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前世療法 (森田ゼミ 11月30日講義録⑩)

2005年12月01日(木) 21時47分00秒 テーマ:森田ゼミ 講義録
もちろん、いわゆる神のような存在たち、宇宙人を含めて、は存在しています。
地球上の最高知性体である私たち人類が想像もできない、ことはないか。想像することしかできないような高度な知的存在たちがうじゃうじゃとこの宇宙、もちろんこの世だけでなく、あの世も含めて存在していることはまず間違いありません。
この話をすると長くなりますが、「前世療法」(注:PHP出版)のブライアン博士も、非常に進化した中間世の精霊達、マスターと呼ばれてる存在から、退行催眠中のキャサリンを通してさまざまな情報や秘密を語られていますよね。
中間世っていうのは、平たく言えばあの世のことです。
初めてこのゼミにきている人も半数くらいいらっしゃるので、すこしお話しますが、欧米では医療に催眠術を使っています。もう100年くらいの歴史があるんです。
いまでは主に精神医療やカウンセリング系の治療に使われています。欧米の精神科や心理科のお医者さんは、基本的に催眠術が使えるんですね。
なんかすごいでしょ。たぶん日本のお医者さんは、使えないでしょ。きっと。
有名な大学の精神科部長であったブライアン博士が、キャサリンという患者と出会い、さまざまな現代医療をしていくのですけど、どうもうまくいかない。
つまり病状の改善が見られなかったのです。そこで本人の了解の上で退行催眠で症状の原因を探そうということになりました。
子供の頃の隠された記憶・体験を思い出すとですね。その体験によって引き起こされている病状というか症状が消えたりするんです。
いわゆるトラウマ、心の傷を癒す効果があるんです。思い出すだけで。
この辺のことは割りと世間でも良く聞きますね。水が怖い人、どうしてなのかわからないけど水が怖い。顔も洗えない。(笑)
でも催眠状態で小さな子供の頃に戻ると、記憶の奥底にしまわれていたさまざまな体験が、甦ってくるんです。
再体験するわけです。
いつも「危ないからお風呂で遊んではダメよ。」と母親に言われていたのに、お母さんの目を盗んでお風呂で遊ぼうとしたら、お風呂のヘリをよじ登れず、水の残っている風呂桶に頭から落ちてしまっておぼれそうになった体験とか。
思い出すわけです。
当時は小さな子供ですから、罪悪感と恐怖心が強く心に刻まれてしまう。
しかも誰にも言えない秘密ですから。意識の奥底にしまいこんでいく。
罪悪感と恐怖心、よくないですねどちらも身体に。(笑)
それでも、今再体験しているのは、もう大人ですから「なぁんだ。そんなことがあったのか。お馬鹿なやつだねぇ」くらいで済むでしょ。もう大人ですから。
そうするとあんなに水が怖かったのに、なんでもなくなる。
つまり症状が治癒してしまう。という仕組みです。
(続く)

聖なる一体の<真実の人>族 (森田ゼミ 11月30日講義録⑨)

2005年12月01日(木) 21時42分00秒 テーマ:森田ゼミ 講義録
オーストラリアのアボリジニの〈真実の人〉族では、この存在のことを「聖なる一体」と呼んでいます。

『聖なる一体の<真実の人>族であるわれわれは、この地球を去ろうとしている。残された時間を高度な精神生活のうちに送ることを選んだ。つまり肉体的な規律を示す手段としての禁欲だ。もう子供たちは作らない。われわれの最年少の仲間が絶えるときが、この生粋部族の最期となるだろう。』(『』内本文引用)

「聖なる一体」とは、宇宙がすべて一つにつながっているという意味だと思います。
自分達を「真実の人」族と呼び、地球での魂の暮らしを「部族ごと」終了させて、いわゆる「アセンション=次元上昇」するというのです。
そしてそのメッセージを文明社会に贈るメッセンジャーとして、モーガンは選ばれ、魂同士の契約として、オーストラリアに導かれたのです。
すごい物語ですね。族長は続けます。

『われわれは、永遠の存在だ。この宇宙には、われわれについてくる魂が人間の形をとれる場所がたくさんある。われわれは最初の人類の直系だ。初代の価値と掟をしっかり守って創生期から生き延びるテストに合格してきた。この地球を支えているのは、われわれの仲間意識なのだ。今われわれはここを離れる許しをもらった。この世界の人々はすっかり変わり、大地の魂の一部を売り渡してしまった。それと合体するためにわれわれは天に行く。』

このアボリジニたちの宇宙の認識は、卓越しています。
詳しい話は後ほどご紹介できる機会もあると思いますが、「聖なる一体」、宇宙の本体はひとつ「根源的な知性」ということです。
(続く)

根源的な知性とは (森田ゼミ 11月30日講義録⑧)

2005年12月01日(木) 21時37分00秒 テーマ:森田ゼミ 講義録
最近の報道で、アメリカの教育論争がありました。
学校でダーウィンの進化論以外の進化論、具体的には知的デザイン論(インテリジェント・デザイン論)というのですが、これも教えるべきだと法廷で争っているそうです。
これは、「生物は偶然によって創造されたとするには複雑すぎるから、なんらかの高度な知性が働いたに違いない」と主張するグループが唱える進化論です。
これだけきくとこの本と同じ主張にも聞こえますが、実際には「聖書の神」を想定しているそうです。
あるいは、地球外知性体すなわち宇宙人たちが人類の進化に深くかかわっていたと主張するグループや文献もありますが、この類の知性体も本書で言う「根源的な知性」とはちがいます。
なにしろ「根源的な知性」というのは宇宙全体であって、すべてであって、無限の過去から無限の未来まで同時に存在している知性ですから。
すごいでしょ。まったく人格などかけらもありません。(笑)
存在そのもの。
もっといったら「法則」そのもの。
この宇宙を成り立たせている何か。
そういう「根源的な知性」。しかもそれが私たちの本体だと言ってる訳です。
これまたすごい(黙)。

(続く)

第一の原理:あなたは宇宙のさざなみである。 (森田ゼミ11月30日講義録⑦)

2005年12月01日(木) 21時32分00秒 テーマ:森田ゼミ 講義録
それでは、第一の原理からお話をすすめましょう。
第一の原理:あなたは宇宙のさざなみである。
いきなり「宇宙のさざなみ」ときました。(笑)
水辺のさざなみなら分かりますよね。さざなみは湖面を吹く風か、どこかで魚が跳ねて水辺までやってきたか。
そのなにかの痕跡がさざなみとなって私たちのまえに表現されているわけです。
さざなみは水辺には無数にあります。どこの水辺にもある。ひとつひとつのさざなみは、似ているようでけっして二つと同じものはない。
でもさざなみという物体がそこにあるわけではありません。
その本質は波であり、本体は水ですよね。
その意味で、私たちは表現されたさざなみ=人間であるけれども、本質は波動体のようなものであって、本体は宇宙そのものなのである。ということを著者は言いたいわけです。
そして宇宙とは何かということも知らねばならない。
それは「根源的な知性」そのものであることに気づくことが必要なわけです。
「根源的な知性」というのは「神さま」を想像させますが、宗教でいうところの人格のある「神」とは意味合いが違います。

『わたしやあなたの肉体、ひいては星や銀河や電子の領域に及ぶ宇宙全体を創り出している根源的な知性』と著者は表現していますが、サムシンググレートとかとも言われている力のことです。
けっして罰を下したり、審判したりするような擬人化された存在のことではありません。
(続く)

偶然の一致が、人生を導く (森田ゼミ 11月30日講義録⑥)

2005年12月01日(木) 21時25分00秒 テーマ:森田ゼミ 講義録
 ストーリーといえば、マルロ・モーガンさんの「ミュータント・メッセージ 」 (注: 角川文庫)も読んでいてどきどきします。
こちらは正真正銘の「実話」ですが、やっぱり偶然の重なりの中で、運命の出会いに導かれます。
本文から少し紹介しましょう。 

『あなたがここに-この店ではなくこの国に来たのは、宿命なんです。ここにはあなたがお互いの向上のために出会うことになっている人物がいます。その約束はあなたがたが生まれる前に交わされました。事実あなたがたは同じ時間に生まれています。ひとりは地球の上部で、もうひとりは下のダウンアンダーで。その契約はあなたがたの不滅の自己つまり最高レベルで交わされたものです。あなたがたは50年間は互いに相手を探さないことにしました。今そのときが来たんです。ふたりが出会ったら、魂のレベルで直ちにそれがわかるはずです。わたしにはそれしか言えません。』(『』内本文引用以下同じ) 

マルロ・モーガンさんは、アメリカ人女性です。 
仕事でやってきたオーストラリアの、占いをやっている風変わりなティールームで『やせて背が高く、浅黒い肌にサンダルからターバンまで白一色の』若い男性に運命を告げられました。
そして運命に導かれるように信じられない「120日間の旅」にでます。
靴も下着も付けられないまま、ここが普通じゃないです。行く先も理由もわからないまま、仕事仲間や家族に何の連絡も出来ない状態で、オーストラリア原住民であるアボリジニのある少数部族とともに、灼熱の荒野、オーストラリア大陸内部を横断するのです。
 マルロ・モーガンさんはその体験の旅が始まるまでは、ヘルスワーカーとして活躍していました。
今では、アボリジニの『<真実の人>族の教え』を広めるために講演家として活躍しています。 
服も着ていないようなアボリジニたちが、私たちが踏み込めないような厳しい自然の中でどうやって生きて、それでいて人生を豊かに暮らしているか想像もつきません。 
まして中年の白人女性が突然その荒野の中でどうやって生き続けたのでしょう。
驚きと感動が詰まっています。

 なんと白人の中年女性であるモーガンさんが、オーストラリアの原住民のアボリジニの部族「真実の人」族に「拉致」されてしまって、120日間を生き抜き、学び、バースビジョンを実現していくという、すごいノンフィクションです。スピリチュアルストーリーの実話版です。
ちなみにバースビジョンというのは「生まれる前に約束してきた今回の人生の計画」という意味です。いきなり生まれる前の約束ですから、このゼミは。ちゃんとついてきてください。(笑)
あの世もあり、宇宙人もあり、最新科学もありですから、すごいですね。期待しちゃいますね。(黙)
(続く)

運命を変えるシンクロニシティ=シンクロディスティニ (森田ゼミ11月30日講義録⑤)

2005年12月01日(木) 21時20分00秒 テーマ:森田ゼミ 講義録
さて、シンクロディスティニとはどういう意味なのでしょうか。
私もこの本で初めて出会った言葉です。

『偶然の一致の意味を理解して、人生を送るようになれば、心の奥に横たわっている無限の可能性の場につながることができます。つながった瞬間、奇跡が起こりはじめるのです。これが「シンクロディスティニ(運命を変える偶然の一致)」と呼ばれる状態です。この状態に置かれると、すべての願望が、花が咲くように、自然に実現するようになります。』(『』内は本文からの引用) 

著者は、運命を変える偶然の一致=運命を変えてしまうシンクロニシティが、シンクロディスティニの意味だと言っています。
そして本書では、このシンクロディスティニを実現するための7つの原理を説明し、レッスンできるようになっています。
「すべての願望が、花が咲くように、自然に実現する」それがシンクロディスティニを実現すると言うことなんです。 
ジェームズ・レッドフィールドさんの「聖なる予言 」(注:角川書店 )でも予言の第一話は、「偶然によって人生が導かれていることに気付く」ことから物語が始まります。
この本もベストセラーですから、フィクションで冒険物語風というか、ストーリーですから結構読んでいて楽しいし、読みやすいと思います。日ごろ活字を読まない皆さんでも。(笑)
(続く)

シンクロニシティ (森田ゼミ11月30日の講義録④)

2005年12月01日(木) 21時15分00秒 テーマ:森田ゼミ 講義録
さて、著者はプロローグでこう言っています。
『これまで、私は具体的なテーマで本を書いてきました。しかし、本書ではもっと大きな目標を掲げています。すなわち、日常生活という幻想の世界に隠されている深遠な真実を見つける方法を、皆さんに教えようとしているのです。本書を読み終えれば、あなたは自分が本来歩まなくてはいけない道を見つけ出し、自らの運命に向って生きていけるでしょう。』(『』内は本文からの引用)
「日常生活という幻想の世界に隠されている深遠な真実」こそが、スピリチュアルな世界のことに違いありません。
本書では、スピリチュアルな世界の中でも特にシンクロニシティとシンクロディスティニという概念について学んでいけるように書かれています。
シンクロニシティというのは、「意味のある偶然が起きること。」というような意味です。
臨床心理学者のユングが、「共時性原理」という仮説を発表しました。
その頃は、今で言う心理学が確立された時代で、潜在意識の存在をフロイトが証明したのと同時代です。
『共時性の問題は、1920年代の半ば以来からずっと長い間、私を悩ませていた。そのころ私は、普遍的無意識の現象を研究していたが、単に偶然の配置とか「度重なり」として説明できない組み合わせに出くわし続けていたのである。私が発見したものは、あまりにも意味深く結びついているために、それが 「偶然」 一緒に起こったとはとても信じられないような「偶然の一致」の事実である。』(注:自然現象と心の法則/非因果的連関の原理 C・G・ユング)
ユングは「意味のある偶然」が起きるのは、人の心の奥底では、みなが繋がっているからだと考えたのです。
つまり潜在意識は、ずっと奥の方では、人類皆共有している。
もっといくと地球とも繋がっているのではないか。そんな仮説を発表したわけです。
これが科学的シンクロニシティの始まりですね。おかげでユングは心理学の主流派からはみ出されてしまいました。
つまりオカルトであるという烙印を食らったんです。
(続く)

2005年モデルのウィルソンドライバー (森田ゼミ11月30日講義録③)

2005年12月01日(木) 21時10分00秒 テーマ:森田ゼミ 講義録
話は横道に逸れてしまいますが、だいぶ前にこんなことがありました。
私がゴルフの練習を随分している事は皆さんご承知と思いますが、どうしてもドライバーが上手く飛んでくれないんですね。いや球がですけど。
多いときは週に3日、1日2時間300球くらいドライバーで打っていたんですが、すごいでしょ。
おかげでいつも筋肉痛ですけど。
それでも打ち放題で1,200円ですから、1球あたり4円でお値打ちです。

ある日突然すごい良い音がしだしたんです。
打球音が「パッキーン」と練習場全体に鳴り響いちゃうんですね。
とても気持ち良く練習を終わって、家に帰って翌日のラウンドのための準備をしていたら、なんとドライバーのフェースの真中がコンマ何mmと言う感じで真ん丸くきれいに凹んでしまっていたんです。
ちょうど100円玉くらいのまん丸。
いくら練習したってアマチュアですから、ドライバーのフェースが陥没するなんて信じられないでしょ。(笑)
そのドライバーですが、ダメもとでメーカーに保証してもらおうと、ゴルフ5の店長さんに頼んだのですが、店長さんも練習のし過ぎじゃないかって。(泣)
それでも多分メーカー保証で治るだろうという事で修理に出してもらったのですが、ここからがポイントです。
そのドライバーは2003年モデルで、実はその前から私は、2005年モデルが欲しくてしかたがなかったんです。
ですからまぁ、無料で直るからうれしいというよりも新しいクラブが本当は欲しかったんですね。
非常に微妙な心理状態なわけです。でもこの自分の願望は「口に出してはいけないこと」だと私は理解していました。
店長とメーカーの人と私の間にある目には見えないスピリチュアルな心の力学が崩れてしまうからです。
店長さんは多分熱心にメーカーを口説いてくれていたでしょう。「修理」のために。決して新しいクラブの「販売」に心を動かさせてはいけないのです。
あるいは、私の欲望の代弁者というつまらない仕事もしたくはないでしょう。
結局通常よりも待たされて、店長からの連絡は1週間後にありました。
「大変申し訳ありません。ご連絡が遅れまして。メーカーでは古いモデルなので交換するヘッドの在庫がないそうでして......。(このときすでに私は心の中で「来た!」と叫んでいました。)
もしお客様がご納得頂けるのなら、新しいモデルと丸マル交換ということでいかがでしょうか。ウィルソンの。新型のドライバーですけど。」(わぉ)
ということで、私はタダで、念願の新型ドライバーが手に入ったんです。(拍手)
まさに最小限の努力によって、自然に願望が叶ったわけです。 (続く)

すべての願望は自然に叶う (森田ゼミ講義録 11月30日②)

2005年12月01日(木) 21時05分00秒 テーマ:森田ゼミ 講義録
 表紙にある副題の「すべての願望は自然に叶う」というのがすごい。
私たちは願望や夢というのは、相当な頑張りや努力をしないと叶うものではない。と思っていますが、著者は「自然に叶う」と言いきっているのですから。
去年もゼミに通ってくれていた方は、7つの法則の中の「最小限の努力の法則」をおもいだすでしょう。
余談ですが、最小限の努力とか、努力をしてはいけないとか、世間ではもっぱらうけない言葉ですから、取り扱いや会話には細心の注意を払ってください。
つまりあんまり大きな声で、そんなに親しくない人にこのゼミの内容は、語ってはいけない。ということです。(笑)

そういったテーマや内容がいくつも含まれています。
だからいいのです。「マスターの教え」(飛鳥新社 ジョン・マクドナルド著)のなかでも「沈黙を守る」「秘密にする」ということが願望実現には必要だと言っていますよね。
意外でもあり、分かりにくいことですけれども、順々に理解してもらえると思います。
こういったことばも世間では反対のことを言いますね。
「有言実行」や宣言あるいは決意表明が成功のために必要だと。
世間とか常識とか言うものは、じつは怪しいことがあるんです。「誰かにとって都合の良いもの」がふんだんに常識としてまかり通っているわけです。
上手に使い分けましょうね。

 迷ったときは、運命を信じなさい。(森田ゼミ講義録11月30日①)

2005年12月01日(木) 21時00分00秒 テーマ:森田ゼミ 講義録
ディーパック チョプラ, Deepak Chopra, 住友 進
迷ったときは運命を信じなさい―すべての願望は自然に叶う

最後にこのブログを更新してから随分日が経ってしまいました。
訪問しつづけてくれていたすべての皆様にお詫びと感謝を申し上げます。
今月から新しいスタイルで復活したいと思います。 

 さてこれから、平成17年度のゼミの講義を始めたいと思います。来年の7月まで毎月月末に全部で8回のゼミですが、お付き合いをよろしくお願いします。
 今年のテキストに選んだこの本も、ゼミのテーマである「心の法則と意思決定」を一緒に学んでいくためにとてもふさわしい本だと思っています。
昨年までは、「人生に奇跡をもたらす7つの法則」(PHP研究所)を使ってお話をしていましたが、なんとも想定外のことでしたが、何と出版社の在庫切れと言う事態が判明しました。
しかもアマゾンの中古本にはプレミア価格が付いていると言うおまけ付でした。 
そこで今年のゼミは、「人生に奇跡をもたらす7つの法則」(PHP研究所)の著者であるディーパック・チョプラ氏の新しい著作である「迷ったときは運命を信じなさい」をテキストにして、お話をすすめたいと思います。

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