なかなか書けませんが、

請われるままに沖縄県へ

修学旅行に行く学校巡りをしています。

沖縄の新聞(琉球新報5月15日号)

「東風こち」にコラムを

書かせていただきました。



沖縄を修学旅行先に選んでくださって

有難う!!)の心こめて。


 

事前学習講演後に、

沢山の感想が寄せれています

↓は富山県勝山高校より。

なかなか紹介できず、

申し訳ないなあ~~


↓は、群馬県館林市にある、

東海大学附属高校・・

10年ほども沖縄へ。



朝霞西高校は事前事後学習をしっかり。

修学旅行係が発行する新聞には、

校長先生も取り上げています。


したのは昨年の生徒のですが、

修学旅行から戻ったら、感想や写真集が

想い出の文集として作成されています。

紹介していない学校へいつかまた。



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我が家の西側のベランダに

今年も緑のカーテンの~ヘチマ棚が

毎朝、元気な花を咲かせています。

摘心したのを飾って楽しんでいます。

ホラ!素敵でしょう?



ゴーヤーも素敵ですよ。

↓の写真は昨夏のものですが


食べるのもよし、

飾るのもよしです。緑のカーテン!


来週の月曜日は、

自宅定例ガチマヤー料理教室。

月一回第二月曜日です。


7月、8月は、ゴーヤーとヘチマ特集です。

後、1名のみ受け付けます。

ご希望の方は、どうぞ!

Fax03-6281-0693へ。

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7月6日、知人2人と

渋谷の文化村オーチャードホールで

開催された【森山良子】チャリテイーリサイタルへ。


キャピタルビレッジとという、この業界では

名前の知られた会社の社長、

教職について3年目に6年生だった、

教え子のご招待でした。


毎日新聞社の主催



小児がんにかかった子供たちを応援する

企画です。キャピタルビレッジが運営を担当。

一流のアーテイストが応援協力。

音楽の持つ素晴らしさが聞く人にも、見る人にも

演奏する人にも元気と未来への夢を与えます。

何よりも、

病から元気に未来へ向かう子供たちを応援する

森山さんはじめ、応援するアーチストの姿は

眩いほど尊いですねえ・・・

皆さんも、どうぞ、応援してくださいね。


荒木君有難う!おかげで、元気もらいました。




 

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6月25日土曜日14時から16時まで

日本教育会館にて

(沖縄の食文化の底力~沖縄の食文化がうつをすくう~」

と題してお話をします。

事前PRは、あまりしないのですが、

人数が少ないとか・・・





東京沖縄県人会の主催の文化講演です。

過去5回までは、

第一人の研究者がお話したようです。

が、

私は、どちらかといえば、

理論より、巷の実践者です。

期待に応えられるか・・・???

貴重な土曜日ですが、どうぞ、ご参加くださいませ。

意外と

知らない面白い話題が聞けるかも。

手づくりの試食もあります。

モズク入りパンケーキ

生姜入り黒糖シロップ

ウコン塩の味見

波照間産黒砂糖味見

など・・・

面白い実験もしますよ。


主に、医食同源・薬食同源の

沖縄食材の底力に触れたいと思います。


元気な沖縄が今は、健康寿命

最下位に近い・・・


皆様、この結果を琉球新報でご覧あれ!


・この現実に

なすすべはないのか???


音譜汗音譜汗音譜汗

なあ~にをはなししているのかなあ~

あじさい

あ~めのなかで

やさしいかおだよ~音譜汗音譜汗


子どもたちの小さい頃、

現役時代の生徒たちとも、

よく歌ったこの歌・・・


紫陽花の頃になると

楽譜はありませんが、

自然に口ずさむ。

週はじめの今朝は

大雨の東京練馬です。



雨にも負けず、今日は、

自宅料理教室。

沖縄名物のサーターアンダギーづくりです

紅イモ入り、黒砂糖入り、ウコン入り、白糖入りと。

その他に、さんがつがーしーづくり、も。

沢山作って持ち帰ります。

雨だから、いいのかなあ~。揚げ物の菓子作り。


まかないは、冷やしそーめんと

甘豆の黒砂糖煮、

島ラッキョウのピリ辛漬けなど・・・

お楽しみに!



日本一暑いと時折ニュースの流れる

群馬県館林市。

私とは10年以上前から繋がっている。

始めは、市の主催の講演に呼ばれ、

緑のカーテンの料理教室を度々開催。

その上、わがふるさと名護市と姉妹友好都市だ。

ですから、多くの人と今も交流の深い市だが、

高校から、講演に呼ばれたのは初めてだ。

いそいそと出かけた。

豊な緑多い学校。

ほとんどの生徒が

スクールバスで送迎。

スポーツや学習面でも活躍。

壁には、国立や県立、私立へ合格した

生徒の名前がズラリ~。

施設も立派…会場には、

いくつもの映像が見られるよう設置

聴きる生徒の元気さに…こちらも、

声を張り上げたり、

方言を言わせてみたりと

なかなか忙しい…

時には生徒の中に入り、

質問を投げかけたりと・・・・

現職時代・・みたい・・・


死ぬまで戦争を語らなかった父・母。

教え子を戦場に送り出した父。

その父が残したたった一つの句。

・・・・・・この夏も

賽の河原の積み石か

宿命の島

沖縄の子ら・・・・・・・と、

語らなかったのではなく、

語れなかった父。

夜な夜な、弱いのに浴びるように

お酒を飲んでいた父・・・

ガマから追い出された

(ナキブサー厚子)と言われた私。

戦争を覚えていない私。

沖縄を語るとき、私は心がうつろになる。


が・・・・・・

多くの若者に接する喜びに

元気をもらって・・・

また、走り出すこの頃。



埼玉県立春日部女子高校は、

文武両道の名門校。卒業後は、

99パセントの生徒が進学組とか。

昨年に続いてお邪魔しました。

礼儀正しく・・・・女学生らしい・・・・なあ~と。


自主的な沖縄に関する事前学習を

しっかり取り組んでいる学校です。

勿論、先生方の取り組みの一環ですが、

生徒の自主性や能力を発揮できるような

カリキュラムとなっています。


↓は沖縄検定集・・・・びっくりですよ!


第一回から5回まであり、各回とも出題は50問

歴史から文化・方言まで・・・・実にさまざま。

よくも、これだけ、資料を作成したものです。

各クラスの上位合格者発表されていたり・・

沖縄の高校生にやらせてみると、果たして

合格率は????現地でやらせてみたいなあ^~。



新聞委員会の発行する新聞もまた、立派!


1年生から取り組んでいるんですねえ!

自主性のある高校時代、発想豊かな高校時代


一部しか掲載していませんが、立派な取り組みは


沖縄への良き理解と、沖縄大好きなファンを

増やすことでしょう。


先生方の中には、沖縄の海が大好きで

30年以上も潜りに行く方もいらっしゃいました。

何でも、新婚旅行以来ずっとだそうです。

こうした先生方にも支えられて、

沖縄修学旅行は多くの生徒に夢と友情を育み、

平和を考える機会を与えています。

イッペー二へデービル!

今年も、沖縄を修学旅行先に選んでくださって!!


素敵なお花をいただいて岐路へ。

昨年お邪魔した埼玉県立川越南高校から

沖縄県修学旅行の立派な記念冊子が

送られてききました。

実に立派です。


修学旅行中の笑顔、笑顔、笑顔溢れる

様々な写真集と修学旅行終了後の全員の感想文

何と事前学習で私がお話した感想なども・・・

出発前も沢山の事前学習をして出かけた学校です。

計画をしてくださった先生方や旅行社に感謝!


どの文面からも、どの写真からも、

生徒たちの修学旅行への想いが伝わってきました。

友情を深め、思い出を作った。

沖縄の現状や

人々の温かさを知った。

平和を何故沖縄の人々が叫んでいるか、

分かったような気がする。

又、必ず訪れたい・・・・・と。


ありがとう!皆さん!

未来は、あなた方のものです。



活動しています~

テーマ:

この頃ブログ書いていないけど~

どうしたの??????と、

問い合わせ殺到?

そう、ファイスブックも書いてないよと・・・・、

そう、同席していないのに、同席していたり・・・

ファイスブックへの海外からの申請が多く・・

少し、窓口を絞ろうかと・・


さてさて、私は、とても、元気よ!

変わらず、沖縄県修学旅行アドバイザーとしての

役割も果たしていますよ。

ほとんどボランテイアの仕事の一部ですが・・・


沖縄の歴史や文化・食・風土・生き方。平和など

語りに行っています。

そうそう、琉球新報の(東風・こち・5月15日朝刊)にも、

少々修学旅行のこと書かせていただいたよ。

最近では、

神奈川県立横須賀大津高校(昨年も)

群馬県館林にある東海大学附属高校

本日は埼玉県立春日部女子高校(昨年も)と、

出かけます。

高校生との出会いは、私を元気にしてくれます。


道中での見知らぬ方々との出会いからも、

必ず沖縄フアンを増やしていますよ。

沖縄でいう、ユンタクばあちゃん丸出しでね。

びっくりするつながりもあり…本にしたいくらい

いずれ、紹介しますね・・・では、また・

今週もお元気で!!

絵手紙くださった方

向野京子さん(3年前名古屋の

電車で知り合い文通。

今、東京に在住)


たけのこが甥から届いたから

湯がいておくったよ~・・・・と。

昨日、大きな冷蔵の宅急便が。

開いてみると、


たけのこ・・・・こんなに。


あら・・・

あら・・・・日立の春が出てきた

日立名物のまるぼしいもも

こんなものもでてきた

てづくりうめぼしも、


いただきものがあったからと、



手づくり餅やお豆までが、続々出てきた。

まるで、玉手箱から出てくるように。

日立の姉のような方から届いた。



母を思いださせるような小包。

涙がでてきた。

有難う!有難う!一昨年、最愛のご主人へ先立たれ、一人暮らし。でも、彼女は、毎日のように出かけている。

地域の行事に、地域の人とのお食事に、集まりに。

ダンスや運動をし、80歳で車を運転し、

その顔に、しみひとつない・・・

明るい、朗らかの、なにかしら姉のような人です。

まだまだ、日立には、たくさんの方々と、

親しいご縁が繋がっている…


緑のカーテン料理教室が紡いだご縁、

今もつながっている・・・

・つないでくださったのは、

日立化成株式会社

9月に、また、お世話になります。