昨日は、初日の出をみるために上の娘と
小学校の裏山に登っていました。
既に地元の方がたき火をして待っていらして
待つこと20分。
綺麗な初日の出を拝むことが出来ました。
日の出直前に、山にかかる雲の端が
金色に輝くのですが
ほんと荘厳な感じでした。
これは、テレビでは出せませんね。
やはり体験しないと。
今年は、とにかく行動をし、
体験を積み重ねていきたい
と心に決めました。o(^-^)o
今年も良い言葉を皆さんに紹介することを
習慣にしたいと思います。
体験して実際よかった言葉を選ぶことを
続けたいと。(^^)
さて、今年最初の良い言葉は、
「斉藤一人のツキを呼ぶ言葉」
より、
不完全主義者の続きです。
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不完全主義者の長所をまとめてみましょう。
まず、不完全主義者は結果を恐れませんから、
どんなことにも積極的に挑もう
という氣持ちになれます。
次に、
失敗を責めませんから、
自分や他人を責めるようなことも、
当然なくなります。
そして、もう一つ大切な点があります。
それが、
「改良する」
ということです。
一人さんによると
「七八対二二の定義」
あるいは、
「ユダヤの法則」
と呼ばれるものがあるそうです。
「人間のやることには限界があって
最高で78%であり、100%になることはない」
最高に上手くいっても78%しかできないのだとすると、
残りの22%はそのままにしておけばいいのか
氣になるところです。
一人さんはこの点について「そうじゃない」
と言います。
「人間のやることは完璧じゃないから、
22%は残る。
それはね、
次にやるときに改良すればいいの。」
「プロは限りなく改良し続けるものだ」
;;;;;
引用長くなりました。
お休みだからまぁ、いいか。(^^)
今日も朝から良い言葉。
今日もいい日だ。(^^)/