2012-03-30 23:58:28
LONDON
テーマ:ブログまだ余韻が消えない
ロンドンでの思い出。
帰国してから時差ボケが
酷いのもあって
夜中なかなか
寝付けないんだ(>_<)
今思い返すと全てが
まるで夢みたいな感じ。
すっかり魅了されて
しまった!
街が、人々がとにかく
オシャレでスタイリッシュ。
建築物はレンガなどを
基調とした石造りの
風格あるものばかり。
深い歴史を感じさせる。
そうそう!
特に驚いたことを
メモっておいたんだ!
↓
・警備員ですらジョークをかます。
・マックにラリった奴。通報で駆け付けた警察官がコーヒーを注文してから事情聴取。
・ブリティッシュレイトは実在する。
・テラスでメシ食うと犬のエサになる。
・歩行者の信号約5秒。信号はあくまでも目安。
みんな基本信号無視。
・100㍍歩けばスタバを見る。
・自己主張しないとバスは止まらない
・みんな陽気。やたら口笛を吹く。
・基本みんな路上喫煙、歩き煙草。清掃員の給料は税金らしい。
・銀行員も音楽鑑賞と雑誌
・ロンドンの女性およそ8割は美人。
目を疑う美人が
ウジャウジャ(゜.゜*)
それにブリティッシュの
ライフスタイルは
とにかくかっこいい。
一人一人が自分のスタイルをしっかり持っていて
充実したエネルギッシュな時間を過ごしていたのが
凄く印象に残ったよ。
LIVEが予想を超える
大盛況!!
最高にエキサイティングなLIVEになったよ!
これぞ正しくLIVE!
これがLIVEなんだって
ロンドンが教えてくれた!
たった数日間だったけど、
媚びることなく、
互いを尊重し合い、
助け合う、
誇り高き英国の流儀みたいなものを確かに感じた。
日本とは明らかに違う
異文化の中で感じた
あらゆる印象が
おれの中でかなり
深く刻み込まれた。
ただし自己主張が
出来なければ
生きてはいけない国。
そう、我々日本人が
もっとも劣っていると
言われる自己主張。。
これはとても大切な事だ。
自分を示さなければ
人とは繋がれない。
それともう一つ
ロンドンで学んだ事は
Lifeを楽しむこと。
これも今の日本人には
足りてない部分だと
強く感じた。
どんなに冷えきった
時代だろうと、
顔を上げて生き生きと
歩くのさ!
今を生きるということを
許された
自由という名の権利を
みんなどうか無駄には
しないで欲しい。
一人一人の掛け買いのない時間なんだから。
世界をその目で見て耳で聴いて、
全身で感じることが
出来るんだから。
そして共に今を生きる
他人と繋がれる喜びを
もっと感じても
いいじゃないかって思う。
Yuhi























