2006-11-29 11:40:12

私、間違ってました!

テーマ:ブログ
これは飛鳥完成後の07/11/29 の記事です。

さて、山下さんの配列を「バラバラ度が足りない」とか「50音順を残した素人配列」
とか、 特に最近、さんざん悪口を言ってきた私なのだが。。。

私、間違ってました! 山下芳太郎様、御免なさい。。<(_ _)>

これは、「JISカナの元は山下さんの配列を痕跡なく壊したアメリカ人、Stickneyの配列だ」
という意のyfiさんの指摘で分かったことです。

(と言っても、前世紀にはそのことは分かってて、HPの記事にまでしたのですが、もう古い話で
忘れてたんですね。当時と違って今は家でネットができないので、確認ができないのもあります。)

で、PDFファイルがここ(リンク) にあると
yfiさんに教えて貰ったので、早速行ってみました。

-------------------↓この部分後挿入↓--------------------
ほおお、京大卒で助教授とかやってる安岡孝一博士ですか。。

A>2000年4月京都大学人文科学研究所付属漢字情報センター助教授、
B>同年9月いきなり二女の父となり、現在に至る。

Aは凄く長い肩書きで、生まれて初めてですね、こんな長いの打ったのは。。
でも、受けたのは短いBの方!

こんな固いページに、バツイチ子連れ母さんと結婚したのを告白してる。。。(^^;;
「いきなり」一言で↑の情報を入れているのは、流石、情報センター助教授!

下の写真、二人の幼稚園くらいの女の子に抱きつかれて、嬉しそう。。
それも密かに各文書ごとに、写真変えてるんですよね。。ママパパバカ?

きっといい人なんだろうな、この人。
それに、本当は面白い文章も書ける人なんだと思いますね。
こういうの見てると。

そうだ!学会への手がかりにこの人にも後でメールを出そう!
メルアドも載ってるし、引用したから報告は元々必要だし。。。。

------------------------------------------------------------


すると。。。日本人が作った初めてのカナ配列は↓だったんですねえ。。

山下配列



これがカナモジカイの創立者、山下芳太郎氏が1922年に発表した配列です。

少なくとも、数字段にはJISカナのように6%超のウがなく、2%超がルのみで大分ましです。

ただ、当時のタイプライタは下段が打ち難かったらしく、数字段の方に
下段より少し 出現率が高いカナが置いてあるのは、面白いですね。

でも、最高の出現率10%の濁点は、しっかり;というホームキーにあるのは納得。

しかし、下段右小指の/キーに6%超の出現率二位のウが来ている
のは何かなあ。。 でも、旧仮名遣いは「言ふ・思ふ」とか書いた
ような気がするから、打ち易いCに出現率の高いフがあって、
ウの方が出現率が低いから/にあるのか。。

これが、yfiさんの言ってた旧仮名遣い対応?

でも、カナ出現率的には現代語と一割くらいしか違わないから大正時代
の文章がなんとか読めるわけで、そう仮名遣いによってカナの使用率
が大幅に違うとも思えない。。

単語や言い回しだって、今のと共通のものの方がずっと多いしね。
まあ、源氏物語の昔にまで遡れば話は違うだろうけど。。。

ううん、わからん! 
なんて、実用には無関係なペダンチックなお話は、
やっぱ安岡先生にまかせておいてっと。。

でも、JISカナだと両方上段のEYにある出現率一位と
三位のイとンが、ホームのJLに あるのはいい感じです。

しかし、よく出る連接とかメジャーな言い回し、それに頻出単語
なんかが打ち易いかは、打ってみないと分からない。。

誰か、若い人!
「日本最古の山下配列はJISカナより打ち易かった!」
とかいうスレを2ちゃんに立てない??(^^;;

でも、最もメジャーなカナ配列が何も日本語の分からない
アメリカ人が作ったって シャクじゃない??


それはともかく、山下氏の配列が乗ったカナタイプライタが世に出ることはありませんでした。

それを、PDFから引用すると。。。

ヤツ18 ネユノ?ョ1988 ト・ ヤツセゥカシエ・
ムァケ、ムァイソヌ驤?、ムァソニラ苻I」ョ1990 ト・ ヤツセゥ
カシエ?ァエ?ァヤコケ、ムァムミセソソニヌ驤?、ムァ検ケ・ミ゙ハソ

あらららら!PDFってコピペできんのか?!
仕方ない、画面見ながらのコピー打鍵を久しぶりにするとして。。


ところが山下は,1923年1月にニューヨークのUnderwood Typewriter社
(のちにUnderwood Elliott Fisher社を経て,現,Olivetti Tecnost社)
を訪ねた際,同社の技師Burnham Coos Stickney の意見に押され,
キー配列を完全に変更してしまう.キー配列は頻度ではなく覚え
易さ で決めるべきだ,というのがStickneyの意見であり,

そのために五十音 表と関連を持たせるべきだ,というのである.

山下もこの意見に賛成し,Stickneyは同年二月,キー配列の最終案を
特許出願している.五十音表の各行をまとめて並べ,数字を第三段の
シフト側に並べているのが特徴的である.

なななんで、日本語の句読点がピリオドコンマなんだぁぁぁ!
こちとら、痴漢じゃなくって!置換するのが面倒!

って、yfiさんだけにしか分からないネタは置いておいて。。(^^;;

で、上の赤字部分で分かるようにたった一月ででっち上げられた
のが 、われらがJISカナの前身である↓のStickney配列です。

Stickney配列

大正時代にアメリカのタイプライタ会社の技術者が、日本語の読み書きが自由にできたとは
到底考えられません。ですから、「五十音表片手にアメリカ人が短期間に適当にでっち 上げ
たのがJISカナの前身」という適当な私の推測は、あながち間違っていなかったようです。

この記述は、前世紀に伊豆で作ったHPにあったんです。「怒れ、JISカナ族」というページですね。
あそこで、確か、今のJISカナの前身は、カナモジカイの山下氏がアメリカ人に「作らせた」配列だ
って書いていたんですよ。
余り昔で、記憶が曖昧になってたんですね。保存した記事も今はないですし。

あのHPの方も、今は契約切れでありません。ローカルのページも、昔のPCが
数百個の飛鳥のバージョンと共に消え去ったので、引用もできませんが。。。( ;_ ;)

それはともかく。。。

上の配列画像を見ると、九割方はJISカナそのまんま宮崎県知事ですね。

これがカナモジカイ標準配列となり、少々の手直しを経つつ 1987年の
JIS X 6002、つまり手元の刻印にあるJISカナになったというわけです。

ですから、JISカナはその九割方が1923年、つまり大正十二年のアメリカ製なんです。


これで、分かったことは山下さんはまったくと言っていいほどカナモジカイの標準配列
(つまりJISカナの元) の作成には係わっておらず、彼の功績は、カタカナのみという
時代の制約や出現率の高いカナが 打ち難いということはあっても「でカタカナでも
日本語を打てるタイプライタという機械を作らせ、 一定程度日本語でのタイプライタ
文化を普及させた」」ということに尽きるで しょう。

結果的には、あの配列は山下さんには関係なかったんですね。
ただ、山下さんがいたからStickney氏があの配列を作ったという
ことでは、無関係ではないんですが。。

しかし、Stickney氏の
>キー配列は頻度ではなく覚え易さ で決めるべきだ,
>というのがStickneyの意見であり,そのために
>五十音表と関連を持たせるべきだ

これには、どう考えても納得がいきません。

というのは、QWERTY配列が出現して間もなく、Stickney氏と同様
の考えで作られたABC並べ配列を持つタイプライタが製品化された
のです。しかし、この「視覚での字の見つけやすさ優先」の配列は、
「打ち易さ優先」のQWERTY配列との戦いに早々に敗れたのです。

この戦いの結果が出たのは、Stickney氏があの意見を元にカナタイプの
配列を決定した以前のことですから、彼はアメリカのタイプ理論に逆らった
ものを日本に押しつけたことになります。

まあ、「どうせ、日本人はアホの猿だからキーの位置など
暗記できないだろう」と 高をくくっていたのかもしれません。

ちょうど、日本の鉄道を広軌にするか狭軌にするかが問題になったとき
イギリス人の技師とかが、「どうせ、日本は後進国で鉄道の需要も
少ないだろうから、カネの掛かる広軌より安い狭軌で十分」と狭軌を
日本の標準にしてしまったのと似てますね。

と、推測でアメリカ人を非難するのはこの辺にしてっと。。。(^^;;



しかし、この「視覚での見つけ易さ」VS 「打ち 易さ」の話題は最近どっかでやったような。。

って、つい最近yfiさんの「清音とその濁音を近くに置く」ことで私が異論を唱えたんでした!

いや、それ以前に小梅配列の作者さんとも、もっと昔には、親指シフトの
セールスマンのギッチョンさんとも清濁同置について大分やり合いました。

でも、このVSの結果は、QWERTY配列VSABC並び配列ではあっという間にABC
並びは敗退してPDFの英文配列の歴史にも触れられないほど短命だったようです。

つまり、「視覚での見つけ易さ」VS 「打ち 易さ」の結論は、アメリカでは
1800年代にとっくに「打ち易さ」の方に軍配が上がっているんですね。

なのにそれから130年以上後に、今更何で「視覚での見つけやすさ優先」
を皆んな言うんでしょうね。。

で、皆さんそろそろ気付いたと思うんですが、私は「覚え易さ」という
言葉は使わず代わりに「視覚での見つけ易さ」という言葉を使っています。

というのは、打鍵で「覚える」というときは「指が字の位置を覚える」という
一対一の反射を脳に記憶させることを言うので、五十音順とかになっていても
一対一の回路を作るときには関係ないんですね。

だから、私は十五年打ってたJISカナの多くが五十音順になって
いるのことに気づきさえしませんでした。

飛鳥を作り出して、既存の配列との違いを解説するのにキーボードを
眺めてみたら、結構五十音順になっているのに驚いたくらいです。

大体、「て」を打とうとして、*「テはタ行で左に順に縦に並んでいるから、
タチツテでQAZWだからWか」と考えたら、とても十秒では済みません。

そんなことするより、「て」と思いながら何回もWを叩いて、次はテの付く
単語なんかを他の既に覚えたカナと組み合わせて作ればいいんです。
そのときタチツなんかは無関係ですから、一緒に覚えようとすると
「考えて打つ」ことになり、一対一の記憶を逆に作れなくなるんです。

ですから、アイウエオ順とか清濁同置などという連想が利く配列は、
指に一対一の反射を作ることが配列を覚えるという正当な定義では、
大脳が考えて探せる分だけ、逆に覚えにくいものになるでしょう。

私のように規則性があることに気付きもしないで練習する人には
打ち易さ・難さにくさ以外は関係ないんですから。。

要するに、いつも理屈に頼ろうとすると一対一の小脳?反射より
大脳が係わって反射ではなく思考になって遅くなるし、小脳への
記憶も薄くなるんだと思います。

あと、五十音順があるとカナが探しやすいというのは、コンピュータでの
入力ということも関係があると思います。

上の*の思考は本当はしないと思うんです。つまり、「何となくタ行は左端」と
覚えていて、適当に打って探すんですね。左の方を適当に幾つか打って、Wで
チに出くわすんです。
で、前のタチツとかを削除してチを生かすんですね。

でも、これタイプライタじゃできないんです。
一度打っちゃったらもう消えないんですから。

そのため、練習の段階で徹底的に100%正確に常に打てるように
練習しておかないと、タイプライタはとても実用になりません。

字の位置が曖昧なんて暢気なことは、一切許されないんですね。
練習以外は一切試し打ちができないのがタイプライタですから。

英文タイプだと(というか、カナタイプを打っている人を見たことがないが。。)
正確な打鍵は最低条件で、その後に単語の綴りとか、英文の正確さとか、
もっと難しい「直訳では正しそうだが、英米人はそう言うのか?」なんて
百倍千倍難しいことが山のようにあるんです。

ですから、100%正確に打つ練習なんて、英文タイプでは最も
易しい頭不要の簡単な部類の練習なんですね。

「英文のお手本を100%写す位しかやることがなかったので、昔
はタイプの練習は簡単だった」とは言えます。誘惑もTVくらいで
余りなかったですしね。。。って、わたしだけ??@ダイタヒカル風

------------------------------------------------------------------
あと、↑の部分を挿入したので、↓で似たようなことが書いてあります。
長文はどうしても推敲が大変なので、そのまま載せます
------------------------------------------------------------------

でも、学習者がキーボードで字を探して求める字を打つと言うときは
規則的であることは「探すのに便利」です。

つまり、五十音とかABC順とかは初心者の「視覚での字の見つけ易さ」には
貢献しても、打ち易さにはむしろ有害なんです。

つまり、ここが一番大事なのですが、指が字の位置を覚えるとき
「覚えやすさ」にも全く無関係ならまだいいのですが、頭で考えて
ある程度位置が推測できることは、本当は有害ですらあるのです。

~行とか大脳を使って推測する癖が付いて、反射神経で打つという、
打鍵の基本を忘れさせるからです。

「位置を忘れたら思い出す手段が一切無い」カナの位置の方が「なんとなく
あの辺を打つと出てくる」というカナの位置より、本当は覚えやすいのです。

つまり思い出す手段がないということは、練習で指にカナの位置を
覚えさせるとき、知らないうちにそれだけ真剣になるからです。

「いいやいいや」が利かない厳しい親の方が、結果的に子供のためになる
ことと、これは似ています。

しかし、皆んな何故、五十音とかの「視覚での探しやすさ」に拘るんでしょう?

私がタイプライタの初日から、数十年、一回もキーボードでカナを探したことがない
ことは何回も書きました。タイプライタ教本の通りにやっただけなんですけど。。

でも、考えると私が「目はお手本、指や手は感覚」と使い分けるのが当然だと
思うのは、他にも原因があるのかも知れないと、少し考えてみました。

そうすると、手先不器用の私が無気になって手先作業の練習をした最初は 独学
のピアノでした。 絵や字は小学生の時、幾らやっても上手くならないので、諦め
たんですが、楽器はミリ単位の正確さは不要に思えたのでやってみたんです。

で、当然ですがピアノは手元なんか見てると何を弾くか分からないので
目は楽譜に釘付けになり、手元は感覚で探って弾きます。

次に、これも下手くそなギターの独学をやったのですが、禁じられた遊び
じゃないですけど、これも楽譜を見ないと弾けないので、手元は一切見
ないで 、手指の感覚で弾くことになります。

コードなんかの押さえ方も、Fはこう、Dmはこうとか独立して練習して
歌に合わせるときは、目は歌集で歌詞とコードを見て、左手は感覚で
押さえますからね。

この二つの経験が、タイプライタを始める二三年前にあったので、
夢にも手元を見て英字を探してタイプしようなんて思いませんでした。
タイプ教本にも「絶対手元を見るな」と書いてあったのも当たり前と、
何の疑問も持ちませんでした。

それに、英語が苦手だった浪人生の私に英文が沸いて出るわけもなく、
また知らない単語を打つのに綴りを知っているわけはないので、あく
まで目は英文のお手本に釘付けになります。

ですから、私にとっては「目は楽譜や手本、指手は感覚」は当たり前過ぎたんです。


でも、どうも私のこの経験は、PC時代の日本では特殊みたいなんですね。

例えば、yfiさんは小学生の頃からJISカナを「目で探して打っていた」そうです。

完全なタッチタイプは無理だったようで、結局yfiさんは分速100字もJISカナで
打ってないうちに、タッチタイプが簡単と聞いて、ローマ字のタッチタイプに移行
したんだと思います。

でも、何故小学生のyfiさんは、「カナを目で探して打てた」のでしょうか?

これが、英文タイプライタから入った私と専用機から入ったyfiさんの
決定的な違いなんですね。

だって、浪人生の私には「書きたい英文」が頭に沸くことは決してなかったのです。
英語なんか何も喋れなかったのに、何か書けるはずありません。

正しい英文と言えば、This is a pen. に毛が生えたくらいのものが書けるだけです。

そんなものを打っていたら情けなくなるだけなので、生意気盛りの私は辞書を引き
引き、英字新聞の政治経済ネタなんかを打って、英語の勉強を兼ねたタイピング
練習をしていたわけです。

まあ、英語が喋れない段階ではそのくらいしかタイプライタでできることは
ありません。
(英語を書くのは相手の反応がない分、喋るのよりずっと難しいのですが。。)


でも、小学生のyfiさんは「書きたい正しい日本語」が頭に沸いてきたんですね。

母語ですから当たり前なのですが、それだとお手本とかは不要なわけで、
視覚は空いています。ですから、キーボードのカナを視覚で探せたのです。

すると、どうしてもキーボードや配列表でカナを探すために便利な
五十音的な規則性が、他の配列でも欲しくなるようなんですね。
子供の時に付いた悪い癖はなかなか抜けないです。

でも、どうしたって打ち易さと探しやすさは両立しないんです。

19世紀に、アメリカではとうに結論は出ているんです。

だから、QWERTY配列はもちろん、後発のDvorak配列にしたって、コルマック
配列にしたってABC順なんか無関係の「バラバラ配列」なんです。

だから「打ち易さと探しやすさは排除し合う」のですから、清濁
異置は当然ですし、この話題はもう書くのも疲れました。

でも、何で百年以上前にアメリカで結論が出ていることが、
二十一世紀の今も、日本では蒸し返されるのか?

これと、また↓にも明確な回答をくれる人がいた試しがないんです。

一般人は、清濁同置の70個まではバラバラに配置されたカナ記号
の位置を覚えられる。
しかし、清濁異置の90個になると、それを覚えられるのは急に
暗記が得意な特殊能力の持ち主だけになってしまうらしい。。

何回も書いているのですが、↑絶対ヘンですよ。

70個と700個なら、そういうことも言えるでしょう。

でも、70と90なんて似たようなもので、70は一般向けなのに、
20増えると急に達人とかプロ向けになるわけがありません。

そんなこと言ったら、ソロバン四級とか趣味で誰も聞いてくれない
(って昔の私のことですが。。(^^;;)下手な楽器の演奏をする
人なんか、皆んな特殊能力の持ち主やプロになってしまいます。

勿論、その程度でも90個のカナを位置を指に覚えさせるのより
数十倍の記憶量と練習が必要になりますから。
ピアノの練習曲一曲でさえ、結構な記憶量がありますからね。

ですから、「一切手元は見ないで打つ」のと「忘れたカナがあったら集中的に練習する」
ことさえすれば、たった90個覚えるのは何でもありません。

少し長いピアノやギターの曲をたった一曲マスターするより易しいでしょう。

要するに覚悟と気合いの問題です。
それも、まともな小学生ならテスト前に誰でもやってる程度のものにしか過ぎません。

「そういう練習は嫌い」と言って、もっと速く覚えられる方法があれば
いいのですが、なかったらそういうやり方を身につけた方が早道です。

yfiさんなんか、プログラムは作れるは、難しい本は沢山読めるはで
頭いいんですから、小学生でもできることが苦手なんていつまでも
言ってないで、さっさとその手の練習の仕方を身につけると、如何
に下らないことに手間取っていたかが分かるはずなのですが。。。



ここで、多分一万字直前になるので、残りはコメント欄に!

どうでもいい訂正
コメント欄の「どうでもいい続き2」の文中の「男は辛いよ」の歌詞中、「体で男が決まるなら」は「目方で男が」の間違いでした。
もの凄く気になったので、記事で修正します。コメント欄は日時が修正できないので、あらかじめここに書いておきます。

うん?こんな一年前のそれも九千九百字目なんか誰も読まない??
でも、思い出しちゃったものは仕方がない!

AD
いいね!した人  |  コメント(8)  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。