2010年08月05日(木)
言の葉を聞いて
テーマ:よもやま日記
今日は知人岡崎弥保さんの初の朗読会『言の葉玉手箱』
を猛暑の昼下がり六本木でみてきました。
夢に向かってやりたい事を一歩ずつ歩いている人は輝いて,みるといい気持ちになります。
会場はたくさんのお客さんがいらして暖かい雰囲気でした。
その中で岡崎氏が気に入ってらしゃる古今和歌集からの言葉
「やまとうたは人の心を種として
よろづの言の葉とぞなれりける」
とても印象に残る言葉でしたので書いてみました。
もう一作は太宰治の『浦島さん』亀と浦島のやりとりが楽しく,くすくす笑ってしまう作品でした。
…実は昨日かいた,蓮の花の美しい方は彼女です。
本人に負けずエネルギ_の強い華やかな絵にしたいものです♪
を猛暑の昼下がり六本木でみてきました。
夢に向かってやりたい事を一歩ずつ歩いている人は輝いて,みるといい気持ちになります。
会場はたくさんのお客さんがいらして暖かい雰囲気でした。
その中で岡崎氏が気に入ってらしゃる古今和歌集からの言葉
「やまとうたは人の心を種として
よろづの言の葉とぞなれりける」
とても印象に残る言葉でしたので書いてみました。
もう一作は太宰治の『浦島さん』亀と浦島のやりとりが楽しく,くすくす笑ってしまう作品でした。
…実は昨日かいた,蓮の花の美しい方は彼女です。
本人に負けずエネルギ_の強い華やかな絵にしたいものです♪












