合所に並んで待機するのですが、イスがないので(たしかなかったと思います)、荷物が多かったり、小さなお子さんが一緒だとちょっと大変かも知れません。体調不良のときも負担かな。新千歳空港は到着便のみバス。

飛行機に乗り込むとピンク色の制服のCAさんが笑顔で迎えてくれました。写真撮影にも気軽に応じてくれていてフレンドリーな雰囲気。でも、ス○イマークのラフなフレンドリーさとはちょっと違って、仕事モードのきっちりした部分がありながら(←これ重要。安心感につながります)も親近感を持てる印象でした。

そして、狭いとうわさの座席。たしかに狭い!ただ、身長154センチのわたしはさほど圧迫感を感じませんでした。飛行機移動になれているせいもあるかもしれません(残念ながらエコノミー専門)。手を伸ばして手首を曲げるとちょうど前の座席。テーブルを出すともちろん狭いのですが、わたしの体格なら高さも体との距離もちょうどよかったです。平均的な体格の男性は間違いなくきついと思います。赤ちゃんをだっこして座るのもきついかもなあ。少し広めのストレッチシートもあるようです(座席指定有料)。

座席に関してふたついい点が。まずは背もたれの角度。他社の機種によっては、角度があわなくて肩や背中が痛くなるものがあるのですが、ピーチは変に角度がついていなくて固さもちょうど良く感じました。もう一つは座席下の手荷物スペースの広さ。どの座席も同じ広さで高さがあるため、荷物を入れやすかったです。ただし!大柄な人は狭さゆえ荷物を入れるのも一苦労かと思われます。上の棚も高すぎないのでわたくしたちちびっこ組には助かります。

一番気になるところが安全面。今回のフライトでは不安は感じませんでした。上空に強い風が吹いていてすこし揺れましたが、機長より安全運航を一番に考えているとのアナウンスがタイミングよく入り、配慮が感じられ好印象。安全とは関係ありませんが、機長からは、写真を撮るときは「はい、ピーチ!」でお願いしますとのアナウンスも(^^;

機内サービスはオーディオなし、機内食・飲料はすべて有料。機内食メニューにカップ麺やインスタントのお味噌汁があったのには驚きました。ピーチティーにピーチのお酒、ピーチデニッシュとピーチ系はそろっていました。はるさめスープ(ワンタン)は明らかにパッケージの色(ピンク)で選んだと思われます。そのほか幕の内のようなお弁当やパスタなど。ドリンク200円~、お弁当は600円前後で妥当な感じ。わたしは持ち込んだパンとジュースを機内で食べたのですが、他社ならCAさんからすっとおしぼりが出てくるところですが・・・もちろん、それはなし。いいの、いいの、飛行機代がほんっとに安いんだから。

長くなってきました(^^;

え~っと、それから・・・
そうそう!預けた荷物はバスをおりたところで手渡されます。バスの旅みたいに。新千歳空港では、荷物の回転台のすぐ横から入るので、階段を下りなくていいのでちょっとラクチン。ただ、自分も荷物になったような気分にも(いやな気はしませんでしたが)。

$“色でこころの元気を応援する” アトリエいろのたび

だらだらと書いてしまいましたが、そんなこんなの初便搭乗でした。とにかく安いし、安全面にも不安を感じなかったので、時間に余裕があるときであれば、また利用したいと思います。定時運行は今後に期待。安全については信頼を積み重ねていただきたいと思います。

札幌から関空までの飛行機代は、片道5,000円ぐらい。関空から乗った府内移動のバス代2,000円が妙に高く感じました。LCCの参入は続くそうですので、旅のかたちが変わっていく予感。鹿児島ー札幌も飛んでほしい~!!!

アトリエいろのたび
すがはら ゆうき

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3月10日(土)、第12回東日本大震災チャリティーワークショップ「ぬり絵deセラピー」を開催いたします。いただいた参加費はすべて「東日本支援クレヨンネット 」へ寄付し、絵を描くことで心のケアをしていく活動に役立てます。


大震災から1年が経とうとしています。3月11日をどのように迎えたらよいか、自分にはなにができるのかを考えました。いつものように淡々と日常の生活を送る、友人や家族と過ごす、ボランティア活動をする、目を閉じてあの日のことをおもう…。たぶん、正解はないのだと思います。あの日にみたこと、感じたことを決して忘れないことが、いまのわたしにできることだと考えました。そして、支援を継続していくことが大切だと感じています。


東日本支援クレヨンネットの被災地での活動は、今後も続けられることが決まりました。わたしはご賛同いただけるみなさまとともに、このチャリティーワークショップを続けていきます。今後ともご協力よろしくお願いいたします。


このワークショップでは、ぬり絵をつかったメンタルケアの方法を実際に体験しながらお伝えしていきます。絵のうまい下手はまったく関係ありません。年齢、性別問わず、はじめての方もどうぞお気軽にお越しください(要予約)。


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第12回東日本大震災チャリティーワークショップ

虹ぬり絵deセラピー


【日  時】3月10日(土)18:00~20:00

【場  所】 札幌市社会福祉総合センター第一会議室

      (中央区大通西19丁目1-1)
【参加費】 2,000円
       (「東日本支援クレヨンネット 」へ寄付)
【画材費】 500円
【定  員】 6名(大人対象)

【申込〆切】 3月8日(木)


手紙お申込み・お問い合わせ
 アトリエいろのたび(すがはら)
 Tel:090-2084-1506/Email:atelier.ironotabi@gmail.com

 (1)氏名 (2)性別 (3)ご連絡先[電話番号/メールアドレス]
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