最近、Twitterでお友達が、「自分がいい感じだと思った言葉を自分用のbotにした」というのを聞いて、真似してみました。


▼アソシエの好きな言葉集bot「associee_bot」
http://twitter.com/associee_bot



アソシエの好きな映画や本、もしくはアソシエのTweetなどで構成されています。
興味がおありの方はフォローしてくださいね。

あくまでも自分用のbotなので、面識のある方しかフォロー返ししませんので、ご了承ください。
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今、61巻まで出ていますが、ただいま39巻です。

ONE PIECE 39 (ジャンプ・コミックス)/尾田 栄一郎

¥410
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読むのが早い私にしては、遅いペースです。
何故なのか、考えてみましたら。


(1)寸暇を惜しんで読んでない。
→最近は、帰りの電車で読むだけですので、30分くらいで1~2冊しか読めない。

(2)1ページあたりの情報量が多い。
→描写が細かいので、ぱっと見ただけでは、何が描かれているのかわからないときがある。
もちろん活字だけの本にくらべると、絵というだけでも情報量が多いなあと感じる。

(3)目が疲れる。
→緑内障予備軍の目にとっては、一目あたりの情報量が多いと、処理するのに時間がかかる。


という感じでしょうか。

そんなことを考えていて、ふと思いついたのは、

●NLPで「読む」ということは、「目」でなくて、「耳」を使っていると以前教わったけど、それがもし「活字を追いながら、心の中で音読し、それを耳で聞いている」ということならば、きっとマンガの場合、活字量が少ないから、読むスピードが早かったんやろうなあ。
→今回読んでいる「ワンピース」は、今まで読んだマンガの中でも、格段に絵が細かい。それで時間がかかっているのだろうと思われる。


●「マンガって、絵がうまいだけでは描けないんだなあ」ということ。
→ストーリーの構成や、セリフ(特に、コピーライター的な要素が必要かと。)を考えたり、まるで映画監督や撮影監督、脚本、絵コンテ、キャスティングなどを一手にやらないといけないのだろうな。
大変な仕事だ。


ということです。

こういうのも目先が変わって面白いですね。

やっと半分まで来たので、がんばって最後まで読みましょう。
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久々にレッスン日記。
ヘンデルのヴァイオリンソナタ第3番は、昨日土曜のレッスンで、条件付きで終わりました。
「条件付き」というのは、前回のレッスンですらすら弾けていたのに、昨日土曜のレッスンではあまりすらすら弾けなかったため、
「どうしたん?もう一度やってきなさい。でも、新しい曲もやっときなさい。」
と師匠から言われたのです。
(てか、これって終わったとは言わない?)

第1楽章から第4楽章まであるソナタですが、2楽章だけは別のテキストで数年前にレッスンでやっているので、今回は、第1楽章、第3楽章、第4楽章のみ。
曲自体はそんなに難しくないのですが、師匠からは「ヘンデルらしく」と言われて悩む日々でした。
(って、自分の中では既に過去形なのか?)

次にやるのは、フィオッコの「アレグロ」です。
こんな曲です。




こんなに速く弾きませんけどね。弾けませんし。(じゃあ、アレグロ違うやん。)
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『ワンピース』に学ぶ仕事術/平居謙

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先日、仕事の合間に、事務所を抜け出して、紀伊國屋書店を散歩しておりましたら、こんな本を見つけました。

パラパラと読んで、棚に戻しました。

そして、コミックコーナーに行きましたら、ちょうど「ワンピース」61巻が発売されたばかりのようで、平台には「ワンピース」1巻から61巻までずらっと積まれていました。
壮観でした。

横には、記念イベントなのか、「ワンピース」スタンプラリーをやっていて、アソシエに近い年齢の女性が、熱心にスタンプを押しておられました。

思い起こせば、アソシエの周囲にも、「ワンピース」ファンは多いです。

しかし、アソシエはあまりマンガを読まないので、これまで興味を持ちませんでした。

でもまあ、これだけ人気があるのなら、一度読んでみてもいいかなと思いました。
そして、1巻を買いました。


ONE PIECE 1 (ジャンプ・コミックス)/尾田 栄一郎

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「ワンピース」のトリコになったあかつきには、アソシエは仕事が出来る子に生まれ変わっているかもしれませんね。(ヲイ)

現在13巻目です。(木曜の晩から読み始めて、少しペースダウンしています。アソシエにしてみれば、読むスピードがいつもより遅いです。これは何を意味しているのか・・・。笑)


最近アソシエは、日本メンタルヘルス協会で心理学講座(基礎コース後編)を学んでいます。

学ぶまでは、自分で河合隼雄氏の本を読んだりする程度で、どちらかというと、
「心理学って、何かうさんくさい」とか、
「心理学を学んでいる人から、自分の心を覗き見られるなんて嫌だ」とか、
「ましてや自分で学ぶなんて、そんな恐ろしいことなんてできない!」などと思っていました。

特に、「あるがまま受け入れる」という考え方については、まるで免罪符のように使って、それにあぐらをかいている人々がたくさんいるような気がして、アソシエにとっては、どうにも受け入れがたかったのでした。

自分の今を「あるがまま」認める → 「これでいいのだ」 → 成長が止まる?

と考えたわけです。

アソシエにとって、「成長が止まる」「努力しない」など、これほど恐ろしいことはありません。


アソシエは、ある時期まで「なせばなる」「努力は裏切らない」と思っていました。
「努力しても、結果が出ないのならば、それは自分が悪いのだ。自分の努力が足りないのだ。」
「自分は他人より劣っているのだから、人一倍努力して、やっと人並みになるのだ。」
などと思って、自分を追い込んで、努力することによって、アソシエは前に進むことが出来たのです。

ところが、努力しても、思うような結果が出ないことが起こりました。


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人事異動で、情報システムという部署に転属になったのですが、概念はわかっても、自分でプログラムを組んだりすることが出来ませんでした。
「プログラムが組めない=何も出来ない」ということなので、異動してきた1999年当時、2000年問題などでインターネットでの情報収集をするように、上司から命じられていたアソシエは、「これからはインターネットの時代だ」と、肌で感じていました。
HTMLやJava scriptを自習したり、ホームページを作ったりして、インターネットで知り合った人々と交流を深めたりしました。
でも、プログラミングが出来ないのは、仕事が出来ないというレッテルを貼られてしまいます。
プログラミング以外にも、いろいろな仕事があって、その方面で努力していたのにも関わらず、なかなか認めてもらえなかったり、インターネットというものに対して、どのように使えばいいのか、社内で理解されていなかったりして、どんなに努力しても、
「プログラミングが出来ないことが、周囲の迷惑になっている。」
「私は厄介者だ。」
と、自分で自分を責めて、自分ですべての努力を帳消しにしていました。

自分の存在意義や居場所を求めて、いろんなことをしましたね。
異業種交流会に行ったり、週末起業でセミナー講師をしたり、新しくヴァイオリンを始めたり、その他短期の習い事もたくさんしました。

その間、突発性難聴になったり、不眠症になったり、抑うつになったりもしましたね。
何故自分にこういう不調が起こったのかも自分自身で理解できませんでしたし、また自分で自分をコントロールできないことにもショックを受けました。


「努力しても、人間ダメなときはあるんだな。」
と、これまでの価値観がガラガラと音を立てて崩れていきました。



しかし、幸運なことに、一番どん底だった時期に、社内公募でインターネットビジネスの部署が新設されることになり、私はその部署に異動することが出来ました。
急な異動だったので、いろんな人に迷惑をかけてしまいましたが、このまま私があの部署にいてもこれ以上何の貢献も出来なかったでしょうし、無力感にさいなまれながら、自分自身を責め続けるに、疲れ果ててしまったのです。

2005年10月のことでした。


そんなどん底から心機一転、アソシエはまた頑張ることが出来るようになりました。
元気になったからではなく、新規事業の部署だったせいで、また頑張る理由が出来てしまったからなんですね。
でも今度は、また眠れなくなってしまうことや、抑うつ状態に戻ってしまうことにおびえながら。


いつしか、アソシエは自分で決めた
「○○しなければならない。」
「○○あるべきだ。」
などなど、数え切れないルールに、がんじがらめになってしまい、思考停止状態になってしまっている自分に気づきました。

思考停止状態になっている自分に気付いてからは、どうしたらそこから抜け出せるのか、もがきにもがきました。(ある意味、それは今でも続いています。)

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こんなアソシエにとっては、「あるがまま」なんて、怠惰で罪悪にしか思えなかったのです。

でも、この方とのご縁があって、日本メンタルヘルス協会で心理学を学ぶようになってからは、強固なアソシエの思考停止状態も少しずつほどけていっているような気がしています。
講座を受けることで、以前本で読んだ知識で何となくしっくりしなかったことが、
「ああ、そういうことだったのか!」と腑に落ちていくのが、とても嬉しい日々です。
(御兄様、そして日本メンタルヘルス協会のみなさま、本当にありがとうございます。)


さて先日受講した講座で「ゲシュタルト療法」「森田療法」について学びました。

エンプティ・チェア」のワークをやったりもしたのですが、自分のことを語るのが何故かとてもつらかったです。


講座が終わっても、何故か立ち去り難く、ワークでペアになってくださった方と、座りながら少し話しこんでいると、目の前に講座を担当してくださった衛藤信之先生が、「今回の講座はどうでしたか?」と声をかけてくださいました。
普段、たくさんの生徒さんに囲まれていらっしゃるので、私からは声をかけることが出来ず、お話させていただくことなんてないだろうと思っていたので、びっくりしてうまく話せなかったですが、本当に嬉しかったです。


先生にはうまくお話できなかったのですが、この講座を受けて、
「もしかして、『あるがまま』であることって、本当は免罪符なのではなく、むしろ実際はもっと大変なことないのかもな。」
と思いました。
人に迷惑をかけずに、『あるがまま』であり続け、そしてそれに胡坐をかくことなく、成長していく。
私が自分の好みに合うよう、勝手に難しく考えているのかもしれないのですが。

ここには書ききれないくらい、まだ私の頭の中、心の中は、混沌としていますが、着実に少しずつ前に進んでいっているような気がしています。


とりとめのない文章ですが、とりあえずお礼の気持ちを伝えたくて、書きました。
本当にありがとうございます。
将軍家光の乱心 激突 [DVD]/緒形拳,千葉真一,松方弘樹

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1989年の時代劇映画なんですが、すごいんですよ。
物語は、三代将軍家光が、自分の息子の竹千代を亡き者にするべく刺客を放つのですが、それを阻止するべく、凄腕の浪人たちが死闘を繰り広げる、というものです。

ジャパンアクションクラブによるド派手なアクションシーンが、これでもかこれでもかと繰り広げられ、迫力満点。
しかも竹千代を守る、凄腕の浪人たちというのが、それぞれかっこいい。
江戸へ向かう途中、敵を足止めするために、次々と死んでいくのですが、そのシーンが見せ場にもなっていて、ストーリーに厚みを加えています。

幼児・竹千代のために、生命をかけて戦う姿に、何回見ても胸が熱くなります。


以前から決めていたので、少し恥ずかしいのですが、勇気を出して公開することにしました。

「タイムライン」
http://p.booklog.jp/book/20616


初めて書いたので、自分でもあまり満足いく内容ではないのですが、おそらくこれが今の自分に書ける内容なんだろうと思います。

よろしければ、コメント等お待ちしております。

いきなりですが、みなさんは、「nanoblock」って、ご存じですか?

「nanoblock」とは、日本が誇る「ダイヤブロック」で有名な河田が作る、驚愕のミニサイズブロックのことです。
従来のダイヤブロックの半分の大きさで、よりリアルに精密に作れるようになりました。

商品のラインナップも、手軽に作れる動物などの「ミニコレクションシリーズ」から、世界旅行気分が味わえる「情景シリーズ」、東京スカイツリーや、姫路城などを本格的に作れる「リアルホビーシリーズ」までこどもからおとなまで楽しめる、とても楽しいブロックです。

↓「nanoblock(河田)」公式サイトは、こちら。
http://www.diablock.co.jp/nanoblock/


そんな素敵な「nanoblock」。
これまでアソシエが作った「nanoblock」コレクションをご紹介しますね。


↓前列左から右へ、「モンサンミッシェル」「金閣寺」「タージマハル」
後列中から右へ、「スペースステーション」「スペースセンター」
(後列左は、カーペンターブロックで作ったものです。)
関西発!アソシエのWeb担ブログ



↓前列左から右へ、「グランドピアノ」「ドラムセット」
後列左から右へ、「ノイバンシュタイン城」「イースター島のモアイ像」、「エレキギター」
関西発!アソシエのWeb担ブログ



↓前列左から右へ、「東京タワー」「雷門」「古都奈良の五重塔」
関西発!アソシエのWeb担ブログ



世界の名所を手軽に形に出来るという点では、非常に魅力的です。
もともとアソシエは、手すさびにブロックで、こういうものを作るのが好きなんです。
(自分で設計図を書いてまではしませんけど。)
やっていると、無心になれ、集中できますし。
一つ一つのブロックが小さいですから、ピンセットか毛抜きなどが必要ですが、小さいからこそ、作業に没頭出来て、またいいんですよね。
そして、出来上がりのリアルさに、また満足度も高いです。


実はアソシエ、休暇中なんですが、寒いのをいいことに、若干引きこもりがちになって、こんなことばっかりしています。
次は、東京スカイツリーなんていいですね。笑



※既にメーカーでの生産が終わっている物に関しては、出品者によって、定価より非常に高価で売り出されているものもありますので、ご注意ください。
表示価格と販売価格が異なる場合があります。


nanoblock 東京タワー/河田

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nanoblock スペースセンター/河田

¥1,764
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nanoblock ノイシュバンシュタイン城/河田

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nanoblock モン・サン・ミシェル/河田

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nanoblock ノイシュバンシュタイン城 DELUXE EDITION/河田

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nanoblock 金閣寺/河田

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nanoblock コレクション グランドピアノ/河田

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nanoblock 東京スカイツリー DELUXE EDITION/河田

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nanoblock コレクション エレキギター/河田

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nanoblock 航空母艦 赤城/河田

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nanoblock コレクション ニホンアマガエル/河田

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nanoblock mamelog 生ビール大/河田

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nanoblock タージマハル/河田

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nanoblock 白川郷の合掌造り/河田

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ウェディング・シンガー~特別編集版~ [DVD]/ドリュー・バリモア,アダム・サンドラー

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いやあ、最近ずっとこんなDVDを見ていますね。
でも、ドリュー・バリモアがかわいらしいんですよ。
あと、この映画の主人公は、ウェディングシンガー(披露宴やパーティなどの会場で、歌を歌う歌手)。
80年代ポップスが好きな人は、とても楽しめると思います。
カルチャークラブ、デイヴィッド・ボウイ、ホール&オーツなど、ざっと思い出すだけでも、懐かしい歌声が聞こえてきそう。



私が好きなドリュー・バリモアの映画は、これ↓
エバー・アフター [DVD]/ドリュー・バリモア,アンジェリカ・ヒューストン,ダグレイ・スコット

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あと、ヒュー・グラントも好きなので、これも見てみたいです。
ラブソングができるまで 特別版 [DVD]/ヒュー・グラント,ドリュー・バリモア,ヘイリー・ベネット

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