宅地建物取引主任者証というのは、自分が不動産業を開業するか、不動産会社に就職しないと発行してもらえないものと思っていました。
しかしながら、県に問い合せるとそうではなくても、発行してもらえるとか。
知りませんでした。
宅地建物取引主任者証というのは、自分が不動産業を開業するか、不動産会社に就職しないと発行してもらえないものと思っていました。
しかしながら、県に問い合せるとそうではなくても、発行してもらえるとか。
知りませんでした。
昨日は、宅地建物取引主任者の申請に必要な身分証明書を市役所に取りに行きました。
さしあたり不動産屋を始める予定はないのですが、いちおう取引主任者には、なっておこうと思います。
東京法務局にも必要な書類を申請します。
私がお勧めするテキストは、「らくらく宅建塾」
私の場合、専門学校には行かず、全くの独学でチャレンジし合格しました。
昨日は、宅建実務講習の問題をやってみました。
約70%の正解率。
80%以上の正解率でないと終了証が、もらえないのでもう少しがんばらないと。
試験では、テキスト持ち込み可なのですが、実際のところテキスト見てると時間が足りなくなるのでは?と思うのですがどうなんでしょう。
宅建実務講習の教材が送られてきました。
テキスト2冊、問題集、解答解説、学習の手引き、DVD2枚など。
テキストは、かなりボリュームがあります。
一応、テキストを読んでみました。
宅建の実務について理解が進みました。
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