心の余裕、経済的余裕
本日は、たくさん嬉しいことがありました。
先般、面談させていただきましたお客様から、正式な顧問の依頼。非常に興味深いビジネスモデルです。成功のお手伝いを少しでもできればと思っております。
最近、新規のご契約が続いております。なぜでしょう?
開業当初から、一生懸命種蒔きをしていた結果と言えばそうなのですが、なるべく沢山の人との対話やいろいろなもの大切してきたからかなぁと思います。
また、既に顧問契約をいただいているお客様に確定申告書をご返却のためにご訪問させていただきました。一通りご説明し、今後のお話をさせていただき、ご請求書をお渡ししました。
“お安すぎるのではない”とのお言葉、当初からのお約束でもありますし、そのお言葉だけで十分です。
また、 “月々の顧問料も今の金額で良いの?”とのまたまた嬉しいお言葉。
以前、一方的に値引きすることは相手に失礼にあたると教えてもらったことがあります。値引きする方は、まったくそんな感覚がないのでしょうが、ある意味相手を見下しているのです。これくらいしか、支払えないでしょ。と言っているようなものです。
私はお見積もりを作成するときには一苦労します。弊社が考える適正価格をご提示したいからです。ですから、弊社の提示価格は、“指し値”です。基本的には値引きはしません。
例えば、100万円ありきで基本価格130万円、値引き30万円で100万円ですとの見積もりをいただきますが、私はもの凄く嫌いです。真剣に考えたならば、そんないい加減な見積もりは作成できない筈です。







