野安さんが生き残りをかけて必死になっている件。
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なんだか野安さんが生き残りをかけて必死になっていますねぇ。
まぁ、企業の経営環境が悪化する中で広告費の削減が進み、
テレビ、新聞各社が大幅減益となっている情勢は物書きにとって死活問題でしょう。
任天堂の砂上の楼閣はすっかり崩壊し、単に大量のCM効果で売れただけのWiiを
さも商品の魅力で売れたかのように書くだけの人間はもはや誰も求めてはいません。
ハードは普及しているのにつまらないからソフトがさっぱり売れなくなったWii。
もはや任天堂を褒める記事なんかなんの信憑性もありませんし読みたくもないですからね。
さて、野安さんは今回の記事で「醒めてる奴」が邪魔だと書いています。
それはそうでしょう。
「あんま面白くなかったんで売ってきた。」
なんてことばかり書いてるいぬようびみたいな糞ブログはゲームファンからしても不快です。
ただ、醒めてる奴が邪魔だという声を仮にもゲームライターが発していいのか。
その点については首をかしげるしかないですね。
たしかにゲームライターとしてはゲームが面白い、楽しんでいると声を上げてくれるユーザーは
自分の記事の信憑性を高めてくれる実にありがたく頼もしい存在でしょう。
メーカーにとっても売上を伸ばしてくれる存在ですから同様です。
言ってみれば俺みたいなブロガーでもゲームが面白いと叫んでアフィリエイト収益が増えるなら
そりゃあ儲かるわけだから嬉しいんですよ。
だから、ゲームを楽しんでる姿をアピールすれば野安さんの言うとおり利益を生むのは正解です。
ただね、それは嘘になるわけですよ。
本当に面白いゲームがないとは言いません。
PS3では「龍が如く3」 や「バイオハザード5」 など立て続けに話題作が発売され評判も上々。
そういった本当に優れたゲームを面白いと人に伝えるのはいいですが、
儲かるからという理由でつまらないWiiのゲームを褒めて儲けようとは思いません。
だってそれは嘘ですから。
それに、そういった嘘を信じてつまらないゲームを買わされた人はどう思うでしょうか。
騙して売りつけてしまえばいい。
そんな任天堂のような不誠実な手口がどのような結果を招くか。
Wiiの没落ぶりを見れば明らかです。
Wiiはなぜ没落したのか。
理由は簡単です。
嘘をついたからです。
いえ、嘘をついたと言えば言葉がきつすぎるので言い換えましょう。
CMの内容が事実と異なっていたのです。
WiiのCMではたびたび家族で楽しむ姿が映し出されていました。
Wiiのゲームを買えばみんなニコニコでゲームを楽しめますよと消費者に訴求したわけです。
しかし結果はどうだったか。
ハイビジョン非対応のWiiは性能があまりにも低すぎるため、、
家族みんなで楽しむリビングのハイビジョンではあまりにも無惨なガビガビ画質になったでしょう。
ゲームはどうだったでしょうか。
単にリモコンを振ってればいいだけの簡単操作。
しかし、それはゲーム本来の楽しさとはほど遠く、すぐに飽きるものでしかありません。
なぜWiiはゲームが売れず、カラオケやWiiFitが売れるのか考えてみてください。
そう、Wiiのゲームは面白くない、価格分の価値がないと消費者が早々に結論づけたのです。
野安さんは今後自身のブログの方向性として、
「じわじわと熱気をはらませつつ暴走していく予定です。」と書いています。
つまり、あらかじめ計画されたやらせ的な盛り上げを行うというわけですね。
そういえばもう少しすればWiiモーションプラスの続報が出てきそうですし、
その時に野安さんが熱く絶賛すればこれがあの時言ってた仕組まれた暴走だとわかるでしょう。
野安さんのあらかじめ仕組まれた暴走がいつ行われるのか実に楽しみですが、
そういう暴走をあらかじめ計画してる奴こそ「醒めてる奴」だと思うんですがどうなんでしょうね。失笑
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世代を平成に絞った感じですね
新システムが気になる
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珍しく
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楽しみ七割、不安三割
懐かしいです!
ペルソナ原点を!
サトミタダシ?
攻略本が出たらいいです。







1 ■濡れました。
抱いてください。