アセットプランナー:赤井 雅 (あかいまさし)のブログ

不安のない生活を送りたい!
センスの良い生活をしたい!
そんなニーズに応えます(^o^)丿


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さて、あっという間に11月ですね。
私の故郷、福島県ではいま紅葉がまっさかりもみじ!…と聞いています。
18歳で大学進学以来、もう16年も東京生活ですので、あと少しで

福島生活期間<東京生活期間 

ということになりますね。ものごころ付いてからの期間であれば、
もうすっかり東京生活のほうが長いことになります。信じられないです…。

そんな生活ですが、夏と冬にはほぼ必ず帰省しています。
しかし逆を言えば春と秋に帰省する機会はほとんどありません。
春の桜や奥羽山脈の紅葉を、ゆっくり観たことは今までありません。
そして今年も私の知らないところで福島の木々は色づき、散っていきます。

来年こそは春と秋にも福島を訪れる!!と最近決意しましたアップ



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さて今回の金融ネタは『投資信託って何?』の第2弾です。
欧米に比べ、日本人は運用商品の元本割れに対する恐怖感が強いためか
その仕組み自体もよくご存知ない方も多いようです。

ところが、運用商品についてきちんとした知識を持つことは
“お金を働かせる”ことに繋がり、結果として家計を楽にすることや、
将来の資産形成に繋がっていきます。
とは言うものの、馴染みのない方にとっては商品のイメージを掴むのは
やはり難しいようです。

そこで今回は、投資運用コンサルタントの中澤さんに皆さんになじみの深い
『預金』と『投資信託』を対比することで分かり易く説明してもらいました。
ぜひご一読ください。

→詳しくはこちら



いかがでしたでしょうか?

『預金』と『投資信託』は、お金の流れだけを見ると、なんとなく
似ていますが、内容はまったく違うものですね。

『株式』のことを、企業に直接投資することから“直接金融”といいます。
当然、その企業が成長することなどによって、その株式の市場価値が
上昇しないと投資した金額は殖えません。

それに対して『預金』のことは、銀行を通して企業に資金を融通するため
“間接金融”といいます。この場合、その企業に融通した資金を
利息とともに回収するリスクは銀行が負います。
『投資信託』は、直接金融・間接金融のそれぞれの性格を併せ持った
金融商品と考えることができるのではないでしょうか。

ここで声を大にして言いたいのは「銀行への預金もある意味投資である」
ということです。
投資信託や株ではとかくリスクについての言及がなされますが、預金にも
ペイオフというリスクがあります。

単純に「預貯金は安全」というイメージにとらわれず、少しずつでも
金融商品についての理解を深め、効率よくお金を殖やしていきたいですね。


寒くなってきました。風邪など引かないように、自愛ください!!


2011年10月12日時点の情報に基づき作成しています。
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【メールをお送りさせていただいた皆様へ】
このメールは、以前お会いさせていただき、名刺等でメールアドレスをお伺いした
方々にお送りしていますが、もしもご不要の場合は、誠に恐縮ですが、「お名前」
と一緒に「不要」の文字を記入の上、「返信」くださいますようお願いいたします。
次回から送信をストップさせていただきます。
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こんにちは

9月、10月は連休が続きますね。
連続の三連休で体力どころかお財布の中身まで使い切ってしまった…
という方もいらっしゃるのでないでしょうか(笑)?




今日はダイレクトにお金ネタです。
日本は、長引く景気低迷のために超低金利政策が続き、
現状のままで預金の利息を期待するのは、ほとんど難しい状況ですね。




また株式市場は東日本大震災で暴落し、少し落ち着いてきたかと思えば
アメリカの国債格付け引き下げに端を発した世界同時株安と、
有利なお金の運用先を探すのはとても困難な状況です。




ところが、FPやアナリストなど“お金のプロ”と言われる方々に伺うと
「こんなときこそ『投資信託』だ!」という声も多いようです。





こんな時期だからこそ、『投資信託』について改めて確認しておくのも
いいかも知れませんね。
今回は、投資運用アドバイザーの中澤さんに『投資信託』について
まとめていただきましたので、ぜひご一読ください。

詳しくはこちらをクリック
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

http://app.sn-information.com/info/view/1458742?skey=b4c6c5f7ea62e7126367bd313796c014


いかがでしたでしょうか?



日本は、実は高金利(9/2日経新聞)という見方もあるようで、
政策金利から物価上昇率を引いた『実質金利』は日本はほぼ0%ですが、
欧米各国はマイナス3%ぐらいのところが多く、『実質金利』を見ると
日本の金利は高いということになるそうです。




つまり、欧米では仮に名目金利が4%で預金の額は殖えたとしても
物価上昇率が7%近いので銀行などにお金を預けておくと
貨幣価値は目減りしてしまいますが、日本はお金は殖えないが
物価も上がっていないので、貨幣価値の目減りは無いということです。





とは言っても、金融機関にお金を預けていてもちっとも殖えないのは
寂しいですよね。
金融商品の勉強を少しずつでも続けていきたいところです。

私たちは基本的には保険の代理店ですが、商品によっては投資信託型の
積立・運用ができるものもあります。



ご関心のある方はお声掛けください!!



あかい
アップ

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こんばんは。
先日若手の福島県人会を開催し、あらためてアイデンティティを確認したアセットリンクマネジメンツ赤井雅です。
今回で第9回!どんどん盛り上がってきてます♪





さてこないだ書いたら意外なほど反響のあった、イモ虫の話。
ついに羽化しました。







蛾でした(笑)







アゲハとまでは思いませんでしたが、少なくともモンシロチョウくらいではないかなと期待していたのですが…。




それでも3週間くらいともに暮らしましたので、お別れの時は感慨深く送り出したのですが、わき目も振らずバタバタと逃げて行きました(笑)







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さて、大学以外の学校では夏休みが終わり、2学期(後期)がスタートしてますね。



受験年代のお子さんを抱えるご家庭はこれからが受験準備で精神的にも経済的にも大変な時期です…。



精神的な部分は、明るい将来を信じて子供に頑張ってもらうしかないと思うのですが、
経済的な部分は親としてゆったりとした態度で子供に安心感を与えたいですよね。






ただ、教育に多額なお金がかかるのも事実です。





そんな時に、おじいちゃんやおばあちゃんから支援を受けられたらありがたいですよね。

でも、親子といえどもそれぞれ独立した世帯間でお金のやり取りをしたら税金がかかるのでは?
今回はそんな疑問にお答えする「祖父母からの教育費支援に税金はかかるのか?」というコラムです。




税理士の石川先生にまとめていただきましたので、ぜひご一読ください。


詳しくはこちらをクリック
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

http://app.sn-information.com/info/view?t=43





いかがでしたでしょうか?

今年の税制改正では、相続税強化の方針が打ち出され、将来課税ベースが広げられる(税金を払う人が増える)ことは避けて通れない状況のようです。




もし、ご両親がある程度お金をお持ちで支援を受けられる可能性があるのであれば、
贈与での資産継承について話し合うのも良いかもしれません。






「教育費贈与って、知ってる?」などと切り出してみてはいかがでしょうか。




また勢力の強い台風が近づいてます!十分ご注意ください!



※2011年8月17日時点の情報に基づき作成しています。



あかいアップ

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