新しい波に乗って前へ

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25日から25日まで、WHERE’S ANDYのライブがありません;(


どーーーーゆうこっちゃねん!?www



そのわりに、


リハリハリハリハ

自主トレ自主トレ自主トレ


というツイートがTLを流れます



これは

妄想しとけって

ことですよね~

о(ж>▽<)y ☆




年明けから、けっこうな練習に励んでいたANDYちゃんですが


作曲&アレンジに入ってます☆


よく分かりませんが、3曲くらい創ってるのかな?

ネタの、ちかぼー作詞作曲は、随分まえからちょくちょく創りためられているようでしたけれど、一曲一曲創っているのか、リフやソロを創って→曲作りの材料を揃えていたのか、その辺はよく分かりませんでした。。



とりあえず、今回制作しているものは日本語詞でやっているようです。


すでにライブでも披露している「ロミオ」も日本語詞ですが、日本語詞のレパートリーが並ぶわけですね


というか、

ライブ用のセットリストがすべて日本語詞になる可能性も・・・あるのかしら?



日本語で歌うことのメリットは、大きいです。

ここは日本ですから、一人でも多くの人に、聴いてもらいたいと思ったら、日本語でやれたほうがいいと思います。

もちろん、「日本語でロックなんて!」という否定的な人がいるのも確かだし、良い楽曲は、コトバの壁を簡単に越えて、心に響き、五感を揺さぶってきます。


そういう意味では、ANDYちゃんの楽曲は日本語でなくてもいいと思っています。

コトバで通じていなくっても、心に届くモノがあります。


・・・ただ、それがボクが感じたまま、そのとおりなのかっていうと、残念ながら自信はないです。




そういう不確かなところを嫌ってなのか、洋楽や外国語詞の音楽に聞く耳を持たない人がいるのも、また確かです。


そんなATフィールドを突き破りたい、それだからこその、日本語詞での挑戦なのかもしれません。




ここしばらくメロディック~なジャンルを標榜するバンドの音源やら、懐かしの70’sを聴いていました。


SLYのベースがスラップしてるのとか気づいて、サムピング・プル・プルや~♪と感動。

ほんと一部の曲ですけどね。

でも、他の曲もベースがでかいwそして、ドラムがイイ

ヽ(゚◇゚ )ノ

かつて、ディスコミュージックといえばソウルだった理由がわかった気がします。

そこからジェームスブラウンも聴いて、これまたベースがでっかいww

マーヴィン・ゲイのバッキングでジェームス・ジェマーソンが弾くベースの音が良かった。

音の粒が立ってるって、こういうことなのか・・・なんて思って。

さらにザ・ビートルズのポールマッカートニーのベースも粒が・・・という解説に、うんうんとなって、ベースがメロディーを奏でることもあるといったところで、




ANDYちゃんの曲、

「SINGIN’ IN THE RAIN」



楽曲は、メロディーがとっても重要であることを再認識して、

その直後聴いたこともあって、

この曲のメロディーが素晴らしく叙情的なことに、あらためて気づいた。

このデモ音源を聴くと、何回かに1回は泣く・・・泣きたくなる。

その、もの悲しい感情がどこからくるのか?

入手早々から、低く奏でるギターリフなのか、ブワっと揺さぶってくるベースの音色なのか、、?なーんて思っていたのに、根幹・メロディーだったわけですよw


歌詞の翻訳をみると、やはりボクが感じるものと少し違って、少し同じ。


ボクが感じたものは、




雨の中で泣く女性

そのひとは強い女性で

他人の前で涙を流す自分を知らない


でも、雨の中なら泣いているか分からないでしょう?

そう言って滴を拭う


ものすごく、悲しいことがあったのに


自分はしっかりしなっくちゃって、言い聞かせて

周りの人たちに気遣って、面倒をみて



何もかもが片づいてから

ひとりになって


涙が頬を伝うことに気づく

鼻水が流れても、かまわない

雨の中なら、わからない

ずぶ濡れで、くしゃくしゃな髪



なりふり構わず

みんなと一緒に泣けたらよかった?


自分が選んだ道

自分との約束


自分の使命がその先にある


強く生きる


明るい未来へ通じると信じてる




翻訳も読んであったから、というのもあるけれど。

こんなイメージです

('-^*)/

妄想ふくらむw

ライブにいきたいじぇ~♪


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