・・・

テーマ:

アスペは治らない。

どんなに頑張っても、誠意を尽くして頑張っても

他人を不快にさせ怒られてしまう。


他人を不快にさせてしまう自分が許せない。

でも、

なぜ他人が不快を感じるのか解らない。

聞いても不快にさせてしまう。


何もできない。話もできない。


嫌われる。孤立する。

それは慣れているから構わない。


仕事を懸命にするが給料泥棒と言われる。

泥棒はしたくない。

昨日は、久々にうつ状態になり

仕事を休んでしまった。


私がいないければ不快に思う人もいず

仕事もはかどったことだろう。

これでよかったんだ。


一般常識がなさすぎる。

社会人としての自覚がない。


そんな事を指摘されてもわからない。


あなたの言ってる意味が解らないと言われ続けた。

でも

私には、そう言ってくる人たちが何を私に伝えたいにか解らない。


消えてなくなりたいと思う、今日この頃・・・。

AD

価値観の違い

テーマ:
かなり久々に更新する。

価値観が違いすぎる。
普通と言われる方々の価値観は理解できる。
しかし、
その+αの価値観がある事をどうして理解してもらえないのだろう?
どうして、そこまで深く考えてはくれないのだろう?
分類訳が大雑把すぎる・・・。

少数派は我慢するしかないのか?
正しいとか正しくないとかは、
普通に考えたら・・・一般的には・・・
で、決まるらしいが、
私の考えは普通ではないらしいし、一般的ではないらしい。

私独自の価値観がある事を、
信じてもらえないし、受け入れてもらえない。

最終的に言われる事は・・・

嘘つき


一番嫌いで、許せない、嘘つきと呼ばれてしまう。
私の価値観を、信じてもらえないせいで、
嘘つきと呼ばれてしまう。

苦しい。
いくら否定しても、
信じてもらえないし、受け入れてもらえない。


言葉でいくら伝えようとしても、
文章で伝えようとしても、
伝えたい事が、三割と伝わらない。

何度、違う言い方に変えて見ても、
全く違う角度で受け入れられてしまう。

違う形で、伝わっているから、訂正しようとしても、
『しつこい。』と言われるばかり・・・。


続きは、また近いうちに・・・
AD

トイレトレーニング

テーマ:
私のトイレトレーニングの記憶より・・・
実母の記憶だと、2歳頃の記憶でしょうか・・・?

実母が幼い私につき添いトイレに入りました。
慌ただしく急かされトイレに連れて行かれた私。
急な出来事に、何をして良いのか解らずにボーっと突っ立っている私
『早くパンツを脱いで!!!』と実母から怒られた。
実際は、指示を与えられているだけなのでしょうが、
大きな声で言われると、怒られていると自然に感じてしまう

用を足し、
後始末をしなければならないのだが・・・
トイレットペーパーは、どれくらいの長さ(量)が良いのか、
真面目に考えていた・・・。
何回巻けば良いのか・・・?
近くにいた母が、
『早くしなさい!!』と、また私を急かす。
母がガラガラっとトイレットペーパーをまとめて、私にくれた。
グシャグシャっと丸められたトイレットペーパームムム

こんなんじゃ・・・涙

四角ではなく、丸まっているから、
手が汚れてしまうかもしれないううっ...
デコボコだらけだから、皮膚にあたると痛いしううっ...
私が知りたかった、
どれくらいの長さ(厚さ)で、何回巻くのか・・・
結局解らず終いだった・・・なく

おそらく2才の頃だろうと思われる私の記憶・・・。
2歳児が、可愛げもなく、こんな事考えていたんですね。
自分の事ながら、可愛くないと思います汗



また、別な頃・・・、
幼稚園くらいの記憶でしょうか・・・?
トイレで用を足している最中に、母から
『終わったらちゃんと手を洗いなさいよ!』と指示があった。
ムムム
無理な事言うんじゃないよ・・・ううっ...
終わったら、紙で下を拭いて、パンツ履いて、
トイレ流して、それから手を洗うのさ・・・。
パンツも履かずに座った状態で手が洗えるはずがないえー

と言うのが、私の心の声・・・。

と言うより、現在に至るまで、ありとあらゆるところで
この様に感じる事が多くある。。
私の実母は、私に、無理難題を押し付ける存在であった・・・。

無理と言う私に、屁理屈ばかり言うと怒ってばかりだしぶ~

アスペの特性と言うか、アスペ外の考え方を勉強した今となっては、
こういう、すれ違いも、笑い話ですが苦笑

ペタしてね


AD