ってか今さっき、テーマとか間違えたから書き直した(笑)
まず初めに、ぼくの事を心配してくれてメールとかくれた方ありがとう
でも、ぼくって「鬱」で堕ちてても、落ち込んでるんじゃないから大丈夫(^^)
ただ、単に堕ちてるだけで、マイナス思考満開になってるだけで、「助けてほしい」とか「誰かに聞いてほしい」っていうのは、ないねん。
逆に薄情と思われるかもしれんけど、やっぱ子供の頃から人を信じひんために、自ら「孤立」する事で慣らしてきてん。
だから自分からは連絡はしいひんけど、ほんまに大丈夫(^^)
でも、ほんまにありがとうね
…では本題に。
今日は、朝からごきげんです(笑)
理由はアメンバさんが、会った事ないし声もしらんのに「夢」にでてきて、しかもつきあってるの(笑)←もうあぶないw
んで色んなとこに遊びに行ってて仲良くしてたんやけど、そのアメンバさんがぼくに、何か言いたげになってて、でもぼくの直感は「良い事じゃない」って思ったの。
それから、何でかしらんけど、どでけぇ店にご飯を食べに行ってちょっと話して、別れ話をしてるねん。
でもその夢は、夜になると幽霊とか憑依されてる動物の死体みたいなんが外をうようよしてて、ぼくは、1人で外に行ってそいつらを退治してるの。
一匹だけでも強いのに、集団で向かってくるから、逃げながら戦って、一匹ずつ確実に殺してるの。
1つの集団を全部殺したら、どっかに隠れて休憩。
んでまた一匹と出会ったら集団が現れて殺していく…。
んでちょっと話が飛んで、またそのアメンバさんとの会話。
アメンバさん「私さぁ… その… けんさんとは…」
けんさん「うん? 何?…」
アメンバさん「あんまりうまい事いってないような…」
ここでぼくは夢の中でも「孤立」スイッチONになる。
けんさん「…そうやな! もう別れよっかぁ? 無理やな(^^) いいよ、気使わんでも」
アメンバさん「けんさんってさぁ、○&%#$'&…」←忘れた(笑)
…
…
あかん。もう忘れてきた(笑)
とにかく、ぼくは、子供の頃から自分を支えてきたのは部分的やけど、その時その時に出会った人と、夢の中。
ぼくが自分で「妄想族」って言ってるのは、自分を支えてるのは「夢」が大半を占めてるわけ。
今では、ちょこっとどんな夢を見ようかコントロールすらできるようになってきたw←もはや手遅れw
どんだけ現実逃避してるねんっちゅう話やけど。
まぁ、それだけっすわ。
別に飢えてる訳やないで(笑)


