Lクラブ
テーマ:日常活動紹介制なので、御縁がないと入会できません。
由緒あるクラブならなおさらのことで、ありがたいことです。
今年50周年を迎えるクラブの記念の年に、話を進めてくださる方がいて、
多くの魅力あふれる先輩方とこの先お会いできるであろう期待に胸を膨らまします。
きょうはそんな面接というかレクチャーを受けました。 また本番が近づいたら報告します。
で、長久手にもどり、民生文教の委員長と打ち合わせ。
明日までに一般質問のまとめを提出しないといけないが、まだまだやってません。。
先日もお話を聞かせていただいた
瀬戸で肢体の養護学校をつくりたいと活動をされてこられたさくらんぼの会さんや
長久手の方々との情報交換をさせていただく。
副町長と教育長との間で、南部新設小学校内での特別支援学級設置への
意気込みというか認識のズレが露呈した6月の一般質問でした。
よくわかったのは、長久手の肢体不自由児の養護学校の校区は
小牧養護学校なのだが、 現実には、小牧に通うよりも名古屋養護学校(西区)や
港の養護学校に通われる方が多いのだということ。
小牧養護学校の校区なのに長久手には通学バスが通らない事情や、
名古屋養護学校の方が東名阪を使えて近い。なることがあるようです。
どちらにしても、肢体不自由という場合は、乗り降りのことなんかもあり、
毎日の通学のこととなると親としては大変負担であることは察せないといけない。
労力的にも金銭的にも!
例えば、子どもが乗っているときの家~学校の往復の費用は負担されるけれど、
子どもを学校に置いて、親がひとりで長久手に戻ってまた迎えに行くときの1往復は
費用が負担されない。
↑こんなことが些細に思われるぐらい、話を聞けば聞くほど親や子どもにとっては負担がかかることが
現状では多いことがわかるのである。
長久手の親の願いも、なるべく近いところで通わせたいのは当然のことで、
長久手町内で受け入れ態勢があれば、よりよいのですが・・・。
南部新設小学校での特別支援学級の設置、瀬戸市にできる養護学校に
受け入れ要請を行うことさえ町はしぶっているのが現状なんです。
で、長久手町に住めなくなって、支援環境の充実している豊田市に引っ越されていることをきっと知らないんですね。
「いやぁ、長久手には困っている人は少ないんですよ」くらい平気で言いますからね・・。
9月議会で新体制になれば、改めて南部新設小学校の使い方をどうしていくのか?
問うてより良くしていかないといけない。 冷たい現状に、あったかい血を通わせたいところです。
先日もお話を聞かせていただいた
瀬戸で肢体の養護学校をつくりたいと活動をされてこられたさくらんぼの会さんや
長久手の方々との情報交換をさせていただく。
副町長と教育長との間で、南部新設小学校内での特別支援学級設置への
意気込みというか認識のズレが露呈した6月の一般質問でした。
よくわかったのは、長久手の肢体不自由児の養護学校の校区は
小牧養護学校なのだが、 現実には、小牧に通うよりも名古屋養護学校(西区)や
港の養護学校に通われる方が多いのだということ。
小牧養護学校の校区なのに長久手には通学バスが通らない事情や、
名古屋養護学校の方が東名阪を使えて近い。なることがあるようです。
どちらにしても、肢体不自由という場合は、乗り降りのことなんかもあり、
毎日の通学のこととなると親としては大変負担であることは察せないといけない。
労力的にも金銭的にも!
例えば、子どもが乗っているときの家~学校の往復の費用は負担されるけれど、
子どもを学校に置いて、親がひとりで長久手に戻ってまた迎えに行くときの1往復は
費用が負担されない。
↑こんなことが些細に思われるぐらい、話を聞けば聞くほど親や子どもにとっては負担がかかることが
現状では多いことがわかるのである。
長久手の親の願いも、なるべく近いところで通わせたいのは当然のことで、
長久手町内で受け入れ態勢があれば、よりよいのですが・・・。
南部新設小学校での特別支援学級の設置、瀬戸市にできる養護学校に
受け入れ要請を行うことさえ町はしぶっているのが現状なんです。
で、長久手町に住めなくなって、支援環境の充実している豊田市に引っ越されていることをきっと知らないんですね。
「いやぁ、長久手には困っている人は少ないんですよ」くらい平気で言いますからね・・。
9月議会で新体制になれば、改めて南部新設小学校の使い方をどうしていくのか?
問うてより良くしていかないといけない。 冷たい現状に、あったかい血を通わせたいところです。
先日もお話を聞かせていただいた
瀬戸で肢体の養護学校をつくりたいと活動をされてこられたさくらんぼの会さんや
長久手の方々との情報交換をさせていただく。
副町長と教育長との間で、南部新設小学校内での特別支援学級設置への
意気込みというか認識のズレが露呈した6月の一般質問でした。
よくわかったのは、長久手の肢体不自由児の養護学校の校区は
小牧養護学校なのだが、 現実には、小牧に通うよりも名古屋養護学校(西区)や
港の養護学校に通われる方が多いのだということ。
小牧養護学校の校区なのに長久手には通学バスが通らない事情や、
名古屋養護学校の方が東名阪を使えて近い。なることがあるようです。
どちらにしても、肢体不自由という場合は、乗り降りのことなんかもあり、
毎日の通学のこととなると親としては大変負担であることは察せないといけない。
労力的にも金銭的にも!
例えば、子どもが乗っているときの家~学校の往復の費用は負担されるけれど、
子どもを学校に置いて、親がひとりで長久手に戻ってまた迎えに行くときの1往復は
費用が負担されない。
↑こんなことが些細に思われるぐらい、話を聞けば聞くほど親や子どもにとっては負担がかかることが
現状では多いことがわかるのである。
長久手の親の願いも、なるべく近いところで通わせたいのは当然のことで、
長久手町内で受け入れ態勢があれば、よりよいのですが・・・。
南部新設小学校での特別支援学級の設置、瀬戸市にできる養護学校に
受け入れ要請を行うことさえ町はしぶっているのが現状なんです。
で、長久手町に住めなくなって、支援環境の充実している豊田市に引っ越されていることをきっと知らないんですね。
「いやぁ、長久手には困っている人は少ないんですよ」くらい平気で言いますからね・・。
9月議会で新体制になれば、改めて南部新設小学校の使い方をどうしていくのか?
問うてより良くしていかないといけない。 冷たい現状に、あったかい血を通わせたいところです。
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