あず`s BLOG

いろんなこと 気分で書くよ 


テーマ:
建築のことはよく分かりませんが、
身近に建築士がいるのでお噂はかねがね・・といった具合

安藤忠雄の建築した教会が良い
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ああ、おもしろいなと思ったところは
安藤忠雄は大学を出ておらず独学で建築士になったことです。
昔から好奇心旺盛で元気がよくケンカばかりしているような下町育ち。
数学を心から愛している数学教師と大工の2つの生き方に惹かれていたと書かれており、
それがのちのちに設計という志になっていったようです。

彼はアルバイトをしてお金を貯めたのちに世界旅行を決意。
世界中の建築をスケッチしていきながら学んでいったようです

天才、鬼才といわれる人は学び方からして違うなぁと感じました。
「世界中の建築物をスケッチしていく」という方法はル・コルビジュも行っていた模様


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テーマ:
大竹茂夫
http://web.kyoto-inet.or.jp/people/ignatius/



大竹茂夫さんの作品は観た人に不思議な感覚を与えてくれます
不思議な感覚を味わうのが大好きですがなぜだかふらふらとしてしまう。
だけども魅了もされます。

先日、銀座で展覧会なるものがあったらしく・・
銀座にちょうどいたのに!
知らなかった~・°・(ノД`)・°・



昔、トリイ・ヘイデンの作品を読んでいて
表紙を飾っていたのが大竹さんの作品でした。
トリイ・ヘイデンはアメリカの精神科の医者で主に子供が対象。
奇妙な行動を起こす子供のたいていは家庭環境が原因で、アメリカならではの複雑さも垣間見ることができました。

そういった経緯で知るに至りました
他の作品にも表紙として起用されているようです




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