ステップメールマーケティング®️で成功する方法

ステップメールマーケティング®︎の第一人者、アスメル創業者が語る。あなたの会社が儲かるためのステップメールコンサルティング。


テーマ:

もうかれこれ10年以上ステップメール事業に携わっております。

 

色々な方のステップメールに関する相談がありますが、最近特に多いのが「カウンセラー」の方の相談です。

 

似たような業種ではコーチやコンサルタントもあります。

 

カウンセラーの方が、ステップメールの集客で成功するにはどうしたらいいでしょうか?

 

どのような書き方をしたらいいのでしょうか?

 

最も簡単な方法は、「どうする」より「どうなる」の情報を発信することです。

 

よく間違ったカウンセラーの方は、「こうした方がいいよ」「ああした方がいいよ」といったDOの情報を発信してしまいます。

 

しかし、よく考えてみて欲しいのですが、名も売れてない人から「ああした方がいい」と言われても、ピンとこないわけです。

 

余計なお世話だ!と思ってしまう場合もあります。

 

では、どうしたらいいのか?というと、「どうなる」つまり、BEの情報を発信することです。

 

わかりやすくいうなら、ビフォーアフターでもいいでしょう。

 

私のカウンセリングを受けたら、「こうなりますよ」「こうなったよ」といった情報を発信するのです。

 

たとえば、うつの患者がカウンセラーを受けることで「よくなったという感想をいただきました!」といった、目に見えてわかるBEをステップメールで発信していくのです。

 

そうすると、読者はイメージしやすくなり、カウンセリングの申し込み率も上がるというわけです。

 

実際に私のクライアントさんも、DOのノウハウ系情報発信ではなく、BEの「感想」系の情報発信をしたら、驚くほど契約率が高くなりました。

 

参考にしてみてください。

 

ステップメールマーケティング®の専門家

さくのひろき(作野裕樹)

 

→儲かるステップメール9日間無料メールセミナー!

あなたの会社やお店が儲かるための『ステップメール』の活用法について、9日間メールセミナーでお届けします。

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

儲かるステップメールを作成するにはどうしたらいいか?

 

ここに興味深い言葉があります。

 

「顧客がどこで、いかにして購入するかの変化を知るには、自ら市場に出かけ、顧客とノンカスタマーを観察し、馬鹿げた質問をしなければならない。」

 

(『実践する経営者(ドラッカー著書・ダイヤモンド社)』より引用)

 

ドラッカー先生の言葉です。

 

そうです。

 

儲けるためには顧客を知ること、市場を知ることが大事です。

 

ではどうやって知るか?

 

というと、ドラッカー先生は、積極的に自ら市場に出かけていけ!と言ってるわけです。

 

でないと、わかりませんよと。

 

これは儲かるステップメールの書き方でも同様です。

良いステップメールを書くには市場を知らねばなりません。

 

さらに、ドラッカー先生のおもしろいところは、ノンカスタマーも観察しろ!と言っている点です。

 

ノンカスタマーとはまだお客になってない人たちのことですね。

 

こういった人たちにも要するに「なんで買わないの?」と聞いたり、調べたりする必要があるということです。

 

儲かるステップメールの構成を良くするためにも、このドラッカー先生の言葉は参考になりますね。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

食品のネット通販でステップメールを活用する企業が多くなっています。 

 

その場合、考えなければならないことがあります。 

 

それは、お客さんは「産地偽装をしてないか?」を疑って見ているということです。 

 

近年、産地偽装問題がよくニュースで出てきます。 

 

産地偽装に限らず偽装問題はよく出てきますね(笑)。 

 

なので、お客さんはだいたい「疑って」販売会社やお店を見ています。 

 

だからこそ、産地偽装でないことを強くアピールしなければならないのです。 

 

旬旬食彩ダイニングさんはその辺がとても上手いです。

 

とても参考になります。 

 

具体的にネット通販などで成功されたい方は、ステップメールなどで産地偽装でないこと、新鮮な食材を扱っていること、生産者直送などを啓蒙していくとよいでしょうね。 

 

これからネット通販でステップメール集客を上手にやりたい方は参考にされるとよいと思います。 

 

→旬旬食彩ダイニング

 

 

→儲かるステップメール9日間無料メールセミナー!

あなたの会社やお店が儲かるための『ステップメール』の活用法について、9日間メールセミナーでお届けします。

 

 

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

『「どのような貢献ができるか」を自問することは、自らの仕事の可能性を追求することでもある。』

 

(『プロフェッショナルの条件(ドラッカー著書・ダイヤモンド社)』より引用)

 

これは私の大好きな言葉の一つです。

 

仕事のプロフェッショナルとして、まず考えるべきは「貢献」です。

 

ステップメールで書くべき文章もまったく同じです。

 

「どのような貢献ができるか?」を考えて、ステップメールの文章にすると、とてもよいものができあがります。

 

たとえば・・・

→つづきはこちら「ステップメールでどのような貢献ができるかを考える」

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:

「成果をあげるための秘訣を一つだけあげるならば、それは集中である。成果をあげる人は、もっとも重要なことから始め、しかも一度に一つのことしかしない。」

 

(『プロフェッショナルの条件(ドラッカー著書・ダイヤモンド社)』より引用)

 

これは私の大好きな言葉で、常に肝にめいじているものです。

 

実は、ステップメールもまったく同様です。

 

効果の出るステップメールは、1メールに1メッセージが基本です。

 

逆に、ステップメールのメール一通にあれもこれも詰め込みすぎる人はうまくいっていません。

 

たとえば、1つのメールでどんな行動を取ってほしいのか?を一つに絞る。

 

商品を買ってほしいのか?

 

問い合わせをしてほしいのか?

 

シェアしてほしいのか?

 

いろいろな行動の選択肢があると思います。

 

これらを1つのメールに1つメインを絞り込むわけです。

 

そうするだけで、ステップメールの効果は高まっていきます。

 

参考にしてみてください。

 

→儲かるステップメール9日間無料メールセミナー!

あなたの会社やお店が儲かるための『ステップメール』の活用法について、9日間メールセミナーでお届けします。

 

 

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
今日は、「どんなタイトルが反応率が高いか?」についてお話しますね。

どんなによいステップメールの文章を書いたとしても、開封されなければ意味がありません。

では、開封してもらうためにはどうしたらいいか?

ズバリ、「件名」を工夫することです。


ステップメールを読んでもらうために、もっとも重要なのが「件名」です。

ボーリングでたとえるならセンターピンです。

センターピンを倒さなければ、絶対にストライクが取れないように、ステップメールも開封されなければ、ストライクは取れません。

では、どういう件名が開封率を上げるのでしょうか?


その前に、人間の本質的な「心理」について、知っておきましょう。

人間は主に2つの動機で行動します。

1つは、「快楽」が得られる時です。

もう1つが、「苦痛から逃れたい」時です。

たとえば、快楽の場合は、「かっこいい車を買えば、女性にモテる。」とか、「よい家を買えば、家族が幸せになれる。」などです。

苦痛の例は、「●●を飲むと、病気が治る。」とか、「歯医者に行けば、歯の痛みが取れる。」などです。

どちらも「行動」をうながす動機になるのですが、実は、人間は「苦痛」から逃れるたい動機の方が、快楽を得る動機より大きいのです。


ですから、この辺りを理解した「件名」を書けば、おのずと反応率は上がってきます。

たとえば、「●●でお悩みの方へ」とか、「●●で夜も眠れない方へ」など。

●●は、あなたの商品やサービスを使わない場合に、考えられる苦痛を書けばいいのです。

これは、いつの時代でも変わらず活用できる原則です。

ぜひ、活用してみてください。

応援しています!

追伸:ステップメールの効果的使い方は、こちらの『儲かるステップメール』9日間メールセミナーでわかりやすくまとめています。
いいね!した人  |  コメント(14)  |  リブログ(0)

テーマ:
今日は、「どうやって読者を集めたらいいか?」についてお話しますね。

せっかく、良いステップメールを書いたとしても、誰にも読まれなければ意味がありません。

存在しないのと同じです。

ですから、ステップメールを読んでもらうには、「登録者」を増やさないといけないわけです。

ところが、この登録者を増やすのが大変難しいのです。

ビジネスでもっとも難しいのは、「新規見込み客を見つけること」と言われるように、ステップメールの登録者を見つけるのは、至難のわざなのです。


もっともカンタンなのは「広告」を打つことです。

ですが、デメリットとしては、お金がかかってしまうことですね。

余裕があれば、ぜひとも広告を打っていただきたいのですが、そうでない場合はどうしたらいいでしょうか?


そこで、今回は、もっとも費用をかけず、かつ効率的に読者を集める方法をお伝えします。


●●●●は、わたくしが実践研究した限り、もっとも効率よく読者が集まります。

これを書いているのが2014年12月ですが、●●●●がもっとも熱いです。

なぜ、●●●●がいいのか?

一言で言うなら、こちらから「●●●●」できる点です。

ここでいう読者申請というのは、「相手の●●●●●●●●になりますよ」ってことです。

これをすると、ある一定の割合で、相手もこちらの●●●●を見てくれます。

その際、●●●●●●●●になってくれたりします。

だいたい、50件申請すると、10~20人ぐらい●●●●になってくれます。

それを何度かやっていると、●●●●の●●●●だけでなく、「ステップメール」の読者にもなってくれたりします。

これはわたくしの経験上、1日1~3件です。

つまり、1日50件●●●●をし、20件ぐらいはこちらの●●●●になってくれます。

さらに、そのうち1~3件は、ステップメールの読者にもなってくれます。


他にもfc2ブログとか、livedoorブログ等、有名なところがありますが、残念ながら、こちらから「●●●●」をする機能はありません。

だから、広がらないんですね。

それと、●●●●ほど、利用者がいないのも欠点です。

●●●●人口は他の●●●●サービスに比べて、圧倒的に利用者が多いのもメリットです。


ということで、ステップメールの読者を増やしたい!方は、まっさきに●●●●を作ってください。

そして、●●●●をしてみてください。

●●●●の活用法については、またセミナーや勉強会など、別機会でもお伝えしたいなと考えています。

ぜひあなた様には成功してほしいと考えていますので!

いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)

テーマ:
今日は「ステップメールにどんな内容を書くと効果的か?」についてお話しますね。

先日、ステップメールには、2種類の使い方があるのをお話しました。

それは、「見込み客向け」と「既存客向け」です。

まずここを間違えてはいけません。

両者は似て非なる者。まったく別の生き物です。


そして、今回は、どんな内容を書いたらいいか?
についてお答えします。

それは、「誰」に「どんなメリットがあるか?」です。


あなたのステップメールは、いったい「誰」に向けて書いているのか?

あなたの商品やサービスを使うと、どんな「メリット」があるのか?

この2つをステップメールで書くのです。


まず、「誰に」を明確にしないステップメールも読まれません。

たとえば、経営者の方へ、主婦の方へとか。

それよりは、美容室経営の方へ、とか、居酒屋を経営されてる方へ、とか、45才の主婦の方へ、などと絞った方が良いです。

そうすると、反応率が上がってきます。


それと、読み手の「メリット」がないステップメールも読まれません。反応も悪いです。

なぜなら、読み手は、常に「自分のこと」しか、考えていないからです。

たとえば、自慢話とか書いたりする人がいますが、読み手はまったく読んでません。

ハワイ旅行に行きましたとか、子供が大きくなりましたとか、車を買いましたとか。

そうではなく、あなたが販売している商品や、サービスを使うと、どんなメリットがあるのか?を書くのです。

たとえば、「●●を使ったら、こんなに美しくなりました!」とか、「●●を使ったら、
体重が-7kgになりました!」とか。

コンサルタントなら、「コンサルを受けたら、業績が2倍になりました!」など。

常に読み手にとっての「メリット」について書くのです。


重要なので、何度も言いますが、ステップメールは、「誰に」「どんなメリットがあるか?」を書くことが大事です。

これらが明確でない、または、書いてない場合は、購買までつながりません。

参考になれば幸いです。

またお逢いしましょう。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
今日は「ステップメールの2種類の使い方とは?」についてお話しますね。

ステップメールには、2種類の使い方があるのをご存知でしょうか?

この2種類は、まったく違う使い方になります。

しかも、違うどころか、使い方を誤ると、危険すらはらんでいます。

ところが、多くの方が、この2種類をごっちゃにして使っています。

だから、なかなか成果が出ないのですね。

ステップメールの2種類の使い方とはなにか?

それは、「見込み客向け」と、「既存客向け」です。

ステップメールには、この2種類の使い方があります。

驚くことに、この2種類は、まったく別の生き物なのです。

たとえば、見込み客は、あなたの商品やサービスに、興味はあるけど、まだ「信頼してない」状態です。

しかも、情報がまったくない状態です。

この際に必要なのは、「信頼してもらう」ための情報であり、商品を買った後の「メリット」がわかる情報です。

恋愛でいえば、「はじめまして」の状態です。

お付き合いする前の状態なのです。


ところが、既存客の場合は、あなたの商品やサービスを、知っている状態です。

この際に必要なのは、「いかに買い物が正しかったか?」を捕捉する情報です。

恋愛でいえば、「お付き合いするのが正しい選択だった」というのを細くする情報なのです。


つまり、ステップメールのシナリオは、1本ではダメということです。

最低でも、「見込み客向け」と「既存客向け」の2本は必要ということです。

ですが、多くの人が、「ひとまとまり」にして配信し、失敗しています。


ということで、ステップメールは、大きく分けて「見込み客向け」と「既存客向け」の2種類があります。

そして、見込み客向けには、「いかに信頼してもらうか?」の情報を、既存客向けには、「いかに買い物が正しかったか?」の情報を、必ず使い分けて配信するようにしてください。

これだけでもあなたの会社やお店の売上は、大きく変わってきます。

応援しています。

追伸:ステップメールの効果的使い方は、こちらの『儲かるステップメール』9日間メールセミナーでわかりやすくまとめています。
いいね!した人  |  コメント(3)  |  リブログ(0)

テーマ:
あなたの会社やお店が儲かるための『ステップメール』の活用法について、9日間メールセミナーでお届けします。

ステップメールを開発運用し、もう10年以上が経ちます。その間、さまざまなステップメールの活用について、相談に対応してきました。

生の現場でつちかった本当に使えるステップメール活用法をお届けします。

対象者は、

・お店経営者
・ネットショップ運営者
・コンサルタント、士業、カウンセラー、コーチ等の情報提供業
・教室を運営されてる方


などですが、ネットでビジネスをする可能性がある人全員ですね。

内容は以下の通りです。

1日目 ステップメールとは何か?
2日目 ステップメールの2種類の使い方とは?
3日目 どんな内容を書くと効果的か?
4日目 どうやって読者を集めたらいいか?
5日目 どんなタイトルが反応率が高いか?
6日目 いつ配信すればいいか?
7日目 ステップメールでやってはいけないこととは?
8日目 到達率を上げる工夫とは?
9日目 失敗しないステップメールシステム選び


です。

できるだけ初心者でもわかりやすく説明することを心がけています。

配信頻度は毎日8時ごろを予定しています。これにも意味があります(笑)。

あと、購読の解除はいつでも自由にできますのでご安心ください。

また、読者限定のセミナーやグループコンサルティング情報や優先案内、優待特典などもお届けしていきます。

購読はこちらのフォームからお申し込み願います。


それではお届けを楽しみにしていてください。

メルマガ解除フォーム
メールアドレス変更フォーム
いいね!した人  |  コメント(1)  |  リブログ(0)