ミス・デイジーのブログ

書きたいことを、書きたいときに、書きたいだけ。

アタシぷろめもりあようこそ


ここはミス・デイジー(通称:デジ子
書きたいことを、書きたいときに、書きたいだけ記す、あたしじるしのメモ帳です。

事情によりコメント承認制です、よろしくでーす。

テーマ:
ミス・デイジーのブログ ミス・デイジーのブログ

趣味に時間を投じた、ホントーに久しぶりに。
ネットで見かけて気になった浮き球(風)ストラップだ。

この3つを作るのにどんだけ時間を割いたことか・・・。

まだまだ編み方が頭に入ってこないので。
そこはこれから量産して叩き込むとしよう。

底の方は星形に編めるのでそこも可愛らしい。

材料はぜーんぶ100均で揃えたので。
一個の材料費はおそらく100円かかっていない。
タコ糸ってワイヤー作業と違い、編み直しが効くのも素敵。

鞄につけたり、鍵のアクセントにしたり。
今年の夏は活躍してくれそう♪

アタシの趣味って、本当に安上がり(笑)

テーマ:
このブログ内ではずっと旦那(仮)で通してきてしまった・・・旦那さん。
でもいざ旦那さんと書いてみると、気恥ずかしいことこの上ない。

どの位恥ずかしいかと言うと、書いているときに本気で鳥肌が立つ。

生活にまで勝手に支障をきたすのはマズイということで・・・ここでの呼び方を再考することに。
彼のネット上でのハンドルネームを使うのも気が引けるし。
相方って書くと、恋人や漫才コンビになってしまうような気もする。

色々考えた結果、導き出したのがダンナしゃんである。

アタシらしいフニャフニャした感じで呼べて、尚且つ一番しっくりくる。
と、いうことで。
旦那(仮)改め、旦那を改名して、ダンナしゃんで行くことにする、勝手にそうする。

テーマ:
入籍から一夜明け、行ってきました諸手続き。
一番面倒な銀行系の名義変更にえっちらおっちら行ってまいりましたとさ。

そのうち某金融機関で面白い場面に遭遇した。
受付番号機の前で用件を聞いてくれた係の人・・・腕章には「研修中」の文字。

そう、新人さんいらっしゃーいの場に遭遇したのである。

最初の行員さんは、声も震え気味の自信がなさそうな「ざ・新人くん」だった。
いわゆる接客用語もまだまだな感じで、頑張れよーと思わずにいられなかった。

しかし次に会った新人君は、話し方もテキパキしているし、何より笑顔が良かった。
分からないこともしっかりと「確認してきます」の一言を添えて動くことが出来ていたし。
腕章がなければベテランとも取れる見事な対応、おー素晴らしい。

と、ここで思ったのが表題。

この堂々とした態度をもってすれば潜り抜けられる場面が多々あるのだろうな・・・ということだ。
小説や映画においても、詐欺師が得意とするのは嘘とその場を切り抜けられる知識。
堂々として入れさえすれば相手も不安や不信感を抱かない。

自信をつけるためには裏付け、なのだな。

つまりは不倫しても堂々としていれば・・・。
ウソウソ、新婚2日目でそんなこたー考えたりしません、本当ですよ?

テーマ:
本日、旦那(仮)が正式に旦那になりました。

別に東京スカイツリー開業とかこだわっていたわけではなく。
大安入籍希望の旦那と、何でもいいから意味のある日にしたいと思っていたアタシの思惑で。
5月22日、ご夫婦(って読めるでしょ?)の日と成った次第でございます。

「人生の転換期には雨が降る」という変なジンクスがある旦那
例にももれず今日は雨でしたが・・・どーにかこーにか手続終了。

晴れて私も人妻(言ってみたかっただけ)である。

これでミセス・デイジーに名称変更かなー・・・なんて思っていたけど。
実年齢29歳に対してまだミセスって感じでもないし、無いと思いたいし(苦笑)

心はいつでもティーンエイジャー、成長しないぜアタシの内面。
・・・ということで、今後もミス・デイジーでいくことにさせてもらおう、ウンウン。

こちらの記事は予定記事。
投稿された頃には、旦那と予約したレストランでディナーである♪
さてさて・・・今後名字以上の何が変わることやら。

ドキドキわくわく、約3週間の同棲?を経て、いざ憧れの・新婚生活開始である。

テーマ:
サラリーマンの戦闘服、スーツにYシャツ。
旦那(仮)も勿論例外ではなく、毎日着用して出社している。
平松愛理さんの「部屋とYシャツと私」じゃないけれど、少しは整えてあげなきゃなー・・・。

と思ってテコ入れしたのがそもそもの間違いだった。

形状記憶のYシャツが多かったのでアイロンがけ自体は簡単だったのだが。
長年使用していた証の毛玉が気になってしょうがない、そして取り出したら止まらない。
結果、除去作業に物凄い時間を要してしまった(やりたいこと沢山あったのに・・・)

自慢じゃないがぺっかぺかにしてやりましたよ(フンッ!)

今日大方片付けたので以降の心配はないのだけれど。
一度始めたら最後までやってしまう凝り性のアタシを呪わずにいられなかった。

Amebaおすすめキーワード