2006-11-12 01:38:34
父。
Theme: 2-家族
▼最近、父親が、自分の夢を具現化しているみたいで、とても輝いてみえる。高校の頃に抱いた夢を、今まさに、最大のリスクをとって、仕事人としての「自分」を賭けた大勝負をしているみたいだ。
父親が、今の仕事に続く最初の仕事となったが、自分が中学の時頃だったから、あまり会話という会話をしてこなかったけども、一つ一つの機会を無意識か意識かを別にして、生かしてきたんだなとも思う。体だけには気をつけて欲しい。
仕事の話を聞いていると、大人も人間だという事がひしひしと伝わってきた。世の中は、勝手に回っているのではなくて、回している人がちゃんといて、その人々は誰もがある意味、子供と同じ「人間」である事を実感するようになってきた。子供が人間であるように、大人も人間であり、同質なんだなと、最近感じる。
▼昔は、単身赴任が多く、生活リズムが合わない事もあって、あまり父を知らず、尊敬とかはしてなかったけれども、高校の頃に抱いた夢を、具現化しているという点で、最近尊敬するようになった。
とにかく自分より、体は強いだろうし、英語も、テニスも勝てないだろうし。
▼とりあえず、高校の頃に持った夢の具現化という点では、負けたくはない。父は無意識だったかもしれないが、幼い頃に十分に足下駄を履かせてもらい、最近は、特に父が切り開いた道や蓄えた知識と知恵の恩恵を受けているようにも思う。それが故に、是非とも無駄にせず、生かしきって、更に前へと必ず進んでいきたいと思う。
次は母について書こうかな!
では!
父親が、今の仕事に続く最初の仕事となったが、自分が中学の時頃だったから、あまり会話という会話をしてこなかったけども、一つ一つの機会を無意識か意識かを別にして、生かしてきたんだなとも思う。体だけには気をつけて欲しい。
仕事の話を聞いていると、大人も人間だという事がひしひしと伝わってきた。世の中は、勝手に回っているのではなくて、回している人がちゃんといて、その人々は誰もがある意味、子供と同じ「人間」である事を実感するようになってきた。子供が人間であるように、大人も人間であり、同質なんだなと、最近感じる。
▼昔は、単身赴任が多く、生活リズムが合わない事もあって、あまり父を知らず、尊敬とかはしてなかったけれども、高校の頃に抱いた夢を、具現化しているという点で、最近尊敬するようになった。
とにかく自分より、体は強いだろうし、英語も、テニスも勝てないだろうし。
▼とりあえず、高校の頃に持った夢の具現化という点では、負けたくはない。父は無意識だったかもしれないが、幼い頃に十分に足下駄を履かせてもらい、最近は、特に父が切り開いた道や蓄えた知識と知恵の恩恵を受けているようにも思う。それが故に、是非とも無駄にせず、生かしきって、更に前へと必ず進んでいきたいと思う。
次は母について書こうかな!
では!





