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2005-01-10 23:49:24

「大人たばこ養成講座」より抜粋

テーマ:コラム
「大人たばこ養成講座」より抜粋 初級篇 成人の日、新成人のお作法より

1、無い袖を振ってまで、見栄を張らないこと。成人式は身の丈にあった衣装にすること。
6、会場の座席は、後ろからではなく、前から埋めていくこと。
7、お偉いさんのお話は大抵面白くないけれども、ちゃんと聞くこと。イヤならそもそも来ないこと。
9、もらった粗品がほんとうに粗品であっても、大人はポイ捨てしないこと。
15、働くもの、学ぶもの、何もしていない者、それぞれの大人の道を、ゆっくり上昇していくこと。
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2005-01-09 23:33:29

読者が選ぶ2004年10大注目記事

テーマ:コラム
 読者が選ぶ2004年10大注目記事ランキング発表!
 nikkeibp.jpアンケートでは、2004年にnikkeibp.jpで注目度の高かった100本の中から、読者の皆さまに、2004年の10大注目記事を選んでいただきました。
 
 「ライブドア」には重すぎた「プロ野球参入」の扉
 「新潟県中越地震」:震災時に防災無線が使われなかった本当の理由
 「西武グループ」に解体の危機、膨大な含み益も枯渇へ
 「成果主義」によって職場の士気低下、うつにも
 「「温暖化」で日本の猛暑と豪雨は激化」地球シミュレータで
 薄型大画面テレビ界に「大型新人」、SEDパネル商品化へ
 アジアカップに見る「日中関係」の軋轢
 台風ラッシュでも損保安泰の理由、火災保険還元率は宝くじ以下
 9割超の人が「「ニート」は社会的に大きな影響」と認識、NRI調査
 「サムスン」の“実力”を見誤るな

 社員の寿命は15年--2割はスピード昇進、8割は生涯一兵卒
 「URLは正しくても「コンテンツ」は偽物」、「フィッシング」手口に注意
 65%が年収に不満、理由は「成果が評価されないこと」
 地下鉄ホームをわざと“圏外”に、名古屋市が電磁波対策
 ネーミング強すぎた?、発売3日で一時出荷停止した「伊右衛門」
 「守る任天堂、攻めるソニー」、携帯ゲーム対決で負けられない事情
 青色LED特許訴訟、代理人升永氏、特許法第35条改正の動きを批判
 「回転扉はもう使わない」、裏目に出た森ビル社長の執念
 続報:妊娠女性と3歳未満の子どもはヒジキを食べるな
 「トヨタ」との違い目立つ「ホンダ」、「日産」のハイブリッド戦略
 “自分の机がない職場”にサラリーマンは耐えられるか?
 大人気の「フリーペーパー」「R25」に学ぶこと
 ビジネス・カレイドスコープ 第15回~身内も敬遠していた「三菱」の車
 三菱が泣いた今年度上半期のトラック販売、笑ったのはどこだ?
 東西NTTが新固定電話に対抗、基本料値下げにプッシュ無料化
 米ゲートウェイ、10月に日本市場ヘ再参入
 「個人情報流出」時に望まれるのは「金券」より「情報開示」
 明暗くっきり、「デジカメ」・メーカーの中間決算
 番号ポータビリティ、「乗り換えるなら「au」へ」がトップ
 「ダイエー」問題、顧問弁護士が初めて語る「法的整理」の可能性
 
 また、今回のアンケートでは、このほかに注目したニュースを自由に記入していただきました。
 その中で特に皆さんが挙げられたのが、「IBMのPC事業売却」、「プロ野球再編」、「NHKの一連の不祥事」でした。
 このほか、「イラク情勢・自衛隊派遣」「北朝鮮拉致」といった国際問題から、「台風上陸最多」「新潟県中越地震」などの自然災害、そして「奈良県女児誘拐殺人」や「振り込め詐欺」、「児童虐待」といった社会的な事件も目立ちました。
 そのほか、1月~12月の間、多くの方に読まれた記事の閲読数(ページビュー)の上位30本では「健康」への関心が顕著でした
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2005-01-08 22:29:29

フジテレビ、年間平均視聴率で11年ぶり首位

テーマ:コラム
フジテレビ、年間平均視聴率で11年ぶり首位

 フジテレビは4日、2004年の年間平均視聴率で、1994年以来10年間首位だった日本テレビを抜いたと発表した。午後7-11時のプライムタイムなど、3種類の視聴時間帯でトップに立つ“三冠王”に11年ぶりに返り咲いた。
 93年以降、各視聴時間帯で定着していた第1位と2位の逆転は、フジのプライム強化と、巨人戦中継の依存度が高い日テレの視聴率低迷が主因とみられる。フジのプライム底上げに貢献したのはレギュラードラマ、バラエティー、情報・報道番組。ドラマは「白い巨塔」第2部や、「プライド」が25%を超え、ドラマ全体で16・4%と、昨年より2・5ポイント上昇した。
 村上光一社長は「プライム強化を打ち出したところ、気がつくとゴールデンと全日も視聴率が上がっていた。番組制作と編成部門のパワーアップが勝因」と分析する。
山田良明編成制作局長も「年初の目標だったプライムだけでなく、3冠王を獲得できたことは大変うれしい。これからも視聴者に支持される番組作りを目指したい」とコメント。また、関西地区でもフジ系の関西テレビが平成6年以来、10年ぶりの3冠王に。2位は日テレ系の読売テレビだった。
 五輪でも、バレーボールなど茶の間人気の高い競技をつかんだ。バラエティーも「SMAP×SMAP」「めちゃイケッ!」などの看板番組が順調に高視聴率を維持した。山田氏は「年初の目標だったプライムのみならず、ゴールデン、全日を合わせて3冠王を獲得できたことは大変うれしい。これからも視聴者のみなさんに支持される番組づくりを一層目指していきたい」と話していた。 
 また、正月特番の視聴率は以下のとおり、不祥事の影響…紅白史上最低39・3%、PRIDE18・3%、細木数子は14・4%、K-1紅白裏番組史上最高の20・1%、個人的にはテレ東が健康番組の特番でもぶつけたらさらに面白い展開になっていたかもと思います。 
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