2007-03-26 12:53:04

桜はまだかいな?

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2ちゃんのPC一般板のURLが変わりましたので下飛鳥スレのリンクをhtttp://pc11.2ch.net/test/read.cgi/pc/1174639472/l50 と修正しました。

ketttさん、情報どうもです。

ついでに、2ちゃんで指摘されていたように、「おS裏」は「おS逆」の間違いです。
家に帰ってから気がついたのですが、見直しを数回した時点では気づきませんでした。
あと、テンプレートに三打鍵目まであったのに、間違ってまだ始まったばかりの4打鍵目
の過去ログを付けてしまいました。やはり、長文は書けてもポカは相変わらずの私です。

で、今日は普通にタダの市の施設からの書き込みです。でもまだ
お昼で天気もいいので、桜が咲き始めたかチェックしに行ってきます!
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2007-03-23 18:05:45

飛鳥スレ、4打鍵目を立てました&ネットカフェ初体験~♪

テーマ:ブログ
2チャンの飛鳥スレが993まで来てたので、4打鍵目を立てました。ここ(リンク)です。

ネットカフェでローマ字で打ってて、予算的に一時間しかここにいられないので、
いつもの長いのは無し!

下の記事で書いたように、「ぬ~%」の入れ替えをしたので、飛鳥は345になりました。
配列表も新スレにあります。あと、一時間まで10分あるんだけど。。まっ、いっか。。。W

でも、345にもなったことですから、こちらにも2ちゃんに書いたものを貼ろうと後から
思いついて、今これを編集画面で打ってます。。400円で済むか???W

----------------------------------------------------------------------

 決定版候補(飛鳥21世紀-345)英字3段配列表  (「o」は半濁点)
________________アンシフト____________  
 
A_S_D_F_G____H_J_K_L_;_:_] ←列  
ひoけ_じ_「_(____)_」_と_は_ぶ_へ_¥  
き_し_う_て_ぎ____ゆ_ん_い_か_た_ほ_BS  
ば_み_に_ー_・____ゃ_っ_ょ_ゅ_め_,  
 
________________左シフト____________  

A_S_D_F_G___H_J_K_L_;_:_] ←列  
ざ_ね_え_ぁ_ぅ___ヴ_ぇ_よ_ふ_!_ぃ_右端の_は本物  
だ_ち_あ_り_ぉ___ず_る_す_が_ま_げ_ESC  
ぜ_ひ_せ_び_&___や_で_、_。_?_/  
 
________________右シフト____________  
 
A__S__D_F__G___H_J_K_L_;_:_] ←列  
へo_ベ__れ__~_-___ぢ_ぬ_そ_こ_ぞ_ご_無  
わ__お__な_ら__%___づ_く_の_つ_さ_ろ_BS  
ふo_ほo_はo_ぐ_*___む_を_ど_も_ぼ_無  

尚、344との差分は「ぬ~%」の入れ替えのみです。 >>2へ続く



Windowsの親指シフト用エミュは、MEまでのOSの方はHPにある親指ひゅんQが使えます。
それ以降のOSの方は、飛鳥のシフトの連続に対応した邪道タイパー様作のフリーソフト
「やまぶき」、またはシェアウェアの「姫踊子草」をご使用下さい。
MAC用の親指シフトエミュはTESLAというのがあるらしいです。

関連リンク
能書き(更新不能の飛鳥HP)http://shizuoka.cool.ne.jp/izubekkan/asuka.htm
まとめWiki(建造中) http://www29.atwiki.jp/asuka-kana-layout/
作者ブログ http://asuka-layout.ameblo.jp/

  飛鳥に対応する親指シフトエミュレータたち
姫踊子草 http://hp.vector.co.jp/authors/VA011751/software/himeodorikosou/
やまぶき http://aumtyper.hp.infoseek.co.jp/yamabuki.html
TESLA http://tesla.sourceforge.jp/tesla.html
TESLA連続シフト対応mod http://pc9.2ch.net/test/read.cgi/mac/1095665219/360-

  過去ログ
1打鍵目 http://www.eurus.dti.ne.jp/~yfi/aska_log/aska_01.html
2打鍵目 http://www.eurus.dti.ne.jp/~yfi/aska_log/aska_02.html
3打鍵目 http://www.eurus.dti.ne.jp/~yfi/aska_log/aska_03.html
4打鍵目 http://www.eurus.dti.ne.jp/~yfi/aska_log/aska_04.html

>yfiさん、お手数ですが4打鍵目の作成をお願いします<(_ _)>
>960のテンさん、上のテンプレート、有り難うございます。

「やまぶき」配列ファイル用配列表は>>3と>>4にあります。



飛鳥21世紀-345 やまぶき用配列表

[シフト無し]
7,2,1,5,4,6,9,8,0,3,-,,,.
ぴ,け,じ,「,(,),」,と,は,ぶ,へ,¥
き,し,う,て,ぎ,ゆ,ん,い,か,た,ほ,後
ば,み,に,ー,・,ゃ,っ,ょ,ゅ,め,,


[左親指シフト]
{,[,],},゛,無,’,*,¥,/,+,^,|
ざ,ね,え,ぁ,ぅ,ヴ,ぇ,よ,ふ,!,ぃ,_
だ,ち,あ,り,ぉ,ず,る,す,が,ま,げ,逃
ぜ,ひ,せ,び,&,や,で,、,。,?,/


[右親指シフト]
!,”,#,$,%,&,無,゜,>,<,=,_,無
ぺ,べ,れ,~,-,ぢ,ぬ,そ,こ,ぞ,ご,無
わ,お,な,ら,%,づ,く,の,つ,さ,ろ,後
ぷ,ぽ,ぱ,ぐ,*,む,を,ど,も,ぼ,無

[小指シフト]
!,”,#,$,%,&,’,(,),無,=,~,|
Q,W,E,R,T,Y,U,I,O,P,@,{
A,S,D,F,G,H,J,K,L,;,:,}
Z,X,C,V,B,N,M,,,.,/,_

(英字と数字の半角全角はIME側で設定、大文字小文字は英数キーで切り替えられます)


飛鳥123 21世紀-345 やまぶき用配列表

[シフト無し]
1,2,3,4,5,6,7,8,9,0,-,,,.
ぴ,け,じ,「,(,),」,と,は,ぶ,へ,¥
き,し,う,て,ぎ,ゆ,ん,い,か,た,ほ,後
ば,み,に,ー,・,ゃ,っ,ょ,ゅ,め,,


[左親指シフト]
{,[,],},゛,無,’,*,¥,/,+,^,|
ざ,ね,え,ぁ,ぅ,ヴ,ぇ,よ,ふ,!,ぃ,_
だ,ち,あ,り,ぉ,ず,る,す,が,ま,げ,逃
ぜ,ひ,せ,び,&,や,で,、,。,?,/


[右親指シフト]
!,”,#,$,%,&,無,゜,>,<,=,_,無
ぺ,べ,れ,~,-,ぢ,ぬ,そ,こ,ぞ,ご,無
わ,お,な,ら,%,づ,く,の,つ,さ,ろ,後
ぷ,ぽ,ぱ,ぐ,*,む,を,ど,も,ぼ,無

[小指シフト]
!,”,#,$,%,&,’,(,),無,=,~,|
Q,W,E,R,T,Y,U,I,O,P,@,{
A,S,D,F,G,H,J,K,L,;,:,}
Z,X,C,V,B,N,M,,,.,/,_

以上、2ちゃん書き込み禁止の市のPCでは書けないので、
これから噂のネットカフェにでも行って貼ろうと思います。


と、昨日思ったのですが、引っ越しのゴタゴタで時間がありませんでした。
すると例によって、今日になったらもう一つ思いついたので追加します。

飛鳥の練習法には色々あって、何人かの飛鳥人が提案されています。本格的
な練習法は、配列が本当に決まらないと変更が大作業になるので作れません。
また、私のことですから当然長いものになり、HPにでもしないと無理です。

ですからここでは、練習中にまだ覚えていないカナを使いたくなったり、覚えた筈な
のに思い出せない時のために、配列表で探すより早い五十音表を作ろうと思います。
練習のページをお作りの方も、良かったらご利用下さい。

(当然ですが、飛鳥は32キー上にある英字と記号の位置を足掛かりに覚えるものです。英字
 を打つときに時々手元を見たり、打つ指が変わったりといい加減な方は、飛鳥などやって
 いる場合ではありません!ローマ字の方はXQL;:@/辺りを指が覚えてから練習して下さい。)

練習中の方はエディターなどにコピペして使うといいと思います。

  飛鳥96カナ・記号早見表(表=アンシフト 裏=同手シフト 逆=クロスシフト)

あD裏|かL表|がL逆|さ;裏|ざQ裏|た;表|だA裏|なD逆|はO表|ばZ表|
いK表|きA表|ぎG表|しS表|じE表|ちS裏|ぢY裏|にC表|ひX裏|びV裏|
うD表|くJ裏|ぐV逆|すK逆|ずH逆|つL裏|づH裏|ぬU裏|ふO逆|ぶP表|
えE裏|けW表|げ:逆|せC裏|ぜZ裏|てF表|でM逆|ねW裏|へ@表|べW逆|
おS逆|こO裏|ご@裏|そI裏|ぞP裏|とI表|ど,裏|のK裏|ほ:表|ぼ/裏|

ぱC逆|ま;逆|やN逆|ゃN表|らF逆|わA逆|ぁR裏|んJ表|?/逆|・B表|ヴY逆|
ぴQ表|みX表|・・・|・・・|りF裏|・・・|ぃ@逆|っM表|!P逆|「R表|-T逆|
ぷZ逆|むN裏|ゆH表|ゅ.表|るJ逆|・・・|ぅT裏|。.逆|~R逆|」U表|*B逆|
ぺQ逆|め/表|・・・|・・・|れE逆|・・・|ぇU逆|、,逆|%G逆|(T表|
ぽX逆|も.裏|よI逆|ょ,表|ろ:裏|をM裏|ぉG裏|ーV表|&B裏|)Y表|

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2007-03-07 19:47:18

「ぬ問題」は解決できるのだが。。

テーマ:ブログ
前回の344の移動で、一つ問題が残っていたのが「ぬ」の連接です。

つまり、「ぬけ・ぬき・ぬれ」の左連打と「ぬら・ぬり・ぬー」の左人差し指の同指異鍵と、
Gの逆表の「ぬぎ」の同指連打です。
G逆R逆G表G逆の「ぬれぎぬ」なんて、左連打でローマ字のunnnunn よりも辛いですからね。

でも、考えたらこれは解決可能です。

つまり、U裏の「~」とG逆の「ぬ」を入れ替えればいいのです。

上に挙げた左の連打は全て交互打鍵で打ち易くなっちゃいます。右の人差し指
は、飛鳥のYUHの使用率が極端に小さいため、まだまだ余裕がありますしね。

まあ、どうでもいいディメリットとしては、「うんぬん」が交互打鍵で打てる
幸せが、また終わることくらいです。

しかし、飛鳥の作者としてはこの変更を標準にはしたくない事情があります。

一つは、A.出現率の問題。
2ちゃんデータでは「ぬ」の出現率は0.05%、「~」
の出現率は0.15%と「~」の方が三倍多いのです。

ところが飛鳥人なら同意するでしょうが、U裏の方がG逆より打ち易いのです。

右の人差し指の器用さと強さのためです。と言っても、左でもG逆より「ぁ」
のあるR裏の方が打ち易いはずなので、これは左でも言えますが。

まあ、~の使用は人によって大差がありますし、2ちゃんデータはAAでも「~」を
使うので三倍は大袈裟でしょう。しかし、平均では~の方が多く使われそうなのです。
そうすると今のままU裏に「~」、G逆に「ぬ」を置いていいことになります。

ただ、「ぬ」は言葉を作るカナなので、こちらを優先すると「ぬ」はU裏に置く
ことになります。その方が日本語総体の運指としては打ち易くなるからです。

さて、それはそうだとしても、もう一つ問題があります。

B.それは、「配列の美しさが失われる」ことです。配列表の美しさと言ってもいいです。

やはり、Bを除いた中下段に英字の記号を置くと配列が美しくないんです。
G逆だけに日本語を作らない記号を置くと、飛鳥の美しさが崩れるんです。

まあ、/逆に「?」がありますが、あれは他配列と共通であることと、
「はてなマーク」という日本語もあるほど、くだけた日本語表記の標準に
なっているので、もはや英記号とも言えず、例外としても問題ありません。

そういえば、びっくりマークが中段のP逆にあっても違和感がないのも同じ
理由があるからです。こっちは、「よ・だ・ます」などの文末とシフトの
連続が利きますから、句読点と同様の扱いを飛鳥はしているわけです。


前回の長音記号の位置もそうですが、こういう変更は配列とはしないで、
ヒント集でも設けて、その中に入れた方がいいのかもしれません。

そこで「飛鳥の賢い使い方」として、「こういう使い方もありますよ」
と、ヘビーユーザー向けに案内すべきものなのかも知れません。


とにかく「美しさより実利優先」の飛鳥人は、この変更をすると
いいと思います。というか、現に私はそうしています。

U裏のヌの単独の打鍵感は、親指と人差し指がクロスしない分、以前のH逆
より良いくらいですし、連接する「ぬら・ぬれ・ぬぎ・ぬー・ぬけ・ぬき」
などの運指の感じも、以前の打ち易さと殆ど変わりありませんからね。


ということで、ABの理由から飛鳥の標準は344のまま変わりません。

ただ、「ぬ」U裏「~」G逆という変更を標準にした方が良いという
意見が多いようでしたら、考え直すのもやぶさかではありませんが。

あと、R逆の方がG逆より打ち易いので、出現率の低い%をG逆に
持ってきて、~はR逆に持っていくという手もあります。

で、個人的な理由でしばらくは記事をアップできません。
だから飛鳥は↑の変更をするにしろしないにしろ、344か
344改で完成なのかも知れません。


そして日本は平和になった。。。(^^;;


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2007-03-05 15:41:38

343を微調整した飛鳥344公開

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(3/6 追記、推敲しました。しかし、飛鳥スレが人大杉で見えない。。今日だけ?)

飛鳥スレの880さんのように、飛鳥の最新バージョンのある場所が分からない
人がいるようなので、どなたか↓を飛鳥スレにコピペして下さい。

--------------------------------------------------------------------
飛鳥は、最新バージョンが一番完成度が高く打ち易くなっています。
今から始める人は、飛鳥の公式ブログ(http://asuka-layout.ameblo.jp/)
の最新の「飛鳥~公開」の記事にある、最新配列から始めるのがお勧めです。
--------------------------------------------------------------------

で、今回の変更は343での中規模の変更に伴って変え過ぎたものを実績ある
元の場所に戻すのが中心で、メインは0.17%の「ぐ」の右から左への移動
という、まことに小さい微調整です。

動かしたのは全て右シフトの「ぐづぬぼ」で出現率の合計は0.5%にもなりません。
(最終的には、「ぼぐづ」三個のみの入れ替えになりました。)

今回は、前回のように出し惜しみ((;゜゜)ウッ!、多分初めて打ったけど、「しおしみ」
は左薬指の四連打!)しないで、ここに343と344の配列表を貼ります。



飛鳥344
.


.
で、この入れ替えはketttさんのブログ(リンク)のコメント欄でのketttさんの↓の見解に、
私も内心同意したのも関係しています。。まあ、私も似たようなことを感じていましたから。

> 『ところでPCカタカナ語といえば、「ブログ」「タグ」が心配ですね。
 いそぐ そそぐ およぐ こぐ なんかも考え出すと、「左手の方が無難かな……」
 と思ってしまいます。』 (2007/03/02 23:41)


そうです。私も*「タグ」はともかく、「ブログ」の右小指の三連打は辛過ぎるので、
小指の連打の連想からA;Aの表同士の「きたき」で「ブログ」を登録しました。
左で始まり左で終わるので右の助詞や文末と交互打鍵が続いて楽ですから。

しかし、そんな単語登録を前提に配列するというのもおかしな話です。それに、
「ぐたいてきに」とか打つときはやはり「ぐ」は左にある方が打ち易いのです。

*一般人が殆ど知らない「タグ」は配列上の問題になりません。問題にするのなら、
 むしろ誰でも知っていて使う機会もある「田口」の「たぐ」の方でしょう。
 「ブログ」の方は、ネット人口が数千万人いる現在では無視できませんが。。

 一般的にPC関係のような一部の分野を優先することは配列ではできません。
 PCで打つからといってPC関係の文章を打つ人の割合は限られるからです。
 職員室にも文学や歴史の研究室にも、PCが沢山並んでいる時代ですからね。

また、343で/Jの右連打になる「ぐん」は*軍事関係では頻出しますが、偶然・
待遇くらいにしか使わない交互打鍵の「ぐう」は、特に頻出する分野も少ないので、
「ぐ」が右にある意味も少ないんですね。

*(上で言った「特定分野は優先しない」というのは、それをやるともっと多く
  の分野で使う連接に悪影響がある場合のことです。それがなければある分野
  で頻出する連接が打ち易くなるのは「良いこと」です。「パソコン・プログ
  ラム」のシフトの3~5連続みたいにですね。それに、「軍」が打ち易いという
  ことは、一群・大群・群衆・魚群・群像なんかも打ち易いということですし。)


長音記号がVに左遷になった問題

それから、ーがWからVに移動したことについて、予想通り色んなところで
議論があるようです。

確かに、長音記号は使用は外来語の出現率にモロに左右されます。

憲法のように草案はアメリカ人が書いていていて数万字あっても、一つも外来語が
出てこないものもあれば、PCやファッションのように外来語満載で、長音記号の
出現率も2%以上に達することも珍しくない分野もありますからね。

外来語が打ちにくいのは、以前と違って「け」が左にきた今では解決不能のようです。

外来語を多く使う人は少し前の飛鳥を使って、特に沢山使わない人は最新バージョンを
使うという手もあります。

他にも、*「で」が;逆からM逆に動いたのにつけ込んで、「け」を元の
:表に戻し、「ほ」をV表にして、Wに長音記号を戻す手もあります。

*以前右小指連打だった、「だけです。だけで、わけです。わけで、」の
 「けで」が:表M逆のアルペジオになる。

もっと簡単なのは、344のWVの「けー」だけを入れ替える手です。

これなら、2個の入れ替えですから、同じ人でも外来語を沢山使う文章
とそうでないもので、配列の使い分けも可能です。出現率的には343の
ように、「け」をX表にして「み」をV表にする手もあります。

ポーやヒーが飛躍になっても、そもそもこの変更はVの使用を押さえて、
弱い左人差し指の負担を減らすためなので一部の飛躍は問題になりません。

まあこれについては、皆さんの声を聞いて考えたいと思います。

つまり、飛鳥に標準と外来語優先の二つのバージョンがあるのが
いいのかどうかです。
数字の並びに二種類ありますから、都合四つのバージョンに
になるので、ややこしいですからね。


ヌH裏ヅG裏に戻すか?

で、何とか「ぐ」を左に置けないかと考えたら、最近「ぬ」を左に置い
たことを思い出しました。
だったら、「ぬ」を元の右のH裏に戻せば「ぐ」は左に来れるはずです。

やっぱり、「うんぬん」を交互打鍵できる生活は長続きしませんでした。。(^^;;

「ぼ」も実績ある/裏に戻せば「ぬ」はH裏に戻せます。
これで「ぬら・ぬり・ぬー」の左人差し指連打が解消されます。


「ぐ」を置く条件としては「ぐみ・ぐち」の同指を避けるため薬指には置かない。
というか、ーと連続する半濁音のふoほoはoがZXCに並んでいるので置けない。

となるとV逆の「づ」を退かしてここに「ぐ」を置き、「づ」は伝統あるG逆に置く
ことになります。
幸い「づ・ぐ」はV表の長音記号と連続して「ヅー・グー」となる外来語の
パートをを殆ど作らないカナなので、同指異鍵が起こらず都合がいいんです。

「グラム・ぐらい」の「ぐら」のVFの逆同士、右シフトの連続の人差し指
の縦連も、「ぐら」程度の出現率なら気になることもないようです。

あと、GA・GWの「づき・づけ」はG逆を打つときに手が右にずれるので
手を元に戻してAやWの表を打つのに少し時間が掛かります。そのため、
前はV逆に「づ」を持ってきてこれを避けました。しかし、今回は「ぐ」
にV逆を取られたので、事情が違います。

しかし、以前に書いたようにGA・GWの「づき・づけ」を嫌うなら、
「づ」をH裏に「ぬ」を343の通りG逆に置くという手もあって、
これをどうするかは迷うところです。


ヌG逆ヅH裏に置いてみる

置いてみないと分からないということで、実際に上のように入れ替えて
打ってみて、「指さんに訊いて」みました。これだけ並べ替えをやって
きたのに、一度もH裏に「づ」を置いたことがなかったからです。

「つづ」の連接は右シフトの交互打鍵ということを、前世紀から
「決めて」いて、これを変えることはしなかったこともあります。

考えたら、長い間「つ」はJ裏にあったので同指異鍵になるH裏に「づ」
を置く意味がなかったのです。でも、L裏に「つ」を動かしたこの一年?
くらいは、その縛りはなくなったので、試してもよかったはずなんです。
しかし、惰性というのは恐ろしいと言うか、見落としはやはりあるんです。


で、当然ですが「つづき・つづけ」は、後半の「づき・づけ」が
交互打鍵になるのですから、これらの連接は打ち易くなります。

右の連打になる「つづい・つづか・つづく・つくづく」も右手の強さと器用
さと、出現率的に考えても、問題がないことが「打ってみて」分かりました。

一方、G逆にある「ぬ」は、偶然「づ」と同じようにWAの「けき」と連続
して、「ぬけ・ぬき」という動詞の「抜く」の活用を作ります。しかし、
「抜き・抜け」は「続き・続け」より一桁以上出現率が低い感じです。

それに、「づけ・づき」には「続き・続け」以外に「気付き・気付け」や
「一夜漬け・塩漬け」なんかもありますし。

GVの同指連打となる長音記号との連続では、「づー」が殆どないのに対し
「ぬー」はカヌーと、何といってもヌード!がありますから悩みます。。(^^;;

しかし、使い道の限られた「カヌー・ヌード」の都合より、どの分野でも使われる
「続き・続け」等の都合が優先するので「ヌー」の同指異鍵は我慢することにします。

全国の「カヌー・ヌード・ヌー」ファンの皆さん、ご免なさい<(_ _)>

(「ヌー」は和名「牛かもしか」とかいうアフリカの偶蹄目の動物です。)

「知らぬ・分からぬ」の「らぬ」、「塗らない・濡らして」の「ぬら」もG裏
F裏の同指異鍵になります。「ぬぐ」もGVの逆同士の同指異鍵です。

(ううん、「脱ぐ」と「ヌー」ドが、左人差し指の同指異鍵になってる。。
 それに、今気付いたけど、「脱ぎ」もGの逆表の連打だ。。。(^^;; )

しかし、右シフトの連続ですし、滅多に使われない動詞の一活用や、
使用が減少している擬古文調なので、余り問題にはならないでしょう。

「塗り絵・塗ります」の「ぬり」のG逆F裏の同指異鍵も、元々低出現率
の動詞、「塗る」の一活用に過ぎないので滅多に出てきませんし。


打ち易い方のV逆に「ぐ」を置き、打ち難い方のG逆に「ぬ」を置いた
のは、出現率が0.17%と0.02%と一桁「ぐ」の方が高いので当然です。


ということで、ヌG逆ヅH裏グV逆に決定です。


まとめると今回の修正は、「ぬづ」を実績のある場所から入れ替えて、
「ほo」を主に置いていたV逆に「ぐ」を持ってきたものです。
あと、「ぼ」を実績のある/裏に持ってきただけでした。

やはり、カナとそれを置く場所の相性というのはあるもので、「ぼ」は、発声が遅い
ためか、「具体的」とは違い、「ぼたいてき」みたいな「た」と連接する長い一塊り
の連接ががないためか、良く分かりませんが、なんとなく/の裏が合っているようです。


何か最近は、「飛鳥の最終形」というものが元々あって、それに向かって
ああだこうだと試行錯誤をしていって、指さん達が納得する最終のカナの
場所が見つかるまで、カナを動かし続け(多い!)ている感じがします。

自分が能動的に動かしているのではなく、本来存在する飛鳥の最終形に向かって、
自分はそれを求める道具として、「受動的」に問題点を考えさせられ、それから
カナの位置を色々動かさないといけない羽目に陥っている感じなんです。

passion(情熱)はpassive (受け身)が元になっているということをつくづく
(LJHJの右シフトの連続がいい感じ♪)納得する今日この頃ではあります。

それに前世紀から、その「何か」に突き動かされ続けてきたような気もしますし。

その「何か」が、モーツァルトでは音楽の神、エジソンなら発明の神だったよう
に、私の場合は「日本語入力の神」だなんてことを言ったら、「電波もいい加減
にしろ!」っと、あちこちから石が飛んできそうではありますが。。。(^^;;


で、今回のような微調整は本来ならバージョン名を変えることはしないのです。
でも、「一度発表したものを修正するときはバージョン名を変えないと混乱する」
という声が強かったので、一応344としました。

たった三個のマイナーなカナの入れ替えでも、書くと百数十行
くらいの思考は必要になるという例でもありました。

あっ、「うんぬん」が交互打鍵になる幸せな生活は、
今後も続く(多い!)ことになりました♪~
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2007-03-01 18:16:40

「でまが」の入れ替えで分かったこと

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観測史上初めて東京で雪のない冬になったことで、今更ながら温暖化が問題にされている
「感覚よりデータ偏重」の世の中です。でも、本当に最近の冬は暖かくなって助かりますね。

一方で今から夏の暑さを思うと恐くなる今日この頃、皆様いかがお過ごしですか?

それはともかく、この頃やっと、343の「でまが」の入れ替えに慣れてきました。

逆に、長音符号絡みの変更は出現率の少ないこともあり、余り出てこないので
瞬間的に打てないことも余り気になりません。それにー以外は置いたことのある
実績のある場所なので問題は感じられません。

で、今回の「でまが」の入れ替えで二つのことに気付きました。

一つは、
A.「出世したカナはその位置にすぐ慣れて間違いも少ない」ということです。逆に、
「左遷されたカナはその位置に慣れにくく間違いも多い」ということでもあります。

この現象は「がま」で見られます。
勿論、出世したのは下段のM逆からホームのL逆に移動した「が」です。

何しろ下段からの出世ですから、楽でたまらないので最初から殆ど間違いません。
しかし、L逆から;逆に左遷された「ま」の方は今も時々間違えるくらいで、
慣れるのになかなか時間が掛かるのです。

まあ、これは考えたら当然でしょう。

しかし面白いのは、;逆からM逆に左遷された「で」では最初から間違えが少ないことです。

それでAの法則に反する「で」で、最初から間違いが少ない原因を考えてみました。

すると、一つのことに気付きました。
それは、「がま」は2音以上の用言の語幹の後半に含まれるが「で」は含まれないということです。

何を言っているかというと、「が」は「かんがえ(る)・したが(う)ねが(う)まが(る)
あが(る) うたが(う)」に見られるように、2音以上の語幹の後半に含まれます。

また、「ま」も「こま(る)つま(る)しま(う)とま(る)たま(る)」などに
ついて、同様なことが言えます。

しかし、「で」は2音以上の語幹の後半には殆ど含まれないのです。敢えて探せば、
「めで(る)」くらいでしょうか。
あと、他の動詞との組み合わせで「とびで(る)」があるくらいのものでしょう。
どっちにしろ、殆ど出現しません。

(また、体言の中心的な名詞でも「で」の含まれるものは多くありません)

では、2音以上の語幹にそのカナが含まれるとどういうことが起こるのでしょう?

それは、用言は動詞が多いですから、その活用と語尾までが一連のスムーズな運指を
必要とするということです。つまり、「まが」などはホームキーにないと活用と語尾
の連続でホームから指を移動しないといけないので、打鍵がつかえ勝ちになって、
打っていてもストレスが生まれます。

「かんがえて」でも右連打の「かんが」までがホームキーだと以前「が」が
下段のM逆にあったときより打鍵がスムースです。「おねがいします」も
「がいします」が全てホームなので打ち易くなりました。

つまり、用言の先頭ならその前は名詞+助詞が殆どなので、助詞の後では間が空
いています。それから、次の用言の先頭を打つのですから、心構えができている
ので下段だろうと上段だろうと打ち難いことはありません。

しかし、長たらしい活用の途中で事前の心構えができていない状態で、
特に右の連打で、急に下段や上段を打つのは避けられたら避けたいのです。

ですから、「かんがえられなくなって」など長たらしい動詞の活用で「が」が
ホームキーにあるのは、可能なら望ましいことなのです。ホームに置いてある右薬
指と、これも親指がその上にある左のシフトキーをそのまま押せばいいからです。
事前の心構えが不要なので、心理的にも気楽です。

(ただ、この例でも「れ・っ」がホームではないのは、
 ホームに場所が足りないのですから仕方ありません。)

逆に、用言の後半にまず含まれない「で」はホームにある意味が小さいのです。
それに「が」のホームへの出世は「で」を下段に左遷させれば「可能」なの
ですから、そうしない手はないということです。

さて、ここで「で」は用言や名詞には殆ど含まれないのにも係わらず、
その出現率が高い理由を考えてみます。

すると、すぐに「で」は名詞や動詞ではなく、接続関係の数の限られた短い連接で
頻繁に登場することに思い当たります。

「です・で、・でも・ので・では」などのことです。

ここで、数が限られているということは、少数の運指に「で」絡みの
連接が集中しているということを意味します。

つまり、「で」絡みの運指を指が短期間で覚えてくれるのは、「で」を含む連接の数
が少数に限られて頻繁に登場する(練習の機会が多い)ことと関係しているようです。

だから、変更後すぐに「で」の位置には慣れて間違いも起こりにくいんです。

これに対して、「ます・ですが、・ますが、ので、」などの頻出する連接関係の他に、
体言にも用言にも使われる「まが」は、連接の数が多く慣れるまで時間が掛かるんです。

位置的に出世した「が」はそうでもないのですが、出現率に応じて左遷された「ま」は
連接がバラエティーに富んでいる上に、位置が左遷ですから間違えるんですね。

では、最初のAを採録して、もう一つ今回の更新で気が付いた二つ目のBを加えます。

A.「出世したカナはその位置にすぐ慣れて間違いも少ない」
  「左遷されたカナはその位置に慣れにくく間違いも多い」

B.そのカナを含む運指がバラエティーに富んでいるものはホームに置くのが望ましい。


と、ここまでが文系的な思考です。実はこれでこの項は終わりにしてもいいのです。

実際、私はこの思考は何週間かでの評価打鍵の中で正しいことが確信できたので、
今回の変更を固定しました。

(ただ、最初からこういう思考に基づいて配列変更するほど私は賢くありません。
 この入れ替えのきっかけは、もう解決されたM逆M表の「がっ」が「っっ」と
 なる、やまぶきでの問題でしたからね。発見のきっかけは偶然からなんです。)


しかし、語幹というような文法用語を使った「文系的思考実験」では理系の人は
なかなか納得してくれなさそうです。ですから、これを裏付ける数値的データは
ないかと考えたら、おなじみの2ちゃんの連接2文字データがありました。

私が配列を作る際には、上に書いたような思考実験で十分なんです。でも、(特に)
理系の人に納得してもらうために、電卓で足し算わり算したり面倒なんですが、入れ
替えてから何日も経ってから、他人を説得するためにデータを使うんですね。

つまり、配列を作る際には一々確かめるのが面倒なデータなどより、瞬間的に参照
できる、自分の中の言語感覚を参照したり文系的思考をした方が効率的なんです。

ずっと後から手に入った連接データも、私の脳内連接データを裏付けただけで
飛鳥の作成には殆ど役立っていませんから。

(それに、今回のように「でがま」絡みの上位10位の連接を合計すると
 いうような「データの料理法」は、文系的思考からしか出てきません。)

しかし、数字数字の世の中ですから、特に理系の人の説得のためには数字データを使う
しかないんです。配列の作成には殆ど役に立たないデータでも、下のように解説に使え
ば理系の人も納得してくれるでしょうから。

「でがま」の連接2文字データ 数値は%

で1.80%中 です0.35 んで0.31 いで0.18 ので0.17 でも0.16 でし0.12 
うで0.12 では0.12 でき0.11 で、0.09 計1.73% 上位10位までの割合 96%

が 1.69%中 んが0.21 がい0.20 うが0.16 いが0.13 が、0.11 があ0.10 
すが0.09 がく0.08 ちが0.08 のが0.07 計1.23% 上位10位までの割合 72%

ま1.55%中 ます0.24 いま0.19 まし0.13 しま0.12 まえ0.10 りま0.10 
まん0.08 まで0.08 まっ0.07 ませ0.07 計1.18% 上位10位までの割合 76%

ということで、「で」は上位十個の運指を指が覚えれば96%はカバーできます。
しかし、「がま」は上位十個では72%~76%しかカバーできません。

連接が一番バラエティーに富んでいる「が」をホームのL逆に、連接が限られている
「で」を下段のM逆に移動させた今回の変更の正しさが数字でも裏付けられています。

「がま」は覚え直す運指の数が多いので、特に左遷された「ま」絡みの運指でミスが
起こり易いということです。しかし、「ま」は出現率が低いので;に左遷するのは
仕方ありません。

(「さま・また・たま」の同指連打を避けるために「ま」は色々動かしたのですが
 全部他への悪影響や指の負担の問題が出て、ダメだったということもあります。)

それに、既存ユーザーの変更に伴う覚え直しのコストの問題は、
私が主に対象にしている新規ユーザーには関係ありません。

前の記事でも書きましたが、以前の「でがま」の位置に問題を感じて
いない既存ユーザーは、そのまま使い続けても構いませんからね。


今飛鳥スレを読んだら、875さんが今回の更新の総評を丁寧になさっています。
向こうを読んでいない人は面倒でしょうから、ここにコピペさせて頂きます。


875 :名無しさん :2007/03/01(木) 02:16:02 0
先走って343の問題を、「まがで」の2連同指に限って調べとくことにしよう。
この変更が不安定だと、今後も改変が続いてしまうからな。改変は終わらないとは思うけど。

  まず、「で」。
・改良になったとされるのは小指の使用率。
連接上の改良はほとんど確認できない。
・新たな問題点:「んで(助詞か助動詞の『で』)」。「んが」の半分程度生じる。

  「が」
・改良になったとされるのは「んが(助詞の『が』、または『かんがえる』)」、「がっ(漢字音ではなく、あがった、ちがってなどが殆ど)」、「がく(『学』または『ながく』)」。
およびホーム段使用率の向上。しかし頻度表によっては、「が」よりも「で」の方が多く出現するとしているものもある(ですます調が混ざると、大抵増える?)
ので、ホーム段使用率が向上するかは定かでない。
・新たな問題点:「がこ(助詞。「それがこの」等。)」で「がっ」と同頻度の同指が起こる。
・評:「んが」で不便が起きるとは考えにくい。「がっ」に問題がないとすれば、「がく」に問題があることになる。「がく」もそんなには辛くなかったが、どうなんだろう。

  「ま」
・改良になったのは、小指使用率の低下。
2連接の改良は「つまり」、「まも(いまも、まもる)」、「こま(こまかい、ここまで、そこまで、こまる)」、「はま(~はまず、~はますます、~はまさに、はまる)」。
よこはま問題が解決か。
・問題点:「また」で、「つま」と同頻度の同指連打が起こる。

総評:連接は悪くない。「ま」の連接がよくなるのが目立った利点となりそう。
しかし、「で」がホーム段から外れたのが痛んでくるかもしれない。
飛鳥は大抵の助動詞が、ホーム8キー + ECI , : の範囲に収まっているので、重要な「で」が離脱するのは不安。「である」に人差し指が2回必要になったりとか。
負荷試験待ち。



>飛鳥スレの875さん
 「で」は上の記事のような理由で問題ないようです。とにかく「が」絡みの
長い言い回しやたまに出る単語が打ちやすくなったのが大きいんですね。


今は出先なので、目立ったのに一つだけレスしておきます。

>・新たな問題点:「がこ(助詞。「それがこの」等。)」で「がっ」と同頻度の同指が起こる。

あっ、この種の連接は飛鳥では連接と考えません。この「が」は助詞ですから、「それが/この」のように
「が・こ」の間には結構間が空くからです。多分それを言い出したら、助詞を置く場所がなくなりますしね。

これは、「~です。この」の「。こ」で.Oの飛躍があっても、時間がかなり
空くので飛躍と考える必要がないのと同じようなものです。


もし、875さんが飛鳥人なら343を一月くらい使い続けて、完全に変更に慣れてから
もう一度、講評を頂ければ幸いです。

「改変」については、もうないと「今は」思うのですが、何しろ前科が前科なもんで。。。W

あと、今後のこともありますので、しつこいのですが出来ればここだけの捨てハンをお願いします。
 
 
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