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どうも!鼻が詰まりすぎてシュッシュして以来、三日連続で鼻の中にフリスクが入ってる感覚に襲われているポンタです!



さて本日は日本のアジア農業ビジネス事情。



ポンタたちがラオスで農業ビジネスをはじめて早5年。



失敗と失敗を繰り返し



成功と失敗を繰り返し、なんとかこつこつ地道にしております。



この間、アジアでビジネスをやっているよという体の事業家には何人も会いました。



ラオスであったNさんは、日本で破産してこちらで再起をかけていました(こういう方すごく多い)



カンボジアであったIさんは、金主をみつけて金融系をその地でやろうと意気込んでいました。



カンボジアであったKさんも、都内でビジネスを成功させ売却し事業資金をためて農業をはじめるといっていました。



ベトナムであったHさんも飲食で勝負すると。




日本人は多くないので一ヶ月も滞在すれば横のつながりがすぐできます。



が、ものにならずどこにいってしまったかわからなくなる人もたくさんいます。。。



そんななか、ほそぼそやりつづけているポンタチーム。





ここで、とある誰でも知ってる大手のコンサル会社の話をします。




ここは、農業ビジネス、アジアビジネスのコンサルもしています。




クライアントはきまって、今うまくいってる家業を継ぐ予定のセンスのよい二代目の次期社長たち。




「このまま日本だけでやり続けていてもリスクだ!」として、コンサルに高い費用を払いアジアでのビジネス協力を請うのです。



で、農業なんか可能性あります、なんてことで、コンサルは語っておいて・・・・・





だいたいポンタに電話が来ますww。





彼らは自分たちにはノウハウがないけど、さもその分野の専門家という顔をして、クライアントからお金をもらい、結果的にポンタにつなぎ合わせておわらせるという、結構ぎりぎりのブローカー業をやっていたりしていますが、ネームバリューがあるから求める客は後をたたないわけです。





ポンタは、どういう理由であれ、必要とされていれば誠心誠意尽くします。料理をつくってお風呂をわかして待っています。





そして、若手経営者がアジアで起業することを心より支援したいとおもっています。




いま、日本はこんな時代で、しかもまだまだチャレンジする日本人の数が少ないアジアでの起業の分野で、勿体ぶって出し惜しみなど意味がない!




500円でコンサルやります!





今はみんなで協力しあってアジアに乗り込み、しっかりと誠実な関係を現地の人たちと築き、ビジネスを軌道にのせ、将来的なリターンを得るための種まきの時期です。




出る杭うってどうする!!!!






ってなことで、なんでも話はうけています。




コンサル、、、ポンタがあまりその言葉がすきじゃないし、そういうビジネス的収益をとりたがらない理由、、、わかっていただけましたでしょうか?





自分で稼ぐ。




性格的に、ビジネスはあくまでプレイヤーにこだわります。




コーチング費用より、生涯現役をモットーにやっていきたいのです。





このブログを読んでいるそこのあなた!一緒にアジアで闘いましょうよ!そう、あなたです!





ここに、100万円の壺がありますから、まず振り込んで・・・





コホン!




アジアビジネス、ユーモア大事です。




YOU!MORE!がんば!デス。。(決してユーキャンの宣伝をしたいわけではありません)






ってことで、また次回。



鼻がスースーです★