10日、11日と、T福祉大学ので学んだ友人と同窓会を兼ねて、箱根に足を運んだ。
みんな現場を持っているので、なかなか会えないが、今回は、私入れて4人であった。
黒玉子は有名だが、以前に確かにきたはずなのに、いつ来たか、忘れている。歳とった!
玉子は、お湯の中の硫黄と結びついて、黒くなるようである。
10日、11日と、T福祉大学ので学んだ友人と同窓会を兼ねて、箱根に足を運んだ。
みんな現場を持っているので、なかなか会えないが、今回は、私入れて4人であった。
黒玉子は有名だが、以前に確かにきたはずなのに、いつ来たか、忘れている。歳とった!
玉子は、お湯の中の硫黄と結びついて、黒くなるようである。
我が家の柴犬・さつきが緑内障だと紹介しているが、いつもかかっている獣医師(眼科が専科)には、口を開けば、眼球をとる手術を! だ。
そもそもなぜ眼球をとらないといけないのか?
失明したあとは、眼球摘出か、摘出の代わりに代替えのもの(何とかボールと言っていた)を入れるか、どちらかの手術しかないんんだって。
こんなに眼圧が高いからには、見えていないはずだ、ともいう。
そんなことばかりを言うので、セカンドオピニオンを得るために、別の眼科専科の病院に行って、診てもらった。
ここでも同じことを言われた。どこに行っても同じか……。
そもそも、眼圧が高い状態で、3日続けば、視力はなくなるとのこと。
だけど、さつきは、ちゃんと散歩でも、モノにぶつからずに散歩できているけど。見えにくいようだけど、視力はある!と、いちばん、そばにいる人間の声を聞いてほしいものだ。
結局、医者は、肝心の臨床の声や現実を受け入れることなく、以前に勉強した、定説のことを話しているだけなんだな。
獣医学には、臨床研究というものはないのだろう。
研究がされない中で、かつて覚えた知識を振りかざして、エラそうに対応する。要は、「先生」だよね。
こんなことで、動物たちが扱われていると考えると、可哀そうで仕方がない。
たいへんなことになっています。地元で「くるめ一歩の会」を主宰して活動しているわけですが、今年から食堂を始めています。
団体の収益アップもありますが、地域に進む孤食や孤独化に、食事提供を通じて改善したい、地域を応援したいという目的があります(価格もリーズナブルな500円!)。
おかげさまで、まずまずの入りになっていますが、実は、写真を見てください。気がつきました?
今週土曜日、「おやじ食堂オープン!」となっていますが、なんと、不肖・私が厨房の立つことになりました!
開店は、月曜日&火曜日と同じく、11時半から14時までです。オヤジシェフとしては、煮魚をメインに野菜を添えて、と考えていますが、予定時間内に、さらに予算内でおさまるか、何よりもうまくできるか、今からドキドキです。
金曜日には、いっぽ亭と称して、朗読もあります。お楽しみに。
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