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2014年03月23日 12時12分44秒

一般世帯が求める子育て支援の条件・要件を考えるー

テーマ:AsMama

【長いですがぜひ読んで下さい。共感して頂けたら拡散お願いします】


先般、某インターネットサイトを介してのシッター利用後に、2歳男児が遺体で発見されるという心痛極まる事件が起きました。その後は、顔見知り同志が安心して気兼ねなく送迎や託児を頼り合う文化や仕組み創りに取り組むAsMamaだからこそ、と、現代の子育て事情やシッター等の支援利用時の注意事項、本事件の再発防止に繋がるコメントが欲しいと、テレビや新聞など述べ10社を超えるメディアから取材を受けています。

そうこうしているうちに、もうほんとに、庶民の実態や子育て支援に関する不安や悩み、それから子ども目線での託児環境なんて、まったく考慮されてないんじゃないかと思うような発言や文案がメディアを通じて流れてくるのを見て…、、「子育てを安心して気兼ねなく頼り合えることで今より可能性と豊かさあふれる社会を創るんだ」と本気で取り組んでいる仲間を束ねて、年間何百、何千人の親子と対面している事業者の代表として、・・・黙っていられなくなって、たまらなくなって、この記事を書くことにしました。

会社として正式に表明もだしました。
http://www.asmama.co.jp/release/r140322.php
25日には、緊急討論会を開き、メディアの方々を招致して、子育て世帯の実態を行政を含め志ある方に届くようにも動きます。
興味のある方、ぜひ連絡ください。
詳細コチラ>https://kosodate-share.asmama.jp/events/232


改めて、ではありますが、AsMamaが取り組む共助の文化と仕組み創りは、頼り合える親子ともに顔見知りのご近所ネットワークを拡げるとともに、リアルな人間関係をオンラインに同期化しておくことで、支援が必要な時に気兼ねなくそのつながりの中から「喜んで支援するよ」という人をみつけられる仕組みです。ご近所づきあいなんてない、という時代だからこそご近所の人が顔を合わせる機会創りを多数の企業とコラボレーションすることで経済的にも自走しています。また、顔見知りに子育てを頼るなんて気を遣うという現代社会だからこそ依頼の方法にはネットを活用しているんです。支援の利用は「ありがとう」の手土産代わりに1時間ワンコイン(500円)を支援を受けた人が支援をしてくれた人に直接わたします。手数料も登録料もかかりません。知り合いにお金を払うこと自体が気を遣う、というのであればクレジットカードを使ってキャッシュレスで利用することも出来ますがこの場合でもカード利用手数料とかかかりません。万一知り合い同志で子育てシェアを使って預かった人に賠償責任が発生するような事故が起きた場合は最高5000万円の保険も適用されます。仕組みの利用自体はゼロ円で保険も自動的について知人・友人同士の助け合いをクレジットカードで出来る、なんていう子育て支援の仕組みは1年前にはありませんでした。なかったから必死になって創ったんです。使い勝手はまだまだですが、本当に必要な仕組みだから創ったんです。必要な時に必要な支援を親子ともに安心して気兼ねなく得られる社会であれば、あんな痛ましい事件は防げます。


核家族化が進み、働き方は多様化し、シングルピアレントも増える中で、従来の施設設置型保育だけでは託児ニーズが全く足りてないことは現役子育て中の世帯なら肌身に感じて知っています。また、公的支援は安価だけれども事前手続きや融通が利かないものが多く、一方、利便性の高い民間支援は一般に高額で一般家庭で日常的に使えるものは少ないです。それゆえ、「公的支援も受けられない、民間支援も使えない、だけどどうしても子どもを預かって欲しい事情や用事がある」という時に、今回の事件ように、切羽詰まってネットで支援者を探してしまうという人が出てきます。

ちなみに、「シッターします」「シッター探しています」なんていうネット上の書込みは、今回の事件に前後して起こった話でも本件に直接関与したシッターマッチングサイトだけのことでもありません。もう10年以上前から掲示板や様々なSNSにあります。また、子育てを助けてくれる人の探し方はインターネットに限ってでもなく、街の掲示板でもそんな張り紙を見たことがある方もいると思います。要するに、ネットが怖いわけではなく、ネットを通じて出会った後に、もっともっとお互いを知るためのプロセスが必要だということです。ネットで出会った今日まで会ったこともなければ住む場所も名前も知らない全くの赤の他人に大事な貴重品を預ける人はいないのと同様、貴重品以上に大切な子どもを預けるには、それなりの信頼関係が重要だということです。


また、今回の事件は本当に痛ましい事件でしたが、この事件が発端となって託児ニーズの不足が露呈したことで、厚労省からはベビーシッター利用時の留意点が発表されました。
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000040712.html

これは…きっとベビーシッター会社を利用するということが前提となって作られたんだと思いますが、「シッター利用時には身分証明書を提示してもらうようにしましょう」とか「預かってもらっている間にも電話をしましょう」とか…、信頼できる人に預けることを前提にされていないこと自体が危険ではないでしょうか。信頼できる人なら様子がおかしければ電話やメールで連絡してきてくれるし、黙っていても、携帯を取り出して安全な時に写メの一つも送ってきてくれます。

また、某有識者からは「安いには何かあると思った方が良い」「ベビーシッターの利用に補助金や所得控除をすればいい」などというコメントが出ています。「はぁ????」と思われた方も多数いたと思いますが、私自身も正直驚愕しました。子どもの預け先が安価であればなにかあるんだとしたら、昔ながらにある共助コミュニティは全く否定されることになります。地域への愛着から地元で子育て支援をボランティア的に携わる方も団体も多数ありますがそれも全否定かのように聞こえました。

こうした発表は、年間数千人という一般の子育て世帯とリアルに会い、対話した中から見聞きしてきたことが考慮されているとはどうしても思えません。

いざ預かって欲しい時に身分証をわざわざみせてもらわないといけないような人に子どもを預けられるんでしょうか。1時間3,000円のシッターはいつも子ども同士が仲良く遊んでいる家のママやパパより安心でしょうか。ベビーシッター券がバンバン配られたり所得控除されたりすれば、本当にそれをバンバン使う人が増えて働こう!となるんでしょうか。

今後、行政でも年間1兆円オーバーの予算を投じて保育園をどんどんつくり、就業理由ではない場合でも預けられるようにしようとしています。でも行ったこともない保育園にそんなに気軽に子どもを預けられるものでしょうか。開園時間外の支援ニーズは身分証提示のシッターに預けてその金額が控除される、というわけですか。


違うと思うんですよ、本当に。

普通に考えると、むしろ、致し方ない支援ニーズがある時に、値段さえ安ければ玉石混交なシッターを誰もが利用することを一般化する、ということの方が危険なんじゃないかと思うのです。今後、黙って過ごしていると、とんでもない方向にこれからの子育て支援が整備されてきはしないかと本気で危機感感じています。


勿論、保育園もベビーシッターも必要な社会保障であってサービスです。保育サービスが充実し、経済的負担が減れば、利用は増えます。だけど、それが子どもにとって本当に安全で幸せかは別です。知らない場所で知らない人に預けたときの子どもの不安やストレスは決して小さくありません。

私自身は人に頼るのが凄く苦手で、サラリーマン時代は出来るだけ人に頼らずにお金を払って様々な子育て支援サービスにお世話になりました。経済的余裕があったから利用したということよりもお金で解決できる支援サービスを利用する方が気兼ねしなかった、というのが一番の理由です。勿論、当時はそうしたサービスを使えるぐらいの給与所得があったことも事実ですが。
保育園をはじめ、素晴らしいシッターの方もたくさんいます。が、値段と娘との相性や私の満足度は比例するとは限りませんでした。見知らぬシッターと過ごした日や二重保育で利用した夜間保育から家に帰った後はしばらく緊張状態で、夜もすぐには寝ないこともありました。何度も背中をさすったり、ずっと抱っこで一晩中だいて寝かせたことも一度や二度ではありません。
ところが、急な残業や電車遅延でいよいよ支援サービスを頼むには間に合わないという、どうしようもない時だけは心苦しさを感じながら娘のこともよく知る近所の友人複数にお迎えやお預かりをお願いしていました。わたしとしては後者のほうがよっぽど気を遣うんですが、お迎えに行くと娘は本当に楽しそうにその家の子どもたちと遊んで待っていてました。「帰るよー」と言っても「まだ帰りたくない~」と私の手から逃げ回っていきました。事実どうかはさておき、助けてくれた人たちも楽しそうに娘と一緒に遊んでくれていて、お土産の一つも渡して何度も何度もお礼を言うとすごく嬉しそうでした。

資格があることや大手会社で保育や託児の訓練を受けた人は、知識や経験面で一般の方より安心な面もあります。でも、資格や知識だけでその人が信頼できるものではないです。値段が高いシッターは「高かろう良かろう」で、値段が安い支援は「安かろう悪かろう」ではないんです。また、子ども目線で、だれが、どこが、安全か、安心か、楽しそうか、というのはとても大事な視点だと思います。

「近所同士の素人同志の頼り合いで、何かあったらどうするんだ?」という人もいます。でも、実際には、親子ともに知っているお子さんを預かるといつも以上に安全配慮に気を使うのが一般的です。むしろ、自分の子どもだけを見ているときよりも他のお子さんを預かっている方が安全配慮に気を使い、事故率が下がるのではないかと思うぐらいです。

それでも、万一を考えると、事故時の保険や補償ぐはあるに越したことはありません。ちなみに子育て世帯であれば家族全員が「個人賠償責任保険」には絶対加入しておくべきです。これは何らかの損害保険に月額100円程度の特約でつけられ、日常生活で起こしてしまった不慮の事故に対する賠償責任に対して1億円とか無制限とかの保険が適用されます。無償での預かり合いなら、預かった子どもをケガさせてしまったり預かった子どものものが壊れてしまったり、預けた子どもが預けた先の家で物を壊してしまった場合などにも賠償責任が発生すればこの保険が適用されるはずです。

ただ、有償(これは金銭に限らず、物も含みます)で知人・友人に子育てを頼った場合は、この個人賠償責任保険は適用されない可能性が高いらしいので注意が必要です(保険屋さん曰く)。有償での支援は、日常生活の範囲で起こることではなく、それは対価を伴う「役務」とみなされる可能性があるからだそうです。

わたしがこの個人賠償責任保険をちゃんと知ったのはAsMamaを立ち上げる前後のことでした。起業時に一番不安だったのが「何かあったら、が許される事業ではない」と思っていたから保険をつけようと思ったら、そんな一般人同士が有償で頼り合う活動に適用できる保険なんてない、と。だでもタダなら個人賠償責任保険があるよ、と。でもでも、金銭的にタダなだけじゃなくて物やポイントとかも対価の対象になるかのうせいがあるよ、と。

「なんでやねん!!」と思いました。なんでタダでの頼り合いなら掛け金もほとんどかからない無制限の保険が適用されるのに、ちょっとお礼したら適用外どころか、そんな保険はありませんやねん!と。

それから3年、「子育ては一人で抱え込むより絶対周囲の知人友人と頼り合いながらした方が自分にとっても子どもにとっても良いですよ」「AsMamaはリアルな繋がりを大事にしながら、ネットの利便性を活用することで頼り合える社会づくりに取り組んでいます」と言いながら、「何かあったらどうするんですか?」と聞かれれば、「個人賠償責任保険に双方加入していることなどを確認しながら信頼できる人同士で安全に配慮して頼るか、有償なら相手が事業者として保育関連の保険に加入しているか確認してください」としか言えませんでした。また、当時は保険が適用されるわけでも何でもなかったのでAsMamaが運営するネットを活用してください、とも言えず「リアルとネットの両輪で運営しています…」と言いながら実際にやっていることは、託児利用時の注意事項に関する啓発活動を行いながら地域交流の場を展開してきた、という言っていることとやっていることが自己矛盾しているような状態でした。

その間も保険屋という保険屋を回り続けました。個人賠償責任保険の枠を拡げられないかーとか、AsMamaの会員同士の頼り合いに保険がつけられないかーと。

全く全く全く箸にも棒にも掛からぬ対応を受け続けました。もうほんとに、ココで書けないようなぞんざいな対応も受けました。が、あきらめられませんでした。

一方で顔見知り同士の頼り合いであってもより安心安全な環境を作れないかと自社内で託児に関する注意事項を保育士や有識者から学ぶ機会創りをはじめました。保育士ほどの専門知識はなくとも、ファミリーサポートの提供会員や家庭的保育者が学ぶ程度かそれ以上のことを学ぶ機会を創り、その研修を受けた人が積極的に友達の輪を地域で拡げ、おせっかいおばちゃんのごとく周囲の力になれればいいな、と。その研修を受けた人が「ママサポーター」と言われる人たちで、2011年からの取り組みです。

ママサポーターを志願する人たちの多くは、実は元保育士や幼稚園の先生です。「24時間365日休みのない子育ての大変さと、頼り処がない孤独感を知り、互いに子育てを頼り合える社会になってほしいと本気で思った」という原体験を持ってAsMamaのママサポーターとなり、1時間600円か700円で子育てシェアを通じて支援しています。(ママサポーターは通常の500円より+100円、有資格者はさらに+100円なので、一番高い支援者である「有資格者のママサポーター」でも700円です。)

そして、保険屋行脚の末、去年の4月、ようやくようやくようやくようやく、AsMamaの取り組みである、顔見知り同士が頼り合うというオンラインの仕組みに、利用者すべての支援活動に保険をつけることが出来たんです。

これまで、「高かろう良かろうでもない、保育園だけが頼り処でもない、近所に親子ともに信頼できる人が3人いれば子育てはもっと楽でもっと楽しいから、頑張ってそこだけ親として創ろう!!」と言っておきながらその保険の部分がなかったんですが、できたんです。

この仕組み自体は、超優秀な開発者や、志高いコンサルタントの人たちが知恵を結集して、もっと価値や使い方が伝わるように、もっと見るからに安心できる仕様になるように、と日進月歩進化させています。

子育てシェアを知った人たちはみんな言います。
「こんな仕組みが欲しかった」と。
支援依頼者として利用した人はみんな言います。
「気兼ねなく安心して頼れる人をみつけらて本当に助かる」と。
支援者として利用した人はみんな言います。
「喜んでもらえて、私が役に立てて、よかった!」と。

今回の事件によって、一般庶民が必要とする子育て支援の期待とはかけ離れた規制ができたり、子育てを「頼る」ということ自体に後進しないことを切に願います。そんなことになれば一層誰にも頼れず子育てを抱え込む親が増え、地域コミュニティの希薄化や少子化、育児鬱や女性の離職等につながりかねません。「子どもにとって幸せで楽しい環境だからこそ、大人は周囲と共生しながら子育てをする」、そんな社会づくりにみんなで取り組んでいけますように。

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2013年12月07日 18時16分18秒

横浜ビジネスウーマンフェスタ、最優秀賞ゲット!

テーマ:AsMama

本日は横浜ウーマンビジネスフェスタにプレゼンテーターとしてご選抜いただき登壇しました。

そして、運良く最優秀賞をいただきました✨。(≧∇≦)わーい!

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その後は大尊敬する横浜林市長とDeNA南場ファウンダーの講演を最前列ど真ん中で聴講。感動と感激でいっぱいです。

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恐れ多くも勝手に共通点だ!と思うところを見つけたり、今日からすぐに取り入れよう、と思った学びをたくさんゲットしました。

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写真は憧れの南場ファウンダーと!
一瞬のチャンスを逃さずご挨拶できました。わたしはほんっと、とことんついてますっ!笑。


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2013年10月31日 08時53分11秒

母として代表として、お礼

テーマ:AsMama
昨日は、150名を超えるご来場者と、会場にはお見えになれない方からも続々と御祝が届き、結婚式並みに幸せな五周年祭&出版記念パーティでした。

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分不相応にも、これまたご縁とご恩にあやかり六本木ヒルズクラブで開催。

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でも、涙が出るほど感動‼というよりも、溢れ出しそうな勢いで湧いてくる闘志というか、覚悟というか、そんな思いを自覚してました。

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まもなく五才の誕生日です。

私の名前はよくあるありきたりな名前で子どもの頃はあんまり好きになれなかったのですが、両親が、たくさんの人と運と縁に恵まれた子になりますようにと願って『恵子』と名付けたんだと聞いてから、大好きになりました。本当に名前の通り、運と縁と人には恵まれていることと、身体が丈夫なことが自慢です^^。

これまでの五年の五倍も十倍も飛躍する次の五年を目指して頑張ります。まだまだ、助けていただいてばっかりのことも多いと思いますが、たくさんの方のご支援とご期待を、必ず社会課題の解決と、自分たち自身で未来を豊かに出来る価値の提供に絶対変えていきたいと思います。

昨日は娘からの、ママとAsMama会社を応援してくれる皆さまへ、の手紙の音読もありました。

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この場をかりて、母としても会社の代表としても、皆さまに心からのお礼をつたえたいと思います。ありがとうございます。これからもよろしくお願いします

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2013年09月18日 09時44分06秒

何もない、特別な一日

テーマ:旬ネタ

今朝はまさに台風一過。被害に遭われたかたのご無事を願ってます。



昨日は奇跡的に外出予定をいれてなかったこともあり、久々にまったり家で過ごしました。

意外と家好きなわたし^_^。

ロウソクつけてのホームパーティーは娘との共通の趣味です♡

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昼からしゅわしゅわ飲み始め、夕飯は家族がつくってくれました。二品大皿(そしてまたキュウリ!*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*)だけどメチャクチャ美味しかったなぁ。
座ってたらご飯が出てくるって、幸せだね(笑。

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何にもなさすぎた特別な一日。



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2013年09月08日 07時05分51秒

英語も学べる無添加ふりかけ

テーマ:旬ネタ

今日出会った会社さん、田中食品さんは100年以上続く会社さん。昔、息子さんを戦中に出すときになんとか栄養のあるものを…という子を思う親の思いからふりかけ事業が始まったんだって。無添加ふりかけにも、どこの会社より早く取り組んだらしいです。

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子を想う親の気持ちからできたんだぁ・・・、と思うと、なんだかすごく共感しました。

子育てフェアとかで紹介できたらいいなぁー。

ちなみにAsMamaが各地で行うイベントの出展会社さんはどこも子育て時期を愚直なまでに応援したいと思ってくださる会社さんばかりで、いつも出展会社さん、というより本当に皆さんに知ってもらいたいパートナー会社さんばかりです。子どもをちょっと見てて・・・に困ったらAsMama、家のこと、お金のこと、食のこと、健康のこと、教育のこと等はエキスパートの企業さん、という感じで、子育てを社会でシェアできるように取り組んでいます。



ちなみに、見た瞬間、我が娘のお弁当ふりかけ、ぜったいこれにスイッチ!と思ったのがこのセサミの英単語付無添加ふりかけ。

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英単語も覚えられて安心でおいしいなんて一石二鳥!
…むっちゃくちゃはやりそーw.

これ店舗販売はなく田中食品のサイトか楽天から買えるらしいですぞー。


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2013年09月05日 13時49分59秒

子育てってこうよね〜(笑

テーマ:子育て(育児日記)

朝起きて明日のプレゼン資料を2時間で修正し、お弁当と朝ごはんをつくってたら…娘っ子が大量鼻血(°_°)!!!

ちょっといつもと違うかもーと思いつつ、冷やしてそのまま学校に行かせて、同時にわたしも家を飛び出し、明日のリハと打ち合わせのために駅に向かったものの、

母の予感。





気になって娘に電話してみたら、

大量鼻血再び、で道中見知らぬ方に助けてもらってる、とな。


あわわわわわわ。やっぱりw
(゚o゚;;


だいたい子育てってこんなもんよね。ここぞ、というときにこうなるようになってる(笑。

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致し方なく?引き返す。
片目と片手で子どもをみつつ、もう片方の目と手で全部スケジュール再調整。

動揺したのか、疲れたのか、しばらくすると娘はぐっすり眠りました。わたしは押した半日を巻き返すべく倍速で仕事!

心配かけたり、協力してもらうことも子育てしてるとたくさん。

感謝の気持ちと倍返しの気持ちを忘れることなく、頑張ります!



気がついたら、朝からなーんにも食べてない。ほっとしたら、お腹空いてきた(・・;)。夕飯までお預けだなー



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2013年08月31日 08時55分47秒

感動の昨日と今日と…

テーマ:AsMama
昨日は朝一から福岡に入り、福岡でAsMamaに興味がある方が集まり活動説明会を開催。

「ほんっとに周りのお母さんたち同士が安心して気兼ねなく頼りあえたら、コドモも大人も絶対楽しいとおもいます!!」

「感動しました!!」

「具体的にわたしも何かしたいです!!」



と、こちらが夢や感動や元気をもらえる会でした*\(^o^)/*



そして昨日のうちに佐賀に移動し、今日は朝から託児付きのお金の勉強会を信頼できるソニー生命のライフプランナーさんたちと共に実施中。

託児付のセミナーはご近所同士のママたちが仲良くなる機会とママサポーターとつながってもらう機会と子育てや生活に役立つ学びの機会を提供し、子育てシェアでつながり続けてもらう!というみんなにとって嬉しい活動です!


佐賀にもたくさんのAsMamaママサポーターがいてますです…。感動の初対面です(≧∇≦)。もっともっと増やしたいです。

うー、たまらんなぁー。楽しすぎるなぁ。世の中を変える!、それが仕事だなんて。


さっきまでの雨も止んで晴れてきました☆

このあとは鹿児島です!




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2013年08月24日 08時41分58秒

いざっ!

テーマ:AsMama

今日は埼玉県小鳩保育園で子育てシェアのテスト導入説明会。明日は横浜市仲町台にあるフェアリーランドホームでの説明会です!

園に通う保護者同士が頼りあえたら、園の負担は減るし親にとっても子どもにとっても安心でしょ(^ー^)ノ

これから園だけじゃなく、マンションや習い事など親子コミュニティがすでにあるところに子育てシェアを導入してもらいに行き、施設の付加価値と子育てライフラインを築きに行きます!

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2013年08月22日 10時22分22秒

実母からのプレゼント

テーマ:おしゃれ
実家の母がプレゼントしてくれた本真珠の二連ネックレス。シンプルで元気なんだけど清楚でキレイ♡ お気に入り。

旅行に行った時に見つけたらしく、毎日頑張っているご褒美と横浜に行ったときによくしてくれたお礼に奮発したよって送ってきてくれたの(笑)。我が母ながらチャーミングだわ。

今日は東洋経済さんの取材があるから、はりきってこれ、つけていくー。

どう、かわいいでしょ(^ー^)ノ
ネックレス、でふ。

photo:01





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2013年08月20日 15時38分40秒

楽しかったママ代表sの会

テーマ:旬ネタ

ママ起業家と社会を繋ぐをコンセプトにご活躍中のラナンキュロスの北本さんに講師としてお招き頂いて横浜モノリスでママ代表たちとランチ会。

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photo:02



参加者としてこういう会に参加するのはあまり得意じゃないんだけど^^;、少人数制でコミュニケーションを大事にされているというコンセプトどおり、皆さん社交性があってコミュニケーション力が高くスマートでそして美しく…居心地良く楽しかったです!

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AsMamaや子育てシェアについて知っていただく機会をもらえたこと自体本当、ありがたい。

そして、皆さんのコミュニティやサークルで子育てシェアが認知され、ご活用頂き、それがまたそれぞれのコミュニティの付加価値になり、親も子ももっといろんなことがおもいどおりにできるようになればそれはそれは嬉しいです。もちろん、今日の私の拙い話が、何か一つでもこれから一層ご活躍される方々の何かお役に立ててたらいいなーとも切に願っておりますが(・・;)w


自分たちの子育て社会は子どもたちの未来は私たち親が変えてしかない。

北本 貴子さん、お招きありがとう!



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