こんにちは。オペレーション担当のK宮です。
梅雨のシーズン到来ですね。最近は、レインウエアやグッズが豊富に出回りジメジメの嫌な時期も楽しみに変わるようです。
私たちの働く場所には窓がないため、そんな街の様子をのぞくことは出来ませんがその分、想像や発想がとても豊かです。(実際に窓がないせいかは分かりませんが・・・・)
これは顧客対応にも生かされ、顔の見えない電話越しのお客様の状況を声色で察知し接客しています。
見えないからこそ出来ること、続けていきたいですね。
こんにちは。オペレーション担当のK宮です。
梅雨のシーズン到来ですね。最近は、レインウエアやグッズが豊富に出回りジメジメの嫌な時期も楽しみに変わるようです。
私たちの働く場所には窓がないため、そんな街の様子をのぞくことは出来ませんがその分、想像や発想がとても豊かです。(実際に窓がないせいかは分かりませんが・・・・)
これは顧客対応にも生かされ、顔の見えない電話越しのお客様の状況を声色で察知し接客しています。
見えないからこそ出来ること、続けていきたいですね。
よろしくお願いします。
私は営業担当Sといいます。30歳独身です。
私の立場はSV兼営業活動。
多国籍な文化交流ならではの個性を生かしたコール部隊を目指して業務に取り組んでいます。
私が共に働くスタッフは中国語・韓国語の話せる中国人が数名おり、彼らは滞在年数も多く日本に理解があるので日本人に近い考え方や価値観が備わっている有能なオペレーターのみなさんです。
日本語のレベルの高さから、名前を名乗って日本人ではないと知るとお客様に感心され、「この電話業務をいつから行っているのですか?日本にきてから何年ですか?」など、本業とは関係のない話をされていることも見かけることもあります。
彼らのチームはお酒がとても強いのも特徴の一つですが、仕事とプライベートのけじめを持って仕事してるところも大きな特徴です。
一方、日本人のスタッフも全員海外生活の経験があるせいか、個性のあるスタッフが多く他部署から不思議がられることも稀にあります。
仕事に対しての価値観をそれぞれが持っている証拠なのでしょうか。
個性が強い分、意見がずれて衝突することもありますが、だからこそ話し合いの末に決めたことへの気持ちの切り替えは立派です。
全員が相手を尊重する気持ちがあり、思いやりのある部署だと私は感じています。
その思いやりを武器に、お客様が本当に求めているもの提供する私たちにしか提供できない親切でレベルの高いコールセンターを目指し日々努力しております。
そして、このまま引き続き取り組んでいきますのでよろしくお願いします。
営業担当S
皆さん、はじめまして。 アシストオールのオペレーション管理を担当しているT岡です。 コールセンター業界や弊社のサービス内容など、わかりにくい部分を身近にお知らせするものとして、ブログを開始致しました。 さて、初めてのブログの内容として、コールセンターのスタッフ育成についてある程度述べていこうと思います。 私の知る限り、オペレーションマネージメントはどの業界においても特にサービス業においては非常に難しい問題だと思います。 何よりスタッフの動きを管理するだけでは、サービスの品質を維持できないといった部分は、どの会社でも悩みの種なのでは・・・と見えます。 サービスの品質・・・コールセンターのサービスの品質は人です。 そこで、人をどうやって育てていくかは課題です。 サービス業で人を育てる場合、陥りがちな罠が失敗を重ねて人を育てる事です。 実際の現場に立たせて育てていくと、お客様に迷惑をかける場合が非常に多いのです。 ではそれを避ける為にどのようにすればよいのか。 私達は新人教育において、OJTの前にきっちりと知識研修やロールプレイを重ね、準備を重ねた上でOJTを行っています。この時点で、顧客対応が既に問題なく出来るスタッフであると確認をしていますが、さらに念のためSVがフォローを行っています。 私たちが新人教育において促成栽培的なOJTによる育成を行っていない事は、ご安心頂ける電話対応を提供している私たちの誇りを支えています。
T岡
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