任天堂社員が暴力事件を起こしました。砂上の楼閣崩壊の爪痕がここにも。
テーマ:ブログやはりこうなってしまったね。
砂上の楼閣が崩壊し、もはやどうすることもできないまでに落ちぶれた任天堂ですが、
そんななか任天堂社員が暴力事件 を起こしました。
なんと被害者の方を車から引きずり出し顔面を何発も殴りつけ2週間の大けがをさせるという
どっからどう見てもヤクザの蛮行としか言えない白昼堂々の凶行であり、
任天堂社員のキチガイそのものの暴力事件に俺は恐怖で震え上がらずにはいられません。
子供達に夢を与える商品を世に出すべき任天堂社員がこれですから
もはや任天堂商品の不買運動は避けられない様相となってきました。
それにしてもなぜこんなことになってしまったのでしょうか。
まずは任天堂の企業体質の問題でしょうかね。
俺がこれまで散々取り上げてきたように、近年の任天堂の利益至上主義はあまりに酷かった。
サードや小売、消費者全てを犠牲にしても自分たちが儲かればそれで良しとする体質。
他人のことなどどうでもいいという企業体質が社員にも染みついてしまったのでしょう。
自分に不愉快な思いをさせる人間は殴り倒してもかまわないんだとの思い上がり。
まさに任天堂そのものではないでしょうか。
こうした犯罪者を生んだのは任天堂自身です。
当然第二、第三の犯罪者が生まれる可能性も高いのです。
任天堂が行ってきた利益至上主義は、とうとう社員の犯罪行為にまで発展してしまったのです。
今後任天堂がやるべきことは社員に社会人としての常識を教えることです。
まずはサードや小売、消費者を犠牲にして金儲けをするのをやめなさい。
周囲の人達を見下すのをやめなさい。
任天堂のやっている卑劣な商売が社員を思い上がらせ犯罪行為にまで至らせたのですから
任天堂自身が変わらなければ再び世間の人々が任天堂社員による犯罪の被害者になります。
それでは常に任天堂社員に怯えなければならず、安心して社会生活を送ることができません。
「任天堂社員を見たら犯罪者と思え。」
そんなことを言われたくはないでしょうし、そんなふうにしないよう努力していかねばなりません。
今回の社員のように、リモコンではなく人生を棒に振る愚かな社員が二度と出ないように、
任天堂全体の意識改革を願ってやみません。
金儲けばかりを教え社会人としての道徳をないがしろにした結果の事件だけに
とても残念な気持ちにさせられました。
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1 ■これは・・・
さすがに擁護できない・・・