まったけの嫁さんのブログから転載させていただきます。
http://nippon-end.jugem.jp/?eid=783&guid=ON&view=mobile&tid=6
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新しい戦争。その名も「乗っ取り戦争」
●精神侵略→人口侵略→軍事侵略の流れについて
民主主義では人口は武器
第一段階「工作員を送り込み、政府上層部の掌握。洗脳」
第二段階「宣伝。メディアの掌握。大衆の扇動。無意識の誘導」
第三段階「教育の掌握。国家意識の破壊。」
第四段階「抵抗意志の破壊。平和や人類愛をプロパガンダとして利用」
第五段階「教育や宣伝メディアなどを利用し自分で考える力を奪う。」
最終段階「国民が無抵抗で腑抜けになった時、大量植民。」
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いま日本は、まさに「最終段階」に差し掛かろうとしている。 http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-3745.html
残念ながら、軽く流せない記事です・・・。
今から2年前の週刊文春の記事・・・。
2年前の既にこのようなことがおこっていたのですね・・・。
テレビしか見なかった私は、全く知らなかったことです。↓↓
「海外脱出」中国人がカナダで大暴走
ノンフィクション作家 河添恵子
http://blog.goo.ne.jp/publicult/e/f4f0b0377e00cecb18f2d101716c8e20
高給マンションはゴミだらけ
市民プールは浴場に…。
中国移民に“占拠”された悲劇
かつて日本人商社マンに駐在希望地を聞けば必ずベストスリーに入ったカナダのバンクーバー。温暖で風光明媚なこの土地が、中国人移民を受け入れたばかりに、大変なことに。イナゴの大群のごとく、押し寄せた中国人は街を汚し、ルールを踏みにじり、そして……。
北京五輪に向けて、世界中の中国人は一致団結して大会を成功させようと意気込んでいる――
新聞テレビはそう伝えてきたが、本当にそうなのか?
「僕は民族主義者だから歓迎しているよ。でも上海人の僕はホテルをとらなくちゃ観られないだろ。北京のホテルはどこもバカみたいな値段。2010年の冬季バンクーバー五輪を観戦すればいいよ」(カナダへ投資移民した中国人)
北京出身者ならどうか?
「興味なし。私のパスポートは、もうカナディアンだから、むしろ迷惑(笑)。ふだんなら帰省で3カ月滞在のビザが下りるのに、五輪期間中は1カ月に短縮されてしまったので」
……ホンネはこんなものだった。
というのも結局、中国人にとっての最大の関心事は「カネ」。北京五輪に向けて急速に膨らんだバブル経済で、いち早くひと儲けした中国人たちは、五輪後のバブル崩壊を見越して、早々に海外へトンズラを決め込んでいたのである。
カネさえあれば、中国人でいる必要はない、権利と自由を謳歌できる「外国人」になるに限る。以前からそういった行動形態をとってきた中国人にとって、五輪バブルは、「海外脱出中国人」を大量に生み出す大きな機会となった。
しかし、パスポートは外国人になっても、彼らはあくまで「中国人」。あの手この手の「やりたい放題」で、現地人を駆逐し、世界中に「もう一つの中国」を作り続けている。
パンクーパー市に周辺都市リッチモンドやバーナビー市などを含めた地域は「グレーター・バンクーバー」と呼ばれる。人口は約213万人。そのうち約40万人が中国系移民だ。
なかでもリッチモンド市は人口の半数かそれ以上を中国系が占めている。すでに街の看板は中国語がメインで、英語の方が小さい。元日系スーパー「ヤオハン」の買い物客や、フードコートで軽食を取る人たちの99%が中国系という有様だ。
リッチモンド市は、香港の中国返還が決まった80年代半ば以降、最初に香港人が移民した場所として知られている。「地名が、拝金主義者である中国人にとって縁起がいい」「街が海抜より低く地価が安かった」「風水的にもいい」などが、移民に好まれたようだ。
ところが、五輪バブルが吹き荒れたこの数年は、「中華料理店が香港系から上海系、北京系に移りつつある」と言われ、中国大陸からの移民が幅を利かせている。
そして、彼らが来たことで、かつて商社マンの駐在希望地の上位に必ず入っていた、バンクーバーの街が大変貌を遂げた。
「交通事故が増えた」
そう顔をしかめるのは、30年近くリッチモンドに暮らす日本人。最近起きた事件について話してくれた。
「中国で贈収賄の容疑をかけられ、大金を抱えてリッチモンドに逃げ込んできた中国人親子がいます。ボンクラ息子はBMWを買ってもらい、同じような中国人の仲間と、夜中にカーレースをやり、途中で、警察官をひき殺してしまったんです。これまで、平和で安全だった街が……と、住人らは少なからずショックを受けました」
中国系の移民たちは、免許証は賄賂を渡して買うものだと思っているから、交通ルールを覚えようとすらしないのだという。
「運転が荒いので、すぐ中国系だと分かる。急にUターンするからそれを阻止するため、大通りの真ん中に花壇ができたほどです」(地元住民)
ぶつけられでもしたら、もっと大変。
「一族郎党、現場にいなかった人間までが目撃者として警察に出頭し、まことしやかにウソ証言をする」(同前)
公営プールでも近年、シャワールームが大混雑するようになった。原因は中国系の「入浴」。
「石鹸、シャンプー&リンス、歯磨きセットを持参し、素っ裸のまま体をゴシゴシ荒い、歯をガシガシ磨くんです。後ろに長蛇の列ができてもおかまいなし。白人系の人が、『いい加減にして!』と怒鳴っても、しらんぷりです」(バンクーバー在住の日本人)
トイレ問題も浮上。
あるビルのトイレに貼られたポスターは、便座の上に靴のまましゃがんで用を足しているイラストと、その上に大きなバッテン印が。
「中国人は洋式トイレで用が足せないらしく、便座の上にまたがってやるから、便座に靴跡が残るんです。さらに、水洗の習慣がないので、流さないから、トイレが異様に汚くなる」(ビル管理会社関係者)
最近は、かつての「出稼ぎ」移民とは異なる、「投資移民」が目立つようになっている。とすれば一定の財産を持った富裕層も増えているはずだが、「衣食足って礼節を知る」とはいかないようだ。
さらに、異常にケチでもあるらしい。美容院を4つ運営する日本人ディレクターは、「中国系移民が増えて売り上げは上がった」としながらも、こう話す。
「ベンツで乗りつけてくるリッチ層でも、ディスカウントには敏感です。それから、『自分の思い通りの髪型に仕上がっていない』とクレームをつけて、暗に値引きしろとか、無料にしろと迫ってくるパターンも目立ちますね」
ここ数年、偽造の紙幣やカードが使われる事件も多発し、偽札鑑定機を導入したともいう。
眺めが素晴らしい超高級コンドミニアムを購入したある中国人家庭は、家具のビニールを外さず、「太陽光線が家具や部屋を傷めるから」とカーテンも窓も締め切った状態で生活している。
「転売するときに、少しでも高く売ろうという魂胆でしょう」(不動産仲介業者)
不動産投機は中国人の18番ではあるが、もう一つ民族的な趣味といえるのがバクチ。街中にはカジノが続々と出現している。
「昼間から、ブラックジャックで目の色を変えているのは、中国人のオジサンとオバサン。バンクーバーにはディーラー養成の学校があり、そこでトレーニングを積むのも中国系ばかり」(地元住民)
変化は大人の社会だけでなく、子どもにも及ぶ。
「中国人はおカネと同じくらい、教育を重視します」
そう語るのは、中国系新聞社の女性記者。彼女自身、上海で生まれ育ち、オーストラリア→カナダ移民という経歴の持ち主だ。
「でも、カナダ(西欧社会)と中国の教育方針のギャップは大きい。カナダの学校はリーダーシップを養うことや、個性を伸ばすことに力を注ぐのに対し、中国人はテストの成績とランキングにこだわり、子どもを競わせたがります」(同前)
その結果、バンクーバーの教育環境も、大きく変化してしまった。
「いまや奨学金をたくさん貰って大学へ進学する生徒の名字はチャン、ワン、そしてリーなど圧倒的に中国系です」(公立校へ通う娘がいた地元住民)
「教育は競争」と考える中国系移民は、習い事でも遺憾なく、その特徴を発揮する。上海で、株でひと財産作り、01年にカナダに投資移民として渡ってきたアイリーンは、バンクーバーで170年以上の歴史のある私立のガールズ・スクールに一人娘を通わせている。
「子どもには質の高い教育が重要。だから一人で十分。学費は年間2万ドル(約210万円)以上だけど、世界で最高のモノだけ与える」
そう言って、娘にはバンクーバー一有名なピアノ教師の個人レッスンも受けさせている。
「授業料は1時間80ドル(約8千円)で週2回。娘は10歳でグレード8、これは非常に高いレベル」
と自慢げだ。近年、ピアノをはじめバイオリンなどの洋楽器群は、中国系に大ブレイク中の習い事で、発表会は「中国人が腕前を競い合う場」へと変貌した。欧州へ遠征しての豪華な発表会などまである。
さらに、「職住近接」ならぬ「学住近接」が中国系の特徴であることも、白人系住民にとっては悩みのタネだ。イギリスの伝統や格式をくんだランキング上位の名門私立校の多くは、白人系富裕層が居住してきた高級エリアにある。そこに子どもを入学させた中国系移民たちが、住居も近くに求めるからだ。アイリーンも娘のために、ガールズ・スクールの近所にキャッシュで一軒家を購入している。
そのため、いまや名門校やランキング上位校をヘソとする周辺の環境と民族構成が変わりつつある。
「以前は道路でホッケーをしたりして、遊ぶ子どもをよく見かけたが、最近はめっきりいなくなりました」
という声も聞かれた。
このような変化がありながら、なぜ、カナダはこれほど大量に中国系移民を受け入れているのだろう?
それは日本にとっても他人事ではない。
「世界は人間の奪い合いをやっている。いい人材がカナダに必要」とブリティッシュ・コロンビア大学の学長が言うように、カナダにおける人材不足の問題は深刻だ。それは優秀な人材が待遇のいいアメリカにどんどん流出してしまうからだ。例えば医師はカナダよりも報酬の高いアメリカの病院での勤務を望む。看護師もIT関連もしかり。
さらに、高齢化社会に突入したカナダが、産業を活性させ景気の好転を目指すには、どうしても若返りが必要になる。とすれば働き盛りで消費能力の高い移民、富裕層で投資や消費意欲の高い移民を歓迎するしかない。短期的にはバンクーバー五輪を控え、サービス業の従事者が圧倒的に不足、という問題もある。
こういった需要と供給にぴったり合致したのが、改革開放経済で海外に出るチャンスを得た大陸からの中国人だった。
彼らの流入で、確かにカナダ経済は活性化した。特に不動産はバブルを引き起こし、02年から昨年末までの5年間は、カナダ有史以来の未曾有の上昇率を記録。平均2倍以上に跳ね上がっている。
いまやバンクーバーのダウンタウン、とりわけハーバー沿いは、空と海に同化したブルーのガラス素材の高層ビル群がこの数年でびっしり建ち並び、建築ラッシュは続いている。
「中国系の投資家は部屋を見ずに即決というケースも少なくない」
とは大手不動産仲介業者の話。ブリティッシュ・コロンビア大学が広大なキャンパスを開発業者にリースし、開発が始まったのが約10年前。コンドミニアムが10棟建ち、2、3年前にさらに5、6棟増え、昨年夏にも4、5棟建った。
「3年ほど前、この物件を1カ月で20組ほど案内した際は韓国系が18組、中国系が2組だった。ところが昨年夏に売り出された物件の案内は90%以上が大陸出身の中国人だった」(別の不動産仲介業者)
ここが注目された背景には、大学周辺が高級エリアで、かつキャンパス内にある公立校のレベルが高く評判だったから。前述の「学住接近」の格好のターゲットになったこともある。
しかし、副作用も大きかった。それは、街並みが変化し、汚くなったということだけではない。民主主義国家であるカナダでは、市民権を獲得しさえすれば、政治の世界にも口出しできるからだ。
バンクーバー島の南端、ビクトリア市の市長は中国系、リッチモンド市の地元有力議員も中国系で、国政にもかかわっている。
「中国語なまりのすごい英語でも、選挙に勝てる。数の論理に愕然とした」(白人系カナディアンを夫に持つ日本人女性)
また、某メーカーの日本人女性社長はこう警鐘を鳴らす。
「日本人は順法精神があり、その国のルールを守る反面、『政治はお上に任せればいい』という考えで参加しない。中国系はそうではない。やりたい放題やっておいて、自分たちがマジョリティになると、こんどは自分たちに都合のいいルールを決めて、押し付ける。いまや人数も増えており、同じ利益に向かって団結するため、カナダ社会の影響力も増している」
そのいい例が、あるマンションのオーナー組合に起きた異変だ。このマンションは毎月の共益費だけで1000ドル(約10万円)を越える高級マンションで、もともと、白人系富裕層が主な住民だった。
「そこに中国系住民が入ってきたのですが、ゴミを踊り場に雑然と放り出したり、外からの美観を考えて、窓は白いカーテンかブラインドと決められていたのに、勝手に真っ赤なカーテンを下げたりして、組合で問題になっていました。しかし、彼らは聞く耳を持たなかった。それが、どんどん中国系住民が増えた結果、ある日、オーナー組合の過半数を抑えてしまい、マンションの内規を変えてしまったのです。共益費はカット、それまでいた管理人もクビ。たまりかねて、白人系の住民は出て行ってしまった」(前出・大手不動産仲介業者)
同じことが、政治レベルでも起きる可能性がある。
「中国系議員は、金持ち優遇政策を考えているだけ。自分みたいな庶民には、だから関係ない」
こう語るのは、日本で映像カメラマンとして数年間働いた後に「パスポートを求め」てカナダへ移民した北京出身の中国人。
数の論理でムリを押し通す中国人のやり方は、一党独裁の中国にいたときには通用しなかったのに、民主主義の発達したカナダに来れば、まかり通ってしまう。
北京五輪と2010年の上海万博を無事に成功させてあげることで、中国が先進国の仲間入りを果たし、日本にとっても付き合いやすい相手になる――
そんなノンキなことを主張していたメディアもあるが、それは、あまりにトンチンカンな願望ではないか。
中国人が豊かになればそれだけ、世界中に「新しい中国」が出来、数の論理とカネの力で災厄を振りまくだけなのである。
中国人の世界規模の大暴走は始まったばかりだ。
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友人が多数住んでいるバンクーバーに、1980~1987年、良く訪れておられた方が、この記事に関するコメントをかかれていました。 ↓
当時はバンクーバー市は・・・ブリテッシュ・コロンビアの呼称の通り英国風の港街で落ち着いた風情の素晴らしい都市でした。
最後に訪れたのは2005年の8月でしたが、余りの様変わりには驚きました。
カナダの都市とは思えぬ程に支那人、インド人(シーク教徒)パキスタン人の人口膨張で都心部から欧州系の人々が逃げ出し郊外に移住して仕舞い何処の国か?と思える程でした。
特に支那系住民の人口膨張は空恐ろしい物です。
人口膨張で溢れ出た支那人が隣接のリッチモンド市に集中して居を構え、今では人口の約80%が支那系で占められています。エントリー記事に記されて居る【「海外脱出」中国人がカナダで大暴走 ノンフィクション作家 河添恵子 】は嘘偽りで、亦は誇張では有りません!。
私の目にはこれ以上に醜く映るバンクーバー市で・・・以前は一度移住し長の居住を考えた事がありましたが、今では其の気が全く無くなって仕舞いました。移住先国の法の盲点、「寛大・寛容な」な移民受け入れ政策に付け込み人口侵略で巧妙に己等の勢力圏を拡大する支那人は順法精神などは一片足りとも備えず傍若無人でホスト国の「文化・伝統」を破壊するゴキブリと言えるでしょう。
一昨年の後半から、カナダ政府もやっと支那人が齎す弊害に気付き・・・不法滞在外国人の取り締まりを強化し、結果は、2週間前に大量2313人の不法滞在の支那人を強制送還の措置を取りました。
国土が広大で移民受け入れに寛大なカナダでさえ容認できぬ支那人の傍若無人振りには堪忍袋の緒を切らすのでは狭い国土の日本・・・加えて自虐史観で雁字搦めに日本人は支那人の跋扈には為す術が有りません。
国が国民を守らなければ草莽の民が決起しなければ成らない様です。 (2010/02/17)
中国では、汚職した官僚や実業家が海外に逃亡する事例が後を絶えず、カナダに逃亡した者も多かったようですね。
>>一昨年の後半から、カナダ政府もやっと支那人が齎す弊害に気付き・・・不法滞在外国人の取り締まりを強化し、結果は、2週間前に大量2313人の不法滞在の支那人を強制送還の措置を取りました
カナダ、近く中国人2300人を本国送還へ
=難民申請不許可者など―中国紙
2月4日8時59分配信 Record China
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=39415
2313人もの大量の送還は注目を集めているが、実施にはまだハードルが残されている。難民申請に失敗した者は結婚や親族訪問など別のビザの申請を試みて合法的な滞在許可を得ることも多いという。【全文を読む 】
ところで、この【実施までに残されているハードル】というのは、送還費用かと思われるのですが・・・。
『費用は1人660万円!
強制送還待ちの中国人2千人超、
うち犯罪者が3%―カナダ』
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=36968
11月10日5時2分配信 Record China
2009年11月7日、カナダ国境サービス(CBSA)によれば、同国で犯罪または難民申請不認可により強制送還待機の状態にある人は約1万7000人で、うち中国人が2313人の最多になることが分かった。香港紙・明報が伝えた。
CBSAがまとめた最新の統計によると、今年8月現在、強制送還待機の状態にある外国人は1万7846人。うち中国人は最多の2313人で、全体の12%に上った。2313人のうち、犯罪者は69人で全体の3%。次に多かったのはメキシコ人の1976人で、犯罪者は全体の2%に上った。3位はインドの1692人で、犯罪者は全体の3%。パキスタンと米国がこれに続いた。
だが、強制送還対象者のうち、実際に本国に送還された中国人は昨年でわずか274人。メキシコ人の3811人、米国人の2465人と比べると少ないことが分かる。メキシコ人や米国人は車で国境付近まで送還すれば良く、送還費用も平均100元(約1300円)で済むが、中国人犯罪者を監視付きで飛行機をチャーターして送還する場合は1人平均50万元(約660万円)もかかることから、簡単にはいかないのが現状だという。
犯罪者でなくとも、中国人は、外国で迷惑移民として問題児化していているようです。
不思議な事に、日本のマスコミはその現実を報道もしないし、記事にもしようとしません。
それは、日中記者交換協定
によって、
日本政府は中国を敵視してはならない、
中国の意に反する報道を行わない
と、約束してしまっているので、中国に有利になるようにしか報道できないのです。
だから、チベット
、ウイグル自治区、東トルキスタン共和国でおこっている虐殺
や、ダルフールの問題
なども報道できないのです。
日本国内で、中国人が毎日のように罪を犯しているというのに・・・。
日本国内に溢れる不法外国人は毎年何人、外国へ送還され、その費用はいったい幾らかかっているのでしょうか?
いつまでも、「知らない」ままでいいのでしょうか・・・。
取り返しがつかなくなる前に、現状に目を向けましょう。
このままだと、本当に日本を「乗っ取られて」しまいます・・・。
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転載おわり
この記事は昨年の9月に書かれた記事ですがすごくわかりやすくかかれています。
たくさんの人に知ってほしいと思い転載させていただきました。


